たとえどんな事情があろうとも、他国を攻撃して良い理由にはならない。
アメリカの暴挙を許してはならない。
日本の政府の対応は…
ダメな時にダメだと言える関係こそが、真の友情だと私は思う。
たとえどんな事情があろうとも、他国を攻撃して良い理由にはならない。
アメリカの暴挙を許してはならない。
日本の政府の対応は…
ダメな時にダメだと言える関係こそが、真の友情だと私は思う。
被爆80年、終戦80年という括りが、まもなく終わる。
80年だから…ということで関心を持った人は少なくない、はず。
でも、そんな「冠」がなくなる来年からこそが、真価を問われるときだろう。
ひとりひとりに何ができるのか。
そして、私は何をすべきなのか。
「微力だけど無力ではない」と訴える高校生平和大使の言葉を自分の胸に留めながら、そんなことを考えている。
来年こそは、良い年になりますように……
大好きで昔よく通っていたラーメン屋さんに久しぶりに行って、こんなもんだっけ?と少々残念な思いで店を出ることがしばしばある。
時を経て、店の味が変わったのか。
はたまた、歳をとって自分の好みが変わったのか…
たぶん、後者。
TBS系の「報道の日」
エンディングで締めの言葉として使われたのは、原爆の日の平和記念式典での広島県知事のあいさつだった。
広島市長の平和宣言ではなく。
なんか、象徴的だなぁ、と感じた。
寒い、寒すぎる!
雪降る街の人からしたら、こんなのまだまだ…なのかもしれないけれど、寒いものは寒いのだ
会社を辞めて、仕事納めという概念がなくなった。
明日は年内最後の金曜日。
そろそろ大掃除をしなくちゃ…だ。
そういえば、月末の金曜日は早く帰る…っていう取り組みをお国が推奨していたような…
プレミアムフライデーっていうんだっけ?
いつのまにか、誰も言わなくなったけど、あれ、ホントにやってた会社あるのかね?
お寺の孫ですが…メリークリスマス!
「被爆80年」は1週間ほどで終わります。
しかし、核をめぐる情勢は何も変わっておらず、逆に悪化の一途を辿っています。
「被爆80年」を単なる区切りとするのではなく、「核なき世界を築くための新たなスタート」として、一人ひとりが考え行動することが大切だと思っています。
もちろん、私も、私なりに、がんばります。
ひと:平尾直政さん=原爆小頭症被爆者を支え記録する元映像記者 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
23.12.2025 10:26 — 👍 5 🔁 3 💬 0 📌 0
【好評既刊】
広島のともしび――原爆小頭症「きのこ会」と記者・秋信利彦
著:平尾 直政
原爆被害者を守るため、自ら報道することを封じた反骨の記者がいた。当事者に寄り添い、核被害を告発し続けたジャーナリストと原爆小頭症被爆者家族の会「きのこ会」の60年の記録。
chiheisha.co.jp/2025/07/10/9...
毎日新聞さんがきょうの「ひと」欄で拙書『広島のともしび 原爆小頭症「きのこ会」と記者・秋信利彦』を紹介してくださいました。
本当にありがたいことです。
この本では、原爆小頭症ときのこ会の運動の歴史をまとめ、ジャーナリズムの役割などについて見つめました。
核兵器の非人道性とこれからのジャーナリズムを考える「道具」としてお読みいただければと思います。
ぜひご一読ください。
mainichi.jp/articles/202...
RCCテレビが紹介してくれました。ありがとうございます。
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原爆報道のあり方を問う 平尾直政さん「広島のともしび 原爆小頭症『きのこ会』と記者・秋信利彦」出版
newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2...
数字は噓をつかないが、噓つきはしばしば数字を使う
13.07.2025 02:41 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
投票に行かない…ということは、主権を放棄して力のある人たちへの隷属を選択するということだと私は思う。
自分の未来を他人にゆだねるのは、嫌だ。
1票のチカラはちっぽけかもしれないけれど、投票に行こう!
1966年6月に発足した きのこ会は、被爆80年の今年、60年目を迎えます。
この記念の年に、きのこ会では6月28日、広島市内で原爆小頭症の当事者たちの79歳の誕生会を開きます。
母の胎内で被爆して80年、生まれてきて79年を生き抜いた会員たちをみんなでお祝いします。
きのうときょうの朝ドラ「あんぱん」は衝撃的でした。
リンと岩男のストーリーのモチーフとなった、やなせたかし原作のアニメ「チリンの鈴」が、6月25日午前0時にEテレで放送されることになったようです。
これは、観なければ!
www.nhk.jp/g/blog/ruyr_...
「地平ナイト」を聴いてはじめてブルースカイを知った
おっかなびっくりだけど、さっそく始めてみる