生きてますが、小説の続編が書き終わらない……
1ヶ月以上このモグ真木小説こねこねしてるのに……
捏ねすぎて原型なくなりそうなのに……
登場人物🍑🌰8️⃣の3人なのに既に15000字越えてる!!!
生きてますが、小説の続編が書き終わらない……
1ヶ月以上このモグ真木小説こねこねしてるのに……
捏ねすぎて原型なくなりそうなのに……
登場人物🍑🌰8️⃣の3人なのに既に15000字越えてる!!!
逃げてる進捗さん
21.10.2025 08:50 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
来ました!
やったぁ!1ヶ月待った甲斐があった!!
これ読んだら漫画の進捗から逃げるために小説書きます
最初の一コマ
土日で終わるかなこれ……
落書き真木くんとマギー君
昼呟いたネタを漫画にしようと無謀にも初挑戦してるけど、終わる気がせんなこれ!
カプ要素無し
モグマギヤエの会話文
上げ直し
諦めた男 | おかゆ #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
モグ真木小説4作品目
モグの過去は基本シリアスになりがちなので作品自体も重くなってしまう…ほのぼの日常系を目指してた筈なのに…。
あとまだまだイチャラブな2人を書ける日は遠そう…
色んな方に読んでもらえてるようでとても嬉しい!
マギくん視点でのこの話の続編も書き始めたけど、どうやって話着地させるかな……。
モグ真木のイチャラブを私も書きたいけどとりあえずこの続編まではモグには本命ヘタレで居てもらいます!
臆病者の恋 | おかゆ #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
モグ真木小説
難産だった……モグ視点は文字数がとんでもない事になる……
でも、大人組好きだから出したかったの……
あれだけ人間のことを好きなモグがたった一人に恋をしたら絶対悩むじゃん!って思って書きました
小さな英雄 | おかゆ #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
私の息抜きとして書いたモグ真木小話
ブーギークラッシュ編大好きなのでアニメ2期待ってます!!
対等 | おかゆ #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
人生初のちゃんとした小説を書き上げることになるとは……恐ろしいなモグ真木って……
モグの刑重すぎない?他人の身体を拝借しないといけないのってモグからしたら地獄じゃん?いや、もしやそれが狙い……?
っていう私の疑問をマギくんに代弁してもらっただけの文章
カラオケに行くモグ真木(もぐまぎ)の小ネタ(3/3)
普段は色気がない陰キャがいざ歌う時にめちゃくちゃエロかったらいいなって言う願望を詰めました
モグ真木(もぐまぎ)
マギくんからの不意打ちに弱いモグ
だめだ、ひっさびさにらくがきをすると止まらなくなる
今から風呂はいって洗濯機回して干して皿洗うタスクがあるのに...
※女体化
モグ真木のにょたマギちゃん
周りの男子からは(俺だけがこの子の魅力に気づいてるな...)って思われてる
そう余裕ぶっこいてたらなんか無駄に距離が近いつり眉タレ目のイケメンが俺のマギちゃんに...!?って戦慄されてるやつ
髪は原作よりフワフワ
マギ♀「だからわざわざ大学に迎えに来なくていいってば...」
モグ「いいじゃねーか、たまたま近くだったんだって!どうせこの後バイトだろ?送ってくよ」
マギ♀「も〜...。はぁ、ありがと」
モグ「どういたしまして♪」
モグは男子への牽制として定期的に大学の校門付近で待機してる
モグ真木で2人だけの世界ももちろん大好きなんだけど、モグが帰れたあとも最強の布陣の面子はモグのそばにいてあげてくれっていう願望がある
あとマギはモグが今欲しい言葉を100%の確率で与えてデロンデロンにさせて手綱を握っててくれ
マギ「ヤンデレ製造機がヤンデレになったら収集つかなくなるだろ」
なおモグからの依存度は天井知らずで高くなる模様
※未来捏造
アラフィフ真木くん
フィクションファンタジー作家(実体験しか書いてない)
50手前なのに30後半くらいに見られる
マギ「童顔は死ぬまで童顔ってことか...?」
真木くん らくがき
比較的描きやすい顔してるんだけど成人男性かと言われると口を閉じるしかなくなるんだよな...ヒゲで...なんとか...
モグラ らくがき
アナログの方に慣れすぎている...デジタルムズい...
この後呆れた顔で迎えた面々による「あの世に逝った後もお前ら゛と一緒に居だいですぅ〜⋯!!」って泣いてるおじさんを慰める会が開催される
マギ「いやー、ごめんなみんな毎回毎回」
キョウ「動じなくなりすぎだろアンタ⋯」
シオ「モグさん!泣かないでくださーい!このお菓子美味しいですよ!」
ヤェ「ほーら、モグさーん!みんな居ますからね〜!」
モグ「し、死んだ後も?」
ヤェ「そこは給料福利厚生仕事内容諸々を聞いてから決めます」
モグ「現実主義者!」
マギ「ヤェちゃん、就活に今苦労してるから...」
ヤンデレキャンセル名人のマギくんのモグ真木(もぐまぎ)
モグ「俺はお前以外要らないんだ」
マギ「ヤェちゃんも?」
モグ「えっ⋯要ら⋯な、い、ことは無い、けどっ」
マギ「キョウシローやシオちゃんは?」
モグ「そ、りゃ居たら嬉しい⋯けどっ」
マギ「なら俺以外なんて言わなくていいじゃん。欲しいものがあるからって他を手放す必要は別にないだろ」
モグ「いや⋯でも⋯そんな⋯」
マギ「俺もだけど、お前も大概諦めてきたものが多いよなぁ⋯でもそんだけ頑張ったんだから多少は我儘言っていいと思う」(なでなで)
モグ「ま、マギ〜〜〜⋯!(半泣き)」
監禁部屋から鼻を啜ってるモグの手を引いて出てくるマギの日常風景
個人的に思うモグ真木イメソン
福/山雅/治さんの 『最愛』
両片思いで想いを伝えずにモグが先にあの世に行く世界線の2人
1番がマギ視点、2番がモグ視点だと思って聞くととても健康にいい
【後日談】
マギ「モグ、居る?」
モグ「お!マギじゃねーか!なんだ?また差し入れか?いつも悪ぃな!なんか飲んでけよ!今お湯沸かすから!」
マギ「あ、いや、ごめん今からバイト入ってるから......明日なら時間あるからまた明日寄ってもいい?」
モグ「なんだ、そりゃ残念だ。......明日か」
マギ「あ、予定なんかあった?」
モグ「いや?ただ『明日が待ち遠しいな』って思っただけだよ」
マギ「!...ふはっ。『明日なんて一瞬』だよ。じゃ、またね」
モグ「おう、またな」
少しだけ考えが変わってくれたのが嬉しいマギくんのモグ真木
マギ「だから楽しみで待ち遠しい日までの時間が長く感じるのも同じだろうからさ、待ち遠しいなら待ち遠しいって言っていいというか。⋯うーん⋯なんて言うかな⋯。⋯無理に『なんて事ない』なんて思わなくてもいいんじゃないかって。
何千年生きてようと明日を待ち焦がれることはおかしい事じゃないと思う。⋯な、なんか言っててごちゃごちゃしてきた⋯ごめん」
モグ「......いやありがとな、普通に目から鱗だった。⋯時間の感覚は変わらないか⋯。⋯永遠ともとれる時間を生きてきた俺を、自分と同じだって言った奴はお前が初めてだよ」
マギ「いやだって俺からしたらお前ってただの怪しいおっさんだし⋯」
モグ「おい!」
モグ真木(もぐまぎ)
私は気が遠くなる程の長い時間を生きてきた人外を当たり前の様に人と同じだろ?って扱う普通の人間が好きなんですよ
3ヶ月後にモグが楽しみにしてる行事があるって話題になって
マギ「へー。でも3ヶ月後って結構先だなぁ」
モグ「俺からしたら一瞬だよ一瞬!」
マギ「...?そうか?」
モグ「?」
マギ「あ、いや、確かにお前が生きてきた時間と比べたら短いかもだけどさ、別に時間の経過の感じ方が俺たちと違う訳じゃ無いだろ?誰かと楽しく話してたらあっという間に過ぎる時間も、夜中に寝付けずに朝日が来るのをただ待つ時間も、その1秒1分の感じ方は俺と変わらないはずだろ?」
モグ真木(もぐまぎ)
4億年ぶりにイラストを描くことになるとは...恐るべしモグ真木...
ふと、モグ真木でI/bパロが頭に思いついた
赤い薔薇:家族と美術館に出かけたらいつの間にかホラー展開になって泣き叫びながら駆け回ってるでるマギくん(9歳)
青い薔薇:たまにはこういうとこでも観ていくかーって思ったらやべー神域みたいな場所に入り込んで頭抱えるモグ
黄色い薔薇:復活する前のほぼ霊体状態だったのがゲル〇ナの力と合わさって少女の姿で2人の前に現れる愉快犯厄
EDルートとしては片隅の記憶(記憶喪失エンド)でそのまま本編で再会してくれると嬉しい🍑🌰
モグ真木(もぐまぎ) ※逆転if
モグ「ぜっっったいに俺が死ぬまでにお前の灯集めきってやるからな」
マギ「う、うん...、気持ちは嬉しいけどお前は1度きりの人生なんだから無理はしないでいいんだからな?」
モグ「いや、単純に俺が死んだあとにお前の隣に俺以外の誰かが収まる可能性があるのが無理」
マギ「真顔が怖い」
モグ「あ、理想としては俺が死ぬと同時にカンテラが俺の鬼火で満タンになってお前も一緒にあの世行くルートな!」
マギ「笑顔が重い」
私が考えるモグ真木はこんな感じでモグが狂う前にマギくんがうるせー!ってして正気に戻してくれるイメージ
そもそも原作時点でモグはどこか狂ってるとマギくんも言ってて、それでも人間の為に己を犠牲にできてしまう質だからこそ現世に堕ちてしまってる優しい神なんだよね
仮にマギくんを監禁したとしてもマギくんが本気で話し合ってくれたら精神分析成功して解放してくれそう
2人ともあの世に行ったら絶対に離さないだろうけど
トウ「マギくん、今後もコレと本気で関わるつもりなんだな?」
マギ「はい、それこそ今更です。俺はこのアホ程心が弱いくせにアホ程人間を愛して止まないこのアホが好きなんで」
モグ「アホアホ言うな」
キョウ「またこいつが暴走したらすぐここに逃げてきて良いんで」
マギ「そん時はお世話になります」
モグ「もうしないって!マジで!あんな強烈なプロポーズされたらそんな気も起きなくなるだろ!」
マギ「は?!プロポーズはしてないだろ!」
モグ「生涯かけて俺と一緒に灯を集めるって言ったじゃん!プロポーズだろ!」
マギ「違う!」
モグ「違わん!」
キョウ「はぁ...犬も食わないってやつか」
トウ「そのようだ」