帽子掛けも楽しそうに見える😄
x.com/kiyasu/status/2027164...
帽子掛けも楽しそうに見える😄
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ホテルの部屋のYOUTUBEでハンス・ジマー聴いてる。
01.03.2026 17:33 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0それでも、明日日本行きの飛行機が飛び立つまでは心からホッとすることはなさそう。
01.03.2026 17:25 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0昨日1日緊急事態スイッチが入って時速250km/hで行動し続けたようなものなので、私含め皆さん日式の何かで一旦気持ちをなだめたかった感じです。
01.03.2026 16:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
wagamamaという日本のカジュアルメニュー+中韓メニュー少しなお店でお昼です。
なんでも“チキンカツカレー”を英国に広めた立役者だとか。
私はシイタケドンブリなるものを注文してどんなのが来るのかワクワクしてたのですが、プルコギたっぷりのピビンバ(キムチもたっぷり)のようなのが供され「……???」
いや、美味しかったですけど、シイタケはどこ?!
大通りは有名ブランドの路面店が立ち並び、東京の銀座とよく似た風情です。
でも建物がどれも美しい。
というわけで、パンツを求めてグラスゴーへ行ってきました。
高速バスで空港から15分ほど。
ここは寄り道の都合で入ったセントラル駅。
飛行機で眠れなかったとき用に…と忍ばせてきた山崎(サンプル用のほんとに小さな容器)をここぞと開ける。
「日本製だから」というだけで贔屓の引き倒しをするタチではないのですが、この旅で飲んだどんなスコッチよりも美味いな!涙出そうだ。
帰国したら思い切り飲んでボトル空けてやるぜ。
心配症の母を除いて必要のある面々に状況報告しましたが、全員「マジか!」という返信なのが笑う。
だよねぇ、まさか身近で巻き込まれてる当事者がいるなんて思わないよね。TVニュースかネット情報が主で、気がかりではあっても“対岸の火事”になる。
大丈夫だ。
無事帰る(つもり)だよ!
こんなささやかなぬいぐるみがこんなに和ませてくれるとは。
旅先でぬいぐるみ買うなんてこと普段しないのに、なんとなく目が合った気がして手にしたのでした。
さてはキミ、この状況を予期していたな。
ありがとうありがとう。
随分前、北海道で大きな地震があったときまずナツさんが無事だったことにホッとした私です。
お互いまだまだ人間らしさが「枯れ」てないってことですな。ほんとにありがとう!
“ドバイで空港と代表的ホテルが被害、イランの攻撃で”
3/1まで全面閉鎖の発表はあったけれど、その後もしばらく使えなさそう。
jp.reuters.com/markets/comm...
カモメは無事息を吹き返したらしい。
01.03.2026 01:49 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0
そうなのよね。
私たちは飛び立つ前どころか英国を出る前にとどまることが出来た。一通りの旅装や道具も持ってる。ものすごく幸運だったわけです。
ドバイに足止めされている方々もどうぞご無事で…(祈)
x.com/soul_of_aya/status/20...
そんな中、爆笑だったのは、お一人の『パンツ枯渇問題』
荷物を減らそうと使い捨てパンツにしていたそうで、「明日以降のパンツが無い!」
戦争に巻き込まれて一番困窮したのがパンツだった!!
明日、みんなしてグラスゴーまで買いにいきます🤣🤣
ツアーメンバーのうち本日ドバイ行きに乗るはずだった私含む3名、知恵出し合って奮闘しあって、宿の確保と日本行きの便を押さえることに成功しました。
もうぐったり。
とんでもない出費に気絶しそう。
でも身の安全には代えられぬ。
帰りのチケットが全然取れないわ(笑)
ドバイ経由の人たちが一斉に代替便を取り合ってる状況だねぇ。
とりあえず、エミレーツ提供のホリディイン一泊があるだけありがたい。
ありがとうありがとう。
英国内にいる限りは大丈夫👍
日本大使館なんて全っ然アテにならないからなー😣
とりあえず、カード限度額と旅行保険の保障確認した(笑)
私たちは空港で止まってるからいいようなもので、離陸してから攻撃のニュースを聞いた便の人たちは生きた心地がしてないのでは。
ドバイと言わずどこでも、とりあえず安全に着陸出来ますように。
今出来ることはとりあえずした。
あとは仕方ない。
ドバイはイランのお向かい。
イラン側の攻撃対象にドバイ空港も入っている模様。
マジカ
わははー
グラスゴー空港、エミレーツカウンター前が大渋滞。誰もチェックイン出来ていない。
ふおぉ
アメリカとイスラエルがイランを攻撃したせいでエミレーツのドバイ行きが飛ばない可能性が。
ドバイから関空も危ないなこれは。
ありがとう!!
28.02.2026 09:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
さて
そろそろ出立。
ツアーメンバーといい気分でパブから帰る途中、通りすがりの女性に突然話しかけられる。
感極まったご様子で只事ではない感じ。メンバーのタータン模様のパンツを指して一生懸命に。
貴女のタータンなのかとお訊ねするとそうだと。
こんなこともあるんですね。
異国からの観光客、しかも縁も無さそうなアジア人が敬意を払って着用してきたパンツの、そのタータンの氏族の方と街中で出会うことになろうとは。
お互いにとって忘れられない一瞬となりました。
“Have a good night!”
“You too! ”
とお別れしました。
スコットランドのカミサマに心から感謝です。
よい冥土の土産話ができた。
まぁ、道中ずっとそばについていてくれただろうから全部一緒に体験しただろうけれど。
そろそろこれくらいにしないとね。
明日はスコットランドを後にします。
私はラガヴーリン16年。
見た目ではわかんないですが、一応記録?記憶のよすが?として。