松陰先生にご挨拶してきたんだけど念願叶ったのと好きしか出てこなかった一生好きです
31.12.2024 16:32 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0松陰先生にご挨拶してきたんだけど念願叶ったのと好きしか出てこなかった一生好きです
31.12.2024 16:32 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
#ちゃむだよ
タグ付けて上げ直しふみふみ
Blueskyでのエロですが、野晒しが許されてる(ということになっている)アチラが異常なのであって、成人向けの物にフィルターを掛けるのが当たり前なコチラのほうが エロであろうと圧倒的にマトモで健全ですので、ここにいる人だけでも冷静であってほしい……
18.10.2024 07:24 — 👍 373 🔁 218 💬 0 📌 1
ところでBlueskyの仕様についてで、アカウントを消さずに休止に出来るって言うののアピール全然回って来ないな。
いらん攻撃やSNSの疲れから自分と垢を守れる良い方法に思えるんだけど。
gigazine.net/news/2024060...
果てに見る(賽の河原)の通販・購入はフロマージュブックス | www.melonbooks.co.jp/fromagee/det...
17.10.2024 11:03 — 👍 11 🔁 2 💬 0 📌 0
何度でも言うが、bskyで画像を投稿する際は 絶 対 に 内容を検討して。
児童ポルノに厳しいからショタロリコンには向かないし、きわどい画像を警告なしで投稿したら永久BANされるから本当に気をつけて。
ヌード判定は海外式だからバニーガールとかスク水の画像は絶対にヌード警告を付けて。
参考にしてる基準解説の画像を貼っておく。不安なら警告は絶対に付けて。警告をつけていればBANは免れるからくれぐれも忘れないで。
iPad練習
09.04.2024 14:28 — 👍 13464 🔁 1713 💬 52 📌 26母様がミケラなのかマレニアなのかマリカなのか
11.03.2024 17:22 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0エルデンリングのDLC、ラスボス風足止め役っぽいボスが母様って言ってりるのを見てだっだみあん!!ってなったので多分母様はあふぶるで褪せ人はかゔぃスプ
11.03.2024 17:17 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
幸せを探す青い鳥。
感触🧊
極レウス周回ありがとうございましたー!
一戦2分ちょいの回転率で50集められたのほんと助かりました…
すごいいっぱい遊んでもろた!
#Blueskyどうでもいい写真部
梅が咲いたよ
🐱
24.02.2024 23:27 — 👍 14 🔁 9 💬 0 📌 0
アニマってなんだろうって考えてたんだけど、コアとなったリリーから生まれた恐怖の象徴の可能性もあるのか
それが幽霊となり人々を襲い化け物を産むと
お昼ご飯に食べたお味噌汁、空腹のあまり急いで飲んだら口の中やけどした😅
26.02.2024 03:42 — 👍 12 🔁 6 💬 0 📌 1最近のSS
21.02.2024 21:57 — 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0今日は🐈⬛の日
22.02.2024 14:00 — 👍 9 🔁 7 💬 0 📌 0
みたいな1の長いエンディング、2の前日譚をよろしくお願いします!!!
このあとセバスチャン買い物したあとルヴィク/レスリーのあんよいたいいたいするし不思議とメビウスからの迎えこなくて(大体ジュリのおかげ)優しい日々を過ごすんや…
それでもやっぱりセバスチャンは過去を悔やみ度々酒浸ってて、ついにキッドがバーにセバスチャンを迎えにくる。
それを知ったレスリーが発狂、ルヴィクがキッドに連絡取って彼らもユニオンへ
ルヴィク/レスリーのチップもキッドによって外されている
(………)
少しだけ、と落とした瞼。
すぐに持ち上げようとしたが、自分たちが思っている以上に身体は疲れていたようで、自分の瞼だというのに鉛のように重たく、上げることができそうにない。
こんなところで、と一抹の不安が過ぎったが、自分たちを無理矢理部屋へと押し込めたセバスチャンの顔を思いだし、不思議と安心感が沸く。
いずれ連れ戻される身だとしても、あの男なら奇跡を起こすかもしれない。
口元へ僅かに笑みを刻み、ルヴィクはそのまま意識を手放した。
end.
(ルヴィク、悪いが治療道具がない。買い物に……って寝たのか)
いる。
陣地ではないとはいえ、網が張られた場所に赴く意味はあったのか。
セバスチャンに再会したレスリーは酷く嬉しそうではあった。
(ああ、考えるのも億劫だな)
何か暖房器具でも作動させたのか、冷たかった身体が、いつの間にか温かさに包まれていた。
眠気とわずかに覚えた頭痛に背を上げていることが辛くなり、ベッドに身体を横たえる。
煙草の薫りが染み付いているかと思いきや、意外にも陽だまりの香りがした。黴臭さもない。
大雑把に見えて存外潔癖なのかもしれない。
柔らかな布団が酷く心地良い。
いつかの朗らかな日、外に用意されたカウチにてラウラとうたた寝をした日を想い出す。
落胆もした。
どこか、どこか遠く、自分達を知る人間のいない土地へでも行くのかと思ったのだ。
レスリーもルヴィクも、本当に自由になれる場所へ。
復讐もままならない飼い慣らされる日々に嫌気がさしてしたのもある。精神の主導もうまく握れない故の苛立ちもあった。
すべてがどうでもいいと思いかけたときに起きた事故。レスリーがどこかへ歩き出したときには柄にもなく心が弾んだ。
そうしてやってきた、かつての被験者セバスチャン・カステヤノス。
表向きにはビーコン精神病院での事件唯一の生き残りの彼。
メビウスを覆すことすら可能な彼を、主犯格どもが放置するなどあり得るはずがなく、彼は確実に見張られて
ボソボソとぼやきながらセバスチャンがリビングへと戻っていく。
足の痛みなど、ルヴィクは…いやレスリーも感じてはいないだろう。
痛みはないが、足が重く、熱を持っていることは理解していた。
どれほど歩いたかなんてわからない。レスリーと異なり、ルヴィクはSTEMを利用しなければ人の思考を読むことはできない。レスリーの視界を通して世界を享受するだけだ。
長いこと歩いた気は、する。
何に対しても臆病なレスリー・ウィザースが、自由になれるチャンスに選んだ先、それがセバスチャン・カステヤノスだった。
漸く足を止めたレスリーが蹲った先、セバスチャンが現れた時には驚いたし、正直なところ
ダが見えた。
キッチンとダイニングの境に扉があったためその向こうにもトイレかバスか、もう一部屋あるのだろう。
ガチャリ、とノブを回される音が響き、白い扉を潜る。
天井が広いおかげで扉も高さがあり、担がれたルヴィクも頭をぶつけることなく部屋にはいる。
前の住人の好みか、はたまた借り主の好みか。淡いモスグリーンの壁紙の落ち着いた部屋。煙草の匂い染み付くそこが寝室であることは、なんとなく予想がついた。
セバスチャンの歩みが止まり、驚くほど丁寧に、柔らかな…恐らくはベッドへと下ろされる。
「足は床に付けるなよ。悪化する。大人しくしてろよ……救急箱なんておいてあったか…」
ルヴィクは、担がれたまま顔を横にして流れ行く部屋を見る。
かつてのルベン・ヴィクトリアーノの生家に比べれば玄関ホールほどであろう面積だが、2階に4部屋ほどある大きめなアパルトメントの角部屋ということもあってか部屋は広い。
"汚い"とセバスチャンは表現したが、足の踏み場がないわけではないどころか人が住んでいるのかすらも怪しいほどに物が何もなく、どことなく淋しいような印象だった。
灰色の木目調の床も、雨に降られたセバスチャンの足跡により今でこそ汚れているが、それ以外は汚れが見当たらない。
キッチン、リビングを抜けたところで角を曲がる。リビングの奥にはダイニングがありさらに向こうにベラン
彼らがどれほどの距離を歩いたかはわからない。
けれどもし自分の身であれば、一秒も立っていられないほどの疲労、苦痛を覚えたてだろう。
「ッ、おい、セブッ、なにを…」
「何故靴を履いてないんだ。足裏が傷だらけだろう」
「靴……?」
レスリーの身体を俵状に抱えたまま、セバスチャンはポケットの鍵を探る。
そういえば、STEMの世界でも彼らは裸足だったなといらぬ情報を思い出す。
指先で捉えた鍵で扉を開け、勝手知ったる家と上がりこむ。とはいえあまり寄り付かないため、さほど勝手はわからないが。
「汚い家だが文句は言うなよ」
そういって大股で歩くセバスチャン。
レスリーの身体こと中身は
その時に事故が起きた。幸いレスリーと私の身体は無事であったが他のエージェントが重症を負った。彼らは救急車で運ばれたが何を思ったかレスリーは救急車に乗らなかった。暫く近くの店の軒先にいたのだがメビウスの連中は私たちを見つけられなかったらしい。暇を持て余していたら、レスリーがどこかへ向かい歩きだし……ここについた」
俄には信じ難い話だが…、とふとルヴィクの足元に目を向けたセバスチャンは、今までの警戒などなかったかのように急ぎ彼を担ぎ上げた。
先ほどはレスリーと入れ替わったのであろうルヴィクに遮られ意識が削がれたが、彼らの容れ物たるレスリーの足は裸足で見てわかるほどに血が滲んでいたのだ。