amt 64 Mercury comet CALIENTE 完成しました。(最後の一枚は朝焼けが映り込んでます)カーブサイドキットですがenjoyできました。元々、バンパー、グリルのメッキが綺麗にかかってなかったのでメッキ調塗料のトライで暫く仮組のままでしたが年始からぼちぼちと再開しました。デカールが水につけると粉砕しまくったので可能な限り使えるところは使い、後はレターなどは筆塗りで。
とても良いキットでした。おかわりしよう。
#アメリカンカープラモ
amt 64 Mercury comet CALIENTE 完成しました。(最後の一枚は朝焼けが映り込んでます)カーブサイドキットですがenjoyできました。元々、バンパー、グリルのメッキが綺麗にかかってなかったのでメッキ調塗料のトライで暫く仮組のままでしたが年始からぼちぼちと再開しました。デカールが水につけると粉砕しまくったので可能な限り使えるところは使い、後はレターなどは筆塗りで。
とても良いキットでした。おかわりしよう。
#アメリカンカープラモ
1月31日、2月1日の横浜合同モデラーズクラブ展示会に個人参加で展示します。画像の他あと数点持って行くつもりです。興味のある方は覗いてみて下さい。
展示卓どうやらkagh15さんと同じテーブルらしいです。😊
嬉し、はずかし。
こちらでご挨拶してなかったので遅くなりましたが改めまして、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
8月の人生一大イベントに向け準備に追われているところですが、今年こそターバイン完成させたいな…
写真は自宅近くの石の宝殿で有名な生石神社(おうしこじんじゃ)
あとは神に祈るだけ、というくらいしっかり準備してまいりたいところです。
奥からスイートブリーム、スピーディー!、デビルボマー。三車三様そろいぶみ。
ビニースザブルースカイ
というわけでB.B.S.とあわせて一家4人のエントリーでした。ちなみにママの「妥協しない」ポイントは「なんでタイヤは黒じゃなきゃダメなの?」
29.12.2025 18:51 — 👍 39 🔁 13 💬 1 📌 0
蔵書の処分を少しすすめているんですが、AKの第二次世界大戦リアルカラー日本語版、AFVとエアクラフト2冊揃い(美品です)を送料込み1万円で欲しいという方はいませんか。DMでお申し出ください。
僕には役立てられそうもない内容の濃い本で、いまの死蔵が忍びなくなりました。
ガンプラみたいに大多数が欲望するものから離れようとしない人は、その場に山のような言葉があるからなんですね。果物の山ですよ。食い散らかし放題。
アメリカンカープラモ・クロニクルの読者は、アンフォルムの欲望未満が欲望になる(欲望として利用可能になる)場に立ち会っている、ともいえる。
僕はそのように考えています。観察と翻訳。
だから真剣に取り組む甲斐があるし、そんなのそっちのけで飛び交うプロトコルにただ従うこともできる。
プラモデル趣味とは、メーカーとビルダーそれぞれの「観察」と「翻訳」なのではないか
24.11.2025 14:03 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0
マスキングは私も苦手
できれば避けたい
なによりめんどくさい
分岐点は442の側面を走るモールだったなあ
この時はまだスジぼり入れてなくて、これはフリーハンド筆塗りでは厳しいと思ってマスキングしたのよね
シルバー塗って剥がしてみたら境目がガビガビ
シルバーなのでそれがまためっちゃ目立つ
ペーパーでガビを落として慎重にフリーハンド筆塗りしたら、そっちの方がよっぽど綺麗だったのよ
2枚目画像にはそのガビガビの痕跡が残っとるねえ
すげえ穏やかなパイセンが納入業者との打ち合わせ中、急に殺人鬼みたいな目になって手を上げ「すみません。関西弁だからってため口で話し続けるの止めてもらえますか?」と言ったのが忘れられない。もうその後会議室ヒエッヒエよ。
25.11.2025 07:21 — 👍 9 🔁 4 💬 1 📌 0
奥川さんフィニッシュのアワード♪
雰囲気抜群でしょ
11月26日発売のモデルアート1月号はビートル特集です。ビートルのキットは入手しやすくて種類が多いので楽しいと思います。
今回、タミヤの1966年型ビートルのウェザリング作例を担当しましたので、そちらも見ていただければ幸いです。
ムサシヤ1/5ホシノルリ完成しまんた!=(^.^)=
一度作ったはずなのに表面と合わせ目でとても苦労しました。
今日は密度という点で大変充実した1日だった訳ですが、本来やるべきだったことは手付かず。
鏡の前にはアホの姿。このたわけぇ…
私が真剣に挑んで、ノミネートされたフィルムコンテストがあるのですが、応募映画作品は一次二次審査を経て入選が決まります。最初に絞った後、10名くらいの審査員が重ならなかった作品を何処が良いのかを説き、どの理由で押すのかを他の審査員に言います。その会議を経て、最後はたった一人PFFディレクター(つまり全権のトップ)が入選作品を決めます。未来に凄い映画を作るんじゃないか?と思わせると言うのが審査の基準です。凄く時間がかかります。参考になるか分かりませんが、それくらいやんないと審査というやつは敵わない。
24.11.2025 11:28 — 👍 12 🔁 1 💬 0 📌 0
研鑽(のための物差し探し)だけは欠かさずやってきたかも。というか物差し無しで模型を作れた試しがほぼ無い。
場の特性、キット、目的に合った表現の先行事例等々、同じ物差ししか使わないことは少なかったかも。対象物実物の観察(写真と文字資料)を使うことだけは共通してたかな。
…やっぱり芸術家肌ではないのかな(デザインの世界に一度どっぷり浸かったのに諦めたクチ)
>>rp
下衆でも恥ずかしくもないと思うけどな。
hobbyというよりjobめいた方向ではあるけど、それこそ研鑽足りうる指標があってそれを目指すわけだしねえ。
賞金でプラモ欲しいからという下衆な動機でパチッコンに出してる自分がちょっとだけ恥ずかしくなった。
24.11.2025 08:37 — 👍 8 🔁 2 💬 0 📌 0
頭がパンクしそうだったので夕飯の買い出しと仕込みからの湯船の中です。
強度、批評、研鑽…まだまだ向き合うべき対象は尽きません。
私にとって最優先すべきは批評ですね。無意識にはやっていたとは思いますが、特に意識を払って向き合ったことはほぼ無いので。
というより振り返ると(他者に対する)批評という言葉を意識無意識双方で避けてきたような気がします。
奇しくも約3カ月後に公式の場で初めて模型の批評をしなければならず…
幸い規模は小さいので、表面上の指摘でない、作者が模型とどう向き合ったのかをしっかりと向き合うことを意識します。
先日ギターを触ってみて、プラモに限らず趣味全般は群れの中に答えなど無いのではないかと感じた
24.11.2025 08:33 — 👍 4 🔁 1 💬 1 📌 0
調子に乗って、自分もそのぐらいできるけど(分かっているけど、理解しているけど)あえてやらないだけ、という、やはり自分を上に置く物言いをしてくることもあるから驚く。オレなんぞでよければいくらでも上げてやるけどさ。
ともかく、そこを突っつく悪魔でありたいわ
物差し、まともなモノを持ってない人ほど上から見てくる感じがするかなぁ。個人の自由なので個人で持ち続けるのは構わないが、外に出さないでほしいよなぁ
24.11.2025 08:56 — 👍 6 🔁 1 💬 1 📌 0まず視座を見つけねばならんだろう
24.11.2025 08:59 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0物差しはずーっと基準探しになる。自分の思える基準にするには多方面に渡る知識と向き合い方が必要で継続する事によって個人的な精度はあがるかもしれない。
24.11.2025 08:48 — 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0エーギルさんがもしオレ⭐︎シャーマンCONの現場に居合わせたら面白い光景が見られたと思うよ。
24.11.2025 07:58 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0研鑽という言葉の成立条件について考えましたか。
24.11.2025 08:07 — 👍 12 🔁 2 💬 0 📌 0数十点の作品個々に誠実な批評を行うためにはどれだけの時間が必要なのだろう。想像を絶する。
24.11.2025 08:08 — 👍 11 🔁 2 💬 0 📌 0物差しあっての研鑽なんですよ。だから研鑽したい人は物差しについて勉強するの。
24.11.2025 08:02 — 👍 14 🔁 3 💬 0 📌 1
強度は場ごと、取組ごと、キットごとにしか読めません。あらかじめ定めたチェックリストで横並びに点数化することにはまったく向かない。ただし「読めないわけではない」——読もうとすれば読めるし、言葉にして目の前のビルダーに返すことはできるという中途半端な評価可能性を持っている。これが制度設計者にとってはいちばん扱いづらい。だから多くのイベントは、強度の話を物語性だとかオリジナリティーといったアリバイ的な語に薄めて、残りは工作精度などの量的項目で埋めて、その合算を「絶対評価」と呼んで済ませる。
僕はこのことにずっと怒っている。なぜ批評をまともにやらないのかと。