こちらあまり呟かなくてすみません💦他のところにいることが多いのでフォロー外していただいて大丈夫です🙇💦
07.02.2026 21:44 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0こちらあまり呟かなくてすみません💦他のところにいることが多いのでフォロー外していただいて大丈夫です🙇💦
07.02.2026 21:44 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0本日のイベントよろしくお願いいたします!足元気をつけてお越しください…!
07.02.2026 21:43 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
今やれよって感じですよね…文字もままなってない、それで精一杯なので絵を練習する時間が捻出出来ず😹💦
きめつはむいくんが一番描きやすいです 義炭難しい…
義炭卒業したら絵描くの再開しようかなと思ってるんですが10年以上まともに絵を描いてなくて漫画も顔漫画しか描いて来なかったからまじで基礎からやり直し…
19.01.2026 22:52 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
ひなたさん、明けましておめでとうございます!✨遅くなってすみません🙇💦
フォローありがとうございます☺️💗こちらこそ、よろしくお願いします…!🙇
あけましておめでとうございます🙇
浮上してませんがぼちぼち元気に過ごしております
こんなところまでフォローを!?こちらはふと思い出した時に現れる感じですがよろしくお願いできましたら幸いです🥹
🔑アカで呟いていた特殊性癖のネタです
いつか本にしたいなぁとふんわり…
微笑とも取れる優しい顔で自分を見つめる義の言葉と顔にあまりにも衝撃を受けた炭は息をすることすら忘れてしまった。
15.12.2025 22:51 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
モノクロの胎児のエコー写真を義の前に置いた。
「信じてもらえないでしょうが…」
義はそれをじっと見つめた。
義は何を考えいるのだろうと、炭の胸が苦しくなる。でも聞いて欲しかった。こんなことを話しても困らせるだけだと分かっていても、どうしても今は一人で抱えきれない。
「本当に身に覚えがないんだな?」
「はい…」
「産む気でいるんだな?」
「はい」
「そうか」
…と凪いだような落ち着いた声色が返ってくる。そのあまりにも落ち着いた、慈愛が滲んだような声に炭はハッとして顔を上げた。
「俺がその子の父親になる」
「………え?」
時が一瞬止まったのだと思った。
炭も成人してある程度距離が出来たとはいえ義の顔を見ると安堵し、頼ってしまう。
「落ち着いたか」
「……はい」
目を腫らせた炭がこくりと頷いた。
義と炭の様子に店内は少しざわついていたようだが、ふたりが席に座る頃には気にとめられなくなった。
炭は迷いつつも少しずつ義に話をした。衝撃的な話に義は何と思うだろう。驚かれることはもちろん、軽蔑されるだろうか。身に覚えのない妊娠なんて聞いたことがない。神話のような処女受胎が現代にあるわけもない。
義は炭の散らばった言葉を集めるような説明を静かに聞いていた。途中で意見を挟むことなくただずっと傾聴してくれていた。炭が震える涙声で話終わった後、冷えた指先で
不安と動揺と焦燥が一気に押し寄せてくる。我慢していたものが溢れ、止めなければいけないという思考も一旦停止している。
義は何も言わなかった。理由すら告げず「今日会えますか」と送った炭のメッセージを受けてここに来ただけだ。只事でないことは分かったのだろう。義は炭を抱き締めると胸に顔を埋める背をそっと撫でてくれた。
炭がこうして義にこんなことを言うのは珍しく、大学生になり家を出て一人暮らしをするようになった炭は義と会うこともあまりなかった。高校生の頃であれば生徒として義と毎日顔を合わせていた。それより幼い頃もたくさん共に時間を過ごしていた。炭にとって義は兄のようなもので、信頼出来る幼馴染だ。
やってきたカフェに座り込んだまま、炭はスマホを握り締めて動けないでいた。
「あ」
スマホが震えて画面に通知が来た。誰だろうと見るとその名前に炭の瞳が潤み始めた。
「義勇さん」
縋るように名前を呼んだのは炭の幼馴染だった。
「炭治郎」
「ぎ、義勇さんっ…」
義の姿を目に映すと炭は安堵して顔をくしゃりとした。必死に堪えてきた涙が下瞼から溢れ赤くなった頬を勢いよく滑り落ちた。ガタッと椅子を鳴らして勢いよく立ち上がり、転がりそうになりながら義の元へと駆け寄った。
「炭治郎」
店の中ということも忘れて義にしがみついた。驚いて青い瞳をまるくする義の顔が朧げに映る。
「ぎゆうさん…ぎゆ、さっ……」
動揺して喋らなくなった俺に医師は簡単な説明をしてくれた。きっと予期せぬ妊娠だと思われたのだろう。
堕ろす…実感がないとはいえ確かに今この胎の中で生きている赤ちゃんをころすということ。…そんなこと出来ない。命なんだ。身に覚えが全くないとはいえそんなことは出来やしない。とはいえ、産む選択肢を取るならば準備や勉強をしなくてはならない。大学生の身である自分の生活や人生が一変してしまうということ…。
家族には何と言おう。経験がないのに出来てしまったとありのままを伝えるべきか。それとも俺の知らないうちに誰かにされたとか?さすがにそれは…。
どうすればいい。動かなくてはいけないのに病院を出てフラフラと
義炭⚠️男性妊娠
体調崩す日が続いていた炭治郎が病院を受診すると「妊娠していますね」と診断され「えっ……」フリーズしてしまう。
「は……?え……?だって俺、誰とも……」
したことがないのに。
と頭の中が真っ白になる。エコー写真と手続きの説明を受けながら思考がまるで動かない。
自分が妊娠体質ということは十代前半に受けた検査で分かっていてリスクや身体のことも充分に理解していた。だから今後恋人が出来たらそのことを意識する必要があると思いつつ、今はそんな気配もない中、今受けた衝撃がまだ頭のてっぺんから足の先まで満たしたままでまるで現実味がない。
「妊娠って…誰の子なんだ」
今はまだ堕ろせるらしい。
ブルスカとたいっつとミクシどれが一番サブアカとして皆使用しているんでしょう
13.12.2025 19:49 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0こっち存在忘れるほど何にも呟いてませんでした😹💦
13.12.2025 19:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0🔥さんの血塗れフィギュアが出たんだったらぎゆうさんの「たんじろうは俺が守る!!」の血塗れ絶叫フィギュアも出ますよね??(曇りなき眼)
05.04.2025 12:39 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0暗さでいうと「あの星が消える前に」の倍のトーンです
28.03.2025 04:37 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0今やってる原稿、内容最低なんですけど楽しい〜〜〜〜🥲✨
28.03.2025 04:35 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0めっちゃ義炭書きたいけどめっちゃ眠くて毎日終わってしまうの勿体ない
14.03.2025 11:45 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
既出ネタです
付き合っていざ初夜を迎えようと向き合った義炭
義に「初めてか?」と問われた炭は(初めてだと面倒だと思われるかもしれない…!)と咄嗟に「初めてじゃありません」と嘘をついてしまう それを聞いた義は驚き嫉妬をしつつも「そうか」と頷くに留めた 炭も気になり義に「ぎゆうさんは…?」と尋ねると「(初めてだと答えると不安に思われるだろうか)…………俺もある」と答えが返ってきた それを聞いた炭は(ぎゆうさんは大人だからやっぱり女性との経験が…いや男の人とも?そっかぁ俺だけが初めてなんだ)とショックを受ける
イベントは出られなさそうですがスパコミ合わせの原稿を始めようかなと思います
11.03.2025 12:30 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0去年もupしてるから余程大好きなようですこのたんじろくんのことを
11.03.2025 12:22 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0眉山のたんじろくんはちゃめちゃ可愛くて好き過ぎるしこのぎゆうさんは相変わらずお美しい…
11.03.2025 12:20 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0ほのぼのを書くかすけべに全振りしようか
11.03.2025 12:17 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 01ヶ月くらいまともに書いてないからそろそろリハビリがてらに何かを書きたいですね(こないだも言ってた気がする)
11.03.2025 12:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0そういえばグリのたんじろのほっぺを触ったぎゆうさんという事実(?)からちょっと妄想したネタなんですけど、付き合っててやることもやってる仲で久しぶりにたんじろに会ったぎゆうさんがたまたまほっぺを触った時に「たんじろの頬はこんなに柔らかかったか?」と驚き、自分が手籠めにしてしまった少年はやはり子どもだったんだな…と再認識して申し訳なさのような感情と稚児趣味ではないけどギュンと衝動が押し寄せてくる展開が見たいです
11.03.2025 12:13 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0X調子悪いみたいなので久しぶりにぶるすかさん
11.03.2025 12:07 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0こんなところまで見て下さってありがとうございますー!😭✨伝えなかったけれど確かにそこに愛はあった、という感じですれ違う切ない義炭がとても好きでして…嬉しいお言葉をありがとうございます😭愛おしさを感じでいただけて嬉しいです😭💕
18.12.2024 08:50 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
蕾さん!読んで下さりありがとうございます😊💕
ふと情景が浮かんだので簡単に文字に落としてみました!蕾さんのおっしゃる通り、来世はきっとふたりとも覚えていて、肩を寄せ合ってラブラブな傘の下を歩いていると思います~!☔✨