リリム
▶︎ゼクレス
レレア
▶︎バルディスタ
ロン
▶︎ファラザード
うちのパーティでは魔界三国の配分こんな感じ
三国に力を貸さなきゃだめなときは3人に仕事を振って、メアは総指揮という体制をとるのかなあと
🌶️と恋仲であれ、贔屓はしないとおもう
贔屓に見られることにも注意を払ってそう
@muchimuchipai.bsky.social
本垢▶︎@pnpn_unic 【⚠️ネタバレ有】配慮無し壁打ち会場|DQⅩ二次創作
リリム
▶︎ゼクレス
レレア
▶︎バルディスタ
ロン
▶︎ファラザード
うちのパーティでは魔界三国の配分こんな感じ
三国に力を貸さなきゃだめなときは3人に仕事を振って、メアは総指揮という体制をとるのかなあと
🌶️と恋仲であれ、贔屓はしないとおもう
贔屓に見られることにも注意を払ってそう
だいぶ前に書いた小ネタでメアの肌見るシーンがあったんだけど、この認識が前提で書きましたよというはなし
privatter.me/page/679845e...
メアちゃんは寝相悪いし寝る時も薄着だから、バ5でユシュのしもべワーク中に一緒に宿泊まったときにベッドの端っこで逆さまになって寝てるメアを見てるはずなんだけど、本当に何にも思ってない
太った人間のメス個体。これに尽きる
↑声に出したら怒られるから言わないだろうけど
なので魔族たちは肌見せに抵抗ないし、むしろみんなガンガン出してるのかな なんて
バルがメアの肌を他人に見せたくない なんてそんなわがまま言えるのは高貴な身分のならではの発言だったらいいな
今の日本の考え方では肌を見せる=恥ずべきこと みたいな認識あるけど、昔は混浴が主流で異性の体のパーツを見ただけで欲情する…というのはなかった みたいな話を聞いて思ったんだけど、これアストルティアと魔界にも同じようなことが言えそう
魔界はティアに比べて魔瘴って大きなハンデがあったせいで、土地が痩せこけて文明も発展してない
いわゆる発展途上国に近い状態なのかなって
貧富の差が激しいと衣食住を保証することも難しい
着る物がない人は粗末な布を巻いただけとか裸同然な格好をしていたっておかしくないわけよね?
思いの外娘が成長しすぎてて、距離感わかんなくなってるパッパいたら可愛い
25.01.2026 12:45 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0パドマロにとってメアってつい最近まで赤ちゃんだったんだから、「バンビーノ」とか「バンビーナ」って読んでいてもいい気がしてきた
パッパマッマの語源が伊🇮🇹から来てそうだから伊語に合わせてみた
ジアバレしたときも
「女の勘って当たるのよね。前からきな臭いと思ってたのよ、あなたのこと」
と涼しい顔しながらも鋭い目つきで睨みきかせて
「私怨を拗らせた挙句、“世界を滅ぼす”ですって?まるで我儘を言うガキね。これ以上勇者と盟友(わたしたち)を失望させないで」
って嘲笑するな
他に載せたレオの解釈を踏まえての話だけど、メアはレオに対して「気味が悪い、怖い」という印象を抱いてそう
視線の動きや間の取り方、
決して自分から話さず相手の出方を伺ってから発言するところ
に違和感を覚えたようです
盟友は今までいろんな出会いをしてるから
そういうのには敏感そう
白キラパンのスッピーはメアかロンについていってると思われる
20.01.2026 06:24 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0魔力がずば抜けて高いリリムは「ふっふーん。今日はどのコにしようかな?」って品定めして、ターゲットを絞ると幻術と催眠術を駆使してモンスターを使役するタイプ
レレアはデカくて強いモンスターが好きなので(小さいのはすぐやっつけちゃうから)ギガンテスみたいな巨人族にいきなり喧嘩ふっかけて力で従えて連れて行くタイプ
はなから競争に勝つ気がないから足の遅い子でもいい
平和主義、血を見ると気が遠くなるタイプのロンは…
まず目を合わせるとモンスターが戦う意志をなくして困った顔をする
そしてロンも困ったように笑って「そうだ、いいものやるよ」ってポケットから食べ物出して食べさせたらモンスターの方が懐いちゃって仲良く目的地までダッシュでゴールする
この時のモンスターは仲間にならずとも、近くを通りかかった時にまた助けてくれたりする
メアロンリリレレのパーティ、移動は石かロン運転のカブリオレ(名義はメア)だけど、たまに遊びで「〇〇杯orカップ」と称して現地の走る系モンスターを従えて目的地まで競争する っていうトンチキな遊びをしている
従え方も様々でメアはツノに無理やり縄かけて自由を奪ってから、モンスターと視線を合わせて「言うこと聞きかなきゃお仕置きよ」と覇気で従える
ヴァ様とメアが二人でいるところを見たモブに「氷の魔女と氷の女王」なんて言われてそう
それを聞いたメアはヴァ様をこっそり指さして「女王様はこっちだけどね」って茶化して言ってる
でもいざという時はちゃんと女王が魔女を従えていてほしい…
でも私は、この二人は親になるべきだと思ってる
前もベッターで語ったけど、二人は親にコンプレックスのあるもの同士。
両親からの無償の愛。
小さい頃、あの時に欲しかったものは
どう頑張っても手に入らない。
けど、足りないものを補うことはできる。
あの時欲しかったもの、
して欲しかったことを他者に与える、
経験させることで
傷ついた心は癒やされる
心理学ではインナーチャイルドを癒すと言われますが本当にその通りだと思う
実際メアとくっついたら弊害だらけの人生になることは間違いないし
魔族と人間では人種差別がまだ根強くあるし、メアもバルもバッシングの対象になりかねない
子どもが産まれようなら尚更、好奇の目で見られたり忌み嫌われたりもするはず
メアは盟友という立場で、勇者とともに魔族を討つため存在すると認識でいられたら、アストルティアの民からは「魔族と手を取った」とヘイトの対象になるに違いない
大魔王と魔王では、いくらメアがユシュとヴァと仲良くやっていても「大魔王はゼクレスに肩入れしている」なんていう輩も必ずいる
アスメアのバルの話
彼の人生のテーマの一つに『苦悶や葛藤の先にある喜びを見出す事』っていうのを(勝手に)決めてるんだけど
そうなると彼の人生って必ずしんどいことが付きまとうってことになる
けどいいんです
苦しむことは生きてることだから
苦しみを分かち合えるパートナーに出会えた彼はきっとそれさえ楽しむ余裕があるはず
ゲーム内システムの職業、キャラとの会話の中で“職業”のワードが出た時に何だかメタかなる様な気がして、うちの世界線は職業という概念はなくして考えています
作中でも盟友はいろんな経験をしてきて強い、と描写があったり
強いキャラから頼られた時、それ同等の力か或いはそれ以上の力がないと不自然に感じることがあったので
私は全部の職業の中からメアが使っていそうな呪文、特技をピックアップして作中で登場させたりしています
リズティとメアの話も書きたいな〜
ヴァ様が大魔王城に連れて来て、会議ではメアの隣にちょこんと座って簡単な議事録とかやらせたり
立派な孤児院の院長になるにはこういうことも経験しておいた方が良いのかなーって。
もちろん子どもに聞かせたくない話は大人たちだけで済ませるけど
後日、大魔王城に雇って欲しいとやってきた子どもがいて、玉座まで通すと見覚えのある顔
小さな手に握られていたものを見せられて、あっと声を上げるメア
「これを手掛かりにたどり着けました」
小さな手のひらで光っているのは、前にメアが手渡したピアスだった
この子はメアにお礼を言うために、これだけは売らずに手元に残しておいて、メアに返そうとしていて。
「お願いします。どうかあなたの役に立たせてください」
なんて言われたら雇うしかないよね…
みたいな話を書きたい
アストルティアは貧困の差が少なそうだけど、魔界はまだまだ激しくて大通りを外れたところでは物乞いや道路の端にうずくまってる孤児たちもいると思う
歩いていたらスカートをぐって引かれて視線を下げると、虚な目で訴えかけてくる小さな子たちの姿があって。
こういうとき、メアは迷わず自分のピアスやネックレスを外して小さな手に握らせて
「あのお店へ持っていってごらん」
って大通りの宝飾店を指差して「うまく交渉するのよ」ってウインクして去っていく
もちろん宝飾店のオーナーがこの孤児たちを下に見て相場以下の値段で取引しないか監視の目を光らせてそうだけど…
メアは甘いものの他に光り物が大好き
「これは女の子に生まれた特権よ」
と口癖のように言っていて、旅先で気に入ったジュエリーがあれば背伸びしてでも買っちゃう
原石を買い取ってリーネたちに加工させることも
ルーラストーンやアビスジュエルを「可愛くないから」とオーバルカットに加工しちゃう
多分面積が減ると効果が減るとか…ないよね?笑
アストルティアに害を及ぼす存在なら即刻排除対象になるんだけど、何よりルミナの瞳の煌めきに魅せられていてほしい
ジアクト退治に乗り気じゃなかったのに、突然「わたしに行かせて」なんて言い出すから理由を問えば、
「ずっとあんな宝石を探していたの。あの輝きこそ、わたしの耳元を彩るジュエリーに相応しい」
ジアルミナの目も、光り物が好きなメアにはマーキス型のイエローダイヤにしか見えてない💎
「目玉をくり抜いてピアスにしてやるわ」
と舌なめずりして至極悪い顔をするメアに最近の子は過激だな…と思う英雄たちがみたい
そんなこんなでまたいろんな事件に巻き込まれていくけど、基本的に天使からのお願いは聞く義理なんてないと思ってるから突っぱねる
ジアクトのことだって初めは「あなたたちで何とかすればいい」って突っぱねそう
「わたしたちが困っているときに手を差し伸べてくれないくせに、あなたたちが困ったときだけ人間の力を頼るなんて都合が良すぎない?わたしはユーライザの頼みしか聞かないわ。ヒトを助けようと動く天使は彼女しか知らないもの」
とか。
ジアクトを倒す、という闘志に火がつくのは実際にルミナを見たときだと思う
天星郷の天使たちは基本的に信用してないし、何なら嫌いと言ってのけるメア
バ6だって、面倒ごとには巻き込まれなくないからパルミオ博士の研究にだって乗り気じゃなかったはず
いざ空の上に上がってみてもちっとも歓迎されてないし、嫌味を通り越した暴言を吐かれて
「何なの、本当に気分が悪い」とか
「はいはい、下賎な生き物はさっさと下界に降りますので」
と嫌みたらしく言って降りようとする
けど、自分が握ってる燭台の持ち主が誰かふと思い出して,ラダおじに返して礼を言うまでは…と止まることに
空から降って来た天使
神様からのギフト
そんなふうに言われた赤ちゃん、もといメアはエテーネのみんなからさぞ愛されて育ったことでしょうねという妄想
メアが一般家庭、かつ田舎育ちなわりに口調が丁寧で育ちが良いように見えるのは、みんなの愛がそうしたのだと思う
エムリヤはソニアにずっとママと呼んで欲しかったのにすぐに母さん呼びになって、性格も男勝りで可愛い服も着てくれなかったから、その分メアで女の子ママを楽しんでいてほしい
「神様が私たちに贈り物をくださったんだわ」
と目を潤ませて喜ぶエムリヤと
「あの子の分まで幸せにすると誓おう」
とメアの額を撫でるアーヴ
ソニアを抱き上げて、眠る赤子を覗かせる
「ご覧、この子は今日からお前の妹になるんだ」
このとき、ソニアの目にはこの赤ちゃんが天使のように見えて、神様が願いを聞き届けてくださったと信じていると思う
しばらくして、空の晴れ渡ったある日の午後。
アバ様から来るようにと言われたらアーヴとエムリヤは出ていってしまう。
お留守番を頼まれていたソニアはシンイと一緒に遊んで待っていたけど、ようやく帰って来た両親を見て驚く。
エムリヤの手には玉のように可愛い赤ちゃんが抱かれていたから👶
赤ちゃんが空に帰ってしばらくしても、母の傷は癒えることなく、村で遊ぶ小さな子を見ては虚な目をしたり、ソニアに見えないように隠れて泣いていたり(ソニアは気づいてる)
ソニアは幼ながらに母を思って、毎夜星に向かってお祈りをする
「もう一度ママが笑顔になれますように」
ある日、エムリヤが体調を崩して伏せってしまい、数日ほど起き上がれなった時があった
しばらくして良くなり、会話もできるように
けど大好きな母の顔はどこか暗くて、添い寝しながら布団に顔を埋めて啜り泣く姿もあって。
膨らんだ母のお腹は大きくなるはずなのに、その日から日に日に小さくなっていって。
ソニアはこの時、母のお腹から赤ちゃんがいなくなってしまったと悟る。
しばらくして母からそのことを聞かされると
「ソニアは大丈夫だよ。ママが元気なら」
ってエムリヤを抱きしめる