あとは『赤ちゃん泥棒』も。どっちも犬映画だ。
07.09.2025 09:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あとは『赤ちゃん泥棒』も。どっちも犬映画だ。
07.09.2025 09:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『コックと泥棒、その妻と愛人』をようやく観た。自分には退屈だったらどうしよう……と心配してたけど問答無用で面白かった。まだテーマ曲が頭で流れ続けてる。
07.09.2025 09:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0TwitterのRTの表示が初期みたいにになってる!
24.05.2025 14:28 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0おれはEDで、性欲がないが、それでも恋人と抱き合ってねむりたいし、あわよくば性生活のよろこびを取り戻せたらとずっと思っている
05.05.2025 00:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0みなつぎつぎに結婚しているのだろう、しかし、消息を知る術などない
05.05.2025 00:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
また高校時代の同級生たちを夢に見て、それから目醒めた
成長できていない自分を感じる
10年近く相互の女性ツイッタラーが2人いるのだが、30歳を過ぎてから目に余る言動が増えてきた。自分の意見が正しいと盲信し、それに基づいて他者を馬鹿にする言葉を頻繁に発信している。30とはそういう年齢なのだろうか?
12.04.2025 15:24 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
ソフトシェルクラブが流通してるってことはさ、脱皮の瞬間を見逃さないために、カニのたくさんうごめく生簀をずっと見張る仕事があるってことだよね
最近はカメラとAIでどうにかしてるのかもしれないけど、以前は絶対カニ監視員がいたはずだよ
年またぎ読書はスティーヴ・エリクソンの『ゼロヴィル』でした。
01.01.2025 09:32 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あけましておめでとうございます。
01.01.2025 09:32 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0川田順造もか。
23.12.2024 12:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「プラトンによれば、神は人間を暴飲暴食から守るために腸をつくったという」
17.12.2024 14:16 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0来ないでくれてとずっと願っていた訃報が目に入った時目眩がした
19.11.2024 00:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0そう遠くないうちに亡くなってしまうだろう、と折に触れて考えていた人が、ついに
19.11.2024 00:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0く、くるしい
16.11.2024 11:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ストレーガ賞とは、魔女賞という意味なのか。神秘的で、創造者にふさわしいと思うが、なぜ魔女
15.11.2024 17:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
いまさら「精神とランドスケープ」の叢書が気になる
『競馬場の錬金術』『雪豹』『禅とオートバイ修理技術』あたり。
著者名を呼び捨てにするのは、彼岸の人、手の届かない人であるからだが、最近はメディアでさえもさん付けで呼んでいる。
ハン・ガンさん、ってお前の知人かなんかなのか?
中井久夫の神格化は行き過ぎではないか?
10.11.2024 12:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0薄めた夏を、今こそ地上にぶちまけて欲しい
08.11.2024 09:50 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
深夜に唐突に思い出してしまった
劇場で見そびれたのは痛いなあ
長尺の映画に拘束されたかった
フィードの終わり、遊戯の始まり
07.11.2024 10:37 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0早く今の仕事を辞めないと
05.11.2024 12:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0果実が実るように、毎年有名人たちが世を去っていく
05.11.2024 12:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0こんな仕事やってられるか!
05.11.2024 11:42 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0眠れなかった
04.11.2024 21:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0眠れないよ
04.11.2024 18:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
ブルースカイのフォロワーのフォロワーをたどっていったら、私がボラーニョの『2666』を読んでいたのとほぼ同時期に同じ小説を読んでいたアカウントを見つけてしまった。
私が5月18日に読み終えてて、その人は5月25につぶやいていた。全く同時ではないが、おもしろい
観終わった……。
これ、現像に失敗したってことでいいのだろうか
まあまあ衝撃のラストで、「えーっ、これで終わりか」と大きな声で独り言をいった
『ユリシーズの瞳』の上映をはじめますよ
カーテンは閉じないままにしておきますから
映画がすすむにつれて陽は黄昏に傾き、やがて闇が訪れていたことにあなたはエンドロールまで気づかないままでしょう