完成したイメソンリスト
bnsiと枯恋編
@hitoya629.bsky.social
垂れ流し夢垢 / 名前ありの固定夢女 / RKRN・GNTM・re!・OP・他 / かわちいかわちいヘッダーはは?さんから💓
完成したイメソンリスト
bnsiと枯恋編
なんやかんやhjktとbnsiに送られる枯恋。最初は車で送る送らなくていいと言い争いがあったが結局歩いて送る形に落ち着いた。
「hjktさん、ヤニ臭いので近寄らないでください。副流煙で肺が腐って死にます」
「そんな簡単に死なねぇよ! 大体俺よりkwkmの方近ぇだろうが! そいつには何も言わねーのか!」
「はっ初めて会う殿方に失礼な口聞けるわけないでしょう! そのあたりも考えられないだなんてhjktさんは便所虫より小さい脳みそをお持ちなんですね!」
「テメェ俺には最初から暴言吐いてきただろうが!」
「okt隊長!」「この河上が!」「かくかくしかじか!」一連の流れを聞いたokt。
「おい河上。余計なことすんじゃねぇ、客人なら客人らしく部屋の隅で膝抱えて丸くなって屍のよ潤いに寝てろい。大体そこの雌豚はお前なんかじゃ手に負えねぇイノシシもビックリなゴリラな雌豚だ」
「眉毛をライターで炙りますよ、oktさん」
「な? 聞いただろ、人の大事な眉毛を炙るようなメスゴリラだ。そんなの送れるのhjktさんしかいねぇだろ」
「俺かよ!?」
「hjktさんも最初っからその気だったんでしょう。酒断ってばっかで一人で茶だけ飲んでらあ」
「……」
「ぬしたちは大半が酔っ払ってしまっている。酔っ払いと帰る方危険であろう」
「し、しかし……」
「河上と枯恋さんを帰らせるわけには……」
「いえ一人で帰るから大丈夫です」
「女が一人で帰る方危険だとわからぬか? 拙者は酔っていない、他の奴らよりは理性が働く」
「なんだと!」
「お前なんかより俺たちの方安全だ!」
「どこをどう見てそう思う?」
言い争う隊士とbnsiにふらふらになったoktが近づく。
「おい。喧嘩してんじゃねぇ」
【IF】宴会もお開きになり枯恋の帰宅時間になる。いつもより遅い時間になったため急いで帰ろうとするとbnsiが「ここは夜分遅くに女を一人で帰らせる組織なのか?」
そんなわけないだろ!遅くなったらちゃんと送っている!と反論する酔っ払った隊士達。「どうだか」と鼻で笑うbnsi。
「気が強いとはいえぬしも女。夜道を女一人で帰らせるわけにはいかない。拙者が送っていこう」
bnsiの突然の申し出に混乱する屯所。酔って寝ているitoとkudu、枯恋のお気に入り隊士達もみんな酔って寝てしまっている。
「なんでお前が枯恋さんを!」
「お前に枯恋さんを任せられるか!」
「じゃあ誰が行く?」
「僕へのお酌を断るのか君は」
「ドブにまみれた高飛車メガネの我儘なんか聞きません」
「高飛車メガネ……相変わらず君は気が強いな。ならば客人であるbnsi殿にはするべきじゃないのかい?」
「何故私が? どうしてそこのヘッドホングラサン男にお酌しなきゃいけないんですか。ビールでいいですか」
「する気なのか!?」
「オレンジジュースを希望するでござる」
「オレンジジュースですね」
「我儘を聞いている!?」
食事時。itoがいるので大広間で歓迎会。もちろんbnsiもいる。下っ端隊士に混ざりお膳のおかわりやお酒を運ぶ枯恋。knduに酒のおかわりを頼まれてバナナを投げつけているとitoから「酔桜くんはお酌をしてくれないのかい?」
枯恋は「お酌をしてほしいならキャバクラやスナックへどうぞ。ここはドブ汚いただの屯所ですので」と一蹴。
「……麦茶で良ければ差し上げます」
「何でもいい。喉が渇いたので潤したい」
コップに麦茶を注ぐ枯恋。暑いからと氷を多めに入れbnsiに渡す。
「ここの麦茶は随分と氷が多いのでござるな」
「氷の文句を言う前にお礼一つでも言ったらどうです? 部外者にわざわざ麦茶を差し出したのですから」
「……ここの給仕は随分と気が強いのでござるな?」
「あら。そちらの麦茶、下水に差し替えましょうか?」
口元を綻ばす枯恋とbnsi。
食堂の出入り口から何やら騒ぐ声が聞こえてくる。また暇な隊士達がサボりに来たのかと考える枯恋。仕込みの邪魔をされたくないので追い出そうとした時耳に「河上はここで待っていろ!」と怒鳴る隊士の声が聞こえた。
万斉がここにいる? 枯恋の体は止まり鼓動がうるさく聞こえ始める。
「待てって言ってるだろ!」
「調理場に近づくな!」
隊士達の止まれと騒ぐ声とコツコツ聞こえてくる足音。
「水を一杯貰えないだろうか?」
ふらっと食堂へ向かうbnsi。
「どこへ行く気だ!」
「食堂に一体何の用がある!」
「喉が渇いたから水を一杯貰おうとしただけでござる。ここは水を飲むこともできぬのか? とんだブラック企業でござる」
「なんだと!」
「水も飲めぬならito殿に話して組織の体制を変えてもらわねば」
「……クソッ!」
「おい誰か水持ってこい! こいつにぶっかけてやれ!」
「わざわざ持ってこさせなくていい。拙者が自分で貰いに行こう」
「おい待て!」
止める隊士を無視して調理場へ向かうbnsi。
「副長!枯恋さんがいるのにいいんですか!👹隊の人斬り連れてきて!」「しょうがねーだろknduさんが受け入れたんだから!」言い争う隊士とhjkt。
「枯恋さんに何かあってもいいんですか!」
「だから何かある前に止めなきゃならねぇ。俺たちであいつ、人斬りの野郎を見張っておかなきゃならねぇんだ。間違いが起きる前に死ぬ気で止めるんだよ」
「副長……わかりました」
それ以降隊士のbnsiへの監視の目が鋭くなる。
【IF】itoが突然bnsi屯所に連れてくる。一体何だと思っていれば「しばらく僕とbnsi殿を置かせてくれ」と。なんで指名手配犯受け入れてんだ!とザワザワする屯所、knduは「先生が言うなら……」と受け入れてしまう。
「酔桜くん、これから僕とbnsi殿が世話になる。よろしく頼むよ」
「……は……い……」
hjktの夢を考えたいのに最近はoktとの仲良しを考えてしまう(not夢)
05.07.2025 11:29 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0普段はしない表情にメロメロになる莟と少しグッとくる衛京なんて想像した
その横で小/.平.太が真似して普段しないような表情をして衛京に見せる
不覚にも胸がときめく衛京
歌/舞..伎コラボ3️⃣だと思ってた方が⚡️で⚡️だと思ってた方が3️⃣だとわかり昨日は1日ずっと脳が焼けてた
09.05.2025 04:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0hjkt誕生日おめでとう🎂
ケープ・コッダーのカクテル言葉「始まりはここから」
前..前世聞けば聞くほどめ〜っちゃ仙/.蔵くんと四葉すぎて好き
どっちの目線か言われたらどっちの目線でもある
1番四葉の2番仙/.蔵くんとか感想とかもろ2人目線
あ〜〜〜〜〜好き
モブ「お昼は枯恋さんから作っていただいたお弁当を配りますね!」
鉄「うわぁぁ!美味しそうっす!自分の好きな物だらけっす…!デザートまで…!」
山「俺のもそうだ…!凄い、デザートにシャインマスカットとか豪華だなぁ…」
土「(意外とまともな弁当だな……ちゃんとデザートの苺も用意されている……)」
沖「(苺……ザ//.キ達だけシャインマスカットとかズルいだろ。あ、このおかずとこのおかず入ってる。ラッキー)」
近「(俺だけデザートバナナなんだけど)」
真/.選..組がお弁当必要なった時枯恋はチェリー達のはめちゃくちゃ豪華に作る。好きなおかずを聞き出しそれだらけにする。
土./方あたりのはおにぎりだけってのもありだけど枯恋はそんな事絶対にしないから普通に美味しそうなの作る。
意図せず沖//.田のは好物多めになる、作り終わった後自分でも不思議に思う。
if.
(………これが、枯恋が選んだ男………)
「………なんだよ、人斬り野郎」
「………骨太のロックンロール………」
「急になんだよ」
「主になら枯恋を………枯恋を………」
「………?」
「やっぱり任せられないでござる」
「は?」
「枯恋は拙者が守る。主は引っ込んでいろバカ」
「バババッバカ!?急になんだこのグラサンバカ!」
if.
🦆の命令といえど🕶️が山/.崎を傷つけたことを知った枯恋
「万/.斉」
「だって🦆殿が」
「だってじゃない。命令されたからって万/.斉が山/.崎さんを傷つけたことを許すことはできないわ」
「すまない枯恋」
「私じゃなくて山/.崎さんに謝るの」
「………拙者は命令を聞いただけでござる」
「素直に謝りなさい。ごめんなさいは?」
「………ごめんなさいでござる、枯恋」
「だからごめんなさいは山/.崎さんに言いなさい」
「だって🦆殿が」
「だってじゃないの」
「母親とガキかよ」
「土/.方くん、酔桜くんにメガネを真っ二つにされたんだが」
「お前が悪い」
側で聞いてた万/.斉ブチ切れぷんぷん丸
「伊/.東殿、今騒ぎを起こす必要はない………女は拙者が斬っておこう」
「それもそうか………あの女のことは万/.斉殿に任せて僕らは先に行こう」
万/.斉は心の中で(この癇癪ベ/.ート/.ーベ./ン野郎)って思ってる
大半の隊/.士を毛嫌いしてるからそれ知って(あれらと同類だと!?この僕が!?)って怒ってもいいかもしれん
だから近/.藤さん連れていく時「女(枯恋)はどうします?」ってモブに聞かれて「あの女は元々土/.方派だ。料理の出来はいいがあれが素直に僕の下につくとは思わない。後々面倒になりそうだ、消しておけ」って命令する
枯恋が土/.方達と出会うのはト.ッ/.シー成仏後の設定だけど動/,乱時にもう既に働いてても美味しいと思う
枯恋は🦆のこと毛嫌いするけど🦆は嫌われてても別にどうでもいいって思っててもいいし逆に(何故嫌われている…?)と理由を探ろうとしてもいいと思う
「襲ってきた男に会いに行こうとしたの!?」
「良鈴! お前は!」
「でっでも、タ./ソガ./レド.//キ🥷軍の雑./渡さんが現れて………」
「え?」
「雑./渡昆./奈../門さん?」
「うん。行くのはやめろって止められちゃった」
「へー、あのレベルのプロ🥷に会えたなんてアンタ本当運良いわね」
「(羨ましい………)」
学園に戻った良鈴
「良鈴ちゃ〜ん!!! 一人でどこ行ってたの〜!!!!!」
「心配かけてごめんね四葉ちゃんー」
「衛っちゃんやツバメちゃんだけじゃなく良鈴ちゃんまで怪我したらやだよ〜!!!」
「このとおり無傷だからねー。ありがとう、四葉ちゃん」
「わ〜ん!!!」
「良鈴! アンタどこ行ってたの!」
「しばらく学園外の単独行動は禁止だと先生が仰ったばかりだろう!」
「ごめんなさい」
「生きてて良かったわよ!」
「本当そのとおりだな。怪我もなくて良かった」
「うん、ごめんね。ツバメちゃん、衛っちゃん」
「ごめんねはもういいの!」
「謝るのはもう終わりだ」
「うん………ツバメちゃん、衛っちゃん」
「組頭、お疲れ様です。捕まえた男はどうします?」
「あのまま放っておけ。そのうち息を引き取るだろう」
「ハッ。しかし男を殺める必要はあったのですか?」
「まぁ必要はなかったけど。あのまま生かしていてもまたろくなことをしないだろうからね」
「あぁ………あの男ならやりかねない。つい先日もアズキナシくノ一学園の生徒に手を出し、それも独断での行動だとか」
「同じことを繰り返されるとまた子羊がここへ迷い込んでしまうからね。生かしてはおけない」
「子羊………ですか?」
「うん………どこかの保健委員が随分と熱を入れているようだ」
「ああ、最後に一言伝えておくよ」
「はい………」
「鷹塩ツバメと宮瓜衛京に手を出した男はもうあの城にはいない」
「え?」
「君の代わりというわけではないけれど、我々で男と城にキツい仕置きをくれてやった。もう君達の学園を襲うこともないだろう」
「どうして………?」
「さぁどうしてだろう。忍者の事情に深く突っ込むのはマナー違反だよ」
「あっ………も、申し訳ありません!」
「うん。それじゃあ気をつけて帰るんだよ」
「はい………あの! ありがとうございます!」
「礼を言われる必要もない………」
「いっときの感情に振り回されていてはこの世界を生きることはできない」
「………はい………」
「わかったならもう戻りなさい」
「はい………あなたの言うとおり、感情に振り回され忍びの心を忘れていました………申し訳ありません………」
「別に私に謝る必要はない。自分で気づけたのならそれでいい。君の悔しい気持ちはよくわかる、だからといって力も何も無い時に無謀な復讐なんかするものじゃない。それにこういったことは🥷の世界ならよくある事だ、慣れていかなきゃいけない」
「………はい………肝に銘じます………」
「やぁ。アズキナシくノ一学園の六年生、源泉水良鈴さん」
「あなたはタ.//ソガ../レド.//キ🥷軍🥷び組頭………っ!」
「雑/.渡昆.//.奈./門もんだよ。こんな時間に女の子一人でこんな場所にくるのはちょっと危ないんじゃないのかい」
「そう………ですね………しかし、私は………」
「あそこの城に手を出すならやめておいた方がいい」
「え?」
「いくら運がいい君だからといえど、あの城から生きて帰るのは難しいだろう」
「………でも、大切な人が傷つけられたのにこのまま見逃すことなんて………!」
「たまごとはいえ君もくノ一の端くれだろう」
「っ!」