人が近くにいても全然警戒しないミドリハチクイ(1枚目)と、警戒心がやや強めのハリオハチクイ(2枚目)。なぜかハリオハチクイのほうが都市部に多い。
28.02.2026 04:11 — 👍 13 🔁 3 💬 0 📌 0人が近くにいても全然警戒しないミドリハチクイ(1枚目)と、警戒心がやや強めのハリオハチクイ(2枚目)。なぜかハリオハチクイのほうが都市部に多い。
28.02.2026 04:11 — 👍 13 🔁 3 💬 0 📌 0セイロンゾウ。あちこちにいる。メスの集団は穏やかだったけど、単独オスはかなり気をつけないといけない雰囲気があった。
28.02.2026 04:09 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0アオウミガメは浜の奥の茂みに深い穴を掘って卵を産むので、姿が見えにくいけど、ヒメウミガメは開けた砂浜のど真ん中に浅い穴を掘ってややお尻を下げて卵を産むので、砂浜に突き刺さっているように見える。
27.02.2026 12:58 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0そうなのです!(はがしたい欲望と戦いながら)
27.02.2026 11:34 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0真っ暗なのでナイトビジョンカメラなしではいつ産卵がおわったのかを判定するのが難しいと思ったんだけど、現地の人はカメが砂をかく音で判断していた。砂をかく音の大きさで産卵のどのフェーズなのかが分かるようだ。すごい。
27.02.2026 02:05 — 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0産卵中のアオウミガメ。ナイトビジョンカメラなら真っ暗闇でそこそこ離れていても、個体識別できそうなくらい映ってびっくりだった。産卵の邪魔にならないよう遠くで待機し、海に帰る頃に近寄ってタグつけをします。
27.02.2026 02:01 — 👍 17 🔁 4 💬 2 📌 0
薮から出てきたナマケグマ
(ガイドさんと一緒に適切な距離を保って観察)
コロンボから南部に伸びている高速道路が日本と似すぎていたので調べたら日本が作った道路だった。
25.02.2026 08:06 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0この砂浜では、研究の世界ではタブー視されている卵の移植が行われている。でも様子を聞いていると卵の盗掘がひどかった過去があるようで(鶏の卵よりも高く売れる)、それの対策として管理された場所へ移植をしているようだった。移植はサイエンスの視点でみるとよくないということを伝えるのは簡単だけど、本当に理解してもらうには、相手の立場を理解した上で信頼関係づくりから入らないといけない印象。
25.02.2026 07:24 — 👍 11 🔁 1 💬 0 📌 0砂浜待機。アオウミガメがのそのそと上がってきました。一気に2〜3頭あがることもあって、どれを観察すべきか迷うほどじゃった。
25.02.2026 03:04 — 👍 16 🔁 3 💬 0 📌 0ヌマワニ。まったく動かず倒木のよう。ヤーラ国立公園にて
21.02.2026 04:10 — 👍 14 🔁 3 💬 0 📌 0※カンムリラングール
21.02.2026 03:30 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0カンムリラグール。ハヌマンラングールと違って頭がとんがっている。ヤーラ国立公園にて。
21.02.2026 03:29 — 👍 15 🔁 3 💬 1 📌 0シンハラ語はまったく喋れないけど、簡単な挨拶や頻出単語などを覚えておいて、要所要所で出すととても喜ばれた。英語はかなり通じるのでありがたい。
19.02.2026 10:52 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0スリランカのmirissaはホエールウォッチングが盛んで、シロナガスクジラにも高確率で会えるそうです(私は見れなかった)。値段は約16000円(約5時間のツアーで、軽食付き)。
19.02.2026 02:13 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0ゆったり泳いでいるコビレゴンドウ。水面からでは分からないけど、動きや場所から察するに深さ200m以上の潜水をくり返しているのかな。そうだとしたらすごいなあ。
19.02.2026 02:09 — 👍 24 🔁 4 💬 1 📌 0私は見れなかったのですが、少なくとも2匹いるようです!
17.02.2026 04:22 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0道路横断を試みるミズオオトカゲ
17.02.2026 04:14 — 👍 19 🔁 3 💬 0 📌 0打ち合わせごとに、セイロンティーとお菓子のセットが出てくるので良い(お茶を撮り忘れた)。お昼はお弁当を準備してくれた。右手で米とおかずをまぜて食べる。手のスパイスの香りがとれない。
17.02.2026 03:51 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0ルフナ大学にきた。建築家ジェフリー・バワによる暑さを緩和する開放的で素敵な校舎と、イリエワニがいる池。
17.02.2026 03:45 — 👍 16 🔁 4 💬 1 📌 1アオショウビン。町の街路樹や電線などで普通に見かける。水辺のないところばかりで不思議
15.02.2026 04:01 — 👍 45 🔁 9 💬 0 📌 0見た目に対して美味しすぎるマンゴスチン。どうやったらこんなに糖度が高くなるのか気になる。
15.02.2026 03:52 — 👍 15 🔁 1 💬 0 📌 0明日から約11年ぶりのスリランカ
09.02.2026 09:07 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0「いきものと熱」たくさんのふしぎ4月号の予約が始まりました。いきものたちの体温調節の仕組みを知ることで、自分の体に備わったすごい仕組みも楽しむ本です。全国の書店やネットで予約できます!3/3発売
09.02.2026 06:07 — 👍 31 🔁 12 💬 0 📌 0小鳥に負担をかけずに体温をはかれないかな〜と思っていたんだけど、手で寝てる時に脇の毛が薄くなっているところに体温計をそっと差し込むと割と簡単に測れた。40.5度!哺乳類と比べてやはり鳥は高いな。
07.02.2026 04:07 — 👍 18 🔁 1 💬 0 📌 0干潟で鳥をみてた。結構な頻度でゴカイを引き出してて(1ゴカイ/分くらい)、1日相当な量をたべていそうな感じがした。そういう時間だったのかもしれないけど。ゴカイがちょっと美味しそうに見えた。
05.02.2026 03:02 — 👍 19 🔁 2 💬 0 📌 0普通のカキと、特別なカキとで養殖筏がちがうっぽい
03.02.2026 15:37 — 👍 9 🔁 0 💬 0 📌 0カキの養殖の仕組みがわからなさすぎて見にきた
03.02.2026 15:35 — 👍 14 🔁 1 💬 0 📌 0靴を大きめにして、なるべく分厚い靴下を履くようにしたら、2万歩くらい歩いても足が疲れなくなった。着地の衝撃で消耗してたんだろうな。
31.01.2026 17:58 — 👍 10 🔁 0 💬 0 📌 0ハードカバーの大型本で、エンボスや箔押し、特色印刷、まどあけ加工が贅沢に盛り込まれていて3000円〜4000円の価格帯だった。情報の塊というよりは芸術作品に近い感じ。これは電子書籍に置き換えることはできないと思った。だからギフトになり得るのね。
28.01.2026 07:41 — 👍 11 🔁 3 💬 0 📌 0