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gpkr深夜の真剣創作60分一本勝負

@gpkr1hour.bsky.social

pkmn gpkr(ジプカラ)のワンドロ・ワンライ運営アカウントです。木曜日にお題発表→土曜日23:00〜開催。ご意見・見たいお題はリトリン内waveboxまで。 #gpkr_1hour

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Latest posts by gpkr1hour.bsky.social on Bluesky

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#gpkr_1hour
お題「ボスの座」
ジプカラ

こっちに予約投稿するの忘れていた、、、

01.02.2026 06:39 — 👍 77    🔁 21    💬 1    📌 0
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大遅刻ワンドロ。ちょっとだけおセンシなのでラベルつけます
#gpkr_1hour

01.02.2026 09:11 — 👍 37    🔁 8    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
(+30min)

ジプカラ/ボスの座の椅子の話/遅刻失礼します

01.02.2026 13:37 — 👍 183    🔁 20    💬 0    📌 0
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ジプカラ お題「ボスの座」 #gpkr_1hour 大遅刻😭
スバにとしてジプソも座の一部("ボス"の右腕とかイチャしたいでイスになるとか)

31.01.2026 17:45 — 👍 98    🔁 17    💬 0    📌 0
Preview
The Boss’s Chair - TheIrenicUniverse - Pokemon Legends: Z-A (Video Game) [Archive of Our Own] An Archive of Our Own, a project of the Organization for Transformative Works

The Boss’s Chair
#Rustshipping 🐦‍⬛🔩
#gpkr_1hour

archiveofourown.org/works/78660931

This story was created for an hour-long challenge to make a piece of fanart for rustshipping (Philippe and Corbeau) using the prompt “the boss’s chair”.

31.01.2026 19:07 — 👍 13    🔁 6    💬 1    📌 0
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#gpkr_1hour
ジプカラ ワンドロお題「ボスの座」で書かせていただきました。ボスの座に纏わる何かの話をしています。Xにも同じものを載せています。
(事前作成 +15min)

31.01.2026 21:13 — 👍 35    🔁 8    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
第5回「ボスの座」での参加!(+15min)
🐦‍⬛バさんがボスに就任した日のジプさんと🐦‍⬛バさんです。

31.01.2026 21:17 — 👍 9    🔁 4    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour ボスの座+30min
ボス時代のジプ今より顔怖そう

31.01.2026 21:47 — 👍 183    🔁 31    💬 1    📌 0
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#gpkr_1hour
こちらも参加させていただきます
1/31お題:「ボスの座」
冗談大好きなボスと独占欲強めジプの話です
(続きも書く予定)

31.01.2026 16:22 — 👍 17    🔁 6    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour +45分………………「ボスの座」 建物は法人持ちだけど土地は個人所有、というのがけっこうあるらしい あの国でどうかはわかりません…… こわいジプカラ

31.01.2026 16:11 — 👍 270    🔁 42    💬 0    📌 0
a reason to live
onigirikita

Summary:
"Our lives are fleetingly short, Philippe. I think our mortality was made crystal clear by both Ange and Darkrai," Corbeau replied, and how a simple touch of their hands alone was enough to make him smile must count as magic, growing brighter in its strength when Philippe went along without question, trusting to follow his waltz no matter where their rhythm took them. "So screw that report. What's long overdue is our date, and we're wasting perfectly good weather by being cooped up in here with paperwork that never ends. Might as well enjoy ourselves every once in a while, no?"

The way Philippe instantly relaxed in his hold was just as mystifying to witness, and Corbeau swore that he lived not just for the happiness enveloping the city he now call his home, but also for the joy of his most cherished partner, too.

Or: even someone like Corbeau, with his strict work ethic and stamina to pull back-to-back all-nighters, would crumble at one point. Naturally, a long, overdue date seemed like the best excuse to miss out on an agreed-upon report deadline.

a reason to live onigirikita Summary: "Our lives are fleetingly short, Philippe. I think our mortality was made crystal clear by both Ange and Darkrai," Corbeau replied, and how a simple touch of their hands alone was enough to make him smile must count as magic, growing brighter in its strength when Philippe went along without question, trusting to follow his waltz no matter where their rhythm took them. "So screw that report. What's long overdue is our date, and we're wasting perfectly good weather by being cooped up in here with paperwork that never ends. Might as well enjoy ourselves every once in a while, no?" The way Philippe instantly relaxed in his hold was just as mystifying to witness, and Corbeau swore that he lived not just for the happiness enveloping the city he now call his home, but also for the joy of his most cherished partner, too. Or: even someone like Corbeau, with his strict work ethic and stamina to pull back-to-back all-nighters, would crumble at one point. Naturally, a long, overdue date seemed like the best excuse to miss out on an agreed-upon report deadline.

a reason to live | ジプカラ rustshipping

After enduring too many all-nighters because of Lumiose City's constant chaos, Corbeau finally broke the Rust Syndicate's workaholic routine for the most valid reason: a long, overdue date with Philippe.

#gpkr_1hour + 15mins

archiveofourown.org/works/78650391

31.01.2026 15:36 — 👍 17    🔁 7    💬 0    📌 0
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ジプカラ ワンドロ 縦読み漫画 お題『ボスの座』
#gpkr_1hour
引くほど時間かかった。ワンドロはいつもより人様の目に付きやすいからいつもより丁寧に描こうね、の気持ちになったので…めちゃ描いてて楽しかった…でも時間かかりすぎたので反省を次に活かす。

31.01.2026 15:19 — 👍 36    🔁 9    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
遅刻参加
ボス座   ボスの座席

31.01.2026 15:22 — 👍 47    🔁 8    💬 0    📌 0
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gpkrワンライお題『ボスの座』参加させていただきます…
1h+30m
#gpkr_1hour

↓めちゃくちゃ設定↓
何でも許せる人向け
・親分gpsさんと運び屋なんでも屋krsbさん
・gpsさんが元いいとこのぼっちゃん、まっさら姐さんがその世話役という妄想込み
・ちょっとまた頑張ってxyやり直さないとめちゃくちゃストーリーと矛盾してるんですけどそのへんは目をつぶって頂いて…

3/5

31.01.2026 15:23 — 👍 7    🔁 4    💬 1    📌 0
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#gpkr_1hour
ジプカラ
お題「ボスの座」で書かせていただきました。ボスジプと若スバです。

初投稿なので至らない点があるりましたら申し訳ございません。
※捏造あり
※暴力表現ありなので苦手な方注意
※全体的に暗いです

31.01.2026 15:24 — 👍 12    🔁 4    💬 0    📌 0
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ジプカラワンドロ参加失礼します
お題【ボスの座】(+10分)
#gpkr_1hour

31.01.2026 15:00 — 👍 53    🔁 9    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
「ボスの座」

31.01.2026 15:00 — 👍 56    🔁 13    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour

【ジプカラ】
「ボスの座」のお題をお借りしました!(+15min)

多分くっついてはいるけど、ゆるーいおはなし。
クソデカ椅子、様々に使い倒してほしい……

31.01.2026 15:02 — 👍 15    🔁 5    💬 0    📌 0
「ええ匂いするやん」

一年もの間姿をくらましていた男が、見慣れない丸眼鏡を指で押し上げながらが開口一番に告げた台詞に、ジプソは何を言っていいかわからなくなって絶句した。そんなジプソの脇を抜けてさっさと部屋に上がり込んだカラスバは、擦り切れたバッグを無造作に床に放り投げて鍋の中を覗き込んで感嘆の声をあげる。

「ポピエットやん!オマエの美味いよなあ」
「…ちょっと待て」
「うん?」

クンクンと、まるで子イワンコのように鼻を伸ばして汁の匂いを嗅いでいたカラスバがきょとんとジプソを振り向く。その妙にあどけない横顔に、ジプソは二の句が告げなくなって首を振る。

「その」
「うん」
「…食べるか?」
「ええの!?」

やったあと子供のように喜ぶ姿は、とても二十歳近い青年とは思えなかった。そう思って、そういえば、離れていた間にも年をとったのかと気がつく。けれども彼は相変わらずチビだった。その姿が、ジプソをますます混乱させる。
どうして――どこへ行っていたんだ、お前は。
言いたいことは山ほどあった。けれども結局、ジプソは何も言わずに棚から皿を取り出し、料理を二つに分けて皿にもった。新しいバゲットを切って添えて出してやると、カラスバはますます目を細めて、ああ、これや、と呟く。

「ええ匂いするやん」 一年もの間姿をくらましていた男が、見慣れない丸眼鏡を指で押し上げながらが開口一番に告げた台詞に、ジプソは何を言っていいかわからなくなって絶句した。そんなジプソの脇を抜けてさっさと部屋に上がり込んだカラスバは、擦り切れたバッグを無造作に床に放り投げて鍋の中を覗き込んで感嘆の声をあげる。 「ポピエットやん!オマエの美味いよなあ」 「…ちょっと待て」 「うん?」 クンクンと、まるで子イワンコのように鼻を伸ばして汁の匂いを嗅いでいたカラスバがきょとんとジプソを振り向く。その妙にあどけない横顔に、ジプソは二の句が告げなくなって首を振る。 「その」 「うん」 「…食べるか?」 「ええの!?」 やったあと子供のように喜ぶ姿は、とても二十歳近い青年とは思えなかった。そう思って、そういえば、離れていた間にも年をとったのかと気がつく。けれども彼は相変わらずチビだった。その姿が、ジプソをますます混乱させる。 どうして――どこへ行っていたんだ、お前は。 言いたいことは山ほどあった。けれども結局、ジプソは何も言わずに棚から皿を取り出し、料理を二つに分けて皿にもった。新しいバゲットを切って添えて出してやると、カラスバはますます目を細めて、ああ、これや、と呟く。

「やっぱ、この味やなあ、オレの舌は。この味がええんやなあ」

その声が、まるで泣き出す寸前のように思えて、ジプソはナイフを止める。けれどもカラスバは、ただ笑顔で肉を頬張っているだけだった。うまいなあ、と、大きく口を開けて頬張って、彼は満足そうに口元を拭う。

「…お前、今まで何してたんだよ」

意を決してジプソが聞くと、彼はあっさりと白状した。

「ジョウト行ってた」
「ジョウト――って」

ジプソは息を呑む。
彼がジョウトの、少なくとも、その周辺のどこかの地域の血を引いているのは知っていた。何を聞かずとも、その姿が物語っていた。混血のもの独特の、どこにも染まらない不安定な美しさ。彼の黄味がかった肌と丸みを帯びた花には確かにその面影があったし、彼の言葉にも、その独特な訛りがあったからだ。だが、彼から直接その話を聞いたことはなかった。あまりに幼い頃に縁が切れたから、きっと自分でもよくわかっていないのだろう――と、ジプソはそう思っていたのだが。

「……親戚の、家、とかか」

恐る恐る聞けば、カラスバは愉快そうに笑った。

「おらんよそんなん。おるんかもしれんけど、オレは知らんな」

これ、うまいな――そう言って、カラスバはバゲット

「やっぱ、この味やなあ、オレの舌は。この味がええんやなあ」 その声が、まるで泣き出す寸前のように思えて、ジプソはナイフを止める。けれどもカラスバは、ただ笑顔で肉を頬張っているだけだった。うまいなあ、と、大きく口を開けて頬張って、彼は満足そうに口元を拭う。 「…お前、今まで何してたんだよ」 意を決してジプソが聞くと、彼はあっさりと白状した。 「ジョウト行ってた」 「ジョウト――って」 ジプソは息を呑む。 彼がジョウトの、少なくとも、その周辺のどこかの地域の血を引いているのは知っていた。何を聞かずとも、その姿が物語っていた。混血のもの独特の、どこにも染まらない不安定な美しさ。彼の黄味がかった肌と丸みを帯びた花には確かにその面影があったし、彼の言葉にも、その独特な訛りがあったからだ。だが、彼から直接その話を聞いたことはなかった。あまりに幼い頃に縁が切れたから、きっと自分でもよくわかっていないのだろう――と、ジプソはそう思っていたのだが。 「……親戚の、家、とかか」 恐る恐る聞けば、カラスバは愉快そうに笑った。 「おらんよそんなん。おるんかもしれんけど、オレは知らんな」 これ、うまいな――そう言って、カラスバはバゲット

で皿を拭った。これ以上聞いてくれるなと言いたげなその仕草に、ジプソは口をつぐむ。

「お前は?」

今度はジプソが苦い顔をする版だった。

「……まあ」
「なんか立派な建物たっとったやん。いやあ、出世したなあ、オレもおこぼれにあずからんと」
「そんなんじゃねえよ」

形ばかり立派で、中身はすっかすかだ――ジプソは全く減らない自作の肉料理を突きながら自嘲する。金銭的には火の車、毎日あちらことらでトラブルが発生し、その解消にと走り回ればますます孤立していく。どうしてこうなった、なんてことは言いたくなかったが、気を抜けば、ジプソの心にはいつもその言葉が巡ってきた。援助なしでやっていけないようなやわな集団ではないと思っていた。だが、現実は決して甘くはないということを、毎日のように思い知らされる。

「お前がいてくれりゃ、こんなことにはならなかったのかもな」

ふと口から溢れた言葉にジプソは驚く。一体、何を。今、何を自分は言ったのか。

「なんなんそれ」

カラスバも顔を顰めていた。それから、不意に面白そうに口元を緩めて、行儀悪く机に頬杖をつく。

「なあ、お前、前から妙にオレのこと高う買ってくれ

で皿を拭った。これ以上聞いてくれるなと言いたげなその仕草に、ジプソは口をつぐむ。 「お前は?」 今度はジプソが苦い顔をする版だった。 「……まあ」 「なんか立派な建物たっとったやん。いやあ、出世したなあ、オレもおこぼれにあずからんと」 「そんなんじゃねえよ」 形ばかり立派で、中身はすっかすかだ――ジプソは全く減らない自作の肉料理を突きながら自嘲する。金銭的には火の車、毎日あちらことらでトラブルが発生し、その解消にと走り回ればますます孤立していく。どうしてこうなった、なんてことは言いたくなかったが、気を抜けば、ジプソの心にはいつもその言葉が巡ってきた。援助なしでやっていけないようなやわな集団ではないと思っていた。だが、現実は決して甘くはないということを、毎日のように思い知らされる。 「お前がいてくれりゃ、こんなことにはならなかったのかもな」 ふと口から溢れた言葉にジプソは驚く。一体、何を。今、何を自分は言ったのか。 「なんなんそれ」 カラスバも顔を顰めていた。それから、不意に面白そうに口元を緩めて、行儀悪く机に頬杖をつく。 「なあ、お前、前から妙にオレのこと高う買ってくれ

とるよな?なんでなんあれ?オレのこと、調子に乗ったクソガキや思うとったんちゃうん?」
「なんで、って――――」

ビルの上を飛び上がる少年。振り返った小さな顔に浮かぶイタズラっぽい笑顔。ジプソの脳裏に、そんな映像が浮かぶ。確かに、調子に乗ったクソガキだった。だが、その少年のなんと手強かったことだろう。目が覚めるような、という形容句をジプソは知らなかった。知っていたら、間違いなくもっと早くにその言葉とカラスバを結びつけていただろう。
目が覚めるような、――才能。あるいは、天性の、華。自分を追いかけて落下した男を気にして戻ってくるような、お人好しな迂闊さ。その全てが、ショーウィンドーの向こうに飾られた決して手の出せないチョコレート・ケーキのように蠱惑的にジプソを誘った。気がつけば、ジプソは死に物狂いで彼を追っていた。強烈な嫉妬と尊敬。――今、目の前で、一年もの音信不通を詫びもせず、ジプソの進まない皿を食わんならくれだなんて強請っている、この太々しい、年下の―――

「………」
「ジプソ?なあ、ジプソ、聞いとる?なあ、食わんならちょうだいや。……なあ、ええやろ、オレ昨日からなんも食うてへんねん」

カラスバはまだ呑気にジプソの皿を狙っている。

「…決めた」

ジプソは立ち上がり、は?と顔を顰めるカラスバの手首をとって、彼の顔に顔を近づける。

とるよな?なんでなんあれ?オレのこと、調子に乗ったクソガキや思うとったんちゃうん?」 「なんで、って――――」 ビルの上を飛び上がる少年。振り返った小さな顔に浮かぶイタズラっぽい笑顔。ジプソの脳裏に、そんな映像が浮かぶ。確かに、調子に乗ったクソガキだった。だが、その少年のなんと手強かったことだろう。目が覚めるような、という形容句をジプソは知らなかった。知っていたら、間違いなくもっと早くにその言葉とカラスバを結びつけていただろう。 目が覚めるような、――才能。あるいは、天性の、華。自分を追いかけて落下した男を気にして戻ってくるような、お人好しな迂闊さ。その全てが、ショーウィンドーの向こうに飾られた決して手の出せないチョコレート・ケーキのように蠱惑的にジプソを誘った。気がつけば、ジプソは死に物狂いで彼を追っていた。強烈な嫉妬と尊敬。――今、目の前で、一年もの音信不通を詫びもせず、ジプソの進まない皿を食わんならくれだなんて強請っている、この太々しい、年下の――― 「………」 「ジプソ?なあ、ジプソ、聞いとる?なあ、食わんならちょうだいや。……なあ、ええやろ、オレ昨日からなんも食うてへんねん」 カラスバはまだ呑気にジプソの皿を狙っている。 「…決めた」 ジプソは立ち上がり、は?と顔を顰めるカラスバの手首をとって、彼の顔に顔を近づける。

#gpkr_1hour
ジプカラワンドロ
お題『ボスの座』

一年くらい失踪してたkrsbさんとその間に行き詰まってたジプさん

いつもより短い

31.01.2026 15:12 — 👍 12    🔁 6    💬 1    📌 0
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#gpkr_1hour
お題は「ボスの座」
五年前から一年後の話と言う過去捏造設定です。Xで載せたのを此方にも載せました!

31.01.2026 15:17 — 👍 7    🔁 4    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
ジプカラワンドロ
お題『ボスの座』
事前作成50分くらい
ジプカラだと言い張ります
この解釈で果たして合っているのか

31.01.2026 14:04 — 👍 14    🔁 5    💬 0    📌 0
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ジプカラワンドロ・ワンライ「ボスの座」+40min 事前作成

ジプカラというかジプとカラです。
事務所が出来た日の話
※DLC終盤の台詞に言及します
(4/7)
#gpkr_1hour

31.01.2026 14:22 — 👍 12    🔁 3    💬 1    📌 0
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ジプカラワンドロお題『ボスの座』
#gpkr_1hour
事前作成+30minフライング失礼します
ガチ反社系ボス就任直前ジプが青田買いする話
甘さゼロ
多少の暴力流血描写あり
年齢差12歳くらい

31.01.2026 14:27 — 👍 21    🔁 7    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
フライング投稿失礼します 「ボスの座」で参加させて頂きます

31.01.2026 14:31 — 👍 60    🔁 15    💬 0    📌 0

お疲れさまでした!終了のお時間です。

この後リポストおよびいいねの巡回を行います。

遅刻参加もお待ちしております!

#gpkr_1hour

31.01.2026 15:00 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

第6回のお題を発表いたします。

『ボスの座』

開催日:2026/1/31
ご参加お待ちしております!

#gpkr_1hour

29.01.2026 02:10 — 👍 13    🔁 11    💬 0    📌 0

第6回のお題を発表いたします。

『ボスの座』

開催日:2026/1/31
ご参加お待ちしております!

#gpkr_1hour

29.01.2026 02:10 — 👍 13    🔁 11    💬 0    📌 0

My first 1 hour challenge fic!

Theme is confessions!

#rustshipping
#gpkr_1hour

archiveofourown.org/works/78225186

24.01.2026 18:11 — 👍 11    🔁 6    💬 1    📌 0
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#gpkr_1hour +58min🙈
ジプカラ お題:告白
直球告白 VS 低調情書

24.01.2026 19:40 — 👍 79    🔁 17    💬 0    📌 0
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#gpkr_1hour
第5回「告白」での参加!(+15min)
ベタ展開と言われてもいい……!こういう告白をしてほしいんだ……!

24.01.2026 21:20 — 👍 8    🔁 3    💬 0    📌 0