赤ちゃんと僕って漫画読んでください
15.11.2024 11:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0赤ちゃんと僕って漫画読んでください
15.11.2024 11:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0最近の新人だと栞葉、もねち、ナナたま、七瀬すずなさんが好きです
12.11.2024 10:22 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
誤差を評価して無視できるくらいでっかいところだけ見る←Bott周期性がクラシカルな理論だと言うことを感じるね
精密な調査は当時の道具では難しかったんだろう
今だともっと詳しく道空間を記述できるのかどうかは知らないけど……
偉いのでMorse Theory読み終わりました
Bott周期性、不思議がいっぱいだ
例えばmorse理論の基礎なんか数学的に厳密な議論をほとんどしてないけどmorse理論とはどんなもので何ができるのかがきっちり見えるように書かれている
それはすごいことだと思う
松本先生の多様体の基礎、松本先生の優しさが溢れだしており多様体は怖くないよ!って叫んでるのが聞こえる
Milnorとはだいぶ教科書のスタイルは違うけど松本先生の書く本もかなり好きなものが多い
Habiro先生、Watanabe先生の結果をフォローしたいなぁ
31.10.2024 07:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
とてもまとまっていて非常に良いということは前提として、Morse Theoryのリーマン幾何速成コース部分は誰向けのなんなんだという気持ちはある
(講義ノートだから別の講義との兼ね合いとかそういうのなんだろうけど)
明日雨読みで勉強しよ~と思っていたのだけど(外バイトで雨天中止)全然バイトありそうでカス
Bott周期性(直交群)、終わりません
今日は大学だったので周期性進捗なしです
24.10.2024 11:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0なんとか2/3やったけど細かいところがちょっと微妙だ
23.10.2024 11:21 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0気合いをためるとはすなわち大学を自主休講するという意味で昨日今日は大学に行ってない
23.10.2024 03:21 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0
Bott周期性(直交群)、1/3倒した
残り1/3も昨日大雑把に読んだので今日中になんとかなる
最後1/3は金土日でどうにかなる
重そうなMorse理論使わないといけないパートを残せば雑には把握できたな
22.10.2024 13:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0細かくわけたら補題11個あってウケる(ウケない)
22.10.2024 09:20 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0Bott周期性(直交群)、だいーーーぶ重たそうなのでちょっと気合いをためる必要がある
21.10.2024 03:59 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 1
丁寧にありがとうございます
簡略化するといってもΩ(U)の構造に踏み入る必要がないものがあってその場合は単にホモトピー群の周期性しか出てこないという感じなんですね
よく知らないからかもしれないですがよくわからない作用素を調べるとホモトピー群が分かるというのはスゴいですね!
ありがとうございます!
K理論の証明だと二つの議論にあまり差がない感じになっているんですね(複素化で繋がるといいうのはシンプルでよいですね)
ユニタリ群のBott周期性はそこそこすんなり読めたけど直交群は周期8だしどう考えても10倍くらい大変だな
18.10.2024 09:44 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0Bott周期性(ユニタリ群)、感動的だ
17.10.2024 13:14 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ありがとうございます🙇♂️
04.09.2024 21:38 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0明日発表だけど本当に緊張して気分が悪い
03.09.2024 02:03 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0終わりです
21.04.2024 07:50 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
Universal coverを持つ際の証明はこれですね(詳しく確かめてませんが多分正しいように思います)
math.stackexchange.com/questions/33...
似たような質問に答えたときのやつが残ってたので貼っておきます(なんか上のやつはちょっと分かりにくい書き方をしていそうな気がしています)
一般に被覆の被覆は被覆になりませんが普遍被覆が存在するようなときは被覆の被覆は被覆になります
ここで仮にi in IとしてIが無限集合でありr^-1(z)の各点yiについて対応しているViがiについてどんどん小さくなるとしましょう
すると最終的に最初にとるべきUがViに対応してどんどん小さくなります(上で言っているViに対応するUiのintersectionを最初にとることになりますので)
無限個のintersectionではopen setは閉じてないので一般にこの操作を無限回することは保証できません
r^-1(U)が有限個のUiのdisjoint unionに対してq^-1するときqが被覆であるという条件からr^-1のファイバーのr^-1の各点において改めてqのopen set Viをq^-1(Vi)がViとhomeoなopen setのdisjoint unionになるようにとれることを言っています
28.02.2024 21:42 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
それはそうですねえ
むっちゃ僕ニヤニヤしながら喋ってたので伝えたかったですね
ブルースカイ、なんか明るくないですか?
まあ青空なんでそりゃそうなんですけど
某さんとやっていたh-Cobordism セミナーが終わった
もう少し面白く喋れたら良かったが……