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ささ

@busamurai.bsky.social

成人。ファイ穹、ファイちゃん、スタレ関連。可愛いファイちゃんが只管欲しい🩵

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Latest posts by busamurai.bsky.social on Bluesky

マスキング!!めちゃ可愛いめちゃ可愛いめちゃ可愛い……!!アッアッアッ……
なに~ポンデ🔆💫天使すぎないいいい!?!?>RP

02.02.2026 13:55 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0
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マスキングテープ入稿した!!
不備ありませんように!!!

02.02.2026 13:40 — 👍 21    🔁 6    💬 1    📌 0

穹くんの口が小ぶりということで、バーガー食べる速度もファイちゃんより遅いのかな、可愛いなって思って出来た話。
ちなみに二人はヤラスィことはしてるけど、本番はまだなので、このファイちゃんは虎視眈々と穹くんのアレを狙ってます。
それも妄想したけど、長くなるので割愛しました😊

31.01.2026 09:29 — 👍 5    🔁 0    💬 0    📌 0

ここはハンバーガーショップ。周囲には大勢の客で賑わっている。
――危なかった……!
🔆は誤魔化すように視線を下げた。その頬は少し赤みを帯びている。
「……いつも、なんだよ?」
💫は首を傾げ、🔆を見つめた。
「い、いや……なんでもないんだ!それより、食べるスピードなんて人それぞれだし、気にしなくていいんじゃないかな。あはは!」
早口で捲し立てると、💫は「そうか……?」と半ば納得した様子で、再びバーガーを食べ始めた。
もし口を滑らせていたら、💫の鉄拳が頬に飛んできていただろう。

31.01.2026 09:29 — 👍 3    🔁 0    💬 1    📌 0

ファイ穹
「――美味しかった!」
その言葉に、💫は思わず顔を上げた。
🔆はすでに二個目のバーガーに手を伸ばしている。
一方、💫はまだ一個目の半分だった。
「……え、お前食べるの早いな。ちゃんと噛んでるか?」
「え、うん。噛んでるよ」
「でも、俺まだ半分だぞ?」
💫は食べかけのバーガーを🔆に示した。
それに🔆は笑って言った。
「あはは。それは君の口が、小さいからだよ。だって、君はいつも――」
そこで、🔆はピタリと動きを止めた。
🔆は、口を滑らせそうになったのを、寸で耐えたのだ。
彼の言おうとしたこと。それは――
『僕のを、苦しそうに咥えてるだろう』
……という、完全にアウトな一言だった。

31.01.2026 09:29 — 👍 8    🔁 0    💬 1    📌 0

トータル21万字を超えました。まだ終わらない。ちなみに、ハリPota3巻がそれくらいの文字数らしくて、びっくり🙃1つの物語をそんなに書いたの私~!?て驚いちゃった。訂正は終盤に入った。もうすぐ戦闘シーンが終わる。終わらせたらもう一度読み返して、大丈夫ならワードに取り込んで整えて…背表紙の幅調節して、PDF入稿して、ポスカ用に画像編集して依頼する。まだやる事結構ある……?

31.01.2026 06:51 — 👍 3    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image Post image Post image Post image 26.01.2026 13:25 — 👍 4    🔁 0    💬 0    📌 0
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ファイ穹 黎明~の書きおろし4万字の一部。しれっと字数増えた…。
これは、お気に入りのシーンなのだ。🍑パシパシ♪
※♡ついてます※

26.01.2026 13:25 — 👍 8    🔁 0    💬 1    📌 0

私の作成予定のファイ穹小説本、欲しいと言って下さる方がいらっしゃって驚きです…。恐れ入ります。ありがとうございます…!通販を少数だけしてみようかなって今思ってます。ブース、がいいよね?寅ちゃんはよくわからんし、ちょっと高くなっちゃうやろ。
残すところは、とりあえず本編の修正のみ…!頑張るぞー!おー!

25.01.2026 11:19 — 👍 5    🔁 0    💬 0    📌 0
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ファイ穹 #Phaicae
黎明たる明日へ 表紙描いた😊背表紙合わせるためにもう少し訂正するけどこんな感じ。使えるといいな。

23.01.2026 17:45 — 👍 26    🔁 3    💬 0    📌 0

書き終わった…疲れた……。3.6万字。明日以降、修正に入るから前後すると思うけど、やり切った。書きたいものは全て書けたかな、と思う。
これにて、「黎明たる明日へ」の彼らの物語は、本当に完結した。あ、二人の物語はちゃんと続いていくけどさ。
自分で自分を労わって褒めるよ。久々の長文にも逃げず、よく書き上げた。
あとエッも本当に頑張ったよね~。難しいから、いつも逃げたくなるんだけどさ(笑)引き続き、頑張って本にするぞー!おー!

22.01.2026 15:53 — 👍 2    🔁 0    💬 0    📌 0

🔆ちゃんがすごい…。君ホントに同一人物?てくらいSっ気満々。
恥ずかしすぎて涙目の💫くんが可哀そうで可愛い。
服を脱いで尻を差し出せと言われ、羞恥心に耐えながらその通りにしたのに、言葉が足りないぞと尻をパチパチ叩かれる💫くん、可哀そうで可愛い。
それにしても暴走ノンですわ。書いてる本人が戸惑っちゃうくらい😂
根底はね、とっても💫くんを愛してやまない🔆ちゃん。そこは絶対ぶれない。

22.01.2026 02:10 — 👍 4    🔁 0    💬 0    📌 0

ファイ穹
「っ……は……ぁ……」
体を小刻みに震わせ、💫は熱い息を吐きだした。
「……💫、まだいける?」
「っん……うん……」
🔆が動き出すと、💫の口から再び甘い声が漏れ出した。
「いっぱい出すから、全部受け止めてね……」
💫はシーツをぎゅっと握りしめ、快楽の底へ堕ちていった。

20.01.2026 12:05 — 👍 4    🔁 0    💬 0    📌 0
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ファイ穹 #Phaicae
らくがき🔆💫 PanPan見たかったんや

20.01.2026 12:05 — 👍 27    🔁 5    💬 1    📌 0
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[R-18] #ファイ穹 #腐向けHSR小説100users入り 黎明たる明日へ(過去編) - ぶさむらいの小説 - pixiv 穹が過去へ行き、エリュシオンを救います。 幼いファイノンとの出会いから―故郷が滅ばなかった現在のファイノンとのお話。 ▼これのエリュシオン編のみです▼ ※タイタンの力等、捏造満載です。V3.4までの内容で書いているので、3.5以降と差異が生じています。 8/31追記:続編の現代

黎明たる明日へ(過去編) | ぶさむらい #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
心血注いで書いたこの小説、書籍にするために頑張ることを決意したー…!
①全文加筆修正
②3万字程度のその後の二人
③表紙イラストを描く
①②は優先度高い。③は出来れば。

18.01.2026 03:10 — 👍 4    🔁 0    💬 0    📌 0
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紡がれた物語

🔆💫

18.01.2026 00:39 — 👍 52    🔁 20    💬 1    📌 0

1日2個もネタ投下してしまった。すいません。ファイ穹楽しいね😊

17.01.2026 09:39 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

”キス”という言葉を思い浮かべた途端、湯気が出そうなほど、顔は真っ赤に染まった。
(あんなのが、初めてだなんて……あってたまるか……!!)
「🔆の馬鹿やろぉぉぉーーー!!」
感情のままに叫んだその声は、虚しく廊下に響き渡り、本人の元へ届くことはない。
想像もしないアクシデントによって舞い降りた、彼らのファーストキス。
――どこまでも青い恋の物語が、今、始まろうとしていた。

と言いつつ、続きはない(笑)
💫くんは教室に戻って、漫画を読もうと思ってたのに残念😂

17.01.2026 09:37 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

🔆は頭に浮かんだ疑問を口にしようとしたが、いつになく素っ気ない💫の様子に、その言葉は喉の奥で閊えてしまった。
「おう、問題ないぞ」
短くぶっきらぼうに返すと、💫は🔆に背を向け、そのまま足早に去ってしまった。
(え、教室に入るんじゃなかったのかな…?というか、さっきのってやっぱり……彼の――)
🔆は、微かに熱を帯びた自分の唇に、そっと指先で触れた。
高鳴る鼓動を感じながら、頬を赤く染め、💫の背をいつまでも見つめていた。
一方、その頃――
💫は目的もなく、ただがむしゃらに廊下を走っていた。
(さっきの……絶対、キ……っ、うわぁぁあ!ち、違う違う……!!)

17.01.2026 09:37 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

ファイ穹(学パロ:両片思い)
🔆は友人たちの追撃をかわすため、笑いながら教室を飛び出そうとした。
「あはははっ!捕まえられるものなら――うわっ!?」
あろうことか、扉の手前で躓いてしまった。
そして、目の前には教室に入ろうとした相棒――💫の驚いた顔がある。
(あ――)
柔らかな感触が、一瞬だけ重なった。
次の瞬間、腕を強く引かれ、🔆は壁に激突してしまった。
「――っと……寸前で避けたな。大丈夫か?」
鈍い衝撃に🔆が呻く横で、💫は半歩下がり、🔆の様子を伺っている。
「……う、うん。……相棒は、大丈夫かい?」
(あ、あれ?今のって……。それに、腕を引っ張ったのは相棒だよね…?)

17.01.2026 09:37 — 👍 5    🔁 2    💬 1    📌 0

ファイちゃんが公式で可哀そうで可愛すぎるあまり、カッコイイノンが全然思い浮かばない。文も絵でもかいたことないよ。可愛いノンか、穹くんに甘えた強引ノンや暴走ノンはいる。よく左でいられるなぁと思うけど、穹くんが可愛くて格好良すぎるからね。だからいけるんだよ。穹くんに感謝!(?)でもがっつり雄味のあるイケファイも見てみたいんだよぉ~…。自分の趣味に走って描いたら解釈違いになりそうだし…ファイちゃん、あんたなんでそんなに可愛いんですか??

17.01.2026 09:25 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

言葉では表しきれない情熱を込めて、🔆は再び、愛しい唇を深く塞いだ。

包容力があり、格好いい男前な💫くんに優しく包まれる🔆ちゃん。っていうのが好きです😊

17.01.2026 03:54 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

――💫を、愛してる。
「狡いよ、そんなこと言うなんて……」
💫はそっと🔆の背に腕を回し、その温もりを受け止めた。
「……でも、不安はなくなっただろ?」
「うん……」
🔆は思い出していた。
嵐が過ぎ去ったあの一瞬――💫が蕩けた瞳で自分を見上げ、優しく微笑んでいたことを。
(あの時……君も、僕と同じ想いだったんだね)
――好き。大好き。愛してる。
「……っ💫……」
💫への想いが波のように押し寄せる。
それはとても幸せで、胸が締め付けられるほどに切なかった。
切なげに表情を歪める🔆を見上げ、💫は🔆の大好きな笑顔を浮かべた。

17.01.2026 03:54 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

「それから――」
💫は🔆の柔らかな髪を優しく撫で、耳にかける。
大好きな彼の顔を、一瞬たりとも見逃したくないから。
「イク時、ぎゅって目を瞑るだろ?あれも…可愛くて好きだ」
「――っ……!」
その瞬間、🔆の顔が鮮やかに色付いた。
言葉一つで感情を正直に露わにする彼が、💫にはたまらなく愛おしい。
「――あはは、本当に可愛いな……」
愛に満ちた💫の瞳は、星のように美しく煌めいている。
🔆は衝動に突き動かされるまま、💫を力強く抱きしめた。
其の心は、抑えきれないほどの情熱が溢れ出していた。

17.01.2026 03:54 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

そんな彼の頬にそっと触れ、💫は穏やかに微笑んだ。
「不安に思う必要なんてないぞ、🔆。確かに最初は大変だけど……俺だって、お前と感じるのは気持ちいいし」
「そ、そうなのかい……?」
再び二人の視線が交わる――🔆は眉を下げ、子犬のように頼りない表情だ。
先刻まで獣のように熱く自分を求めていた彼とはまるで正反対の様子に、💫はおかしくて小さく笑った。
そして、彼を安心させるように言葉を重ねた。
「それに…耳まで真っ赤にして、一生懸命になってるお前って、結構可愛いし」
「えっ」
意外な言葉だったのか、🔆は目を丸くする。

17.01.2026 03:54 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

「――どうしてって、お前が好きだからに決まってるだろ」
「あっ……君の気持ちを、疑ったわけじゃないんだ」
🔆はそこで言葉を切り、言いにくそうに口を開いた。
「その……受け入れる側というのは、相当な負担だろう?それを、不満に思ったりはしないのかい……?」
そこでようやく、💫は🔆の意図を理解した。
(なるほど。確かにあの瞬間は、いつまでたっても慣れないもんなぁ……。でも――)
「俺が無理をしているんじゃないかって、不安になったのか?」
「……っ、うん……」
沈んだ様子で、🔆は視線を下げた。

17.01.2026 03:54 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

ファイ穹
嵐のような情熱の時間が過ぎ去り、甘く静かな余韻が漂う空間の中――
🔆は、腕の中で微睡む💫に問いかけた。
「ねぇ……少し聞いてもいいかい?」
「……ん、どうした?」
熱の余韻が抜けきらない、💫のぼんやりとした表情。
それはひどく艶やかで、🔆の胸は一瞬にして高鳴った。
無防備な彼に再び触れたくなる気持ちを懸命に抑えながら、🔆は言葉を紡ぐ。
「君はいつも、何も言わずに僕を受け入れてくれるから…。どうしてなのかな、と思って…」
遠慮がちに尋ねる🔆に、💫はぱちりと目を見開いた。
驚いたのは一瞬で、次の瞬間、💫は愛おしそうに瞳を細めた。

17.01.2026 03:54 — 👍 8    🔁 0    💬 1    📌 0

友人のあまりにも情けない失態を共有され、💫の胸には🍷への深い同情が芽生えていた。
そうして、最初に抱いた一番の謎を、💫はすっかり忘れてしまっていた。
――「実用用」のフィギュアを、🔆が一体何に使うつもりなのかを。

片思い中の🔆ちゃんは、本人に出来ないあれやそれをするんだろうなぁきっと…😂

16.01.2026 09:26 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

「そうなんだ……。でもさ、履かないと……その、挟んだりしないか?」
何に、何を挟むのか。
男なら言葉にせずとも伝わるはずだ。
「あぁ、それは気を付けていれば問題ないよ。あ、でも――」
🔆は思い出したように破顔した。
「この間、ピュエロスから出て🍷と言い合いしてる時…ふふふっ、手元がおろそかになったんだろうね。彼、うっかり挟んでしまったらしくて『……っ!』と呻いていたんだ。いつもクールな🍷があんな顔をするなんて、面白かったよ」
思い出し笑いに肩を揺らす🔆。
「そ、そうか……」
(うわぁ……。こんな話を俺にバラされるなんて……🍷可哀そう……)

16.01.2026 09:26 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

「えっ…あぁ、悪い……」
(男同士で何を照れてるんだ? というか、だったらなんで履いてないんだよ……?)
💫が困惑していると、🔆は追い打ちをかけるように続けた。
「ちなみに、🍷も履いてないよ」
「えぇ、🍷も!?」
「そうそう。僕たちの認識では、パンツは女性が着用するものだからね。おそらく、ほとんどの男性は履いていないんじゃないかな」
文化の違いによるものだと分かり、💫の戸惑いはようやく収まりを見せた。
(なるほど、この世界の常識ならおかしなことじゃない……か?)
オンパロスの常識との差に驚きつつも、💫はふと現実的な疑問を口にする。

16.01.2026 09:26 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

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