www.kadokawa.co.jp/product/2005...
『壜の中の手記』ジェラルド・カーシュ
同じ編者の方で、この本はすごく好きだった。
@aoifuton.bsky.social
読書と時々イラスト 翻訳文学試食会リスナー
www.kadokawa.co.jp/product/2005...
『壜の中の手記』ジェラルド・カーシュ
同じ編者の方で、この本はすごく好きだった。
www.akishobo.com/book/detail....
『青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集』西崎憲編・訳 亜紀書房
ヴァージニア・ウルフはこの本とみすず書房の『病むことについて』を読んだきりかも。
【エピソード164 予告】
◎作品
ヴァージニア・ウルフ「キュー植物園」
◎収録されている書籍
『ヴァージニア・ウルフ短編集』(ちくま文庫)
◎訳者
西崎憲
◎配信時間
2026年3月4日(Wed) 20:00(JST)
資料用の写真だけ溜まってるんだよなぁ
19.02.2026 10:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0またゆっくり食べたもの描きたい…
19.02.2026 10:53 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0遠出、行く数日前がピークなの。
19.02.2026 04:08 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0雑誌コーナーとかで「ある人の本棚特集」とか結構な頻度で見るような気がするんだけど、このギャップは何なんだろうな。ターゲットをみんなから絶対本を買う層に絞ってるのかな。
17.02.2026 04:26 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0最近また「本が読まれないこと」についての新書の話題をちらほら見るけど、この本を読んだり、話題にしてる人は多分本を読む人らだなと。
17.02.2026 04:24 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0所用で小倉に行く予定があるので、参考にさせていただきます🙏
16.02.2026 22:39 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0断捨離やらお墓のことを話しながら思ったこと。
15.02.2026 03:12 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0自分があげたくて勝手に渡してるだけなんだけど、こんなのが入ってたよとか美味しかったって聞いてすごく嬉しくなった。
15.02.2026 02:56 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0バレンタインは家族に贈ったのだけど、殆どの人たちが先にいなくなってしまうんだなぁと思うと寂しくなった。
14.02.2026 22:23 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0フォロワーさんに教えていただいた『残酷物語』を調べてたら、水声社からも出てるとのことで。そしたら一緒にこのニュースがヒットした。楽しみー。
14.02.2026 12:35 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0x.com/suiseishasou...
タイムリーすぎーーー
超個人的なのですがちょうど生まれた時期でもあり、昨今の気候事情的に1番過ごしやすいかなぁと思ってチョイスしました。一瞬で終わってしまいますね。
おしゃべりなふとんって使用者は睡眠の世界にいる時かもしれないので、我々は交わることがないのかも…(おしゃべりふとんとは)
ふとんの沈黙…持ち主不在のふとんでしょうかw四季縛りを越えてますが、個人的には初夏とかを入れたい気持ちです🌱
12.02.2026 09:18 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0まあきっとこの文化資本コンプレックスが解消される日は一生来ないwでも、大事に抱えて行きたいとも思ってる。
11.02.2026 03:30 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0都会とかの文化資本に打ちひしがれて勝手に落ち込むこともあるけど、量と質で勝つことが文化でもないかぁと。自分で手に取ってみたものとか、自分の周囲からしか得られないことを大事にしたいよなぁと思うなどした。
すみっこ地方の一つだからってあんまり安易に文化資本がないとか言いたくないとも思い始めた。(まあないなって思うこともめっちゃよくあるけど)
ザコさんのお便りと文化資本回はわたしにとっても大事な回で、何度も聞いてます。
11.02.2026 03:22 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0【エピソード161 予告】
◎作品
「星ねずみ」
◎収録されている書籍
フレドリック・ブラウン『フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ』(東京創元社)
◎配信時間
2026年2月11日(水) 20:00(JST)
しょんもりすることも多いけど、
ふらっと「もう投票行った?」とか雑談できる職場環境で良かったなぁって思う。
虫が得意でない方はごめんなさい。
07.02.2026 10:42 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0温室の中は初夏。外は南国の割には寒い日でした…寒いのむり。
07.02.2026 10:09 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0そうなんです。表象文化論を専攻していたので、文脈として『未來のイヴ』がしばしば紹介されていました。だから、ざっくりは知っていても、読んでみてイメージと違ってたところが多くて私も驚いています。
コメントとご紹介ありがとうございました🙇自分だけだと拡張にも限界があるので、ハチミツ拾いさんのリプがいつもありがたいです🙏
ちょっと先になってしまいますが、通ってみますね。
そう受けとられてもしょうがないよなぁ…という感じですよね笑
いっそ面白いのが、女性の腐し方にも個性というかバラエティがあるところというか。どっちにしろ願望の器でしかない、元来の中身は重視されない対象という印象です。まさに象徴的です。ハダリー(理想)ねえ…という目で見ながら読んでます。
まだ半ばなのですがどうも破滅的にしか映らない人々なので、宗教観的に?罰当たりであるところを刺したいのかな。まだまだわからず…
この話しか知らなかったので、気になります🤔変な話系は結構好きなのですが、どうかしら…
物語の主体になっている男性陣の女性観がどうも気になる。無意識なジェンダーバイアスというつもりなのか、作者は敢えてこのような女性観を持つキャラクターを描写しているのか。
エワルド卿とエディソン氏からそれぞれ語られているけど、ニュアンスがありどちらに対しても若干(かなり?)眉を顰めるなぁというのが一現代女性の感想。
#人生の宿題
#翻訳文学試食会
『未來のイヴ』
第ニ巻 第7章〜第三巻 第4章まで
「よく考えてご決断を」を匂わせてた割には、あなたのゴーサインは特に聞いてないですと言った舵切りでハダリー計画がスタート。
ハダリーはリモート参加だったのか。喋ったとき、その場に存在しているものかと思った。
ハダリー:完全自律式の存在ではないが、交流めいた動作は幾つかできる。でも、あくまでアリシア姿を似せてより良い振る舞いを見せるための人形感が強い。
食べられないもので「鯨のコロです。」というのは一定の条件の層にややウケ。
あんまりこの辺りで主流の具材ではないと思うので、伝わらないことも多いけど。
特産品だからといって自分の消費量も多いとは限らないですよね。名物料理らしいが私は豚足が食べられないし、というか体質上受け付けないから焼酎も嗜めない。
05.02.2026 14:49 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0最近旅行にプラネタリウムを組み込むことがあるのだけど、生解説とか特集が楽しみというのに加えて一定時間ゆっくり座れるというのがかなりデカい。
また新しく開拓したい。始めたばかりの試みなので。