いたる先生、Bluesky登録してたんですね…。
19.01.2025 14:08 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0いたる先生、Bluesky登録してたんですね…。
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ナショナルトランジスタ用乾電池「M004P」。昔のトランジスタラジオで用いられた6Vの積層電池。長さ的には単2電池よりちょい小さい程度。
もちろん現在は終売で代用としてAAAA(単6)電池を4本束ねて代用しているケースが多いようです。
東芝電池から発売されていたニッケルカドミウム電池である「ユニカド(UNICAD)」の単2形。構造が当時松下電池より発売されていたパナニカと同様で同容量(1300mAh)であることから同社からのOEMであった可能性が高い。中にはサブCセルという単2よりも一回り小さい電池が入っている。
23.02.2024 10:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0今は無き三洋電機の古いアルカリ電池。Alkalineというブランドで、下にはNEW ALKALINE BATTERYの表示。以前日本で発売されていたEXCELLブランドのアルカリ電池とデザインが同じなので、海外向けの電池だったのかもしれない。
23.02.2024 10:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0サッポロ一番シリーズのラーメンを購入して応募すると当たる「おしゃべりRADIO」に付属していたマンガン電池。付属品の乾電池なのに、専用デザインの電池を製造していた凄い時代。製造メーカーは不明。
23.02.2024 05:36 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0東芝の積層電池、デザインの変遷。左から右にかけて新しくなっています。いずれも東京芝浦電気の名義。
23.02.2024 05:29 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0冷蔵庫脱臭剤「ノンスメルスカイ(白元)」の販促として付属していたマンガン電池。東芝電池製のものと東洋高砂乾電池製のものが存在していたようです。
17.02.2024 01:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0パナソニックの手書き風アルカリ乾電池。松下電器の電池自社生産70周年を記念して作られた電池。非売品ではなく、限定生産で市販されていた。
14.02.2024 17:08 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
旧・日立マクセルの積層電池たち。赤と黒を基調としたデザインでとてもいい感じ!揃えると最高ですね。
当時は「真赤と黒のマクセル乾電池」として親しまれたとか。
めちゃ古い東芝の「アルカリ・マンガン電池」いわゆるアルカリ電池ですな。プラスマイナス極の構造は現在のアルカリ電池のものとは大きく異なっている。
088の印字があり、1968年8月ごろの電池であると思われる。
日本積層乾電池工業株式会社による「フラッテリー(FLATTERY)」ブランドの電池。社名は日本積層乾電池工業ではあるものの、積層電池以外の乾電池も製造していた。
11.02.2024 08:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
コダックの古いインスタントカメラで用いられたJサイズと呼ばれるアルカリ乾電池。デジカメのバッテリーパックにも似ているが、これは一次電池で充電はできない。
7K67やNo.539という型番でIEC規格では4LR61。いわゆる単6形(AAAA)の電池が4本入っているものと見られる。6V。
珍しい東洋乾電池の「ラミナ乾電池」紙袋。
東洋高砂乾電池がメインブランドとして使用していた“LAMINA”は元々東洋乾電池が使用していたブランドで、高砂工業は日本乾電池を経てNEW MAX(NewMax)のブランドを使用していた。
日本乾電池とNEW MAXによる合図灯乾電池。
左が高砂工業時代のもの、右が東洋乾電池が高砂工業を吸収し、東洋高砂乾電池になった後の電池だ。
ナショナルのレジェンド乾電池たち!!
10.02.2024 11:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0松下が開発したフッ化黒鉛リチウム電池に続き、三洋電機が二酸化マンガンリチウム電池を開発するが、ここでも規格が制定されておらず、現在お馴染みのCR2032はLF-1/2Vと名乗っていた。
09.02.2024 13:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
日本初いや、世界初のフッ化黒鉛リチウム電池の「LR-C」。まだ規格によりリチウム電池の記号(BR)が制定されていないため、アルカリ電池と同じLRを名乗った。
後にフッ化黒鉛リチウム電池はBRとなりBR-Cに改名される。