つもってる
08.12.2024 00:58 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0つもってる
08.12.2024 00:58 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0あるある〜😂
25.11.2024 14:33 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
霜柱といえば中谷宇吉郎だよね❄️
ん?と思った人は「中谷宇吉郎 霜柱」で検索☝️青空文庫で読めますよ!
霜柱
22.11.2024 02:25 — 👍 5 🔁 0 💬 1 📌 0
わかる…
開くのも忘れるよね…
なんでも、忠臣蔵は討ち入りの時の足音を消すために雪の日に決行したんだそうですね☃️
納得できるぐらい今日は静かです😌(車の往来が激しい場所なのでいつもはうるさい)
積もりました☃️
雪が積もると外の音が静かだし明るいのがいいです。
マンションで雪かきしなくていいからこそ言えることだけど🤭
私これの訳者あとがきが好きなの!
14.11.2024 14:48 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0
みんなけっこうこっちに来てるのかな?
私は最近は読むには読んでるけど「読んでます!」って感じを見るのも書くのもしんどくて、SNSあまり見れてません…
好き勝手に読みたい時期
ゆっくりしていらしてね😉オホホホワン🐶
14.11.2024 13:34 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
@bonyarizamurai.bsky.social
ぼんやりさん、キターーーー♪───O(≧∇≦)O────♪
ごめん!まだ用意してない!!
ってことで、ウェルカム、ぞうこ〜🎉ふ〜🥳👏
読了めも
内山純『魔女たちのアフタヌーンティー』(角川文庫)
・森の中の古い屋敷、アフタヌーンティー、魔女。ワクワクすぎるファクターたち
・アラフォー女性の一人称。猪突猛進型、竹を割ったような性格の主人公でけっこう好き。サクサク読めるのもいい
・それぞれの登場人物の人生模様が描かれるのはよくあるパターンだけれど、まあ、しっかり泣かされました
・アフタヌーンティーの由来や英国式の作法などの知識が嫌みなく、小うるさくなく盛り込まれている
・まずは自分自身を整える、癒す、という考え方は現代に生きる私たちにこそ響く言葉
・私の推しは若槻萌。好きなストーリーは第三章
・は〜、スコーン食べたいわ〜🫖
リラの季節です♪
小さい頃から実家では「ライラック」よりも「リラ」と言っていたので、「リラ」の方がしっくりくる
積読あればあるほどいいみたいな風潮あるし本棚の余裕があるなら全然いいと思うけど我が家は床積み本が増えすぎているのでいい加減積読減らしたい。減らします!
13.05.2024 21:27 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0
昨日は夢の中でアンモナイトの名前が出て来ず気になりすぎて目が覚めて、今朝はホラーショーのようなものへ行ってぎゃっと脅かされて目が覚めました。
こういうのも夢見が悪いっていうのかな。夢の見方が下手だった感じはする。
寝直したい。
読了めも
カズオ・イシグロ/土屋政雄訳『クララとお日さま』(ハヤカワepi文庫)
・SFでありファンタジーでもある。『わたしを離さないで』のようなディストピアっぽさも感じる
・AI視点で人間のエゴや醜さや自分勝手さなど見たくない部分をガンガン突きつけられて読むのが苦しくなる
・文体自体は感情をほとんど交えず、叙情的な描写もないけれど、帰って周りの人間たちの醜悪さが目立つ仕組み
・あらすじには「病弱な少女」と「友情を育んでいく」とあったけれど、全くそのようには読めなかった。都合のいいように使われて終わりだった
・クララの視界がボックス分割されるのは、クララ自身が混乱している時ということかな
共感いただけますか✨
実はつい先ほども消したばかり😅
文字だけのやり取りってけっこう神経使いますよね…
先日リアルで友達に会って「対面サイコー!SNS向いてないー!!」と切実に思いました。
文字化した言葉って強すぎるんだよね…
自分に自信がないので、仲がいいと確信できない方へのリプはしばらくして消してしまったりしがち。自分以外にも多くの人がリプしている場合は特に「私なんかのリプで手間を増やすの申し訳ない!」と思っちゃう。
先方からしたらもしかしたら気持ち悪いかもしれないけど、浅慮なのでそこまで思い至らずまずリプしちゃったりする。申し訳ない。
読書の質、という言葉を見かけた。
人によって違うと思うんだけど、私にとってはしっかり一冊一冊と向き合えているかどうかなんだよね。だからこそ最近は読了感想を少し深く長めに書くように心がけている。
若人と飲み。
年齢とか関係なくさ、やってみたいこと、チャンスが目の前に転がってることにはチャレンジしてほしいよね。
一緒に飲む機会が減るのは寂しいけどさ
読了めも
レイ・ブラッドベリ/小笠原豊樹訳『火星年代記〔新版〕』(ハヤカワ文庫)
・初ブラッドベリ
・全体的を貫くひとつの設定のもとに繰り広げられる連作短編集
・ジャンルはSFだけれど、人間模様や風景の描き方がかなり幻想的で詩的で叙情的
・火星人のイメージが最初の方と終盤では変わってくる。後半の火星人はエルフとか何か人外の架空生物のよう
・年代を追うごとに状況が変化してゆくので、続きが気になりつい読んじゃう
・大きな破滅の中に一縷の希望があるという終わり方が『華氏451度』を彷彿とさせる(原作未読、映画のみ観た)
・時代とともに改変されたとのことなので、旧版もいつか読みたい(別宅にある)
うまく開いてくれないかも…初動を間違った🥺
10.05.2024 14:26 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0今日
09.05.2024 13:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 1
昨日の10度から5度も気温が上がったので「気温が高め」と書いたらけっこう誤解を招いている様子。
そっか、本州は今20度以上あるのが普通なのか…
読了めも
高殿円『戒名探偵 卒塔婆くん』(角川書店)
・人はほぼ死にません。というかもう亡くなってだいぶ経ちます。なんたって戒名に纏わる話だからね
・三篇の短編と一篇の中編を収録。中編の終盤ではうるっとも有り
・キャッチーなテーマとキャラクターなので漫画になりそう。キャラクターがキャッチーなだけでなく、文体も男子高校生の一人称でライト。the ラノベと言った感じ
・とあるキャラクターが強引すぎるのと、ところどころ理解できない価値観が入っていて個人的には少し読みづらかった
・戒名どころか現行の仏教のことは日本史レベル(起源など)しか知らないので勉強になった
・いい玉露が飲みたくなるお話🍵
とぅるとぅるですよね☺️
いいなあ。腸粉を出してくれる飲茶屋さん札幌にも欲しいです〜🫖
芍薬
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少し開いた、かな?
2枚目の写真は腸粉ですか?おいしそう〜
08.05.2024 12:43 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0