こんな無礼な態度もざっシ度さんなら許されるんだ
01.02.2026 10:14 — 👍 8 🔁 4 💬 0 📌 0@mike-nrmz.bsky.social
糸且頭を右に。20⤴︎
こんな無礼な態度もざっシ度さんなら許されるんだ
01.02.2026 10:14 — 👍 8 🔁 4 💬 0 📌 0どこの民族衣装?
01.02.2026 12:36 — 👍 16 🔁 2 💬 0 📌 0押の髪を結う雑
押の髪弄ってる雑っていいと思うんだよな~とぼんやり考えたやつ
11.01.2026 04:36 — 👍 185 🔁 25 💬 1 📌 0ママーっ!!!
02.02.2026 10:34 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0雑さん☀️
29.01.2026 23:17 — 👍 65 🔁 23 💬 0 📌 0雑さん
01.02.2026 10:48 — 👍 154 🔁 18 💬 0 📌 0殿雑
わし以外のヤツと…
酒極って乱となる
高雑🔞 酔ってハイになる雑さんの話
キャラ崩壊してますのでご注意ください
privatter.net/p/11850167
伊「えぇ!?僕とztさんってもう恋仲だと思ってました!では今日が記念日ですね末長くよろしくお願いします^^」
雑「わぁ」
進捗むちん
31.01.2026 20:35 — 👍 30 🔁 6 💬 0 📌 0そういや雑雑のトートバッグ意外と欲しい人いたみたいで少し再販もありかなと思ってるんだけど2月(福岡)か7月にあったらお迎えするかもな人いたりする?
↓(アクキーは付きません)
女装糸且豆頁と🫷
01.02.2026 13:27 — 👍 152 🔁 16 💬 0 📌 0絵が描けるようになりてえ
02.02.2026 10:27 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0絵が上手い・・・
02.02.2026 10:27 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0山陣。頁数少ないからあんまりwip載せられないけど。
01.02.2026 15:13 — 👍 39 🔁 9 💬 0 📌 0ツインテールの日よーーーー!!!!!!!!!!!!!!!そんなもーん!!!!!!!!!!!!!
02.02.2026 10:06 — 👍 19 🔁 4 💬 0 📌 02/23 CC福岡 スペース番号 【そ 61a】
緊張してきました😭
当日はどうぞよろしくお願いします!
早くプレイしたい
29.01.2026 22:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ふッとび 雑と土でいつもこう
29.01.2026 18:43 — 👍 17 🔁 4 💬 0 📌 0リリース直前までリーダーが仲間を蹴り上げるゲームだと思ってました。
29.01.2026 10:17 — 👍 137 🔁 29 💬 1 📌 0予定変わる可能性あるからあんまり先のこと言うの不安もありつつ、3月はタソ+ほけんいいんの本、7月はくみがしらすけべブックを出したいという希望が今のところ強い
27.01.2026 23:37 — 👍 10 🔁 3 💬 0 📌 0きれい!
26.01.2026 08:43 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0表紙進捗
26.01.2026 06:33 — 👍 10 🔁 3 💬 0 📌 0表紙
中身はまだない
年下発揮してくれ その2
その場で食べるのと持ち帰り用もたらふく奢った小豆頁ズ
その1はこれ(再掲)
21.01.2026 16:04 — 👍 52 🔁 12 💬 0 📌 0下塗りできた🧁
散ってるのはクリームですよ
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「終わったようです」と記載されています。 以下は本文の内容です。 数分前の自分の発言を、これほど後悔したことはない。雑渡は心の中で頭をかきむしった。任務に出発した部下たちの帰りを待っていた。詰所の縁側で、高坂と茶など飲みながら待っているところだった。組頭という立場は忙しいときは忙しいが、暇なときは暇なものである。 「ごらん、陣左、とんぼだよ」 「ほんとうですね。オニヤンマでしょうか。大きいですね」 ふたりの目の前の草に止まったとんぼに、後ろからもう一匹とんぼがやってくる。あろうことか、二匹は高坂と雑渡の目の前で交尾を始めてしまった。アクロバティックな体位である。他に目をやるものもなく、ふたりはとんぼの交尾を見るほかなかった。とんぼの交尾を見ないほうが不自然であるという緊張があった。これは自然現象であり、天気とか、稲の実りと同じくらい自然なことのはずだ。ただ、雑渡は高坂と一緒にとんぼの交尾を見たくはなかった。高坂をとんぼに注目させたことを、死ぬほど後悔した。 「……」 「……」 とんぼはまだ交尾をしている。雑渡は書物で読んだことがある。オニヤンマの交尾は
数分で終わるものから、一刻ほどにおよぶ場合もあるという。 「……むかし書物で読んだのですが」 高坂は雑渡に話しかけた。 「とんぼの交尾は数分で終わるものから、一刻におよぶ場合もあるそうです」 「私もその本、読んだかも……」 なにせ同じ里で育ったふたりである。読む本も似通って当然だ。雑渡には、目の前のとんぼの交尾がすでに一刻経っているように感じられた。喉が渇く。お茶を飲みたいのに、喉が不自然に鳴ってしまったらどうしよう。とんぼの交尾に性的なものを感じている変態だと思われるかもしれない。 「その本さ……房中術の本じゃなかった……?」 「確かに、房中術の本でした」 雑渡はさらに頭を抱えた。完全に紐づけた。とんぼの交尾と、房事をこれで完全に紐づけてしまった。後悔の嵐である。これでもう、ほかに話題をそらすことが不自然極まりなくなってしまった。ふたりはまだ繰り広げられているとんぼの交尾から目をそらすことがなおさらできなくなった。
「その本に書いてあったのですが」 「う、うん」 この話題続けるんだ……という絶望感と、今の状況において高坂が振る話題に対する興味が同じくらいあった。雑渡は頷く。 「目合いにはのどかな日の日没後が適していると書いてあって」 「書いてあったね……」 「今日、のどかですね……」 「そうだね、とんぼも……交尾してるくらいだからね……」 「……」 コト、と、高坂が湯呑を置いた。雑渡は身をかたくする。墓穴の中に墓穴を掘っているような気分だった。どんどんと追い込まれ、逃げ場をなくしていく。 「組頭……いえ、雑渡さま」 「!」 つい先日、ふたりは交際を始めたばかりだ。高坂の右手が、雑渡の左側のおくれ毛を触る。吐息が震える。ついに、高坂は雑渡の頬に触れた。くちづけないほうが、不自然
な距離だ。心臓が口から飛び出してしまいそうだ。あの本にはなんと書いてあった。思い出そうとしたが、もうオニヤンマの交尾の部分しか思い出せない。 「あ……」 急に高坂が顔をそむけ、雑渡の頬から手を離した。高坂の目線の先を見る。オニヤンマはいつの間にかいなくなっていた。 「終わったようです」 高坂がつぶやく。安堵と落胆が、雑渡の胸をぐちゃぐちゃにする。
付き合って間もない高雑がただ会話するだけの話。あいかわらずかっこいいふたりはいない。 #文庫ページメーカー https://sscard.monokakitools.net/bunko.php
25.01.2026 22:08 — 👍 19 🔁 15 💬 0 📌 0高雑
25.01.2026 12:35 — 👍 15 🔁 11 💬 0 📌 0ぶりっこ頭(側近には効果無効)で生き残りたい
25.01.2026 22:11 — 👍 46 🔁 10 💬 0 📌 0