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Latest posts by boo-pkmn.bsky.social on Bluesky

好みが分かれる内容だなーと思ってたのでとても嬉しいです😭
ありがとうございます!!

26.01.2026 08:59 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

わ!!!読んでくださったんですか!ありがとうございます!!

26.01.2026 02:03 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

pkmn夢タグを入れてくれた方がいて、夢ではないかも?と思って削除させてもらったんだけど、夢なのか…?主人公だし…pkmnの主人公って夢主…?
あと夢とオリキャラの差もよく分かってない…

26.01.2026 02:01 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

わー!こちらこそ無言ですみません💦
妄想投稿たのしみに拝見しております!
こちらこそよろしくお願いします!

26.01.2026 01:59 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

スバさんがすごく好きなので、いろんな目に遭わせたくて書いてるのかもしれない
誰かと不器用な恋をしてほしいし、どうでも良すぎて傷つけてほしいし、別れて苦しんでほしいし、結婚して幸せになってほしいし、子どもを持って欲しいし、大事なものすべてをいっぺんに失って欲しい
喜び悲しみ怒り絶望それぞれ味わってるところを見たい
箱庭に小さなスバさんを置いて、さああなたはどうするの?ってしたい
ちいスバ虐なのかも…

23.01.2026 13:49 — 👍 5    🔁 0    💬 0    📌 0

夜中目が覚めてしまってえいやっとカラジプ(カラ→←ジプ)を書いてpixivにあげちゃった
ジプはどうしても右なんだよね…かわいくて良い男だから…
情けなくて叡智なのが左
カラキョウも同じ

23.01.2026 04:27 — 👍 3    🔁 0    💬 0    📌 0

RP まじめにやってきたからや!の後方彼氏感に笑ってしまった…
原作(?)もめっちゃ訳知り顔の女が言うんよね

22.01.2026 21:28 — 👍 3    🔁 0    💬 0    📌 0
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ポケモンZAらくがき

昔のCMネタ

22.01.2026 14:04 — 👍 18    🔁 7    💬 1    📌 0

gpsに張り手されたら死ぬかな…?と、krsbに893仕草で脅されたりしたいな…がある でもkyuyにはしないだろうな
それって夢ってこと…?

22.01.2026 18:19 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

おうち帰ってから読んでよかった…すごい笑顔になっちゃった…

22.01.2026 10:45 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0
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[R-18] #カラキョウ 厄日 - ナオの小説 - pixiv 申し訳ないくらいの下ネタの話 カラスバさんがタマ握られてます

www.pixiv.net/novel/show.p...
そっと、、置いておきますね
カラキョウです…

21.01.2026 17:53 — 👍 7    🔁 3    💬 0    📌 0
カラキョウ。ごく短い小説です。以下本文です↓

 あっ、とキョウヤが大きな声をあげたのは、朝七時のふたりの家のリビングだった。
 寝ぼけ眼のカラスバが「なんやのうっさい」と顔をしかめる。ちょうどカラスバにごはんをもらったところのメガニウムは、素知らぬ顔ではぐはぐフードを貪っている。
 キョウヤはダイニングテーブルに買ってきたばかりのクロワッサンが山ほど入った箱を置き、メガニウムを指差した。メガニウムの食べるスピードが不思議と一段上がる。
「だからこの前も言ったでしょ! 朝ごはんもうあげてるんだって!」
「あ? そうなんか」
 ベッドでぐうぐう眠っていたカラスバを起こしたのはメガニウムだった。その丸い鼻先で頬をつんつん突かれて、眠い目をこすりながら「どしたん」と起き上がると嬉しそうに、こっちだ、とリビングに誘導された。メガニウムは床に置かれた自分の皿を鼻でカラスバの方へ押しやって、その愛くるしい丸い目でじっと訴えた。そして今に至る。
「でもメガちゃん昨日からなんも食べてまへんって顔してはったで」
「そういうやつなんですよメガちゃんは! カフェでも俺がなんにもあげてないみたいに他のお客さんのクロワッサン狙うんだから」
 メガちゃんは、という言葉が飛び出したところで、メガニウムはいよいよ猛然と食べはじめた。自分の犯行が明らかにされ、取り上げられることを恐れているらしい。
「あーあーそない焦りなさんな。そこまで食べたらもう取らへん。ゆっくり食べよし」
「甘いんだって。そうやってすぐデブになるんだよ」
「デブなんてきつい言葉使いなや。ちょっとぽっちゃりさんになってまうだけやもんなあ」
 なあ、と声を掛けられたメガニウムはそうそう、と言うようににっこり笑った。甘い祖父と孫のようなやり取りだ。
「ペンドラーとかギャラドスたちにはもうちょっとピリッとしてるのに、なんでうちの子たちにはそんな甘いの?」
 おかげさまでキョウヤの手持ちはカラスバに対してだけずいぶんわがままになってしまった。ファイアローは換羽のときにかゆいから頭を掻けと延々ねだるし、ゲンガーは何度も何度もかくれんぼに付き合わせる。カラスバが「ええよぉ」と甘い声で受け入れるものだからつけ上がっているのだ。
「うーん」とカラスバがメガニウムの背中を撫でてやりながら唸る。その顔は自分に向けるよりも優しいような気さえする。
「オマエんとこの子ら、最初はオレのことどこのどいつやって感じでめっちゃ嫌ってたやろ」
「あー、そうだったかも」
「かもやない、ほんまにめっちゃ嫌われてた」と彼が口を尖らせる。
 たしかに彼の事務所や私室を訪れる度にボールの中の彼らは出せ出せと騒いだし、カフェで食事をするときもあの食い意地のはったメガニウムでさえ彼が差し出すクロワッサンには一切手をつけなかった。
「それがほんま悲しゅうてなぁ。だから甘えられるんがな、嬉しいねん。オマエの恋人やって認められたんやなぁって」
 なんでもしてやりたなんねん、と嬉しそうに笑う彼に、怒っていたはずがついむずむずとにやけてしまう。このひとは、いま自分がどれだけやわらかく微笑んでいるか知りもしない。
 抱きしめてキスのひとつでも、と思った瞬間、メガニウムがその巨体をどっこいしょと捻り、彼の膝に座ろうとするのを慌てて止めた。
 
 
 おしまい

カラキョウ。ごく短い小説です。以下本文です↓  あっ、とキョウヤが大きな声をあげたのは、朝七時のふたりの家のリビングだった。  寝ぼけ眼のカラスバが「なんやのうっさい」と顔をしかめる。ちょうどカラスバにごはんをもらったところのメガニウムは、素知らぬ顔ではぐはぐフードを貪っている。  キョウヤはダイニングテーブルに買ってきたばかりのクロワッサンが山ほど入った箱を置き、メガニウムを指差した。メガニウムの食べるスピードが不思議と一段上がる。 「だからこの前も言ったでしょ! 朝ごはんもうあげてるんだって!」 「あ? そうなんか」  ベッドでぐうぐう眠っていたカラスバを起こしたのはメガニウムだった。その丸い鼻先で頬をつんつん突かれて、眠い目をこすりながら「どしたん」と起き上がると嬉しそうに、こっちだ、とリビングに誘導された。メガニウムは床に置かれた自分の皿を鼻でカラスバの方へ押しやって、その愛くるしい丸い目でじっと訴えた。そして今に至る。 「でもメガちゃん昨日からなんも食べてまへんって顔してはったで」 「そういうやつなんですよメガちゃんは! カフェでも俺がなんにもあげてないみたいに他のお客さんのクロワッサン狙うんだから」  メガちゃんは、という言葉が飛び出したところで、メガニウムはいよいよ猛然と食べはじめた。自分の犯行が明らかにされ、取り上げられることを恐れているらしい。 「あーあーそない焦りなさんな。そこまで食べたらもう取らへん。ゆっくり食べよし」 「甘いんだって。そうやってすぐデブになるんだよ」 「デブなんてきつい言葉使いなや。ちょっとぽっちゃりさんになってまうだけやもんなあ」  なあ、と声を掛けられたメガニウムはそうそう、と言うようににっこり笑った。甘い祖父と孫のようなやり取りだ。 「ペンドラーとかギャラドスたちにはもうちょっとピリッとしてるのに、なんでうちの子たちにはそんな甘いの?」  おかげさまでキョウヤの手持ちはカラスバに対してだけずいぶんわがままになってしまった。ファイアローは換羽のときにかゆいから頭を掻けと延々ねだるし、ゲンガーは何度も何度もかくれんぼに付き合わせる。カラスバが「ええよぉ」と甘い声で受け入れるものだからつけ上がっているのだ。 「うーん」とカラスバがメガニウムの背中を撫でてやりながら唸る。その顔は自分に向けるよりも優しいような気さえする。 「オマエんとこの子ら、最初はオレのことどこのどいつやって感じでめっちゃ嫌ってたやろ」 「あー、そうだったかも」 「かもやない、ほんまにめっちゃ嫌われてた」と彼が口を尖らせる。  たしかに彼の事務所や私室を訪れる度にボールの中の彼らは出せ出せと騒いだし、カフェで食事をするときもあの食い意地のはったメガニウムでさえ彼が差し出すクロワッサンには一切手をつけなかった。 「それがほんま悲しゅうてなぁ。だから甘えられるんがな、嬉しいねん。オマエの恋人やって認められたんやなぁって」  なんでもしてやりたなんねん、と嬉しそうに笑う彼に、怒っていたはずがついむずむずとにやけてしまう。このひとは、いま自分がどれだけやわらかく微笑んでいるか知りもしない。  抱きしめてキスのひとつでも、と思った瞬間、メガニウムがその巨体をどっこいしょと捻り、彼の膝に座ろうとするのを慌てて止めた。      おしまい

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カラキョウ バニキがキョヤの手持ちを甘やかす話
長いのがどうにも書けないのでリハビリにごく短文です

22.01.2026 10:08 — 👍 13    🔁 7    💬 0    📌 1

マジックポーザーすごく便利です!

21.01.2026 14:03 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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サウナに行ったら全然仲良くないバニキと遭遇したキョヤ

21.01.2026 14:02 — 👍 9    🔁 5    💬 1    📌 0

ほんのちょっと距離が縮まったかなと思ったのに、また街で見かけるとやっぱりよく分からない怖い人で、結局あの日のあの人が本当なのか、怖いオニーサンが本当なのか分からない。
という話

18.01.2026 03:44 — 👍 3    🔁 0    💬 0    📌 0

あと今考えてるのは、
友達でもないしもちろん恋人でもない、絶妙に遠い距離にいるバニキとキョヤのオフが被って、
図書館で出会う
サウナ(そんなもんあるのか)で出会う
めっちゃ気まずい思いをしながらぽつぽつしゃべって、なんか思ったよりふつうのひとかも?ってなる
ふたりだったサウナルームにじいさんが入ってきてしばらく黙る じいさん倒れる 慌ててふたりで運び出して救急車呼んだり大騒ぎ
救急車を見送って、バニキが「あのじいさん前もここで倒れてん」と苦笑いする
「オマエこのあとなんかある?」
「なんもないです」
「ラーメンでも食わん?」
こぎたないラーメン屋で瓶ビールはんぶんこして飲んでラーメン食べる

18.01.2026 03:41 — 👍 6    🔁 1    💬 1    📌 0

なんとか無事終わったあと、「なんかめっちゃがんばった感がある…」というキョヤの言葉にショックを受けて、
「オレがんばらしてしまったん…?なんかあかんかった?」
と焦る。初めてだし課題は残しつつ自分なりにやれたと思ってた。
「いやそういうことじゃなくて、こう、二人で頑張ったなって。俺こんなの初めてかも。なんていうか…一体感?共同作業感?」
はじめて、という言葉にじーんとする。
「ほんならこれからもふたりでがんばってこうな」

というような話

18.01.2026 03:25 — 👍 5    🔁 0    💬 0    📌 0

ちゃんと(でも細々と)付き合った元カレ元カノがいるバニキ
このバニキは仕事でセッしてるのか…?してなさそう…確実に自信がないことはしないから口でセッを期待させておきながらやらないで翻弄しそう

またはめっちゃやってるけど、「なんちゅうか、乳搾り感覚なんよなぁ」と。自分を殺して相手の気持ちよさ100でやるので作業感がある
「あ、終わった?よかった?ああそうでっかそらなにより」と思ってる
セッだとは思ってない

だからちゃんと好きな相手とするときちょっと戸惑いとか手探り感がある
「これって痛い?」「もうちょい強くしてもええ?」「ここくすぐったい?」
くすぐったくてキョヤが笑っちゃってつられて笑う

18.01.2026 03:15 — 👍 5    🔁 0    💬 1    📌 0

なんかついバニキの叡智に超巧くていじわるで優しくて…な期待をしてしまうけど、いうてそんなにやってんのか?という気もする
キョヤが「きっとすごいんだろうな…♡」って期待で胸いっぱいになってることを察して「いやオレめっちゃふつうやで…」で不安になるバニキ
いざ!というときに、「期待させて悪いんやけど、オレ巧ないで」と不安げにする
「今まで付き合ったことって…?」
「ふつうにあるけど、そんな多ないで。三人くらい」
「どのくらい付き合いました?」
「えーそうゆう話すんの…?えーっと…三、四年かな」
「えっけっこう長い」
「若い子からしたらそうなんかな。でも別れてけっこう経ってるししばらく使てへんねん」

18.01.2026 02:55 — 👍 9    🔁 1    💬 1    📌 0

叡智(こうやって書くの昨日知った)が苦手なんだよね…
絡みつくってさっきも書いたよね!?ってなる…うねるとかも多用してしまう…
叡智はたぶんリズム感がすごく大事なんだよね
飛ばすとこ飛ばす小気味良さと、だんだん登りつめていく緩急がいる
あとやりたいからやってしまうけど初夜でいきなり中でいけるのはやり過ぎなのかな…
しかし痛いばかりで終わってほしくもない…
苦しいけど、なんとなく気持ち良いところもあるかも?前は気持ちいい!→そこはかなり気持ちいい!いけはしないけど!くらいで終わる話を一度書いてみようかな ふたりでなにかを成し遂げるような、初々しいやつ

18.01.2026 02:06 — 👍 5    🔁 0    💬 0    📌 0

高畑勲展でホルスの人物の設定資料を読んで、ヒルダの表情を「口元は微笑み、目元や眉は般若」と書いてあって、たしかヒルダの中の人間の心と悪魔の心の葛藤の表現だったと思うんだけど、
そういうことをお話で書けたらとても良いと思う 全然できないけど

17.01.2026 10:39 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

読んでいただき、またフォロバもありがとうございます!
そうなんですよね…それが彼らにとってどれだけ難しくて、幸運なことだったかという、そんなお話でした!
そう言っていただけてすごく嬉しいです!ありがとうございます☺️

16.01.2026 08:49 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

あと恋愛関係にないのに夫婦感あるのいいよね…ピッチャーとキャッチャーやってほしいね…

15.01.2026 09:43 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

カラジプも良いよね…でもあの巨体を扱いきれる気がしない(私が)

15.01.2026 09:42 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

あとから読み返すと、ん?ってなるような文でもとりあえず書き終えて公開してしまう方がよいのよな
たくさん書いてればそのうち自分でもこれは好きってなるようなものが書けるときがあるかもだし

15.01.2026 06:32 — 👍 2    🔁 0    💬 0    📌 0

花の舞う春の時期に旅立ってくkyと乗った電車を見送った後、「どこへでも行ってまえ」と見送ることしかできないkrsbさんのカラキョウ
別れはひたすら楽しい会話ばっかりだし、旅立つ前も行きたくないとごねるky

だって俺パンツ洗濯し忘れるから次の街でも裏返しばき絶対やる、カバン盗まれて一文無しになるかもしれない、そうなったら帰れないですもん
やっぱりここにいる方がいいと思う

旅立ちを決めたのはkyのくせに、krsbに行かせたがるようなことばかり言う
買えばええやろ、とか困ったら金送ったる、とか最終的にお前が行くて決めたんやろと言うと
そうなんですよねえと笑う

15.01.2026 01:06 — 👍 14    🔁 6    💬 1    📌 1

楽しくリズムの良い文を書けるようになりたい…

15.01.2026 02:06 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

あー素晴らしい… 元気が出る…
すごくバニキの頭の中っぽい。早口なの
めちゃくちゃ楽しい なんて軽妙な文…

15.01.2026 02:05 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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夜中だからね。
夜中だからね。
バカタレ下ネタカラキョウですよ
途中ですけども
タマ握られてるkrsbさん

14.01.2026 17:03 — 👍 5    🔁 4    💬 0    📌 0

えー!そんな…!とてもありがたいです…
旅のお話のプロットすごくすごく素敵です…!書かれな際にはぜひ拝読したいです!
こちらこそとても光栄です

15.01.2026 01:59 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

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