これとこれをうまい具合にがっちゃんこしたい
30.01.2026 15:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@latte02241105.bsky.social
twst垢。太古に成人済。腐。なんでもござれな雑食。ごく稀に落書きします。呼びタメ大歓迎🙌主に妄言ネタのメモ X垢→ https://x.com/latte02241105?s=21&t=q6FWhM1DZadsKAffjp0Tzw
これとこれをうまい具合にがっちゃんこしたい
30.01.2026 15:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0フロはもちろんなんだけど、けーくん素敵すぎる
可愛い😭
bsky.app/profile/usac...
30.01.2026 11:14 — 👍 14 🔁 1 💬 0 📌 0リベンジマッチ💥
30.01.2026 11:13 — 👍 92 🔁 22 💬 1 📌 1ありがとうございます💕
左上の首筋一番癖😊
落書きも落書き
表情練
首筋の癖出てて草
一枚ずつも
29.01.2026 16:15 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ぇ、素敵すぎ🤭💕
モブに秘密バレしてることをジェは知ってるけど、ジェこそ誰にも何も言わないの最高😊✨
オクタ+モブ(恋愛感情なし)
オクタ追っかけモブがおっかけてるうちにアズの隠したい過去に行きついてどうにかなって
ゲスモブがアズにゲスなお願いしてリチズに絞められてもいいし
大人しいモブでオクタ3人もバレてること気づかず一人優越感に浸るのもいい
いやこれ一歩間違うとフロちゃがクズ男になる
それは嫌だ
🦈→🐙への気持ちに気づいて二人とも大切だからうまくいくよう協力する🐬
🐬も二人に対して恋心あり
🦈🐙がまとまりかけて身を引こうとしたら
🦈「🐙のことは好きだし、🐬のことは愛してるよ」
って始まるイドアズ
急に質問しちゃってすみません💦
ありがとうございます!!
様子見ながら細々妄言吐いてきます🥳🙌
えちは世界を救うのにね!
なんぼあってもいいの気持ちで放り投げました!!笑
真面目な話、この状態で載せたままはまずいですかね?消すべき??
多分ほんのりR18 メモ
🦈🐬、🐬🦈
こういうのってどこからダメかわかんなくてこわいね
危ういようなら教えていただきたい🙏
メモとして
足とか陸の生活に適応するの早すぎオクタ
ぴゃ😭
ありがとうございますー自分なりの完成まで頑張りますー!!
私服に対する考え方の妄想
🐙ゆったりした服は太りやすいと聞いてぴったりめ。フォーマル寄り
🐬ぴったりした方が服を着ている感覚を意識しやすいので好み。アズほどではないなフォーマル寄り。たまにフロのカジュアル借りる。
🦈おしゃれ最重視。気分でなんでも着るけど動きやすさも大事。気分なのでジェの服も俺のもの
🐙🐬は印象の良さからフォーマル寄りなのもあるよね
私服の好み
🦈「🐬さぁ、いつもジャケットとか首詰めた服で疲れねぇの?」
🐬「この窮屈さが服を着ていると感じさせてくれるから良いじゃないですか😊」
🦈「😩」
無理に全身かきはじめたら靴が全くわからなくて詰んだ
あとお顔が可愛くかけてる気がしてもう投げたい
RP
この4枚の流れ本当に素敵すぎる…!
可愛いと見てた双子にこんな構われ方した召される🙏召されたい🙏🙏🙏
全部好き、素敵!!!
#twstファンアート
最近のまとめ
海の世界風のお上品なパーティーで、まともを装ってヒン…ルの声帯が出てくるフロを見たいなって妄言
24.01.2026 00:45 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ゲスい客から二人を守ろうとしてやり方間違うジェが見たいっていう
23.01.2026 01:35 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0うちのジェは
猪突猛進、頑固、思い込みが激しいタチな様子
🦈「なんでいつも一人でカタつけようとすんの?俺らそんなに頼りない?」
って怒られる🐬
フロの俺らはフロとアズ🐙
ダブルでご反応ありがとうございます😭
ただただ萌えどころ詰め込んだだけの集合体に感想までいただけるなんて本当に幸せすぎます😭
私にとってはりくさんのコメがとても尊いです😭😭😭🙏
唐突に入ってきたのはジェイドだった。 ジェイドがいるのなら無意味に長居したくない。 「ぁ? じゃあ俺の用事終わりだよね、ばいばぁー「待ちなさい、フロイド」」 「お前達、一旦話し合いなさい」 「別に俺話すことないけど」 「僕も特には…」 「お前達が仲違いしてることにメリットがないのですよ。フロイド、お前の不機嫌に巻き込まれた方達からのクレームが全て僕にきています。ジェイド、お前は仕事が雑になり言葉の棘が5割増しでお客様を怯えさせてます。いい加減にしてください」 少しだけ怒りを露わにした声で話しながらアズールが退室していく。 ガチャリ 「はぁ? アズールのやつ魔法で鍵かけていった!」 『頃合いを見て開けてあげます』 扉の向こうで言い残して立ち去る足音がする。 今更なにを…というか俺からしたら原因はジェイドなんだから、あいつが話さなきゃどうにもならない。 振り返ると所在なさげなジェイドが俯いている。 「まじでさぁ、俺から話すことなにもないんだけど。お前が俺のこと避けるから離れてあげただけだよねぇ?」 ジェイドは微動だにしない。 いつもそうだ。ジェイドはすぐ殻に篭る。ウツボに殻なんてないけど。 「なんか言いたいことあるなら言えよ」 埒が開かない。こんなジェイドと二人にしたア
ズールに対する怒りも湧いてくる。 ジェイドが口を開く様子もなく、一旦備え付けのベッドに腰を据えるが一向に話が進む気配もない。一つ深呼吸して、自分の気持ちを落ち着かせる。 「ねぇ、ジェイド。俺の話聞いてくれる?」 「…はい」 「俺ねぇ、ジェイドにあんなこと言ったの後悔してるんだぁ。いらないって。全然そんなことなかった。俺ジェイドがいないとなんにも楽しくないって気づいちゃった」 「ジェイドがいるからいろんなことしたいって気持ちが湧くし、共有できるお前がいるからこそ楽しいんだなぁって」 この数日間の虚無感と、ジェイドといた日々の充実感。 「ねぇ、ジェイドは?」 「僕は…っ!」 「ジェイド、全部話して。全部聞くから」 *** しんとした空気が流れる。 この気持ちを吐き出しても良いのだろうか。こんなにもどろどろとした独占欲。フロイドの足枷となるくらいなら離れたいと蓋をした気持ち。 少しだけ顔を上げるとフロイドの視線とかち合う。 なんで、そんな優しい目…。いや、フロイドはいつだって優しい。 今も、急かすことも無理強いすることもなく、
ただただ僕の言葉を待ってくれている。 逃げることも誤魔化すことも許されない。 「僕…は、……フロイドが好き、なんだと思います」 「俺もジェイドのこと好きだよー?」 フロイドの柔らかな声色にほっとしてしまう。この声を聞くことすらとても久しぶりに感じる。 「そうでなくて……多分、恋愛感情として」 「僕は、フロイドが他の方に笑いかけてるだけで嫌な気持ちになるし、触れられたらとてつもなくドキドキしてしまう」 「あなたを独占したい」 「こんなの、気持ち悪いでしょう?」 アズールに指摘され気づいた。まだ自分でも処理しきれてない。ただそれが、家族でも兄弟でもない、フロイドにだけ向けられる特別な感情ということだけは理解できる。 「ぁー…あぁ、そっかぁー」 「きて、ジェイド」 なにか算段がついたのか、両腕を広げたフロイドに呼ばれる。 自分の気持ちに気付き吐き出し、その上で呼ばれてしまえば、拒絶することなどできない。 恐る恐る近づくとその腕に包み込まれる。いつぶりのフロイドの温もりだろうか。ふふ、海の中にいた頃は温もりなど感じなかったのに。とてもあたたかい。 あんなにもフロイドに近づくことが怖かったのに、自然と抱き返していた。 「俺はねぇ、ジェイドとこうしてるとすごく落ち着くのと一緒にすごくドキドキしてる。ジェイド
が傍にいてくれたら嬉しいし、離れていくのはすごく寂しい」 「こんな気持ちになるのはジェイドだけだよ」 「俺はジェイドに一緒にいてほしい」 ジェイドは俺といるのが嫌になった? そう問われて反射的に大きく首を横に振っていた。 「ねぇ、ジェイド。俺がどんなに自由に好きに泳いでも最後に帰る場所でいて」 「…ええ、フロイド」 ずっと、と口にせずに思う。 互いを縛るような言葉を音にはしない。 けれども、自分の帰る場所もずっとフロイドの隣なのだ。 *** 「流石にアズールになにかお支払いせねばなりませんね」 「山盛りの唐揚げでも作ってあげよっかぁ~」 「それはそれでまた怒られかねませんフフフ」
22.01.2026 08:30 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。 付記に「@LaTtE02241105」と記載されています。 画像情報:generated by 新書ページメーカー / オリジナル素材 / フォント:源暎こぶり明朝 以下は本文の内容です。 NRCに入学して数ヶ月、陸の生活にも幾分か慣れてきた。 寮生やクラスメイトなど新しく出会った人達とも打ち解けて、これまでいかに狭い社会にいたのか実感する。 新しい環境、新しい学び、苦手なものもあるけれどワクワクするものばかりで毎日気持ちが跳ねる。 しかし最近、その中に不穏な気持ちが見え隠れする。 フロイドに関することに苛立つ。 他人と話している姿、他人から聞くフロイドの様子、なにより、自分以外に向けられる無邪気な笑顔。そのように笑うのは自分の隣だけであってほしい。 「最近、フロイドが関わるとイライラとしてしまうことが多くて…」 アズールにフロイドと何かあったのかと問いただされた。 平然を装っていたつもりだが、やはりアズールには勘付かれてしまうようだ。 「フロイドならともかく、お前が理由もなく苛立つとは珍しいですね。具体的には?」 「特に原因と思われることもなく……ただ、僕以外に笑いかけていたり楽しそうにしていたり、他の人間からフロイドの話を聞いたりすると特に…」イライラが募っていく。 「お前、自分でそこまで言っていて気づかないのですか?」 「?」 「はぁ…これまでどれだけ恋愛相談受けてきたと
思っているんです。お前も一緒に話を聞くこともあったでしょう。彼らと同じことを話していますよ」 「…っ!? まさか…」 いやでも、言われてみれば確かに。これまで笑って見ていた嫉妬心や独占欲の言葉と同じものを吐いている。自分が、フロイドに…? にっとアズールが嗤う。 「お前なら自分で気づくかと思ったのですが。ここから先に助けが必要なら対価をいただきます」 まぁ、今は気持ちの整理が先でしょう。と言い残してアズールが離れていく。 これが恋愛感情なのかはわからない。 ただ、フロイドを他の誰かに渡したくはない、確かな独占欲。 同時に思うのは、フロイドには自由でいてほしい。自分などに囚われてほしくない。 今の自分はフロイドの隣にいてもいいのだろうか。 *** 最近、ジェイドの様子がおかしい。 生まれたときからずっと隣にいたジェイド。 陸に上がって、寮室やクラスが違えば必然と一緒にいる時間が減った。 ジェイドが隣にいないのは違和感でしかなく、姿を見つければお互いに寄りついた。 アズールにお前達の距離は近すぎると小言を言われるけど、ジェイドは変わらず受け止めてくれていた。
それなのに、ここ最近避けられている。 遠くにジェイドを見つけて近づこうとすると離れていく。近づけても触れようとすると避けられる。仮に触れたとしてもこれ以上ないくらい体を強張らせてくる。 「お前さぁ、なんなわけ」 「おや、どうしました、フロイド」 「俺のこと避けてるでしょ、なんで?」 「僕はいつも通りですよ」 「俺といるの嫌になった?」 「そんなことありません」 課題を済ませなきゃならないので自室へ戻っても? とまた逃げようとする。 人の良さそうな笑顔を俺にまで向けてきて本当にイラつく。 お前が離れたいのなら離れればいい。 「ねぇ、ジェイドぉ~」 「なんですか、フロイド」 「お前、もういらないわ」 「……っ」 「最近ジェイドがいてもイラつくだけだし楽しくないんだよねぇ」 「…フロイドがそう思うのであれば構いませんよ」 「あっそ! じゃぁねぇ~」 ジェイドがイラつく原因ならジェイドと離れればいい。 その辺の雑魚とか金魚ちゃんに悪戯仕掛けるけどなんも楽しくねぇ。余計にイライラする。 楽しいって、なんだっけ。
*** あれからフロイドからの接触がない。 『お前、もういらないわ』 フロイドといることで楽しくなるだろうと相棒に自分が選んだ。 拒絶の言葉を言わせたのも自分。それなのに寂しいだなんて。 こんなどろどろの感情にフロイドを巻き込んではいけない。彼には自由に好きな場所を泳ぎ続けてほしい。隣に自分がいなくとも。 *** 「なぁにぃ、アズール。空き部屋なんかに呼び出して」 「お前、最近なにも働いてないですけどもうごっこ遊びは飽きました?」 「ん――…そうかもぉ。なーんも楽しくないしやる気もなぁい」 気が向くことはなんでもやった。他人で遊ぶことはもちろんスポーツも勉強も。でもなんにも楽しいことはなかった。一通りこなしてしまえば、あとは時間がすぎるのを待つばかり。起きて授業や部活をこなし寝るだけ。 たまにジェイドが視界に入るとイラついて周りに当たるくらいしか動いてない。 コンコン 「どうぞ」 「アズール、こんなところに呼び出しだなんて問題事でも…っ!?」
双子が恋心に気づく話
・キャラ崩壊
・ご都合主義
・つじつま合わない
・締まらない etc.
なんでも許せる方向けです。
ただただ思いつくままに文字を連ねました。 #新書ページメーカー