五伏 某🐈
25.02.2026 13:58 — 👍 164 🔁 34 💬 2 📌 0五伏 某🐈
25.02.2026 13:58 — 👍 164 🔁 34 💬 2 📌 0通算51回五にコクったけど「僕みせーねんには手ぇ出しませーん!」と断られ続けためgみ、52回目の「だからァきみまだ17」の胸倉掴み、びくともしないので背伸びしてムチュッと唇押し付けた。五は4回ゆっくり瞬いた後めちゃ舌入れたキスをして「興味ないとは言ってないだろ」と凄む/五伏
06.03.2026 15:05 — 👍 9 🔁 1 💬 0 📌 0カフェの看板カップル(五伏)
03.03.2026 10:19 — 👍 121 🔁 28 💬 0 📌 0
五伏
カフェのキッチン内で2人きり…🎶
LOVE😘
26.02.2026 13:50 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0その囁きにメがぶわっと赤くなり、ドウモ…オレはイツデモいいスけど…なんて言うので、もう一回強めにデコピンした。年上彼シの忍耐年下彼シ知らず(の、ストレスは💊盛った奴で解消した) おしまい
25.02.2026 15:25 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0
と考えてたら、メが小さい声で「だからダメ…です。アンタまだ俺をだかないでしょ。たくさん我慢させる。アンタにそんなキツイ思いさせたくねぇし…」ぽそぽそ言うので、健気さと可愛さに五は🚪をぶち破り、驚いて一瞬💊が飛んだメを抱き上げた。
「僕の忍耐舐めんなよ…」怖い笑顔で所有㍇に移動、🛏️ルームに放り込み💊が抜けるまでかいがいしく世話をした。ハグしてあげたり水飲ませてあげたり懇願を宥めたり、一晩過ごしてすっきりしたメが謝ると、五はデコピンして「めgみのこんな姿を見るの大歓迎なの。僕のいいたいことわかる?」――あと1年、毎日耐えて待ってんの。
→
五伏/めgみが💊を盛られたと報告をうけて、五は出先からジュツ式で帰ってきた。怒りくるってめgみの部屋に行くけど🚪を開けてもらえない。「めgみ、開けないと🚪壊すよ」語気荒く言えば「…すみません」弱々しい返事。五は唇噛んで「迂闊さには怒ってるけど、きみに腹を立ててるんじゃない」まだ17のメに💊使った奴に激怒してると内心で続ける。
「だから開けて」「ダメです…」きっぱり返されて五は苛つきつつ何故と質した。「俺いまヨク情してるんで」「解ってるビ💊だったんでしょ」「だからダメです」「何でさ。彼シの僕以外、誰がきみの状態を緩和できんの」他人に任せる気などない。ジュりょくを乱して、もういい🚪ブチ壊そう💢→
【五伏】
1日遅れのニャンニャンニャン(再掲)
✉👈
23.02.2026 03:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@xxx-kairi.bsky.social 浬さん~!✋
23.02.2026 03:20 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0でかい五とでかい🐈ちゃんと🐈ちゃんなめgみの組合せ、大好き rp
22.02.2026 04:54 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0🐈️の日なので再掲(ごじょねこ🐾と五伏)
22.02.2026 02:57 — 👍 105 🔁 17 💬 0 📌 0なんでうろさんがその仕事やってんの?と聞かれましても、私もしりたいです…そんな2月が駆け足で過ぎていく…
17.02.2026 15:28 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0たっ…たたたたてたてってない!たてってないよ!!🤣
15.02.2026 11:24 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
やりまーす!
150分あったらいけるでしょ! rp
2/21 21:30〜
Xのスペースでシサトさん洞さんと五伏すごろく〜第三夜〜をやります🎵
x.com/maaaaaaw_jj/...
100%で落ちるのおもろすぎなんですよ🤭
12.02.2026 13:07 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0なんで入れなかったんや…🥺
12.02.2026 12:45 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
通販ページ開きました🌟
宜しくお願いします!
遅くなりすみません。
12日21:00〜とらのあなにて通販開始予定です。
通販ページはまだ出来ておりませんので出来次第URL貼ります!
よろしくお願いします!
こっちにも。R18です⚠️
privatter.me/page/6989fb9...
ひらぶ用に書いた五伏
五家の🗼屋敷で五を待ってるめgみと女中さんの話(2/2)
ひらぶ用に書いた五伏
五家の🗼屋敷で五を待ってるめgみと女中さんの話(1/2)
思った事が声に出ちゃうロ兄いにかかっちゃうメくん
2/1 イベントのノベルティにした五伏本です。
手に取って下さった方ありがとうございます!
視界が明るくなり、目前にメの姿があった。ついさっき腕の中で消えた彼を抱きしめて驚かれる。急になんですか、呆れた様子のメは既に届を書き終えていた。「これ、貰っていいですか」五度目の確認に「だめ」返事を変える。これはジュ零の触媒に使われるのだ。それに遡行は今回が最後かもしれない。
当日に戻ったのは初めてだ。「僕のお守りにするの」笑えばメは複雑そうだが、これはノ口イを断ち切るために必要だ。メが被ジュしたら五の強大なジュカでシに向かってしまうが、五が被ジュしたなら?いや、その前にハラい切ってしまえばいい。届を丁寧に畳み、五は二日後の任ムを自分の担当にした。
【ループする五伏/前/編】
「つまり…僕の執着とジュカがめgみに向かう限り、縁を切るチカラも強まる…」砂を掻き寄せ額を擦り付けた。メと五の縁を断ち切るなんて無理だろう。無理なものを可能にするのがジュサツ、そして無理を因果が修正しようとして五の時間は巻き戻っているのかもしれない。だがそれには限界がある。
五のジュカも底なしじゃない。遡行にエネルギーを使い続ければ、尽きる瞬間はいずれ訪れる。
いや、もしかしたら今回――?ぞっとした次の瞬間、視界が暗転した。意識が世界に溶けていくような感覚は巻き戻る時のものだ。ほっとするのと同時に、やることは決まった。この届をメに書かせてはならない…→
だがジュ零のジュツ式はメのジュカを喰うように進行した。メの手足の感覚や音、最後に声を奪う。五はジュ零の出自等を調べるが特筆するものはない。それなのに強力。メはどんどん弱り、蝕まれ、五の努力虚しく腕の中で砂のように崩れ――その四度目で五は気づいた。此処には五のジュカが満ちている。
メだった砂をかき分けると一枚の紙が出てきた。婚in届だ。この子が数日前に書いてくれた共に生きる約束。五のジュカがしみこんでいる。
五は愕然とした。この紙には縁切のジュツ式が宿っている。ジュ零はメのジュカを使ったのではない。五の膨大なジュカを利用してジュツ式を発動させたのだ。→
「…は?」「すみません。油断…したつもりはなかったんですけど」メが顔を顰める。五は歯噛みした。「僕のミスだ。何も――気付かなかった」メが不機嫌そう首を振った。「アンタのせいじゃない」「せいなんだよ!」思わず大声を出してハッとする。メは怪訝にしていた。この子はいつもこう言うのだ。
「アンタ何か知ってます?」知っている。これから七日かけてめgみはあらゆる感覚を失い、最後には砂のように崩れ消えてしまう。五は困惑していた。⛩️についてくれば何か見えると思ったのに、此処には五とメのジュカしかない。ジュ零のジュツ式はよくある縁切だ。メのいのちを断ち切るもののはず。→