▶︎どのくらい好きかというと、背を地に付け両足の裏を天高く掲げてじたじたするくらいですね。まぁその程度です。
10.03.2026 03:53 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0▶︎どのくらい好きかというと、背を地に付け両足の裏を天高く掲げてじたじたするくらいですね。まぁその程度です。
10.03.2026 03:53 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0▶︎口説いてるつもりはないのに実質口説き落としてるとかいうのも…好ゥきィ………。
10.03.2026 03:51 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0▶︎はいそうです間違いありません…呼吸レベルの無意識さで人をたらしこんでいくあれが……超好きです………。
10.03.2026 03:46 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
▶︎氾麟誓約の場に居合わせた同僚たちには「こォンの色男がァアアアァ!!」って叫びながら感涙にむせんでいてほしい。
それが武勇伝みたいに孫子へ語り継がれ、曾孫が王の姿を見た時に「あぁひいじいちゃんの話って、そういうことかぁ~」って笑いながら納得してるといい。世代を超えて同じネタで盛り上がれることを僥倖だと感じてて~~~ほしいわけで~~~~~。
逆誓約
小野不由美著『十二国記』で4枚。氾麟誓約妄想。
ちなみに呉藍滌氏の職業を細工師にしてますが派手に捏造です、悪しからず。もう内容の大半が!虚構!!外見あたりはちょっと準拠!!!
こちらにも放流。ビジュアル演出も仕事の内。
xfolio.jp/portfolio/Uz...
▶︎算数ができる人による計算行為までの軽すぎるフットワークは、数字を見たらスゥウと目を閉じる人間には受け入れがたい事実なのであった。愚かにも「またそうやってすぅ~ぐ計算するぅうう!」と叫んでしまう。ほんとすっげーなあの能力…。
09.03.2026 23:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0▶︎己のリスクだけを念頭に置く相手とは握手しないほうがいいのだろうな、というのはいつもある。ともすると不均衡の対処を命懸けでやらざるを得なくなる。
09.03.2026 21:56 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
▶︎例えば企業に勤めて「試用中だから賃金は出せない」「本採用になったら支払う」の期間が一箇月単位一年単位で続き、最終的に「うーん全然使えないから不採用」と言われたならば唖然としない人のほうが多いのではと思う。勿論書面での約束もしていないので泣き寝入り。
「この手の理不尽が『常識』でまかり通っている界隈かぁ~~~…」ということに考えが至って虚無の顔になった過去。
▶︎氾王さま、前職は簪職人とかだと嬉しい。
誓約を終えた氾麟の髪にまだ完成していない簪を差して、「(簪も国も)道半ばにはすまい」とかなんとか言ってイケイケしてほしい。己の決意を優美に表明してほしい。ウギィ
▶︎氾王さまの質素に見える豪奢テイストをこっそり取り入れている尚隆がいてもいいし、それに関しては茶化したりしない氾王さまがいてもいい。ただし六太には死ぬほど爆笑される。
09.03.2026 01:58 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
イメージ業
小野不由美著『十二国記』で一枚。六太の「王の見栄え大事!」みたいな台詞が発端の妄想。
おそらく範国始まって以来の「思ってたんと違う」が生じたと思う。たおやか美男王と超絶美少女麒麟の降臨で、国内の風紀が少なくとも三日三晩は乱れたはず。あらぬ方向に傾ぐ国。
▶︎過度に解像度高めな理解とそこに対する憐憫があらゆる方向に向けられていた場合、病み一直線であることが窺い知れる。それがあってこそ成立する作品たちで、それがあるからこそ身の破滅がとっとこ近寄ってくる。
08.03.2026 23:12 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
▶︎夏目漱石著『こころ』をしっかりめに再読中。初読は青空文庫だったので、今回は文庫本モード。
太宰治作品にも感じることだが、作品全体に鏤められているのが硝子で作られた鶴の嘴の如き繊細さ。そこがいいのだが、両名の最期も併せて鑑みるとさぞかし生きるのに難儀したのだろうなぁと思う。世は儚むし胃は痛む。
▶︎忠実に描きたいと思ってる『それ』って、「見たくないから見ないようにしてるもの」無しには成立し得なかったりする。
影があるから光と分かるわけで、だから目を閉じたり背けたりするものが多いほどに何もかもが薄っぺらくなっていく。
BOOTH閉じました!
ご利用いただいた皆様ありがとうございました~!!
こちらにまとま~り。唇に指当てたあたりの破壊力でしょっぴかれてもいいくらいのバコン。
xfolio.jp/portfolio/Uz...
BOOTH通販、昨日までご注文いただいていた分を発送しました~!
08.03.2026 12:13 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
▶︎個人的には「言動に出しさえしなければ、どれだけ他人を内心で蔑んでいても構わない」と思っている。それは内心の自由だし正当な権利で、そもそも誰が知ることもできない事柄。
しかしながら侮蔑や嘲りをおくびにも出さないというのは不可能に近くて、だったら負の気持ちを搔き消すくらいの善的パワーを携えて生きていたほうがうきうきライフだろうな~という感じはある。すまんがこれで相殺して手打ちとしてくれ…という前向きなネガティブ。
▶︎作品形態どうこうというよりは、「己以外を尊べるか否か」みたいな部分の話。
澱んだ闇を昇華して輝くのが光で、それが作り手以外を照らすものだと思っている。他者を貶める闇ばかりでは誰も何も見出してくれないし、それは闇の主自身だって苦しいのでは。
▶︎どれだけ見映えが良くても、それには『あなた』の誇りや敬意が含まれていないというやつ。肝心なのは只管にその部分だし、そここそが創作の価値なのだろうなという所感。
08.03.2026 05:49 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0
▶︎「自分の努力の結晶が『作品』になる」「それを見てほしいからイベントに参加する」という流れならば前者が大前提、後者は余波となる。
とてもとても大事な余波ではあるのだが、後者が主軸で前者を御座成りにするのなら、創作活動は承認欲求成分しかないことになってしまう。
コミティア運営側の規定は、その本末転倒な振舞いに歯止めを掛けるべくという意味合いや、「作る」ことへの敬意を問うているのではないかと思う。
▶︎何回でもこの話をしてしまうんだけど、「誰も死んでいない傷ついてすらいないむしろみんな笑顔」の中で『悲哀』を醸せるのは一流だと思っている。逆に「大量の犠牲が出て絶望にまみれた状況」なのに『希望』を含めることができるのも同様。
描いていないから描いたことになるみたいな矛盾を成立させる手腕…好ッき…。
▶︎『嗜好』と書かれた巨大ハンマーで背後から殴打されるくらいの衝撃、ほしくないですか私はほしい。
08.03.2026 00:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
▶︎気付いた時には身動きも取れず、なすすべもなく絡め取られていきたい願望。
そういう機会にはあまり恵まれないから、いつも渇望している。
▶︎作品の合う合わないは、作り手のものの見方による。
「何をどう見て」「どこまで考え」「どのような答えを提示するか」が、倫理を蔑ろにするものでないと感じたならばそこが沼。深みはあればあるほどよくて、筋の通らない捻じくれた軌道は遠慮したい。考える間も疑う隙も与えずスコンと落としてほしい。
▶︎「自分は何も差し出さず、それでいて相手には捧げることを求める」が成立する時はほぼ搾取構造。
08.03.2026 00:28 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0▶︎「杜撰かつ礼儀を欠いたやり方で他者を動かそうとする」という概念を信じられないのは、まるで手駒かのような扱いを受けた経験がないためというのはありそう。
08.03.2026 00:22 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0▶︎キャラに対して湧いた愛着を「雑なやり方で裏切られた」と思いたくないので、どうせ死なせるならそれぞれに意味を持って丁寧に殺してほしい気持ちは強い。そして願わくば、推しの作中寿命が長いものでありますようにとゴリゴリ祈っている。
08.03.2026 00:04 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0▶︎ネーミングセンスが息をしていない。
07.03.2026 23:56 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0