ありがとうございます。いやまさか、こんなことになるとは…
02.03.2026 15:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ありがとうございます。いやまさか、こんなことになるとは…
02.03.2026 15:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0とりあえずエジプト、という感じの写真
02.03.2026 10:50 — 👍 34 🔁 3 💬 0 📌 0エジプトのワンコ
02.03.2026 09:11 — 👍 49 🔁 9 💬 1 📌 0さばく
02.03.2026 07:08 — 👍 28 🔁 3 💬 1 📌 0通常だとイスラエル近くを飛ぶルートだったけれども、少し大回りして危険なエリアを外して飛んだようだった。「これ、ミサイルが正確に目標に向かって飛ぶという(ある意味では非人道的な)前提なんだよな」と思った。
02.03.2026 02:30 — 👍 34 🔁 5 💬 1 📌 0唐突だけれども、カイロに着きました
02.03.2026 01:56 — 👍 70 🔁 7 💬 2 📌 0ネットに染まり過ぎることの害悪の一つは、大きな出来事が起きた時に、その出来事そのものではなく、論敵のダブスタやら欺瞞やらを批判することが最初に頭に浮かぶようになることではないか。
01.03.2026 10:56 — 👍 150 🔁 52 💬 1 📌 0
国際秩序なんて絵に描いた餅なのだから、日本のさっさと核武装すべきという意見をよくみる。いまイランが攻撃されているのがまさに(実態は措くとしてしても)核武装が理由だが、そのあたりは認知的にどう処理されているのが気になる。
日本が核武装の準備をしているあいだ、IAEAも周辺諸国も何もせずにぼーっとそれを眺めているという設定なのだろうか。
母親が死んだとき、私が高校生の時に私名義の旧育英会の奨学金があることがわかった。当時、母はガンとリストラが重なってお金がなくて、奨学金を生活費に流用していた。経済的に行き詰まった母子家庭が、奨学金(と言う名の借金)を生活費に充てるなんてことは今はもっと多いと思う。
27.02.2026 02:40 — 👍 121 🔁 69 💬 0 📌 0
政治家が問題発言をしたあとに「妻に怒られた」と言い出すのは、日本に限った話ではないんだなあと思った。
「妻に怒られた」という主張には、ある種の言説的戦略性があるのだろうか。
「妻には頭が上がらないので、決して男尊女卑的な人物ではない」ことを示すアピールなのかな?
www.afpbb.com/articles/-/3...
会計処理に疲れました。
27.02.2026 07:51 — 👍 10 🔁 0 💬 0 📌 0
普通に報道されているのに「メディアは報じない!」と言う人は以前からいて、ネットに広がるメディア不信と共振してバズったりもするのだが、その背景には「(ニュースをチェックしてなくても)重要なニュースは自分のところまで流れてくるはず」という感覚があるのかもしれない。
x.com/wamekisawagu...
フェイスブックで流れてきた広告。あかんやろ、これ…という感じしかしない。
26.02.2026 08:02 — 👍 116 🔁 82 💬 0 📌 5今日もオンライン会議中に意識が遠のき、気づいたら終わっていた。
26.02.2026 06:45 — 👍 9 🔁 0 💬 0 📌 0
結局、Xもフェイスブックも「アルゴリズムによって選ばれた、知らない人の刺激的な投稿をユーザーにみせることでエンゲージメントを増やす」方向に舵を切っているのだろう。
「ソーシャル」メディアが、もともと知っている人、もしくは知っている人の紹介(リポスト、シェア)に基づく関係から構成されるメディアだとするなら、脱ソーシャル化していると言えるかもしれない。
知らない人、もしくは名前は知っているけれども関わり合いになりたくない人の投稿で埋め尽くされたフェイスブックの画面をみながら、そう思った。
面白い文章だった。
note.com/hatakeyamaus...
仮に石破さんが贈ったのが3万円のカタログギフトだったら批判されなかったかと言えば、まあそんなことはないだろうなと思う。
結局のところ、多くの人は道理に沿ってではなく、好き嫌いで判断しているにすぎない。もしくは、世論の風を読み、嫌われている人からは遠ざかり、人気者には近づきたいという風見鶏的な発想なのかもしれない。
でも、他方ではそれを認めなくないという心理もある。自分は道理に沿って物事を考える理性的な人間だという自己イメージを維持したいので、商品券とカタログギフトの違いについて熱弁をふるうしかないのだ。
「商品券は換金性があるが、カタログギフトにはない!」
「カタログギフトも買い取りしてくれるところはありますが何か?」
「いや、換金率が違う。商品券なら95%程度で買い取りしてくれるが、カタログギフトなら3~5割程度だ!」
「それでも換金はできますよね?」
…みたいな感じで展開していくのだろうか。
カタログギフトと商品券では性格がまったく違うのであり、前者を贈るのは全く問題ないが後者は問題だというところで戦線が設定されているらしい。
カタログギフトと商品券との違いで議論が戦わされるのは面白いと言えなくもない。
カタログギフトで思い出した。
後輩の出産祝いにカタログギフトを贈ろうと思ってたんだった。
1日2000字のペースで2カ月ぐらい原稿を書き続ければ、締め切りには間に合うなと思いつつ、机上の空論だという気がしなくもない。
実際のところ、空論だし…
修士1年のころから指導していた学生が、無事に博士号を取得したという連絡があった。
もちろん、本人の頑張りがあったからこそなのだけれども、いや~、長かった…
98年に大学に入学したんですが、当時のキャンパスには、「おまえエヴァのどこが好き? え、観たことない? だから人間浅いんだよ」みたいな絡み方をしてくる厄介な人がごろごろいました。
24.02.2026 03:07 — 👍 114 🔁 41 💬 1 📌 0
そろそろ年度末ということで、卒業シーズンが近づいてきた。
ぼくが大学の専任教員になったのは2006年度で、その年から一年生向けの演習をずっと担当した。2009年度の終わりぐらいに、最初に担当した一年生の卒業間際にたまたま学内で出くわしたことがあった。
「大学で良い友達はできた?」とぼくが尋ねると、「数は少ないけど、一生付き合えそうな友達ができました」という答えが返ってきた。あんなにいい答えはちょっとないなと今でも時々思い出す。
シンプルな説明のほうが美しいというのは確かにそうなんだけれども、出来事が起きた要因を無理やり一つに還元しなくても良いのではないか。
衆院選の結果について「高市さんに人気があった」「中道の方針に問題があった」「動画サイトの影響もあった」等々、いくつもの要因が作用してあの結果になった、というのではダメなのかな…
どこかの店でコーヒーを飲んでいたら、オンラインでのインタビュー調査(話を聞かせてもらう側)をすっぽかしていたことに気づき、めちゃくちゃ焦るという悪夢をみた。
今週2つあるから気をつけねば…
なんかもう、疲れた。なぜか肩もこってるし、週末だし。
なんだけど、明日は朝から大事な面接。年度末のもろもろもやんなきゃだし…
BBCのグローバルニュース。もちろん、アンドリュー元王子の逮捕を大々的に報じているわけだが、それ以外で「イギリスにとって良いニュース」をやや無理に取り上げようとしている気がしなくもない。
小売の売り上げがちょっと伸びたとか。
米国によるイラン攻撃。国内での騒動から目を逸らすための作戦行動なのだとすれば、映画『ワグ・ザ・ドッグ』(1997年)を地で行く話。
米国大統領のスキャンダルから世間の目を逸らすために、情報操作のプロとハリウッドのプロデューサーが戦争を「プロデュース」するコメディ映画。
米国ではほとんど知られてないという理由だけでアルバニアが相手国に選ばれ、その戦争目的として「核爆弾を所有している」という理由がでっち上げられる。
もちろん、実際のイラン情勢とは全く違うけれども、変なリアリティが出てきた。
L.ローウェンタール/N.グダーマン、辻村明訳『煽動の技術 欺瞞の予言者』(岩波書店、1959年)。原著の出版は1949年だけど、いいこと書いてある。
「扇動者は民主主義をも変形し、少数者の権利を保証する制度から、単に多数派の特権的な地位を確認するだけの制度に変えてしまう。
こうして少数者に対する迫害は、多数者の権利に属することになり、この『権利』の行使を制限しようとするいかなる試みも、少数者による多数者の迫害としてして説明される。」(p.51)