Feeling happy wearing my new fluffy cardigan Magnolia, and the gorgeous yellow magnolia in our garden is in full bloom.
02.04.2024 12:59 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0Feeling happy wearing my new fluffy cardigan Magnolia, and the gorgeous yellow magnolia in our garden is in full bloom.
02.04.2024 12:59 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0地元のコーヒー焙煎メーカーBlanche Dael のオリジナルで期間限定のティー Dael’s Drei Keuninge (東方三博士)が美味しい。緑茶ベースに胡桃、カルダモン、オレンジエッセンス、ビターアーモンドオイル、オレンジの花が絶妙に配合され。
02.04.2024 11:57 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
モンショーを取り囲む山をハイキング。
森林もダム湖も川も美しい。
アイフェル地方の行楽地モンショーのど真ん中にあるホテルに2泊。
昨日はゴルフで、今日はハイキング。お天気には恵まれた。
今晩の夕食は、エビのグリルのサラダ、筍(缶詰)のタイ・カレー、🍓のデザート。
筍缶詰のカレーはかなりビミョーな味で、評判芳しくなかった。
昨晩は、いかにもドイツらしい夕食だった。
ビーツのスープ(ホースラディッシュが効いてる)、バービーカラー🩷
鱈のソテーにちょっと甘みのあるマスタード・ソース。(野菜の煮たのが色々入ってる)。パッパルデッレ添え。
冷たいチョコレート・ドリンクに生クリームのデザート。
Alison Jackson’s Truth is Dead exhibition at the FotoMuseum aan het Vrijthof shows hilarious & notorious “fake” photos, and this morning we had an utterly fun guided tour by artist herself. She is a marvellous sculptor, as well.
27.03.2024 18:05 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0実話に基づいているとは知らずに映画を観て驚愕しました。異端尋問官だの文盲無知蒙昧な女中による洗礼だの法王庁が絡んだ誘拐だのと中世物語としか思えない事が19世紀に起こったとは。幼いうちから洗脳された挙句、狂信的な僧・模範的司祭になり長寿を全うした彼が最後に住んだ修道院がベルギーの国境越えてすぐの我が家から程遠からぬ所にあるということをエンドクレジットで知り、数奇な運命に涙が。
27.03.2024 17:39 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
ストラヴィンスキーの『オイディプス』は初めて。物語の筋は誰でも知ってて、人間の悲劇の最大級クラスのドラマだが、芝居でもオペラでも、避けられないまま雪崩に巻き込まれ落下するごとく、クライマックスに突き進むインパクトが凄まじい。
気張って取った最前列席で、オケも指揮者も視界に入り音のシャワーを全身に浴びて、歌手もダンサーも表情や筋肉の動きも細かく見えたから、怒涛の迫力に満足して、マクレガー許す気になった。(オランダ語ナレーションだけは許すまじ。ベン・ウィショーの英語で聴きたかったよ)
Opera Forward Festivalの一環で、若い観客やダンスファンが多いようで、華やいだ雰囲気もヨシ。
DNOでストラヴィンスキーのオペラ『オイディプス王』とモーサの『アンティゴネ』ダブルビルを鑑賞。
当初はW.マクレガーが振付と演出を担当して2作を融合させたJocaste’s Lineという多分イオカステを軸にしたコンセプトの総合芸術作品になるはずだったのが、初日1ヶ月前に突如降板。DNOは中止せず演出家と振付師を探し出して、2作品ダブルビルとして上演することにした。その影響か、ナレーション担当予定だったベン・ウィショーの名前も消えた!
気分ダダ下がりだったが、イオカステ役サラ様のためだけに落日にアムスに行き、マチネ鑑賞。
ITAで実演鑑賞しました。物語の筋は誰でも知ってるのに、アイク演出と強力キャスト(ケスティングとヘービンク)のおかげで、避けられないとわかっている悲劇のクライマックスに向かう緊張感が半端なかったです。
これは超お勧めです。
マーストリヒトご存じでしたか!(うれしい)
ベルギーのオランダ語圏とフランス語圏はもう全く別の国という感じです。
色々と各地をご旅行されているようで、投稿を楽しく拝見しています。
ベルギー国境に接するオランダ最南東部(マーストリヒト)に住んでて、旧市街地がベルギーに囲まれてるんですが、(日常的に歩いて国境超えて買い物したりしますが)西北の国境超えるとベルギーのオランダ語地域なのでオランダ語のみ、南に国境超えるとフランス語地域なのでフランス語のみの表示ですし、住民もその地域の言語しか話しません。(学校では習うけど、フランス語圏の人はほぼオランダ語はしゃべれない)
首都ブリュッセルは「二か国語」表示が義務付けられてますが、人々が話すのは夫々の属するコミュニティーの言語ですね。
ベルギーという国自体が比較的新しいし、連邦国家の面白さというか建前とは異なる矛盾は色々あります。
連邦国家なので、その地域毎の言語のみです。ブリュッセルはベルギー全体の首都なので2カ国語表示が義務。
25.03.2024 07:40 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0そうです。リエージュからブリュッセル行き電車に乗ると、最初はアナウンスも電光掲示も仏語ののみで、言語境界線超えた途端に蘭語のみになり、ブリュッセルに入ると2カ国語(首都なので2カ国語表示マスト)になります。復路はその逆で、徹底してるなあといつも感心します。
25.03.2024 07:36 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0いつの間にパート3が公開されたのかとびっくりしました。
25.03.2024 07:31 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0大聖堂前のホテル、レストランのトイレもよろしいですね。
25.03.2024 07:30 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
情報感謝です。
テーマもですが、パネルのメンツがとても興味深いです。
ドイツはカロリー満点の外食(暖かい料理)が安いですよね。
お味はいかがでした?
劇場が小さいのとベン人気でチケット取れないのを心配して、友人と費用折半してにわか会員になり、先日プライオリティ・ブッキングで無事最前列席をゲットしました。
『ゴドー』の半額以下でした。
【業務連絡】(折半して)ロイヤル・コート・シアターにわか会員になった友人が、プライオリティ・ブッキングでBluets(ベン・ウィショー出演)の6月公演チケットを無事ゲット!(しかもかぶりつき席!)ありがたや。
08.03.2024 14:07 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
全体的に客席は盛り上がってたと思いますが、私やオペラ友だけ乗れなくて。。。
プロデューサーの関係もありコマーシャル志向が強い(=ベタで凡庸)商業ミュージカルという感じでした。
ケスティングはいつも素晴らしいですが、ヨカステ役マリーケ・へービンクもその年のオランダ演劇賞最優秀女優賞受賞した自然体で迫真の演技でした。ITAの優れた役者達は力まず自然な演技で観客の胸に迫ってくるのが凄いと思います。
08.03.2024 08:39 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
ファン・ホーヴェ演出ということで期待してた『ジーザス・クライスト・スーパースター』、もしも気に入ったらもう一度舞台上の仮設席で鑑賞したいなと思ってたが、二度目はないな、と確信。
ミュージカルはやはり肌に合わないのが第一の理由。あの手の歌唱が苦手だし、ずっと爆音なので全体的に平板な音楽。何度もウトウト。
第二は、特に突出した演出でもないし、テンポ速いがクライマックスがなく感動に結びつかない。
舞台上に造った170の仮設席の意味はほとんどない。歌手が歌い踊る面積を小さくしてるだけ。セットは水やドライアイスの仕掛けが出る黒く丸い床のみで、文字通りスケール小さい。大きなステージだとスカスカになりそう。
これ、実演鑑賞しました。ITAの最上役者が揃い、すさまじく張り詰めた緊張感が心地よかったです。
一気にアイクさんのファンになりました。
マーストリヒト公演の初日なので、開演前、全員にプロセッコ。フォアイエでプロデューサーの挨拶が。TV局もきてる。
06.03.2024 18:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0Ivo Van Hove’s JCS!
06.03.2024 18:38 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0友人と折半して会員になってもらったので、頑張ります!
04.03.2024 14:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
別件ですが、明日、ファン・ホーヴェ演出のJCS鑑賞します。
舞台上の席取ろうと思ってたのですが、いつのまにか学生専用になっていて買えませんでした。。。
情報ありがとうございます!
『ゴドー』のチケットは10月のをゲットしましたが、6月もロンドン遠征するので、こちらも取れたらいいなあ。