Xくん本垢シャドバンされたから本垢使えんのほまに不便すぎるよ
09.02.2026 09:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@sio1009.bsky.social
bll/sern/kiis
Xくん本垢シャドバンされたから本垢使えんのほまに不便すぎるよ
09.02.2026 09:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0こっちにも
母を見て幼くなるミヒャエル君もいい
力ぃ〜サなんですけど……この下のコマをいれるか力ぃザ〜単体にするか悩んでるんですよ………
06.02.2026 13:25 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0自分で未来の自分に圧かけとかないとなかなか腰が上がらないからね、特に長編とかは……
06.02.2026 08:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0こうやってメモっとくと忘れんくなった
05.02.2026 13:09 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0アリスラヴ全然描けなくて困ってたけど力ぃザ〜描いてまつ毛生やして髪型変えたらアリスラヴになるということに気づいて一昨日
05.02.2026 13:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0まじで遅筆やしやる気ムラがありすぎるしで全然絵描けてないてか進んでないので一昨日くらい?の進捗を……
05.02.2026 13:05 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0しょ夕41の顔を大人っぽく描きすぎて「あれ?41くん大人っぽくなったネ…?😊」とか一人でブツブツ言ってる不審者
03.02.2026 10:02 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0わ〜!ありがとうございます!
今力ぃザ〜とァりスの熱がすごいんで…!!今年中に3、4作は上がる予定です…!!
くーこさんもでしたか😂
なんか考えれば考えるほど沼にハマっていっちゃって気づいたら彼らずっと頭の中にいます
きっとそういう季節ですよ…
私の小説は大体漫画にするための下書きですからね、大体全部漫画になります
なので力ぃザ〜とァりスの話も一旦小説書いて本垢であげますね५✍️
あと別のものになりますけど力ぃザ〜とァりスの漫画は今鋭意制作中ですので来週中には上がります…たぶん……
今力ぃザ〜とアリスラヴの話描いてるんだけど力ぃザ〜ってアリスと会ったらどんな反応すんのかなで一生悩んでる
すっげぇ焦って動悸止まんなくなるのが王道だけど(私調べ)あーだこーだ言ってくるアリスにめっちゃ冷静に大人な対応しててもいいし、初めて41と会った時みたいなくそ道化演じてアリス煽っててもいい
キレるとかはあんまりないのかな、内心ではしぬほどキレてるけど力ぃザ〜はそれを表に出したりしなさそう
お別れする力ぃ〜サのお話も描きたいなと思ったけど途中描きながら涙が止まらなくなる自分が想像できたのでボツ
30.01.2026 14:31 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0力ぃザ〜が髪を染める話を描いてるんですが(半年前から)なんか今になって少し抵抗
金髪青グラデではなく紺ベースの青グラデ辺りにしてやろうとか思ってた訳なんですけれども、どうなんだろう、41の髪の色とオソロにする力ぃザ〜可愛くない⁉️というノリで描き始めたものなんですが…どうも力ぃザ〜のアイデンティティをぶち壊してしまう気が……
青グラデは1番大事な象徴だしマストなんですが母と似た金髪ってところも大事な気がしてぇ……
急に長文の感想を送り付ける怪しい人は、私です
25.01.2026 02:07 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0人は選ぶだろうけどいつかホラー本出すのもありだな
19.01.2026 11:19 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0力ぃザ〜はずるい男ですよ
19.01.2026 11:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ずるい男が好きです
19.01.2026 11:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0進捗
🆕アイコンになる力ぃザ〜
キらくん難しくて諦めてるヤツいつか描く
18.01.2026 06:35 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0ブルスカならもう描かないであろう下描きとかクッソ中途半端な下書きとか載せていいですよね、いいですよ
18.01.2026 06:33 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0ありがとうございます…😭
ちゃんと寝て疲れ回復します……!
その日は少しカイザーの機嫌が悪い日だった。普段よりも心做しか荒々しくノックをされ扉が微かに揺れる。
「は〜い、入って」
「……あぁ」
大方昨日の試合で思うように結果を残せず、あろうことか俺にアシストしてしまったことで苛立っているんだろう。如何にも機嫌が悪いですというようなオーラを纏ながら部屋に入ってきた。
ここまで!続きは数年後、お楽しみに
だから例えアイツがどんなに機嫌が悪い日に押しかけてきてもいつも通り部屋に通した。後にそれが俺の人生にどんな悪影響を及ぼすかも知らずに。
***
そう俺が決心すると同時期に、カイザーが俺の部屋によく訪れるようになった。俺にとって好都合でしか無かった。意外にもカイザーは、しつこくねだればドイツ語を教えてくれるし、なんだかんだ俺に少しは気使ってくれてるし、サッカーの話は勿論思考次元で合うし、一言で言うと最高だった。
10.01.2026 06:15 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0カイザーを意識してしまったあの日から、気の迷いだろうと思ってなるべくブルーロックで出会った時から変わらないように接した。だがやはり気づいたらカイザーを目で追っているし、今までみたいに真っ直ぐあの眼を見ることはできない。つまり恋してしまったのだ。だから俺は初めましてのこの感情を受け入れ、存分に味わうことにした
10.01.2026 06:15 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0あれからカイザーは頻繁に俺の部屋に訪れるようになった。様子を見に来てやっただとか、こっちの部屋の方が綺麗だとか、寝れないだとか、毎回色んな理由をつけてやってきた。その度に部屋に入れてやって、なんでもない話をして、ちょっと喧嘩して、そんな日々を繰り返していた。
俺はそんな生活に大いに満足していた。
今日は俺も様子がおかしかったがカイザーもなんだか普段とは違う気がした。珍しく変な薄ら笑いを浮かべていないカイザーは、まるで絵画の中にいるみたいに綺麗だった。
***
カイザーの視線が一瞬こちらを刺した気がするが、きっと俺の勘違いだろう。
カイザーが手伝ってくれたのもあり、片付けはすぐに終わった。なんなら掃除も先程より捗り、部屋はめちゃくちゃ綺麗になった。
「サンキュな、カイザー」
「……もう転けんなよ、クソ世一クン」
「転けねぇよ!!」
「あっそぉ。…帰る」
死ぬほど嫌いで、あんなにバチバチに殺りあったのに今は触れ合いそうな距離にいて、比較的穏やかな雰囲気を纏うカイザー。なんだかいけないものを見てしまった気分になり、あからさまに目を逸らしてしまった。
(流石にいきなり目逸らすのは意味分かんねぇよな、何してんだ俺……)