やべ、筋トレしないといけない
07.05.2025 17:40 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0やべ、筋トレしないといけない
07.05.2025 17:40 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0アウトプットするにはまず影響を受けるだけの何かをやらないと始まらないんですけどね
07.05.2025 17:29 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0最近何もアウトプットしてないからそろそろ何か書きたい
07.05.2025 17:27 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0どうでもいいけど、姉のTwitterアカウントをようやくしれて満足してる。ちなみに絶対に教えられません
09.01.2025 03:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0別に教えてないのにめっちゃフォローきてわろす
17.10.2024 23:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0おすすめフィードをまとめた画像
あと個人的なおすすめフィードを置いておきますね。
フィード機能はいいぞ…!
ここはBluesky村だよ。みんなはブルスコって呼んだりしてるぞ。
やぁやぁ、せっかくブルスコ来たんだから目玉のフィード機能使ってみてよ。
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他のフォヨイーがいいねしてたりするポストが見られる。似た趣向が見えるかもしれないね。
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リポストされたあとのポストを表示してくれる。リポスト後の反応が分かるね。
Dog Pics
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🔥日本語
直近一日の中で日本語投稿でリアクションの多かった投稿が見られる
的な導入作りたかった
17.10.2024 08:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
…なんで、この街に帰ってきたんだ…?
ずっと、…ずっと会いたかったんだ…
その一言をただ伝えたかった。それだけなのに。
…彼女を前にすると言葉が上手く出てこない。
アイコンを変えた
17.10.2024 06:28 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0TLを破壊しにきました!おはよう!
17.10.2024 06:25 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0文字数が多いことを良いことに何かしら文章を垂れ流すかもしれない。
08.02.2024 04:09 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ちなみに話のオチだけは既に決まってるけどこの先何も思いつかずに放置してます
07.02.2024 13:59 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 01年前に作ったやつを垂れ流した
07.02.2024 13:56 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
「えっと…あなたは?」
彼女は覗き込むようにして僕に問いかける
「あ、ああ…」
「俺は平石白。よろしくな、白金さん」
「はい!よろしくお願いします、平石くん!」
桜舞う、春の日。
出会いと別れの春。
そんな季節に、俺は幽霊の彼女と出会った。
俺は慌てて彼女にそう伝える。不安そうで焦っている顔がちょっと可愛いなと思ってしまった。
「ご、ごめんなさい!私のことが見える人に初めて会ったのでつい…」
彼女は慌てて少し距離を取る。さっきまで悲しそうな顔をしていたとは思えないほど、彼女はとても元気だった。
「えっと、君は…」
「ああそうですよね!まだ名乗っていませんでしたよね」
そう言うと彼女は一息ついてから
「私は白金舞と言います。そして…」
「1年前に死んでしまった幽霊です!」
「幽霊…」
彼女は自分のことを幽霊と言った。
幽霊と呼ぶにはあまりにも明るくて元気な女の子。
「もしかして…私に、言ってますか…?」
そんな彼女の言葉に俺も驚いてしまった。
「あ、ああ…」
少しの間の後、俺は呆気に取られたように言葉を溢す。すると彼女はみるみるうちにこちらに近づき
「わ、私のことが、見えてるんですか!?」
勢いよく、俺にそんな言葉をかけてきた。
俺はと言うと、そんな今の状況全てに追いつけずに固まっていた。
私のことが見えているのかだって…?そりゃ見えてるさ。でも、彼女は…
「えっと…あれ?」
俺から何も反応がないからか、彼女は少し不安げにそう訊いてくる。
「み、見えてる、見えてるから落ち着いて…」
どれくらい時間が経っただろうか。
ふと腕時計を見てみるともうすぐ坂を登らないと遅刻してしまうような時間だった。
辺りには生徒どころか、人はもう見当たらなかった。
それでも…彼女はそこから動こうとしなかった。
「学校なら、ここ登ればすぐなのに…」
俺は一人呟いたつもりだった。しかし次の瞬間、桜を見ていた彼女は驚いたようにこちらを向いていた。
「えっ…」
俺も思わず固まってしまった。そんなに大きな声で言ったつもりはなかった。しかし周りには人はいないからもしかしたら彼女には聞こえていたのかもしれない。でも…
俺は思わず彼女を二度見した。すると黒髪の彼女はおずおずと口を開いた。
この辺りでは有名なちょっとしたスポットだ。そしてこの桜を目安に4分くらい歩く坂があって、そこを上がると学校がある。
ただ…
「あまり見たくないものを見ちまったな…」
そう思い目を背けようとしたが、今度はその近くにある別のものが目に入った。
女の子だ。
高校生くらいの女の子だろう。
綺麗な長い黒髪が風に揺られ、何かをずっと見続けているようだ。
いや、見ているのは桜だろうか。それとも…
桜を見ている彼女の目は、どこか儚げで寂しそうだった。
俺は何故か彼女に魅入ってしまった。
あの桜の前で"こんな表情"が出来る、彼女に…
だから…春は嫌いだ。
新学期になり、道行く学生の喧騒で賑わう通学路に混ざり、俺も歩いていく。
辺りは満開の桜がはらはらと風に揺れ、桃色の花びらがふわふわふわりと舞っている。
「今日から高校生かー、ワクワクするなあ!」
「ねえねえ、次は同じクラスになれるかなー?」
…なんて。
周りではそんな会話が聞こえてくるけど、俺に声をかけてくる人なんているはずもない。
当たり前だ。だって……
「うおっと」
そんなことを考えていた時だった。
俺は一際強い風に吹かれふと視線を横に向けた。
そこにあるのは…桜の樹。
それも周りの桜よりも一回りも二回りも大きい、大樹のような桜の樹だ。
「こんな世界、無くなっちまえばいいのに」
それは、俺が口癖のように言っている言葉だった。
「どうして…"俺はここにいるんだよ"」
その言葉を返してくれる人は、今ではどこにもいなかった。
春。
それは出会いと別れの季節とよく言われる。
卒業だの入学式だのクラス替えだの。そんなちっぽけなコミュニティでの出会いと別れというだけでよく言ったもんだ。
「はぁ…」
俺、平石白は小さくため息をついた。
春は嫌いだ。
この季節になるとどうしても思い出してしまうからだ。
「出会いと別れ…ねえ」
春だからって、"俺に新しい出会いがあるはずなんてない"。
あるのは…別れ。
この季節は俺の中では別れの季節そのものだ
ちなみにほぼ使う予定ないっす。そいじゃ
07.02.2024 13:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ノワールちゃん…好きだ。
07.02.2024 13:46 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0せっかくだしこっちではアイコン変えようかな
07.02.2024 13:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0作っただけ
07.02.2024 05:04 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0