ねこのひ
23.02.2026 06:26 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0@rtkcat.bsky.social
40↑/MDZS/小説/CQL/履修済/曦澄/忘羨/TGCF/🪷🍁 無言フォロー失礼します🙇♀️ X : https://x.com/RTkcat
ねこのひ
23.02.2026 06:26 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0おでかけにゃん澄
22.02.2026 16:51 — 👍 14 🔁 5 💬 0 📌 0猫の日🐈⬛🐾(再掲)
#江澄
#JiangCheng
猫の日🐈⬛🐾
#江澄
#JiangCheng
💙それじゃ、お言葉に甘えて💕
#曦澄
#xicheng
💜あなたの好きにしていいんだぞ?
💙🥰
#曦澄
#xicheng
曦澄日常の欠片「初恋」(1/6) #曦澄
どこにも何もない場所であなたと出会い
あなた以外、誰もいない場所に身を隠す
暗闇のなかに映るは、強き眼差し
どこにも何もない場所で、
あなただけが私のすべてに変わる
「と、こんな恋に落ちてみたいと、うちの門弟たちが騒いでいた」
江澄は、藍曦臣の文机の上に一枚の紙片をそっと置いた。聶氏の宗主が好んで使う、清河澈雲堂の高級紙だ。きめ細かな光沢あるそこには、流麗な筆で詩が綴られている。
周囲に完全秘密でバレそうな証拠も残さないようにしていた曦澄の澄、そしたらある日曦が死んでしまって、自分の記憶の中にしか曦と愛し合った証拠が残っていなくて愕然とする 悲しみを悟られないように生活を続けていくけれどもどうにも辛く、こんなことなら誰かひとりでもこの関係を伝えておけばよかった、そしたらあの愛が幻じゃないと証明できたかもしれないのにと後悔する そして仕事で不知処でやってきたとき、なんでもないようなふりをしてこっそりと彼と愛を確かめ合っていたわずかな時間を思い出して泣きそうになって、会議を抜け出して庭を歩く
17.02.2026 17:31 — 👍 14 🔁 5 💬 1 📌 0💜可愛いやつだな
💙えっ
#曦澄
#xicheng
帰宅抱擁
15.02.2026 10:46 — 👍 199 🔁 72 💬 3 📌 1全身
15.02.2026 05:39 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0🐉🐈⬛曦澄
分かりづらいけど一応空からふわっと降りてきたつもりで描きました…
現代?AU
風景から思いついた曦澄を、思いついたところだけ。
なので細かく考えておらず、続きません。
💙私が梳いてもいい?
#曦澄
#xicheng
雪で寒すぎてコーヒースタンドに避難しながら久々に文を書きました。
【現代AU】曦澄
#曦澄日常の欠片
曦澄日常の欠片|墨絵
タイトルをつけて三話まとめました
①
bsky.app/profile/nana...
②
bsky.app/profile/nana...
③
bsky.app/profile/nana...
「容疑者Xの献身」ガリレオシリーズで一番好きなお話です💕
映画も作成されているので、もし機会がありましたら観てみて下さい💓
お誕生日おめでとうございます✨🎂
らやさんにとって素敵な一年になりますように💕
💙💜愛おしい……かけがえのないあなた……
#曦澄
#xicheng
温啓(温若寒×藍啓仁)
いつもながらなんでも許せる方向け
にぎやかしだ・・・ログ本を作ろうとした・・・名残りだ
31.01.2026 22:43 — 👍 30 🔁 10 💬 1 📌 0【曦澄日常の欠片_双傑】(1/4)
寒室から出ると、空まですべてが白かった。
吐く息が氷の粒になって消えていく。
「あの人は、行き届きすぎだな」
江澄は扉の外に立てかけられた傘に気づいて、頬を緩めた。
「阿澄」
呼ばれて振り向くと、真っ白な外套に包まれた元師兄が立っていた。知らぬ間に雲深不知処に馴染みすぎている。
「お前にそう呼ぶことを許してはいないが、……何のようだ」
牡丹雪が音を立てて積もっていく。
江澄の手にも、傘の柄から雪の重みが伝わってきた。
単に賑やかしで既存絵を投稿するたまゆら
曦澄!
『雷承より、江宗主へ』
冬の朝。蓮花塢で修練を始めようかというとき、そんな文が添えられた巻物が届いた。
留め具を外しゆっくりと開くと、墨の香りが辺りに漂う。
「あの人は、俺に何を言いたいんだ」
聶懐桑のところで見た絵と同じように、紙は墨絵で埋め尽くされていた。
「これは……」
同じ絵かと思ったが、よく見ると雷鳴が止み、祈っていた男がこちらに顔を向けている。そして指先を伸ばして、絵描きに微笑みかけている。
狂気じみていた絵描きの背中に、昇天するような光が浮かび上がっていた。
「想いは、同じだと言いたいんだろう」
「蓮蓬」の落書き〜
27.01.2026 12:12 — 👍 20 🔁 6 💬 0 📌 0清河にて。友に勧められた店の軒下で、江澄は足を止めた。
「俺が選んだとて、あの人の気に入るものとなるだろうか」
弱気な心は、行く手を幾度も阻んでいる。
足裏で砂がこすれる音がする。つま先を右へ、左へと向けながら、江澄は身を翻した。
「いらっしゃいませ」
店主の男が笑顔で出迎えた。
墨の香りが、ふと、愛しい人の隣を思わせた。
曦澄日常の欠片
雲深不知処。月明かりが雪を照らす。
室に白銀の光が忍び込み、藍曦臣の手元をうっすらと灯す。
寝台に向かおうと立ち上がったとき、文机の玉令が淡く光った。
「江澄?」
風が渦巻き、ふわりと白いものが浮き上がる。
がたりと音を立てて机に落ちたそれを、藍曦臣は手に取った。
「墨?」
包み紙を取らずとも、香りだけでわかる。
「江澄、墨を送ってくれましたか」
藍曦臣は指先に蝶を作り、想い人へ問いかけた。
『ああ、聶懐桑のところで『雷承』という絵描きの絵を見てな。誰かは知らないが、あなたに墨を送ったほうがいいだろうと、まあ、そう思ったわけだ、気にするな』
なんとなくブルスカの使用頻度を上げようと言う試み
27.01.2026 12:36 — 👍 58 🔁 17 💬 1 📌 0魔道学園ver曦澄
28.01.2026 04:59 — 👍 23 🔁 7 💬 1 📌 0ホテルが取れて良かったですね。
明日は無事に移動出来ますように💓