壁打ち's Avatar

壁打ち

@managatuo.bsky.social

zA未プレイ人がSNSに流れてくる情報だけで🐦‍⬛妄想を呟くだけのあかうんこ。腐過多他CPまぜこぜなのでフォロー非推奨。途中から小話風になって書き終わらなくて困っている。誤字の神。解像度:低

9 Followers  |  0 Following  |  372 Posts  |  Joined: 31.12.2025  |  1.513

Latest posts by managatuo.bsky.social on Bluesky

お互いの過去をある程度知ってるからこそ相手から好意を告げられた時に(そういやコイツヤバい癖あるやんな)とか(恋人に見せる顔、普段と全然違ったけどオレにはどういう顔するんだ)とかなってくれ

09.02.2026 08:55 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

ジプカラ

krsbさんはgpsさんの若い頃の恋愛遍歴はまあまあ知ってて、家にうっかりアポ無しで入ったら女と割りと乱暴めな行為をしていたのを目撃したりしてるのでそういう奴なんやなぁ〜と認識した数年後、最近gpsの浮いた話聞かへんなと思っていた矢先にgpsさんから愛を乞われ、真っ先に思ったしそのまま口に出したのが「オレたぶんお前とヤったら死ぬで。少なくとも骨折はする」だったkrsbさんと当時のヤンチャぶりを猛省して絶対に嫌がる事はしないのでと必死に誤解を解こうと奮闘するgpsさん。

09.02.2026 08:41 — 👍 2    🔁 0    💬 1    📌 0

くれる奴は居らんなぁ」
って酔った拍子にでも言われてしまうと優越感で理性ぶっ飛ぶし、いい加減恋心には見切りをつけようと思ってるのに引きずり戻されて沼にズブズブ沈められていく。krsbさんてgpsさんと付き合ってるんですか?と聞かれた時に、「付き合ってへんよ」って答えてた時期はあるけど、それなりに歳を重ねて来ると「おん、大事な大事なオレのパートナーやさかい、奪ったらアカンで?」って言うようになっててほしい。

08.02.2026 14:48 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

オレだけしか見えへんだの言うとったんは嘘やったんやな」その後めちゃくちゃへそ曲げてしまうので宥めるのが凄く大変だけど、誠心誠意対応して無事に機嫌が直ると「今日は家泊まって行くやろ?一晩かけてじっくりオレと仲直りしよぉや?」って腕とって自分の腰に巻き付けさせるなどしてくる。でも翌日からはお気にの所に上機嫌で通い詰めるので感情の激しい波で吐きそうになるgpsさんがかわいそかわいい。
生涯krsbさんだけを愛すると決めたgpsさん。
他に手出しまくってるけど自分の帰る所はgpsさんのとこと決めてるkrsbさん。
「結局誰のとこ行ってもお前程オレの事わかってくれて心も身体も全部満たして隅々迄愛して

08.02.2026 14:48 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

ジプカラ

ジプ→→→→カラ。やる事ヤってるけど付き合ってる訳ではない。gpsさんはkrsbさんに一途だけどkrsbさんは気に入った相手を見つければ関係を持つしハマってる時はめちゃくちゃ入れ込む。パートナーじゃないし無理矢理傍に縛り付けているのは自分なので好きにさせている。とはいえgpsさんも傷付かない訳ではない。eアームドを撫でながら心を沈めいるけどkrsbさんがお気にに入れ込んでる時、何処かに泊まってくる時なんか本当は嫉妬で狂いそうになっている。でも、時々街中ですれ違ったkrsbさんに似た誰かを一瞬目で追う事があると隣に居たkrsbさんにブチ切れられる。「オレの事抱きながら愛してるだの

08.02.2026 14:48 — 👍 5    🔁 0    💬 1    📌 0

キョカラのワンドロこっちはないのか〜

08.02.2026 10:20 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image Post image Post image

ジプカラのボスの座のやつ、よく見たら一頁抜けてて草

08.02.2026 06:44 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

こんなやけどその内しつこく追いかけ回されて絆されて「krsbさんからキスしてくれたんじゃないですかー!」って押し倒されてグズグズに抱き潰されてキョカラ(両想いの姿)になるまでが楽しい。krsbさんに「ミイラ取りがミイラになってしもたやん」って言って欲しい

07.02.2026 22:57 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

キョカラ

付き合ってないキョ→カラ。潜在意識下で距離感を考えろと言われたkyo君。でも現実ではこんなに構ってくれるのにと思い困惑しながらも異次元で言われた事を話すと、一瞬表情が険しくなるものの直ぐに「そんなワケないやん、オレ、お前の事大好きやのに」と笑顔で言われて違和感を抱きつつもほっとする。kyo君が事務所から帰ると途端ににこにこした表情がすとんと抜けてため息を吐く。
「潜在意識が反映されるて怖いなぁgps」
「それは」
「好き言うだけでチャキチャキ働いてくれるコスパえぇ優秀な人材、早々手離せへんやん。気を付けんとな。……今度キスでもしたろかな、どう思うgps?」
「……程々に」

07.02.2026 22:57 — 👍 3    🔁 0    💬 1    📌 0
Post image Post image Post image

#gpkr_1hour 遅刻遅刻〜!🍞

ジプカラ
キス

07.02.2026 21:22 — 👍 17    🔁 3    💬 0    📌 0

ジプカラにキスさせまくってたら今日のワンドロのお題がキスになってて爆笑。新しいの考えなあかんやん。

07.02.2026 11:15 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

蕩ける程の情熱的なキスは期待でけへんけど。今は、突き刺す様なこの視線だけで何もかんも満たされる。
「gps、舌出し」
「krsb、様」
「ん、えぇ子やね」
絡め取るこの熱は、もうオレだけのモノ。

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

というものだ。それが何やちょっと悔しいというか。八つ当たりみたいになるんはわかってるけど、このオレを不安にさせたコイツも悪い。まだ靴のハマってない方の爪先をgpsの顎にかけて上を向かせる。驚いた顔して、全くえぇ気味やで。
「もっかい可愛がってやりたなっただけや」
そう言って口の端を吊り上げれば、恭しげに靴下を脱がせて爪先に、足の甲にgpsの唇が触れてくる。
「仰せのままに」
さっきまで弱々しかった視線に熱が籠る。
「足蹴にされて興奮しましたって素直に言えや仰仰しい」
「……っ、」
「ええ顔。ほんま唆るわ。なぁ、gps」

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

オレのネクタイを締めながらしょんもりと眉を垂らすgps。
「何やねんそれ。そないな理由……オレはもっと、」
もっと、深刻な理由でもあるのかと思ってた。例えば、そういうキスは本当に心を捧げた相手としかせぇへん、とか。
「krsb様?」
脱ぎ散らかした靴を拾って来たgpsがオレの足に靴を履かせながら、途中で言葉を切ったオレを窺うように見上げて来る。でっかい体しとる癖して、捨てられたpkmnみたいな顔して。
「何でもない。はぁ、あんまりかいらしい事言うから——」
知らない内に溜まってしまってたんやろな、たぶん。不安、みたいなもんが。それがしょうもない杞憂に終わったんやからすっかり毒気を抜かれてしまう

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

秘密でもあるんかいな、とワクワクしながら答えを待っていると、gpsは唸る様に
「……笑わないでください」
と前置きをした。それからため息をひとつ吐き、ペロリと舌を出してみせた。
「……?」
gpsの舌は下唇を超えるかどうかの辺りで止まっている。それが何なのか。もしかして可愛い顔をしてみせて話を有耶無耶にしようとしている?という訳でもなさそうやな?首を傾げて見ていると、gpsの舌がプルプルし始めた。
「何やのそれ」
「……こ!が限界なのです」
舌をしまい口元を手で押さえて恥ずかしそうに目を伏せるgpsが言うには、だ。
「舌が短ぉて、べろちゅーしたぁてもそもそもできひんて?」
「はい……」

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

オレの機嫌が上向く。
「何かやましい事でもあるんやないの?」
「そんな事は絶対に有り得ません」
そこは即答で断言するんやな。自分の身形を簡単に整えたgpsは情事の名残りを残したまま椅子に座っとるオレの服に手を伸ばすと、手を引っ張って体を起こさせ、器用にオレの腕をシャツに袖に通して行く。手慣れたもんや。
「ほんなら何でキスする時は鳥さんになってまうん?」
ちゅ、ちゅ、と鳥が啄む様に唇を重ねてくるgps。可愛らしいけど、たまには蕩ける程情熱的なキスも欲しい。ジトっとgpsを見つめていると、困った時によくやるあの癖——こめかみの辺りをグリグリと指で押さえるいつものやつ——をして見せた。知られたく無い

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

くすぐったそうに身体を捻って立ち上がると、もう背中をなぞれないようにかこっちを向いてシャツを整えて出したgps。何やつまらんと目を細めてみてもボタンを留める手は進むばかりだ。
「それで、何をお聞きになりたいのでしょうか」
さっきの話の続きを促してくるgpsのシャツはきっちり喉元までしまっている。せっかくつけたキスマークもそのせいで見えなくなってしまって本当に面白みに欠けるったらない。不貞腐れた顔のまま
「何でお前からはベロチューしてくれへんの」
と言い放つと、gpsはギョッとした顔でこっちを見た。何か言葉を言い掛けては口を閉じ、思案する様に唸り声を出す。珍しい反応をするgpsにちょっとだけ

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

口の中で縮こまってる分厚い舌をつつけばおずおずと動き出し、ほんの少しだけこちらの口の中へと伸ばして来たのですかさずそれを吸い上げる。歯で軽く食んで、舌先を擦り合わせて。舌の裏側を根本からゆっくりと舐め上げていくと堪らなくなったのかgpsの身体がこちらへと傾いてきた。全身にかかる愛おしい重み。椅子の背凭れとgpsの肉に挟まれて少し息苦しいくらいの圧が意外と気持ち良い。
それしても、だ。
突いてやればこんなにも積極的に応えてくるというのに、自分からして来ぇへんのは何でなんやろか。
「何でなん」
「何がですか?」
事が済んで、シャツを羽織ろうとしているgpsの背中を指でなぞりながら聞いてみた。

07.02.2026 10:20 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

ジプカラ

gpsからのキスは軽い。唇を触れさせるだけ。柔らかい、一瞬そう思ったらそれで終わりで、確かに感じたはずの温もりはすぐに冷たい空気が攫っていってしまう。物足りない。それを顔にわざと出せば
「ご容赦ください」
と顔を赤くして背けてしまう。愛情が足りひんのちゃうか、と思った事はないが、どうしても寂しさは感じてしまう。焦れて焦れて、焦がれて。逃げていく熱を追って手を伸ばし、掴んだゴテゴテしたネクタイを引っ張って噛みつく様にキスをする。驚きに見開かれた白銀を睨み付けてながら唇をべろりと舌でなぞってみれば、何のことはない、少しの抵抗もせずにすんなりと受け入れられるから拍子抜けしてしまう。

07.02.2026 10:20 — 👍 7    🔁 0    💬 1    📌 0

gpsさんの手でかすぎたかなって思うけど公式の立ち絵を見比べると指伸ばしたら普通にkrsbさんの頭が片手に収まりそうなので問題ないよなと思い直す。

07.02.2026 07:48 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

ジプカラのキス事情を考える時に、今の所舌でっかgpsさんと口に合わせて小ぶりちょろ舌krsbさんしか考えてきてないけど、gpsさんの舌が分厚いけど短くて歯の所にやっと届くくらいでkrsbさんの舌が毒蛇遣いらしく細くて薄いけど長くてべろべろ口の中舐め回せるのもいいなぁなどと思い始めた今日この頃。

07.02.2026 03:29 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

帰りの車で
(なぁんか腰回りスースーすんねんなぁ……)
と思ってて家帰って着替えるのに脱いで気付く。
たぶんこの時隣にgpsさんもいてズボン脱いだ瞬間二人で「「あっ、」」って言うてる。
珍しく助手席に座ってた男がずっとノーパンだったのかと思うと遅ればせながら興奮してしまうのは致し方無し。

07.02.2026 00:30 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

用意周到な割に片付けはおざなりなのでパンツを机の下に忘れて帰るkrsbさんはいる。

07.02.2026 00:26 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

付き合いたてのジプカラ、初めて事務所で盛った時にkrsbさんがgpsさんにちゅっちゅされてぽやぽやしながら「gpsぉ、ん、机の、一番下の引き出し、開けて?」って言うので開けてみたらローションとでっけぇサイズと普通サイズのゴムとペットシート入ってて(は?)ってなるし「……汚したらアカンやろ?」とか言ってるけどもこれを用意してるkrsbさんの事を考えると(ここで俺に抱かれたいって思ってたって事か?)(いつの間に持ち込んだんだ?)(この毒男どエロいな???????)等となってgpsさんが危うく取り出したローションのボトルを興奮のあまり握り潰しそうになるなどしてほしい。

07.02.2026 00:21 — 👍 5    🔁 0    💬 1    📌 0

gpsの指とか腕には毛が生えてるって勝手に思ってるけど何万回スクショ見てもおててツルツルやねんどういうこと????????

07.02.2026 00:01 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「善処します」
「それ一番信用できひんやつやん」
その言葉ににこりと笑顔を返すと呆れ果てた顔でkrsb様は「今日は半休にしよかな」と大きく息を吐き出していた。

06.02.2026 23:55 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「都合のいいついでに、この阿保な私めにもうひとつだけ教えて頂いても?」
「けったいな事聞いたら承知せぇへんで」
「……」
「……けったいな事て自覚はあるんやな。もうええから何か喋れや。むず痒いねん」
「申し訳ございません。それでは——」
床に片膝をつき、胸に手を当てて首を垂れる。
「もう一度、krsb様の唇に触れる非礼を許して頂く事は叶いませんでしょうか?」
「……くどい。もっと簡単に」
「キス、しても?」
「キスだけでええの?」
「貴方が許してくださるなら、その先も」
見上げた琥珀との視線の間に、krsb様の手が差し出される。
手の甲にキスを落として。
「まだ仕事残ってんねん——一回な」

06.02.2026 23:55 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

合わせて聞けば、不機嫌そうな唸り声が体の奥から響いてきた。
「……嫌やったら、とうにお前の舌噛み切っとるわアホ」
「そうですね、krsb様ならきっとそうされますね」
「わかってんのやったら聞くなや。…‥.アホ。アホgps」
「いいえ、私は阿保ですから。教えて頂かなくては何もわからないのです」
「急にアホになる都合のえぇ頭やな」
「そんな事は……ふふ、そうかも知れません」
krsb様が拗ねた様な顔でグズっているのが可愛らしくて愛おしくて。
こんな顔を間近で見せつけられてるのだから、頭のネジが何本か取れてしまうのは致し方ないというものだ。
krsb様の丸みのある小さな頭を指先で摩りながら問う。

06.02.2026 23:55 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

肩で息をするkrsb様の敬愛する御尊顔は、いや首まで真っ赤に染まり、恐らく服の下まで赤くなっているのが容易に想像できる程だった。
(服の、下)
ゴクリと喉が鳴る。
その音に息を整えたkrsb様が素早く反応する。
「おい変なこと考えとるやろ今!」
「いえ、そんな事は」
「あるやろ!!クッソ……ちょっと悪戯しよ思ただけやのに……本気でやり返して来るヤツがあるか!!アホ!」
バシッと胸を叩かれたが余り痛くない。
そんなことより手の先まで赤くなっているのが目に入ってしまいそちらの方が気になって仕方ない。
本当にどこまで赤くなっているのか今すぐ確認したくて堪らない。
「嫌、でしたか?」
コツリと額を

06.02.2026 23:55 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

たまに息を吸わせる為に唇を離し、角度を変えてまた口付ける。
わざとらしく音を立てて舌を吸い上げると、ビクビクと肩が跳ねる振動が手を通じて伝わって来た。
krsb様から許して頂いたのだから、失礼に当たらないようにとじっくり時間をかけてその唇を堪能する。
そうこうしているといつの間にか頬に添えられていたkrsb様の手が私の袖口を掴んでぎゅうぎゅうと引っ張ったり、ぺちぺちとタップするように叩いたりしていた。
「……ふぅ、どうされました?」
唇を離し、鼻先の触れそうな距離で聞くと、こぼれそうな程に涙を湛えた琥珀がキッとこちらを睨み付けてきた。
「……なっ……がい、ねん、はぁ、はぁ、窒息、するやろ!!」

06.02.2026 23:55 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0