今日もコツコツ
13.02.2026 16:53 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0@rowkeyrow.bsky.social
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今日もコツコツ
13.02.2026 16:53 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0Liella! 7thが最高すぎて朝が清々しい(もう昼)
09.02.2026 02:07 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0地についた堅実な一歩一歩が、その人の特別に変わるんだなと、思わせてくれる。
31.01.2026 14:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0Aspireで一番好きなソロ曲、嵐千砂都のRhythmかも。
幼馴染の力になれるために、と思って始めたダンスだが、それを頑張っていくうちにダンス自体を好きになっていったんだろうなと、歌詞を見て思う。
何かの手段だったものが、努力を積み重ねることで自分だけの特別になるという、Liella!の中でも「好きなこと」に対する向き合い方が結構異質な千砂都、割とかなり好きかも。
そうだよな、最初は何ともなくても、全然特別じゃなくても、継続や努力の積み重ねがそれを特別にしてくれることだってあるんだよな、と千砂都の生き様を見るといつも思う。
youtu.be/5bhruziTxeE?...
進捗。ちゃんとバンドマンしてる澁谷。漫画の作業全然終わらん。
27.01.2026 14:51 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0もちろん、そんな世界があった上で、主人公たちの恋愛にまた違った障壁が立ちはだかる物語だし、そこも、めちゃくちゃ興味がそそられるし気になる。
Kindleで公開されている9話分まで一気読みしたけど、10話の公開が待ち遠しい。
本当にそういう世界があったらどれほど良かったか、と、本当に本筋と関係ないところで涙してしまった。
19.01.2026 16:04 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0たなと先生の『ブルーバードリーダー』、思ってたより大変凄い漫画だった。
全然話の本筋と関係ないところですが、恋人について尋ねられたシンが、なんの後ろめたさもなく「彼は——」と答えていたのが印象的で……。
というのも、異国が舞台なのもそうだし、SFチックな設定もあってか、物語が現実とは似てるけど全く違う世界で展開してるように思えてしまうのだが、
本作は思えば最初から、同性の恋人を持つことを本当に自然に描写していて、
後ろめたさも、躊躇いもなく、ただの恋愛の形として描かれていて。
なんというか、本筋の物語ももちろんだけど、その描き方もすごく心に響くものがあった。
進捗
17.01.2026 14:13 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0らき☆すたのキラーキューン☆カバーを聴いたら冒頭で鳥肌が立った
Liella!なのにらき☆すた、だわ……
何を思ったか昨夜の雑感をnote記事にまとめてみた……
初めてこういうの書いたにしては良くまとまった方かなと思ったので、リンク貼っときます
Aqoursが応えてくれたもの、僕が応えられなかったもの
note.com/sprtsrgb/n/n...
寝て起きた
オレはラブライブ!シリーズに激重感情を持ちすぎたのでは……
エンタメって残酷で、アーティストにとってファンの一人ひとりが平等なのもそうだが、消費する側の我々からしてもどんなコンテンツも好きなもののうちのひとつに過ぎず、興味の移り変わりで簡単に追うことをやめられてしまう。
自分がAqoursを追わなくなっていた時期に、Aqoursは、あの時Aqoursの名前を呼んだ僕を含めた客席の5万人の声、それ以上に始動から今までのファンの人たちの声に、ずっと応えようとしていて。
どうにもできない、仕方のないエンタメの構造の特性かもしれないけど、僕はそれでも、自分がAqoursに求めたものを、ちゃんと受け取ることができなかったのが、今になってものすごく悔しくなった。
それで前置きが長くなってしまったけど、自分語りにも程があることを書くんだけど、
Aqoursが応えてくれたものに、自分は多分応えられていないんだろうな、と。
4thライブが行われた2018年から1年余り、2020年の年始にコロナ禍が爆発、そこからはドキュメンタリーにあったように、ドームツアーを始めとしたイベント中止が相次いでいた。
自分はというと、KU-RU-KU-RU Cruller!が発表されて聴き込んでいたのは覚えているけど、やっぱりAqoursに触れられる機会がガクッと減ったのもあってか、いつの間にかAqoursの情報を追わなくなっていったんだと思う。
とにかくなんというか、その時Aqoursのメンバーたちは僕たちの呼ぶ声に応えてくれて、Aqoursは続く、と行動で示してくれて、
その時もそうだし、それまでも、そこからも、Aqoursを想う人たちの思いにAqoursはずっと応えてきたんだなと、謎解きをプレイして改めて思った。
ここからは自分語りですが、4thライブの時、アニメの展開もひと段落してこの先Aqoursがどうなるのか、終わるのか、続くのか、それすら分からない中、
お約束のアンコールも終わってキャストたちも退場したあと、すぐ誰かがAqoursを呼ぶ声が会場に響いたんだっけか、それにつられて自分も周りも叫んでたら、気づいたら客席から自発的にAqoursコールが生まれて、
そしたらAqoursのメンバーたちが本当にステージに出てきて、本当に一言だったかぐらいの挨拶を伊波さんがして、全員で深いお辞儀をしてまたすぐ退場していったっけな、と朧げだけど覚えてて。
実は昨日と今日で沼津で謎解きをしてきました。
すごく、Aqoursと沼津の人々への愛を感じた体験だったし、Aqoursと沼津の人々からの愛も、たくさん感じられた体験だった。
とても良い旅ができました。また沼津に行きたいな。
ちょっと凝ったオーディオ環境で聴くLiella!、良ッ
07.01.2026 13:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0でもやっぱりいつかは描きたい気持ちがあるのは、多分スパスタの子たちに希望というものを感じてるからかな。
それはスパスタのテーマのひとつでもある、誰もが好きなことを好きな形で謳歌できる世界が良いという希望なんだろうなと思って。
作者が書けるのは多かれ少なかれ自分の中にある議題に関連したもの、自分の関心を持っているものだと思っているけど、
僕の中にある議題と、想像上の可可とかのんの議題との乖離があるから描くのが難しいんだなと思った。
ある意味好きなことに近いことを仕事にしてるけど、それって好きを謳歌してるって言えるのかって言われると、そうだと答える自信はないというか。
というのも、自分は間違いなく選択肢がなかったから好きだったことを選ぶしかなかった節があったから。
作家は経験していることしか書けないと言うと反論する人も見かけるけど、自分はある程度は正しい言葉だなと思って。
本当は一番描きたいかのくぅは好きなことを謳歌してる2人なんだけど、あまりにも自分は漠然と生きすぎていてこのテーマがすごく難しく感じている
07.01.2026 02:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ラフのまま上げたい衝動を抑えて、絶賛作業中の大晦日です
よいお年を
リエラジ第253回、冒頭ドラマの幻視
30.12.2025 12:22 — 👍 14 🔁 7 💬 0 📌 0最近は中々エグめなかのくぅ妄想に浸っておりまして、とうとう24ページのネームが出来上がったので内容だけ予告しておきます
🍨の結婚式を🎧が台無しにして結果的に二人が駆け落ちする話です
没になるはずなのでラフ絵も添えときます
絵描いた時クリスタの作業時間は毎回一応チェックしてるけど、割とここ1、2年ぐらいずっと安定してカラーイラスト一枚を3時間前後で仕上げられてる気がする
もちろん3時間超えてもなかなか終わらない絵もあるけど、平均時間を超えても仕上がらないやつは大体経験的にそもそも完成できないものだなと逆に割り切れる
クーが居ればカーも居るのだ
03.12.2025 03:30 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0背景むずいやつ、今夜に完成させたい
02.12.2025 07:50 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0