マーベル全盛期に連載してたヒーロー漫画の中でもヒロアカは異色中の異色だと思う
アベンジャーズでもないしバットマンでもないしザ・ボーイズでもない
マーベル全盛期に連載してたヒーロー漫画の中でもヒロアカは異色中の異色だと思う
アベンジャーズでもないしバットマンでもないしザ・ボーイズでもない
ヒロアカ、マジで平成と令和の間に存在した唯一無二の漫画だと思う
平成でもないし令和でもない、
しかも王道でもないし邪道でもない、
訳の分からない漫画(褒めてる)
悟空とベジータでもないし鯉太郎と王虎でもない、
のび太とジャイアンでもないし・・・
いや悟空とベジータが一番近いような気がするんだけど、
海岸でお互い殴り合う直前の状態がずっと続いてる関係というか・・・
海岸でお互い殴り合わないで、なんか友達になった・・・みたいな関係
デクとかっちゃん、今まで読んできたどんな漫画にも当てはまらない存在すぎて怖い
10.03.2026 04:40 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
吹奏楽部への怨嗟は誰にも負けねぇ
絶対漫画にしてやる
よく考えたらトランペット上達しなかったのって楽しくなかったからだわ
知らねえ曲ばっかり演らされたし
せめてワンピースとかドラゴンボールの曲やらせてくれたら少しは好きになれたのにな
いまエレキギターやってるけど、トランペットの方が絶対に難しかったな
なぜならギターは弾いてるだけで楽しいから
トランペットは数人で合わせる前提の楽器だから、ソロで練習するあの寂しさったら・・・
小学生の頃の万能感をベキベキにへし折ったトランペットとかいう楽器、
マジで難しすぎて才能ある者にしか抜けない剣なんだよな
6月生まれのキャラあるある
問題児(良く言えばユニーク)
双子
学校の同級生と一緒にアナログで漫画描いて、
ジャンプに送ろうぜ!っていう夢見た
めっちゃワクワクした
まだワクワクできるという事実が俺のテンションを上げる
時かけの主人公がハァハァ走りまくるシーン、
エロビデオ観てると勘違いした母ちゃんがそっと部屋に入ってきたのまだ面白い
エヴァ破のシンジさん、めっちゃ好きだったな
Qでも無双してほしかった
生身でビームとか出したら面白かっただろうな
ちんこ、まんこを超えるまったく新しい性器
もんこ
インターネットがない時代が好きだ
世界が未知で満たされていた
マジで逆に、人類全滅以外の方法で戦争を失くしたらめちゃくちゃ面白い物語になるんじゃないだろうか?
28.02.2026 15:24 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
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2015年あたり、マジでお絵描き界隈にとって黄金期だったと思う
YouTubeに講座がバンバン上がってて、
ツイッターに練習した絵を上げたら反応が貰える
上達しやすい環境が整いまくってる
これで高校生ぐらいだったらトロカチンEX使うくらいパラメーター伸びたんじゃないか
ギターの練習から逃げる
→逃げた先は確定申告の作業
→どちらからも逃げられて、罪悪感が減る行為
→勉強
そういう事か?
気分というのは猫みたいなもの
いきなりやる気が出たり出なかったりするからあてにするな
とはいえ勉強したいなという気分になるのは、
象が二足歩行で歩きたいなと思い立つ事に等しい
それほどの無茶をしたくなる条件が知りたい
ギターの練習をしないといけないのに、
俺は呪術のwikiを見ている
こんな時だけ意味のない学習欲を発揮するな
もう逆に王道中の王道漫画連載したら、新鮮なんじゃないか?
チャンスだな
俺は修行シーンをじっくりやってほしいだけなのか?
そんな気がしてきたな
めっちゃ無茶言うけど、もう10年早くヒロアカが連載してたら凄い好みの漫画になったのかなぁって思う。
その頃は王道中の王道やっても許されてたというか、
むしろそれが好まれてた時期だったから。
俺は主人公が地道に強くなってくのが好きだから、
黒閃も領域展開も呪物を使った応用技とかも、
じっくりレクチャーしてほしいんだよな・・・
領域展開の修行とか、平成漫画なら絶対描かれてた。
というか描いてほしかったな・・・
呪術は呪力を使ったテクニックが多くて、(領域展延とか)
その割に虎杖が覚えたテクがあんまりない。
いや覚えるんだけど、その覚え方があまりに力技すぎる。
ちゃんと1から読者に教えてくれたのって黒閃くらいじゃないか?
虎杖の方も素直な陽キャだから、
いきなり師匠になった東堂に違和感を覚えず素直に指導を受ける。
そこから実践形式での修行が始まる。
すごすぎ。
師匠との出会い、修行、必殺技会得をめちゃくちゃコンパクトにやりきってる。
そしてめちゃくちゃ面白い。
ハンターハンターの念修行はマジで地道で、
それこそ3巻くらいかけて修行と実践をやってた。
いや、当時としてはこれが普通だったんだけど。
あとこれも今読んでも面白いし、長いと感じない。
最近の少年漫画は展開が早いと思ってて、
呪術なんかはすごくスピーディだなぁと感じてる。
主人公3人組は他と比べるとそんなに強いとは言えず、
中でも虎杖は主人公なのにあんまり強くないな・・・という印象を受ける。
となれば主人公を強くするイベントがあって然るべきなんだけど、
そのイベントは「いきなり東堂という変な奴と出会い、
必殺技のレクチャーをしてくれる」というもの。
ここでスゴイのは東堂が虎杖を親友と思い込むこと(存在しない記憶)。
普通なら虎杖と東堂の出会い、共闘でお互いを知り、
東堂が虎杖を強くしたいと思う何かがなければならない。
そこを存在しない記憶で片づけるのが凄すぎた。
作者の中身が一ミリも入ってないキャラは魅力がない、
心に刻んでおきたい
教えてもらって即できるようになるには、
目で見た動きを自分の動きにトレースする力を養うか、
自分なりの習得方法を話して協力してもらうほかない
前者は前者でそれ専用のトレーニングをしなきゃならないので苦労もひとしおだけど
ありとあらゆることが、段階的に覚えることを要求される。
1をマスターしたなら2ではなく、
1をしながら2をマスターしなければならない。
3を覚えたいなら、
1をしながら2をしながら3をマスターしなければならない。
全てがそう。
だから10まで覚えるのがしんどいんだ。