足利義昭の如く、高い文化的教養を誇る。虫業界随一の知識人にして良識の砦。
・昆虫館学芸員
・カメムシとアリが好き
・ピンセットこれくしょん
・ルーペと実体顕微鏡も好き
・学研の図鑑 LIVE 昆虫 新版
・日本原色カメムシ図鑑
・チャラン・ポ・ランタンはいいぞ
・ミニくん(5歳)チビくん(11歳)
・自由
鳥取県で働きながら、生き物を調べる、報告する、保全することを行っています/甲虫便乗性トゲダニ/鳥取県のファウナ解明
神奈川県相模原市の博物系雑貨店です。昆虫・鉱物・種子などの標本や、自然科学関係の本、和洋の古いものを扱っています。昆虫標本を実際に見て買える数少ないお店で、特に甲虫が多めです。
営業時間は11:00〜19:00、火・水・祝日がお休み。クレジットカード使えます。
所在地:神奈川県相模原市南区相南1-2-2-101
小田急江ノ島線の東林間駅から徒歩7分
http://hakubutsudo.shop-pro.jp
じっとしていられないひと。
九州で甲虫(主に天牛)採集してるミーハーな虫屋です。冬はタカラガイとウニ殻目的にビーチコーミングしています。
外で遊べない雨の日は革細工。読書はSF。
ホージャ・ステムガル・オーブリー(1419〜?)
オミクリスタン・ハン国で活躍した薬師。万病に効く生薬を生涯追求したとされており、著書『腐敗物の花嫁』では腐葉土や海藻類、獣糞など腐敗物の特徴について詳述している。本書は『原料編』と『生薬編』の二部構成であったと考えられているが、後者の写本は現存せず、腐敗物の利用方法は伝わっていない。しかしながら『原料編』の冒頭歌「やあ!腐敗物を追求しよう。やあ!そこに幸福があるだろう」からは腐敗物から画期的な生薬を生み出したステムガル翁の喜びが確かに伝わってくる。
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