唐木さんのあの変な光に引き寄せられる珍妙な虫こと、俺たち
03.03.2026 08:02 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0唐木さんのあの変な光に引き寄せられる珍妙な虫こと、俺たち
03.03.2026 08:02 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0いいやんさんは胡散草さが足りない気がする。唐木さんには妙な輝きがある。
03.03.2026 07:34 — 👍 6 🔁 0 💬 1 📌 0俺と唐木さん、昔はたまに似てるという話が出たのだけど、最近はあんまし似なくなってきたんじゃないかなーと思ってたけど、ニット帽をかぶってリモート会議に出たら、かなり“ぽい”な
03.03.2026 07:28 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0安倍はあんなに賢い人だったのにお前らはわかってなかった、みたいなのを見かけるようになり、なかなかなことになってきたな、この国は…
02.03.2026 17:36 — 👍 36 🔁 11 💬 0 📌 0
『BRUTUS』(2026年3月15日号)に君島大空が行ったジュリアン・ラージのインタビューが掲載されています
その記事のまとめと現場の仕切りを担当しています
よろしくお願いします
brutus.jp/magazine/iss...
日記とレビューです
フリゼールの新作、とても良いです
日記:インタビューの日々、ビル・フリゼール『In My Dream』(3,800字)|柳樂光隆 note.com/elis_ragina/...
高市の支持率、上がるのか。すげーな
01.03.2026 19:20 — 👍 13 🔁 2 💬 1 📌 1それ、最初は楽しいと思うけど、あとあと大変なことになるぞと思って言及してたけど、そうすると保守派、老害みたいな扱いになっていったわけで、まー、なんというか、とても複雑な気持ちですよね
01.03.2026 11:35 — 👍 10 🔁 3 💬 0 📌 0
高市のブレーンが非専門家で云々な話を熱心にしてる人がいるけど、それ、我々の業界もせっせとやってきたことっていうか、専門家の凝り固まった視野の狭い見解ではなく、もっとリアリティのある、みたいなことをやってきたわけでさ
とか思っちゃうから、崩壊はずっと前から我々の身の回りから始まっていたんだけど、そこは見て見ぬふりをしていたんだよな。むしろ、それを望ましいと思って後押ししていた時代さえあったみたいなことではなかろうか
若者がすごい、みたいな話はずっと誰かが言ってるし、俺たち最強だよなみたいなのもずっといるけど、全く感じたことがないからそろそろ見てみたい気はする
むしろ、新しい人たちがどんどん消えてしまうことで僕より上の人たちの延命が止まる気配が全くない、まである
これ、僕が見てる限り海外でも同じような状況あると思ってる
「ぐぐれかす」の時代からそうなんだけど、コンピュータがやってくれることは加速であって、AI使っても知らんことはできないのよね。実装の細部を人間が把握する必要がある限り限界はある。
とはいうものの、学習を加速する、という方向で使われると若年者の方が強いよ。シニア側のみんなは震えて待てw
まー、若手も変わらないとは思うけど…みんな同じ日本流儀なので
28.02.2026 09:57 — 👍 6 🔁 3 💬 0 📌 0意地でも身内の外に仕事を出さないマインド、この国というか、この業界が終わった理由でもあると思う。
28.02.2026 09:08 — 👍 14 🔁 3 💬 1 📌 0
上の世代の人、自分の身内で抱え込むことしかやってないし、それが当然のルールだと思ってるから、普通に身内外の人である僕から推薦されて仕事が回ってきたりするとめちゃくちゃ驚かれるんだよな
こういうので衰退したんだな、この国、みたいなことをはっきり確認できる瞬間だよ
これ、我々の業界でも近い気がする…
“論文の核心はここからだ。経験の浅い若手開発者はコードの37%でAIを使っている。経験豊富なシニア開発者は27%。若手のほうがAIを頻繁に使っているのに、生産性の向上はシニア開発者だけに統計的に有意な改善として現れ、若手にはゼロだ。 ゼロである。恩恵が「少ない」のではない。統計的に有意でない——つまり、AIを使っても使わなくても、若手の生産性は変わらなかったということだ。” comemo.nikkei.com/n/nc79e1cbc4...
詰め込むだけの教育は要りません、みたいなのも現場のことを全く無視したもので、詰め込まないと始まらないことも多いんだよな、とSNS見てて思いますよね
まずは浴びさせることも大事だよ
この仕事をやってて思うのは少なくともアメリカやイギリスのアーティストは多少成功すると、社会のため、コミュニティのため、もしくは後進や未来のため、とかで自分に直接的なメリットが無くても動く人が多い印象
その辺りは文化とかじゃなくて、歴史的に刷り込まれたものがあるんだろうなと感じる。敢えて、義務とか責任を自分に対して進んで課していくことが慣習としてあるっていうかね
実際にやってみたり、直接話してみないとわからないことは多いなとこの仕事をしてると感じます。SNSでわかった気にならないこと、ほんとに大事
* 日記:春休みの特別講義で感じたこと(3,900字)|柳樂光隆 note.com/elis_ragina/...
インテリやリベラルは教育とか言ってるけど、そんな即効性のないお題目を唱えてても駄目、みたいなことを以前言われたことがあるが、一度捨てると取り戻せないからってだけの話で、これは先に進めるためっていうよりは防波堤みたいなことだよな、と
27.02.2026 16:32 — 👍 26 🔁 7 💬 0 📌 1
最後のほうの講義で「聴きたい人いて、教室とってくれたらやりますけど」って言ったんだが、ほんとに「聴きたい」って言ってくる学生が来るとは思わなかった
今どきの大学生、こっちの想像と違ったりするよね
今日はこれから音大でプライベートの特別講義
カリキュラムの都合で漏れてしまった《日本のジャズ》回ってのがあって、単位関係なく聴講したいってリクエストが学生からあったので、春休みに有志のためにやることに
学びたい学生や若手ミュージシャンのためなら全然時間とりますよね。大人ってそういうもんだよな
当初、伊藤氏はこのプロジェクトを主導するチームには関わっていなかった。ところが2024年初め、関係者のもとに、伊藤氏を戦略方針策定リーダーの一人とするという内部メモが送られた。メモには、伊藤氏が政府高官2人と並んでグループの方向性を主導する立場にあると記されていた。タイムズ紙が確認した文書によれば、このメモの発信元は、長年にわたり自民党内で影響力を持ってきた甘利明であった。
甘利氏は現職の高市早苗首相と近い関係にあり、高市氏は甘利氏を「兄貴」と呼ぶことでも知られている。
ニューヨーク・タイムズ紙が伊藤穰一についての記事を出しています。いろいろ興味深い。
不名誉な辞任から6年後、伊藤氏は日本の高市早苗首相とその側近が主導する政府プロジェクトの中心人物となっていた。この構想には政府の重要な成長戦略として4億ドル超の公的資金が投じられており、米国および日本の有力大学と連携して東京にスタートアップ拠点を築くことを目指している。
www.nytimes.com/2026/02/26/b...
何か理由があるというよりは人気取りと、現支持者へのリップサービスしか考えてないんだし、政権内で擦り合わせたわけでもないその場での適当な思いつきなんだから、まともに取り合ってもしょうがないのだが、なんとかしなきゃなのも確か。でも、やり方がわからんよな
27.02.2026 06:54 — 👍 34 🔁 17 💬 0 📌 0高市の奨学金の件、今の国民には刺さるだろうな、それもわかっての発言でしょ
27.02.2026 06:36 — 👍 38 🔁 17 💬 1 📌 1
ライブの感想です
日記:ブッチャー・ブラウンをブルーノート東京で観た(1,700字)|柳樂光隆 note.com/elis_ragina/...
2026年の来日公演リスト、更新しました
◉マリア・シュナイダー
◉マーカス・ギルモア
Jazz The New Chapterオススメ来日公演リスト 2026 - 2027年|柳樂光隆 note.com/elis_ragina/...
日本人が「間」とか「余白」とか言い出したら、しらんがなと思ってしまうところはある。
26.02.2026 17:54 — 👍 10 🔁 1 💬 0 📌 0
Ellieさんが言ってたこれ、日本の場合、rootsを「日本」でなくて「地元」に求めると全然違うと思う
x.com/ellie_staygo...
日本のスピリチュアルの「波動」の大元にいるのは江本勝で(『水からの伝言』の)、そのシンパには安倍昭恵がいるけど、あの人の「祈ります」とかはなんとなく近いものを感じるかもしれない
安倍昭恵といえばあと松久正だけど、同ジャンル別系統でワンネスyurieとかのぶみとか、あとは各自それぞれご自身に合ったものを……という感じで、パッケージングは違えどルーツは似たようなもん、というか汎用性があるのでぼんやりと連帯はできるという感じなのかなと思う
というか、自分みたいな外側から見ると同じく見えるということのなのかもしれない