あ、そうそう、やっとパラが届きました。
06.03.2026 14:38 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あ、そうそう、やっとパラが届きました。
06.03.2026 14:38 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0J:COM BSで本日放送の『キイハンター』第114話「乾杯!殺人スコッチ!」、エピソードタイトルはアレだけど襲撃物の傑作エピソードでした。
06.03.2026 14:02 — 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0『超かぐや姫!』、地元での公開が決定していた。やったね。
05.03.2026 14:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0竹町『スパイ教室 side『鳳』 スパイには向かない殺人』(富士見ファンタジア文庫) 『スパイ教室』のスピンオフ第1作。3章「暗殺渋滞」が鉄ミスなので購入。
酒井信『松本清張の昭和』(講談社現代新書) やっと買えました。『点と線』のエピソード目当てで資料として購入。買えたのは3刷なので、1刷を気長に探します。
上野瞭『ちょんまげ手まり歌』(中公文庫) トラウマ児童文学復刊企画の第3弾。ディストピア×時代小説。
購入本。
竹町『スパイ教室 side『鳳』 スパイには向かない殺人』(富士見ファンタジア文庫)
酒井信『松本清張の昭和』(講談社現代新書)
上野瞭『ちょんまげ手まり歌』(中公文庫)
『スパイには向かない殺人』は『スパイ教室』のスピンオフ第1作。3章「暗殺渋滞」が鉄ミスなので購入。
『松本清張の昭和』、やっと買えました。『点と線』のエピソード目当てで資料として購入。買えたのは3刷なので、1刷を探します。
『ちょんまげ手まり歌』はトラウマ児童文学復刊企画の第3弾。ディストピア×時代小説。
…
冥府燦爛 塚本邦雄
蘭房 澁澤龍彦
中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃 三島由紀夫
斬首されたカーリ女神 マルグリット・ユルスナール、多田智満子訳
悲劇詩人 シリル・ターナー マルセル・シュオッブ、大濱甫訳
第九の欠落を含む十の詩篇 高橋睦郎
幻術の塔 多田智満子
非在の樹 時里二郎
『鉱石譜』より 高柳誠
室内 山尾悠子
編者あとがき 頭蓋骨に咲く花々の記
目次
バベルの図書館 J・L・ボルヘス、鼓直訳
時間の庭 J・G・バラード、宇野利泰訳
アウトサイダー H・P・ラヴクラフト、平井呈一訳
落ちる娘 ディーノ・ブッツァーティ、柴田元幸訳
燠火 A・P・ド・マンディアルグ、生田耕作訳
血まみれマリー 金井美恵子
壮麗館 アルベルト・モラヴィア、竹山博英訳
占拠された屋敷 フリオ・コルタサル、木村榮一訳
…
"「山尾悠子さんは、どんな作品を読んできたのですか?」――しばしば放たれるその質問に応えました。端正な入れ子型、視覚的イメージを強く喚起する一直線構造、極度に人工的な言語世界、中毒性のある美文……作家・山尾悠子の想像力を刺激し、育てた短篇小説作品に詩を添えて。ボルヘス「バベルの図書館」、バラード「時間の庭」、ラヴクラフト「アウトサイダー」、澁澤龍彦「蘭房」、三島由紀夫「中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃」など、幻想的かつ美しすぎる文学作品の花束"
山尾悠子 編 『山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文』
www.chikumashobo.co.jp/product/9784...
本日もパラ未。マジでどーなってんだろ。
05.03.2026 10:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
アニメ化はいつですか?
www.youtube.com/watch?v=ZtgS...
"ぐっすり眠れるなら、死んでも構わない!"
"都内に建つ「メゾン・ソレイユ」。平穏な名前とは裏腹に、このアパートには眠りに問題を抱える住人ばかりが集まってくる。不眠症の息子を持て余す女性作家、新人賞受賞を渇望する作家志望の男、絶大な人気を誇る覆面推理作家……。そして、そこで起きる奇々怪々な事件。不眠と悪夢の「グランドマンション」へようこそ。騙りの名手が仕掛ける傑作が、待望の文庫化。解説:若林踏"
折原一 『グッドナイト』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
"ミステリ作家養成講座の恩師・宇宿部に招かれ「岨景館」を訪れた同期の作家六人。〈黒衣の処刑人〉を名乗る声がクローズドサークルとなった館にこだまする――「ミステリ作家は一人残らず罪人である」。作家たちは自作に絡めたやり方で次々と殺害されてゆく"
西式豊 『処刑館殺人事件』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
"1932年のロンドンで、マニア垂涎の本を発掘し、名を馳せるトーマス・ワイズ。だが彼は、本を偽造してコレクターを騙す詐欺師だった。彼の出品した"綺麗すぎる"本に疑念を感じた二人の書店員は、流行している探偵小説に倣いワイズを調べるが……。衝撃の実話"
ジョセフ・ホーン/ 倉田真木 訳 『古書贋作師トーマス・ワイズ』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
光文社のサイトに出ていました。どうぞよろしくお願いいたします。
books.kobunsha.com/book/b101608...
謎に常に読まれているのがこれで、私としてはこの話はあまり書きたくなかった。
けど、この話はあまりにも誤解が多く、誤解が多いだけならまだしも、SNSなどで忘れた頃に不毛な争いが度々起こるので書いた。
note.com/meikomai_tsu...
ナイトランド叢書最新刊、エドワード・ルーカス・ホワイト『セイレーンの歌』(遠藤裕子・大和田始・國領昭彦・野村芳夫・健部伸明 ・待兼音二郎・岡和田晃訳、アトリエサード)の書店向けPOPと、同POPが掲載されているAmazonの作品ページができています。
www.amazon.co.jp/dp/488375574...
つみき書店「私の2025年ベスト1」の募集が開始されたとのこと。
kazemidori.fool.jp?p=25044
新潮社からマリー・ティアニーの『夜が少女を探偵にする』をいただきました。13歳の少女探偵が犯罪史と解剖学の知識を武器に連続殺人犯に挑む。って、もう設定だけでメチャクチャおもしろそうなんですけど!
05.03.2026 02:33 — 👍 29 🔁 9 💬 0 📌 0
fmzaにおける対面拡張の不具合について、修正版が公開されたようです。
k7ro.sakura.ne.jp
『幻想と怪奇』noteの第16回は、「短編小説の楽しみ」と題して、まもなく刊行のシュオッブ『黄金仮面の王』(河出文庫)+ブンゲイデリバリ(惑星と口笛)、井上雅彦監修『グランドホテル 極 異形コレクションLIX』(光文社文庫)の御紹介です。(M) note.com/fancy_lion71...
04.03.2026 02:59 — 👍 17 🔁 7 💬 1 📌 0
"法月綸太郎シリーズ、待望の最新作!!!!!!! スマートで知的で大胆不敵。本格ミステリの魅力に満ちた傑作作品集!"
法月綸太郎 『法月綸太郎の不覚』
comingbook.honzuki.jp?detail=97840...
悲劇詩人 シリル・ターナー マルセル・シュオッブ
第九の欠落を含む十の詩篇 高橋睦郎
幻術の塔 多田智満子
非在の樹 時里二郎
『鉱石譜』より 高柳誠
室内 山尾悠子
だそうです。
気になる本。『山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文』(ちくま文庫)。 2026/3/12刊行予定です。
収録作は、
バベルの図書館 J・L・ボルヘス
時間の庭 J・G・バラード
アウトサイダー H・P・ラヴクラフト
落ちる娘 ディーノ・ブッツァーティ
燠火 A・P・ド・マンディアルグ
血まみれマリー 金井美恵子
壮麗館 アルベルト・モラヴィア
占拠された屋敷 フリオ・コルタサル
冥府燦爛 塚本邦雄
蘭房 澁澤龍彦
中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃 三島由紀夫
斬首されたカーリ女神 マルグリット・ユルスナール
続く
同じく。
04.03.2026 12:04 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
"カラーページは連載時のものを再現した他、第2~4話の原案を担当した辻真先の書き下ろしエッセイや池上遼一新規インタビューも収録しました"
本書収録内容
第1話 なぞのかべぬけ男/第2話 消えた地下鉄/第3話 空とぶ怪物X/第4話 ゆうれい城/第5話 死人島の巻/怪奇大作戦1 SRI対怪人レスラー/怪奇大作戦2 SRI対とう明人間
辻真先 エッセイ「大作戦の小さな思い出」
池上遼一 インタビュー
"池上遼一が描いた円谷作品を初単行本化!"
"1968年から1969年かけて放送された、円谷プロダクションの特撮テレビドラマ『怪奇大作戦』。不可解事件を装った謎の科学犯罪に立ち向かう科学捜査研究所・SRIの活躍を描いた本作は、多くの特撮ファンに今もなお愛されています。その放送期間中、『トリリオンゲーム』・『サンクチュアリ』等の池上遼一が「小学三年生」で連載していた幻のコミカライズ作品を初単行本化!"
池上遼一/ 円谷プロダクション 監修 『怪奇大作戦 池上遼一版』
comingbook.honzuki.jp?detail=97847...
小鷹先生とロスマクが同月に出る。
「新・探偵物語」長編2作も復刊するのだろうか(短編6編も纏めてほしいけど、2編が長編の原型作なので難しいか)。
スローペースとはいえTS社がロスマクの新訳を出してくれるのは有り難い。H川も新訳を再開してほしい(『運命』『さむけ』『一瞬の敵』あたりを希望)。
櫛木理宇『首なし晩餐 スローライフ警視の事件簿』はアンソロジー『戸惑いの捜査線』に書き下ろされた「ルームシェア警視の事件簿」の設定等を変えた連作集とのことで、楽しみにしている。
小杉健治『タイトル未定(鶴見弁護士シリーズ)』(集英社文庫)
小鷹信光『赤き馬の使者』(創元推理文庫)
早坂吝『街角ハルシネーション 探偵AIのリアル・ディープラーニング』(新潮文庫nex)
京極夏彦『了巷説百物語』(角川文庫)
米澤穂信『倫敦スコーンの謎』(創元推理文庫)
ロス・マクドナルド/田口俊樹=訳『凶悪の浜【新訳版】』(同上)
〈2026年4月の文庫チェックリスト〉
高原英理『抒情的恐怖群』(河出文庫)
櫛木理宇『首なし晩餐 スローライフ警視の事件簿』(文春文庫)
ジェフリー・ディーヴァー/池田真紀子=訳『サプライズ・エンディングス 嘘』(同上)
荒山徹『風と雅の帝』(PHP文芸文庫)
折原一『グッドナイト』(光文社文庫)
島田荘司『改訂完全版 寝台特急「はやぶさ」1/60秒の壁』(同上)
荒木あかね『ちぎれた鎖と光の切れ端』(講談社文庫)
高田崇史『QED 恵比寿の漂流』(同上)
田中啓文『武蔵隻腕七番勝負』(同上)
日本推理作家協会『ザ・ベストミステリーズ2023』(同上)
パラ未。
02.03.2026 10:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0