[R-18] 旅行デートで酔っぱライキさんに抱き潰される観測者の話 | だいきち
skeb依頼作品になります!ライキさん×観測者一の純愛よりの小説です!
俺も酔っ払った雄にベロベロに襲われてみたひ……
ご依頼ありがとうございました!
www.pixiv.net/novel/show.p...
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臭いフェチのケモホモ小説書き X https://x.com/Daikich_46?t=J0kX2z3RewObAvfiWfqemQ&s=09 pixiv https://www.pixiv.net/users/74753587
[R-18] 旅行デートで酔っぱライキさんに抱き潰される観測者の話 | だいきち
skeb依頼作品になります!ライキさん×観測者一の純愛よりの小説です!
俺も酔っ払った雄にベロベロに襲われてみたひ……
ご依頼ありがとうございました!
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後日、牧場主の知らぬ間にモーデル牧場には一匹の立派な雄牛が追加されていた。
多くの雄牛たちに混じって腰をヘコヘコ振るその雄牛は、角には識別用のタグ、鼻と乳首には輝く金輪、首と竿の根本にはベルの付いた赤いベルトが付けられていて、大きな乳首とちんぽに搾乳機が装着され、濃厚でキツい乳臭を放つミルクが魔力と共に永遠と噴き出続けている。
雄牛は恍惚とした表情を浮かべながら、モォォォ〜ッ!!♡と何度も喘ぎ超えを撒き散らし続け、人一倍にミルクを飲み込み、人一倍にミルクの生産を繰り返す。
その後、実力を認められたその雄牛から搾れるミルクの評判が高くなり、濃縮還元ドラゴンミルクが売り出されるようになったとか……
新入りを歓迎する先輩雄牛たちは、相手が竜王とも知らず、不躾にバルボロスに自己紹介をさせようとする。バルボロスは情けなく、竜王の名を捨てて一匹の雄牛に堕ちることを大声で誓った。
ニヤリと笑みを浮かべた先輩雄牛たちは、くっさいミルク臭の熟成されたちんぽを勃起させながらバルボロスを囲み、歓迎の儀式を始めた。
ある雄牛はバルボロスの緩いケツ穴のナカに肉棒をぶち込み、ある雄牛は背後からバルボロスの乳を鷲掴みしてミルクの噴出を促し、ある雄牛は醜い喘ぎ声を撒き散らすその口に肉棒を突っ込んだ。
そこからは代わる代わるバルボロスを立派な雄牛へと生まれ変わらせるための交尾が続き、濃厚なミルク臭で満たされていき……
次の瞬間、元々屈強だったバルボロスの肉体は急成長を遂げ始める。筋肉は血管が浮き出るほど膨張し、乳首と陰嚢は肥大化し、体臭は一気に雄臭さを増して、腰を振り続ける雄牛たちと変わらぬ姿へと変貌した。
あまりの変化に困惑するバルボロスをよそに、牧場スタッフは搾乳搾精の体験をしてみないかと誘う。体の急成長と共に性欲がより膨張したバルボロスの股間は淫汁が溢れ出るほど勃起しており、どんどんと息が荒くなってくる。もはやほとんど断る気もなくなり、ミルクを搾り出しまくる一匹の淫乱な雄牛となったバルボロスは、雄臭い雄牛たちが肉体を重ねて交尾をしまくり、搾精搾精を繰り返し続けている群れる柵の中へと飛び込んだ……
ガイアのため、より強靭で鍛えられた肉体を求めていた竜王バルボロスは、それが叶うと噂されるモーデルミルクを求めてモーデル牧場へと足を運んだ。
牧場主が不在の中、勝手に散策をしていたバルボロスだったが、そこでバルクアップした元冒険者の雄牛たちの搾乳搾精現場を目撃してしまう。
当然そういった淫行に慣れ親しんでるバルボロスは、股を濡らしながらニヤニヤと観賞し、様々な妄想を膨らませる。
と、そこでバルボロスの存在に気付いた牧場スタッフは、親切ながら試供品として一本のモーデルミルクを差し出した。
キツい精臭を漂わせてる数多の雄たちの汁が混じったものと理解しながら、バルボロスはそれを一滴も残さず飲み干し……
あまり触ってないブルスカ垢だから言える
エッチがしたい
東京行ったら、誰か熟成パンツくれねぇかなぁ……なんて
03.09.2025 18:04 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ゲーム世界に飛ばされた俺は、亀の大王に臭い責めされて肉便器に堕ちる
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そういやこっちの垢全然動かしてなかったなぁ……と思い、とりあえず今更宣伝
モノホンのごろつき雄臭パンツ見たいなぁ……
09.05.2025 03:07 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ヒカセンと魔のバクジャに近づいた戦のバクジャは、唐突に先走り溢れるスリットちんぽを舐め始めた。
もう身体が馴染んだのか、戦のバクジャは慣れた動きでスリットちんぽに何度も小さな舌を這わす。手で擦るよりも強い刺激が走り続けて。
その感覚にまた快感が強まって大きく喘いだヒカセンだったが、その口を塞ぐかのように魔のバクジャがキスをしてくる。
長く分厚い舌同士が絡み合い、お互いの唾液が交換される。逃げようとしても頭は勝手に魔のバクジャに向き合い続けて、深いキスからは解放されない。
戦のバクジャと魔のバクジャが与える激しい快楽責めに、戦のバクジャの身体のヒカセンは興奮が高まっていって……
ヒカセンとバクジャの入れ替わり妄想
ひょんなことから、アラグの魔器で身体が入れ替わってしまったヒカセンと戦のバクジャ。
酷く動揺してるヒカセンと違い、状況を理解した戦のバクジャと魔のバクジャが顔を見合わせてニヤリと笑っていて。
どうやら身体の主導権は魔のバクジャにあるようで、ヒカセンの意思とは勝手に手が勃起した魔羅へと伸びて自慰を始めてしまう。
初めてのスリットちんぽを擦る感覚に、あまりの快感で喘ぎ悶えるヒカセン。慣れてる魔のバクジャはハァハァ息を繰り返しながらヒカセンの反応を楽しんでいる。
その間に、ヒカセンの身体となった戦のバクジャは裸となり、舌舐りをしながら近づいてきて……
今日は節分ですね……
皆さんはしっかりとガチムチの雄鬼たちを迎え入れて、一週間かけて輪姦され続ける準備はできてきますか?
たくさんの恵方巻きをしっかりとしゃぶって、上からも下からも雄汁注がれまくってそのまま雄鬼たちにお持ち帰りされるくらい気に入ってもらえるように頑張りましょう!
突然のことに動揺した観主だったが、元々ギアンサルに好意を寄せてはいたため、入ってくる肉厚な舌を押し退けることはなく、逆に自分の舌もつい重ねてしまう。
それで断られてないのを感じたギアンサルは観主を抱き締め、ディープキスを続行。そのまま数分にも及ぶ舌のやり取りを続けて。
キスが終わると、ギアンサルは舌舐りをしながら観主のことを見下ろしていて、耳元にオマエをオレのものにしてやると囁いてきながら甘噛みされる。
すっかりキスで骨抜きされた観主は、後先のことを考えれず、そのまま勢いで頷いてしまう。満足げなギアンサルはクリスマス仕様の姿に変身し、これから子種をプレゼントしてやると言って交尾が始まって。
今度書きたいって思ってるギアサのプロットだけ残しとく
移民船と仮想都市を巻き込んだ怪物騒動とクリスマスイベントが終わって安心してた観主だったが、地球へと帰還する当日、うっかり船に乗り遅れてしまい、そしてそこで同じく帰ろうとしてたギアンサルとばったり会う。
事情を話すと呆れられたものの、仕方ねぇということで彼の船へと乗せてもらうことに。だが疲労感からぐっすりと眠ってしまい、そんな観主の様子を見たギアンサルは何か企みを考えていて。
目が覚ました観主は基地の中にいて、ギアンサルのベッドの上へと寝かされていた。そこにニヤリとしたギアンサルがやってくるが、そのまま観主はギアンサルにキスされて……
あ゛~ッ♥️と狼獣人が口にした瞬間、チンポから大量の特濃ザーメンが中出しされる。ぶびゅるるッ♥️と生々しい射精音を響かせながら、俺のお腹を白濁液で満たしていって……
その後、俺は性欲の止まらない狼獣人によって、たくさんキモチイイことを教え込まれる。チンポを抜かずに10回も犯され中出しされたり、そのまま温泉に浸からされて長時間ベロチュー拘束されたり、そしてさらにトイレに行きたくなった狼獣人のチンポを咥えさせられて、濃い小便も飲まされたり……
俺が気絶すると、狼獣人が抱えてきて貸切温泉から上がる。続きは俺の部屋でヤるよ……♥️と狼獣人は一人呟いて客室へと向かい、そこでも俺は徹底淫乱陵辱されるのだった……
俺を抱えて立ち上がった狼獣人がお尻にチンポを擦り付けてきたと思った瞬間、そのまま解されたアナルにチンポがねじ込まれ、立ちバックでの交尾が開始した。
狼獣人は容赦なく根本まで貫いてくるため、激しい快感が何度も訪れ、何度もアヘりながらメスイキを繰り返してしまう。いくら気持ち良さに喘いでも浴室が汗臭く雄臭くなっても、温泉の流れる音と硫黄の匂いが掻き消すため、誰にも気づかれずピストンされる。
狼獣人に前を見ろと言われて顔を上げると、そこにはいやらしい顔をしてる狼獣人に犯されてる淫乱な俺の姿が映る。自分が今どんな目に遭わされてるのかが伝わってきて、思わずケツまんこが狼獣人のチンポを締め付けてしまって……
雌顔に染まりつつある俺にニヤリと笑った狼獣人は、俺を後ろから抱き締めてきてお尻にチンポを擦り付けてきながら硫黄香る浴室へと連れていく。そしてそのまま椅子に座ると俺のペニスを抜き始め、さらに余った片手で乳首を責め始めた。
初めて会った相手にこんなことされて喜ぶなんて、変態野郎が♥️と囁かれながら淫行を続ける狼獣人の指テクニックに抗えず、そのまま射精をしてしまう。
だがこれで狼獣人の魔の手が引っ込むことはなく、今度は俺の尻穴へと指が挿入ってきて解され始める。今から初対面の雄にチンポケースにされる気分はどうだぁ?♥️なんて耳を舐められながら囁かれた俺は、ただ尻を弄られるのに抵抗せずただゾクゾクとして……
貸切温泉の一室へと入り、お互い衣類を脱いだタイミングで、扉の鍵を閉めた狼獣人が俺の元へと近寄ってくると、いきなり頭を掴まれてディープキスされて、俺は抵抗して両腕で押し退けようとしたけれど、狼獣人の片手で呆気なく無力化されて。
愛を確かめる気のない、ただ貪り喰らうような舌の絡み方と吸い付き、そして狼獣人の濃い唾液の味と彼から放たれ始めた雄フェロモンの臭いに俺はどんどんと脱力し、思わず勃起してしまって。
狼獣人も興奮から勃起させ、俺のペニスに狼獣人の埒外なサイズをしたチンポが重なってきて兜合わせ状態に。垂れ出る我慢汁が自分達の足元に水溜まりを作り、脱衣所は濃い雄の臭いでいっぱいで俺は酩酊して……
温泉宿へとやってきてチェックインを済ませた後、早速温泉に入ろうとした俺は、貸切温泉があることに気づいてそこへ向かい、何処かが空くのを待つことに。
その間、待合室に座っていると隣に筋肉バキバキでタンクトップを着てる雄の狼獣人が座ってきて。そんな彼が俺へと話しかけてきて、思いの外話が盛り上がっていると、貸切温泉の一室がようやく空き、狼獣人がお先に行ってきてくださいって言ってくれたけど、なんだか申し訳なく感じて俺が良ければ一緒に入りませんか?って声をかけると喜んでくれて。
こんな親身になってくれた方と入れるなんて嬉しいって思いながら歩く俺の後ろで、狼獣人が俺のことを見下ろしながら舌舐りをしていて……
ヒカセンの服を破り捨て、そのままベッドに押し倒してきたゾラージャ。強引だなと思いつつも、ヒカセンは暴れたりしない。
「貴様が俺を誑かしたのだ……俺の気が済むまで言う通りにしろ」
そう言うゾラージャのスリットからは、しなやかで太いペニスが飛び出している。そしてまたヒカセンの口にゾラージャが顔を寄せると、今度は深くディープキスをしてくる。
「じゅる…っ♥️」
お互い舌を絡め合い、お互いが気持ちよくなれるように唾液を飲ませ合う。ヒカセンの気分はどんどんと高揚していき、身体がぶるりと震える。ゾラージャもヒカセンと同じで……
「また俺にしか見せない雌顔を晒して……貴様はどれだけ俺を誘えば気が済む……!」
ゾラ兄が闇堕ちせずにヒカセンとくっつく話とか読んでみたい
一緒に暮らすことになったヒカセンとゾラージャ。王になれず、父を超えて奇跡の子の証明をできなかったことを悔やんでいることに気付いたヒカセンは、ゾラージャに優しい言葉をかける。超える必要も証明する必要もない。ゾラージャはゾラージャとして、何にも縛られずに生きればいいと。
その言葉に憑き物が晴れたような、凛とした無表情に戻ったゾラージャ。にこりと笑っているヒカセンと見つめ、数秒無言の時間が貫くと、ゾラージャはヒカセンの顎を掴んで、
「ならば……貴様の戯れ言に乗ってやろう」
そう言い放った瞬間、ゾラージャはヒカセンに口付けをお見舞いして……
「これでもうコイツはオレサマたちに逆らえねぇだろ♥️最高だったぜ、メスネコちゃんよォ♥️」
ちんぽが引き抜かれ、地面に置かれたヒカセンの雌穴からビュルビュルとバクージャジャの中出ししたザーメンが漏れ出る。部屋中はバクージャジャの雄臭さでいっぱい。
「ねぇ兄者、提案なんだけどコイツをオナホとして連れ歩こうよ♥️」
「いいじゃねぇか♥️あのメスネコちゃんたちの前でオレサマと交尾してる姿見せつけて、意気消沈させてやろうぜ♥️」
下衆な表情で嗤う弟の提案に、同じように嗤って賛同する兄。
そして有利を取ったバクージャジャは王となり、ヒカセンはトライヨラの新たな王に(オナホとして)愛されるようになったのだった……
「そろそろ孕ましちまっていいよな、弟よ♥️」
「いいね、兄者♥️コイツにオイラたちのメスネコちゃんだって証刻んでやろうよ♥️」
強烈な快感で訳分かんないヒカセンを見ながら、バクージャジャがそうやり取りをする。
「おらッ、射精るぞッ!♥️オレサマのザーメンでメスネコ堕ち確定しろッ!♥️」
そしてちんぽがヒカセンの奥を貫いたところで、大量のザーメンが爆発して注がれ始めた。
「はぁ~……ッ♥️オナホ使ってるみてぇに射精しちまってるぜェ……ッ♥️」
「あぁッ♥️コイツ、メスネコちゃんの癖に吸い付き凄いよッ♥️」
射精中のバクージャジャのちんぽに、ヒカセンの雌穴は締め付けてしまう。みるみると腹はザーメンで膨れていって……
「はぁ~ッ、メスネコちゃんのケツまんたまんねぇな♥️」
「コイツの締め付け凄いよ兄者♥️」
ずぷんずぷんと、重たく生々しい音を鳴らしながら、ヒカセンの雌穴をバクージャジャのちんぽが出入りする。前立腺を何度も押し潰されて、ヒカセンは何度もメスイキを繰り返してしまう。
「ほら、お口が寂しいでしょ?オイラとキスしてよ♥️」
「おら、こっちにも顔向けやがれッ♥️」
余裕綽々なバクージャジャは、交代でヒカセンにディープキスを仕掛けてくる。マムージャ族らしい肉厚で長い舌がヒカセンの口を蹂躙し、どろっとした唾液を飲ませてくる。
繰り返されるおちんぽピストンは、どんどんと激しくなる。お互いの身体は熱くなっていって……
「次はこっちも堪能しねぇとなァ?♥️」
雄フェロモンにやられて力の入らないヒカセンの両膝を、バクージャジャは体格差を生かして持ち上げる。外部に大きく晒されたヒカセンのアナルへと、煽るようにちんぽの先がぬちゅりと触れてくる。
「オレサマの魔羅にどうされてぇのか……言ってみろ、雌穴丸出しの淫乱野郎が♥️」
「ほ~ら……メスネコちゃんらしく、オイラと兄者にちん媚びしてみなよ♥️」
未知の快感で理性崩壊寸前のヒカセンの両方の耳元に、バクージャジャが甘ったるく囁いてくる。限界だったヒカセンは、ペニスから先走りを漏らしながら、情けないとろ顔を晒して媚びてしまい……ニヤリとしたバクージャジャのちんぽに貫かれる……
ヒカセンの口へと容赦なくちんぽをぶち込んだバクージャジャは、そのまま激しく腰を振り始める。新大陸の熱帯気候がそうしてるのか、バクージャジャのちんぽは強烈に雄臭く、頭がクラクラとしてしまう。
「デカネコちゃんは、しっかりとちんぽにご奉仕できるかなァ?」
と煽ってきながら、バクージャジャのピストンはどんどんと激しくなってくる。そして、喉奥までちんぽが到達した瞬間、大量の白濁液が放たれる。
「オレサマのザーメンだ、溢すんじゃねぇぞ♥️」
「はぁ~……デカネコちゃんの喉まん最高~♥️」
キツい雄汁の味に苦しむヒカセンをニヤリと見下ろしながら、バクージャジャは一滴も溢さず無理やりザーメンをすべて飲ませて……
王位継承レースが始まった日の夜、一人トライヨラをぶらついていたヒカセンは、背後から何者かがスリプルを放って気絶。
目を覚ますと、装備を剥がれた状態で身体を縛られていて、目の前には王位継承の候補者の一人であるバクージャジャがいた。睨むヒカセンであったが、バクージャジャは邪悪な笑みを浮かべて舌舐りをしている。
どうしてこんなことをするのかと問うヒカセンに対して、バクージャジャは、
「面倒くさそうなデカネコちゃんを、今のうちにメスネコちゃんにしようと思ってなァ?」
「デカネコちゃんは、オイラたちでみっちり教育してあげないとねェ」
と悪びれもなくそう言い放ち、規格外の巨根を晒してヒカセンに近づいて……
にやにや笑いながら雄臭嗅がせてくれるムキムキオスケモどこ……
18.12.2024 07:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0紅蓮祭の夜、ラノシアで綺麗な花火を楽しんでたヒカセン。トイレに行こうとしたが会場近くの公衆トイレは混んでおり、仕方なく遠くのジャングルの茂みの中で用を足すことに。スッキリしたヒカセンは戻ろうとしたが、その後をこっそり付けていた屈強な冒険者ロスガルたちの不意打ちを食らう。気絶し、身ぐるみを剥がされた状態で目を覚ましたヒカセンはロスガルたちの拠点の中に捕らえられた。ガハハと嗤ってるロスガルたちは、かつて盗みを働いた頃にヒカセンにやられ、ずっと恨んでいたという。殺すのかと問いかけるヒカセンに、殺しはしねぇ。けどな……と意味深に答える雄ロスガルたち。そしてその後、蒸れたちんぽがヒカセンに向けられて……
10.11.2024 10:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0そうしたところで、オークたちの親玉であるオークキングが到着。犯され続けた人間の姿に嗤いを浮かべると、ザーメンっ腹となったお腹に淫紋を刻んでくる。これで感度も五感も強くなったはずだと呟くオークキングは、震えてる人間のケツまんこに肉棒を突っ込んだ。巨根で犯しながら、オークキングは人間の処遇を語る。毎日我らオークの精処理道具として使い、たっぷり我らの臭いを覚えさせてやる。ずっと履き続けのパンツを嗅がせたり、尻に敷いて呼吸させてやる。飽きたその時は便器にでもしてやる、と。その生活を想像してメスイキした人間のケツまんこに、オークキングが一気に射精。雌堕ちした人間は、あっさりとオークたちへの服従を誓った。
10.11.2024 10:18 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0