偏見すぎるね、だまろ
07.01.2026 13:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@malma-ll.bsky.social
20↑/🥷🥚、5年生推し/創作垢(文字)/🐝受けの投稿が多いかもですが、当方5年生ならcpなんでもありでございます/地雷なしゆえに地雷原/Xの様子おかしいので避難垢?みたいな感じです
偏見すぎるね、だまろ
07.01.2026 13:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🎋は逆に山のモノに遭遇しそう
好かれるんじゃない。ただ『そうある』モノに出くわしそう。だって虫取りで虫取りに行ってるもん。
虫と思って捕獲して帰ってきたやつが怪異とかありそうじゃないですか、だって蠱毒あるんですよ?
でもなんとなく、どんな怪異とかそういう相手にも豆腐の神(おそらく大豆の神)と山守ゆえに山の神様がついてそうな📛は強そうだなと思う
07.01.2026 13:56 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0竹鉢書いててなんか、なんか…
長くない、簡単なえっちぃ話が書きたくなってきた。
でもネタはない。
今パッで思いつくの死ネタ、もしくは怪異話ですわ
どうしたらいいんですの
怪異話やりすぎて最近お相手が定まらなくなってきましたわ
こんばんは〜!こちらこそフォローありがとうございます!!まるまです〜!いつもXを開くたびに「あ!えにゅありさんいるー!!」させてもらってます!え、寝坊助見たんですか!?えっち!?ありがとうございます!!!えっち報告嬉しい!!床を叩いた!?私もえにゅありさんのネタやら作品見るたびに大の字になってるので似たようなものですね!(?)同類嬉しい!って違いますね。挨拶を言いにきたんでした。長々とすみません!
私こそ、これからよろしくお願いします!
最近スランプ気味であまり書けてないんだよなぁ
なんかなんも思いつかん!!!
ついついこちらに顔を出すのを忘れてしまうねぇ
06.01.2026 14:29 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0正月の買い物…5⃣かシェアハウスしてたらなかなか終わらなそう
30.12.2025 05:36 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0でもだからって鍵垢で暴れ散らかすのやめなさーい!!
30.12.2025 05:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0正月の買い物終わったことにより開放感やばーい!!
30.12.2025 05:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0📛の異常な豆腐好きについても
25.12.2025 23:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ついでに🍡の髪についてセンター長とかあざみんがあれって都市伝説とかの影響〜じゃなくてただの髪なんですか!?みたいな会話したりしないかな
25.12.2025 23:49 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0都市伝○解体セ○ターの調査対象となって調査されて正体を暴かられるヌヌなんていくらでも見たいなと思いませんか〜!!
25.12.2025 23:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0悩み:Xに置いてるやつここにも載せようと思うのに、何を載せればいいんだ????
25.12.2025 09:09 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0クリスマスなのに今日なんか虚無な日なんだよなぁ…
25.12.2025 09:08 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ここは一応🥷🥚垢の予定ですが、変更する可能性も無くはないです…雑多垢になるかも…
25.12.2025 02:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0久々知兵助と鉢屋三郎の教会で過ごすクリスマスイブの話です。 12月24日クリスマスイブ、世の中ではたくさんの恋人たちが夜の街でデェトに勤しんでいる中、街のある教会では男2人の影が寄り添うように廊下を歩いていた。 日中は地域の子どもたちが集まってジングルベルを歌ったりと賑やかだった光景が嘘のように人の気配もなく、しんと静まり返っていた。月明かりに照らされたステンドグラスが唯一、闇に染まった教会に色味を与えている。そんな世間から切り離されたような空間に、コツ、コツ、と2人分の足音が鳴り響いていた。 それは、『クリスマスは旅行にいくから〜』と管理者に管理を任された久々知と鉢屋だった。 「本当にいいのか?管理を任されたのはお前であって、私ではないのに…」 「大丈夫だよ。俺1人で全ての部屋とか窓の戸締りの確認なんて難しいから、鉢屋がいてくれて助かってるんだ」 少し不安そうに鉢屋が久々知に問いかけるのに、久々知はなんて事ないように答える。鉢屋はそれを聞くと、少し安心したように肩を力を抜いて顔をグッと近づけた。
「…と、言うわりには私を連れて歩いてるよなぁ?二手に別れてやる方が効率は良いはずではあるなぁ……」 「…ぅ…」 鉢屋がニヤニヤと発した言葉に、久々知は図星を突かれたように顔を顰める。 「だって1人でこの大きな教会を回るなんて…ちょっと怖いだろ」 「…はははっ!まぁ、気持ちはわかるよ。私も同じ立場ならお前か、雷蔵を呼んだだろうからな」 鉢屋は久々知の肩に手を置いてケラケラと面白いという感情を隠しもせずに笑う。 「まるでフォローになってない…!」 楽しそうに笑う鉢屋を見ながら久々知は「笑いすぎだろ…」と少し呆れながら視線を向ける。 その瞬間、ガラーン、ガラーンと教会の鐘が鳴り響く。 ビクッと肩を跳ね上がらせる鉢屋とは対照的に久々知は少し焦ったように最後の戸締りを確認し、鉢屋の腕を引っ張ってステンドグラスに照らされている教会の中心部分へ急ぐ。 「ぉ、おい、急になにを…「さっきの!」…!?」 「さっきの…三郎も付き合わせた理由だけど、さ……その、今日はこの教会の管理を任された瞬間、恋人…のお前といたかったんだ」
そう言って久々知は鉢屋の自分と同じくらい冷たくなった両手を救い上げるように包み込む。 「ちょ、兵助……」 「三郎、知ってるか?この街に昔からある言い伝えみたいなの…」 「言い伝え…?」 「はは…今日、ここに来ること誰かに伝えた時、周りの反応が少し変だったりしなかった?」 鉢屋は久々知にそう言われて、確かにこれを友人でもある不破雷蔵や竹谷八左ヱ門に伝えた時に様子が変だったのを思い出す。なんというか、少しいつもより嬉しそうな雰囲気だった気がする。 「……この街にはな、クリスマスイブの夜、この教会で、鐘の音が鳴っている時に自分の真の心を見せると心の奥底の1番の願いが叶う……っていうのがあるんだよ」 「真の心…?」 だんだんと頭上で鳴る鐘の音が遠くなり、お互いの声だけが鼓膜を支配する。 「三郎…俺は、お前が好きだ……誰よりも大切にしたいと思ってるし、誰よりも…お前の隣に長くいたい…と思ってる」 『俺と人生を共にしてくれ』
とりあえず久々鉢のメリクリあげておくか…
25.12.2025 02:38 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0すこしずつこっちにも作品を上げていこうと思います!!多分全年齢になるかな?
まだ使い方とか慣れてないから、変なことしてたら教えてください〜!!