ももんがʕ•ᴥ•ʔ's Avatar

ももんがʕ•ᴥ•ʔ

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いろいろな方のGQX2次作品や解釈を覗くのがめちゃくちゃすきです。無言のフォローや♡ご容赦ください。🟧🟩(🟩🟧)閲覧は成人•BLがOKの方のみお願いします(成人済)

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Latest posts by k-oma.bsky.social on Bluesky

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ふと思いついたエグシャリ
服を選んでくれるおじさんと全部お任せする少尉

06.02.2026 11:19 — 👍 7    🔁 1    💬 1    📌 0
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이그샤리 그리즐리에게 습격당한다면
수삼님의 밀키트를 활용했습니다 감사합니다!

05.02.2026 09:41 — 👍 30    🔁 19    💬 4    📌 0

🍜🍙🤗

bsky.app/profile/ever...

05.02.2026 09:48 — 👍 20    🔁 3    💬 0    📌 0
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U^ェ^U

05.02.2026 09:26 — 👍 29    🔁 7    💬 0    📌 0

一連托生…もヘッドハンティングのつもりだったんだろうか。だとしたらポンコツ🟩さんで、🟧は全然気づいてなさそう。なのに(おそらく)ED後は近くにいるのが無限に味がする>rp

05.02.2026 07:44 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

シャリの勧誘の仕方について考えていると、一心同体一蓮托生運命共同体が異質すぎて(特別すぎて)笑顔になってしまう

04.02.2026 09:27 — 👍 9    🔁 1    💬 0    📌 0
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マヌたいい

04.02.2026 09:54 — 👍 29    🔁 10    💬 0    📌 0
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手こずっているネームと全く関係ないらくがき漫画を描いていたけど1枚目を描いて我に返りました
⚠中身が猫化

03.02.2026 14:47 — 👍 24    🔁 12    💬 0    📌 0
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from full to empty to something new #gquuuuuux

02.02.2026 01:57 — 👍 193    🔁 81    💬 1    📌 0
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できた✌️

01.02.2026 09:29 — 👍 47    🔁 10    💬 0    📌 0

シャーさんがハタチの虚無でシャリに「一緒に人民導いちゃおうぜ!責任の取り方はザビ家抹殺」って語るのに対し、三十路の虚無でシャリが「お前も俺もやべーから、取り敢えずお前は殺すぜ!責任の取り方は軍事法廷」なの、なんともいえないシンクロとズレ方で、マブだったのねぇ…と思えてしまった。そうかぁ…。

28.01.2026 16:44 — 👍 6    🔁 1    💬 0    📌 0
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猫になりたい エグシャリ

エグシャリと猫マンガ
privatter.me/page/697a45d...

28.01.2026 17:24 — 👍 32    🔁 13    💬 0    📌 0

かわいい…かわいくて震える💕>rp

27.01.2026 08:53 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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ぷらいべったのページ非公開にしたから、しょたわんこ🟧も置いておくね
(再掲)

17.01.2026 13:15 — 👍 12    🔁 4    💬 0    📌 0
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忙しいときのらくがき、A4一枚開いて空いてるところにどんどん追加して埋めたものを生成しがちなんだけど、切り取りしにくいのが難点
これも埋まるかな けもみみで全面埋めたい

24.01.2026 03:49 — 👍 26    🔁 8    💬 1    📌 0
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犬じゃないエシャ

26.01.2026 14:12 — 👍 7    🔁 4    💬 0    📌 0
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2月8日VRFサンプルです!
スペースは南3ホールは22bフナ屋です。よろしくお願いします!

26.01.2026 11:17 — 👍 15    🔁 11    💬 0    📌 0

手のかかる歳上の美しい人を、困った顔をしながらパーフェクトコミニュケーションで受け止める歳下の彼が本当に最高で🫒…勝手に🍎女史のギブスを脳内再生してしまいました>rp

25.01.2026 22:58 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0
てはいけないゲームだ。ええとええと。本気で真剣に、エグザベは頭を捻って不正解を叩き出す。あなたが、川にはがきを落としたから。違います。機嫌の良さそうな彼の声に、エグザベはどっと安堵した。ええと、あなたが鞄を持ってこなかったから。違います。二度目の葉書を受け取らなかったから。違います。僕が部屋まで葉書を持っていくことになったから? 違います…君、わざと外してますね? バレました? 舌を出すエグザベに、シャリアがやっと笑みを見せる。怒らないから、本気で当ててみせて。その言葉にエグザベが振り向いた。困ったように首を傾げて、でも呆気なく言葉にしてみせる。
「拗ねているから?」
「違います」
 嬉しそうに微笑むシャリアに、ほら、あなたってこんがらがってる、とエグザベが笑う。
 二人はそのまま手を繋いで、シャリアの部屋に帰った。絵葉書は無事だ。鞄から取り出したそれをエグザベがそそくさと壁に貼ろうとすると、シャリアが慌ててそれを制する。画鋲を押さないで。どうして? それは額に入れるから。額? うん。ブックストアで買った絵葉書を? そう。どうして? どうしてって、だってそれは。盛大に拗ね

てはいけないゲームだ。ええとええと。本気で真剣に、エグザベは頭を捻って不正解を叩き出す。あなたが、川にはがきを落としたから。違います。機嫌の良さそうな彼の声に、エグザベはどっと安堵した。ええと、あなたが鞄を持ってこなかったから。違います。二度目の葉書を受け取らなかったから。違います。僕が部屋まで葉書を持っていくことになったから? 違います…君、わざと外してますね? バレました? 舌を出すエグザベに、シャリアがやっと笑みを見せる。怒らないから、本気で当ててみせて。その言葉にエグザベが振り向いた。困ったように首を傾げて、でも呆気なく言葉にしてみせる。 「拗ねているから?」 「違います」  嬉しそうに微笑むシャリアに、ほら、あなたってこんがらがってる、とエグザベが笑う。  二人はそのまま手を繋いで、シャリアの部屋に帰った。絵葉書は無事だ。鞄から取り出したそれをエグザベがそそくさと壁に貼ろうとすると、シャリアが慌ててそれを制する。画鋲を押さないで。どうして? それは額に入れるから。額? うん。ブックストアで買った絵葉書を? そう。どうして? どうしてって、だってそれは。盛大に拗ね

た記念? 言ってしまってからエグザベは慌てて口を塞いだが、時すでに遅しだった。シャリアの口が、みるみるへの字に曲がってゆく。拗ねてません。そうでした。拗ねてませんから。うん、僕の回答は不正解でした。エグザベはシャリアに近づいて、彼の背中を撫でる。本当ですよ? そう尖らす口に、エグザベが軽く唇を合わせる。待って、聞いてください。もう一度キスをする。私が。うん。謝ったのは。うん。テラスで。うん。もらった時にね。うん。そうやって交わしていた軽い接吻はそのうちに盛大な唾液の交換となり、すぐ帰るなんて言っていたエグザベは、シャリアを抱えて、今やすっかり馴染み深くなったベッドに潜り込むことになるのだ。

た記念? 言ってしまってからエグザベは慌てて口を塞いだが、時すでに遅しだった。シャリアの口が、みるみるへの字に曲がってゆく。拗ねてません。そうでした。拗ねてませんから。うん、僕の回答は不正解でした。エグザベはシャリアに近づいて、彼の背中を撫でる。本当ですよ? そう尖らす口に、エグザベが軽く唇を合わせる。待って、聞いてください。もう一度キスをする。私が。うん。謝ったのは。うん。テラスで。うん。もらった時にね。うん。そうやって交わしていた軽い接吻はそのうちに盛大な唾液の交換となり、すぐ帰るなんて言っていたエグザベは、シャリアを抱えて、今やすっかり馴染み深くなったベッドに潜り込むことになるのだ。

2/2

26.01.2026 02:57 — 👍 13    🔁 2    💬 0    📌 0
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
以下は本文の内容です。

アッシジの聖キアラ



 それは古いフレスコ画の絵葉書だった。青鈍色を背に物憂いげに眼差しを下げる聖女の絵。やや面長で色白く、白いヴェールを被ったその姿は髪の色さえわからない。エグザベはその一枚を、どうしてかシャリアのために買ってしまったのだ。誕生日でも記念日でもないけれど、目にした瞬間、どうしてかあなたのことが頭に浮かんだから。川沿いのテラス席でそれを受け取ったシャリアは、少々戸惑い気味に笑い、そして「ありがとう」と礼を言った。困ってます? いいえ、全く。シャリアが首を振る。変ですよね、絵葉書なんて。そうじゃなくて。シャリアは薄く口を開いては、もどかしそうに口を閉じる。幾度とそれを繰り返し、やっと、彼が何か言いかけたその時に、突然の風がはらりとその紙片を宙に舞い上げた。あ、という声も虚しく、川風に煽られた聖女は音もなく川の流れに吸い込まれ、煌めく水面の下に流れてゆく。
 呆然とその顛末を見送ったシャリアに向かって、エグザベは何でもないと笑って見せた。また買います。けれど、シャリアは笑わなかった。コーヒーがやってきても彼の好

印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。 以下は本文の内容です。 アッシジの聖キアラ  それは古いフレスコ画の絵葉書だった。青鈍色を背に物憂いげに眼差しを下げる聖女の絵。やや面長で色白く、白いヴェールを被ったその姿は髪の色さえわからない。エグザベはその一枚を、どうしてかシャリアのために買ってしまったのだ。誕生日でも記念日でもないけれど、目にした瞬間、どうしてかあなたのことが頭に浮かんだから。川沿いのテラス席でそれを受け取ったシャリアは、少々戸惑い気味に笑い、そして「ありがとう」と礼を言った。困ってます? いいえ、全く。シャリアが首を振る。変ですよね、絵葉書なんて。そうじゃなくて。シャリアは薄く口を開いては、もどかしそうに口を閉じる。幾度とそれを繰り返し、やっと、彼が何か言いかけたその時に、突然の風がはらりとその紙片を宙に舞い上げた。あ、という声も虚しく、川風に煽られた聖女は音もなく川の流れに吸い込まれ、煌めく水面の下に流れてゆく。  呆然とその顛末を見送ったシャリアに向かって、エグザベは何でもないと笑って見せた。また買います。けれど、シャリアは笑わなかった。コーヒーがやってきても彼の好

きなキルシュのケーキがやってきても、にこりともしない。フォークの先でつまらなそうに白いクリームを突く彼に、エグザベが慰めるように言う。今から買いに行きましょう。ブックストアの入り口で買ったんです。シャリアは首を振った。僕がこんな場所で渡したのがいけなかった。エグザベが話すほどに、シャリアは俯いていった。しばらくの沈黙が続き、やっと口を開いたかと思えば「もう帰りましょう」と言う。彼の大好きなケーキは、半分以上残されたままだった。
 エグザベは彼を連れ立って川沿いを歩き、さりげなくブックストアに向かう。店の一階、入り口付近の雑貨売り場で同じ絵葉書を買い取ってシャリアに渡した。暗い背景に金色の光輪が描かれる、その対比が美しい。シャリアは唇をギュッと結んでそれを受け取ろうとしなかった。君が持っていて。どうして? 私が持っていると無くすから。このやり取りが続けば事態がますます拗れることを、エグザベは経験で知っている。だから「そうですね」とエグザベの斜めがけの鞄に仕舞い込み、それから「やっぱり欲しくなったら、言ってくださいね」と付け加えた。エグザベは彼の冷たくなった手を握った。そして、そのまま川沿いを黙って、歩き続けた。
 しばらくして、シャリアはやっと口を開く。やっぱり欲しいです。エグザベが澄ました顔で振り返る。じゃあ、帰りにあなたの部屋に寄って、これを飾ってから帰ります。

きなキルシュのケーキがやってきても、にこりともしない。フォークの先でつまらなそうに白いクリームを突く彼に、エグザベが慰めるように言う。今から買いに行きましょう。ブックストアの入り口で買ったんです。シャリアは首を振った。僕がこんな場所で渡したのがいけなかった。エグザベが話すほどに、シャリアは俯いていった。しばらくの沈黙が続き、やっと口を開いたかと思えば「もう帰りましょう」と言う。彼の大好きなケーキは、半分以上残されたままだった。  エグザベは彼を連れ立って川沿いを歩き、さりげなくブックストアに向かう。店の一階、入り口付近の雑貨売り場で同じ絵葉書を買い取ってシャリアに渡した。暗い背景に金色の光輪が描かれる、その対比が美しい。シャリアは唇をギュッと結んでそれを受け取ろうとしなかった。君が持っていて。どうして? 私が持っていると無くすから。このやり取りが続けば事態がますます拗れることを、エグザベは経験で知っている。だから「そうですね」とエグザベの斜めがけの鞄に仕舞い込み、それから「やっぱり欲しくなったら、言ってくださいね」と付け加えた。エグザベは彼の冷たくなった手を握った。そして、そのまま川沿いを黙って、歩き続けた。  しばらくして、シャリアはやっと口を開く。やっぱり欲しいです。エグザベが澄ました顔で振り返る。じゃあ、帰りにあなたの部屋に寄って、これを飾ってから帰ります。

シャリアが握った手にギュッと力を入れた。今ください。どうして。君、今渡したら私が風で飛ばすと思っているんでしょう? 思ってませんよ。じゃあ今ください。エグザベはハイハイと近くのベンチに身を寄せた。二人でそこに腰掛け、鞄をガサゴソと漁り、しっかりとした手つきでシャリアにその絵葉書を渡す。はいどうぞ。やっぱり君、私が風で飛ばすと思ってる。思ってませんよ。じゃあどうしてそんなにしっかり握ってるんですか。風…じゃない、あなたの手に渡すまで、しっかり握っていたいだけ。私は。ほら、しっかり掴んで。歪んでしまう。じゃあ、早くポケットかどこかに入れて。ポケットに入れるなんて嫌です。だってあなた、鞄を持ち歩かない人だから仕方ないじゃないですか。君が持ってて。ええ。だって君、鞄を持ってるし。わかりました、じゃあ、あなたの部屋に行って壁に飾ってから帰りますね。うん。二人は立ち上がり、手を繋いで再びシャリアの家まで歩き出す。
 手を引いてくれるエグザベに向かって、シャリアは少し俯いて言った。ごめんなさい。いいですよ。何に謝っているのかわかります? わからないですよ、あなた、色々こんがらがってるし。私、こんがらがってます? たぶん…。困ったように答えるエグザベに、シャリアは少し気を良くする。当ててみてください。何を? どうして私が謝ったのか。エグザベは今日一日で一番悩ましげな顔をした。これは、絶対に正解を言い当て

シャリアが握った手にギュッと力を入れた。今ください。どうして。君、今渡したら私が風で飛ばすと思っているんでしょう? 思ってませんよ。じゃあ今ください。エグザベはハイハイと近くのベンチに身を寄せた。二人でそこに腰掛け、鞄をガサゴソと漁り、しっかりとした手つきでシャリアにその絵葉書を渡す。はいどうぞ。やっぱり君、私が風で飛ばすと思ってる。思ってませんよ。じゃあどうしてそんなにしっかり握ってるんですか。風…じゃない、あなたの手に渡すまで、しっかり握っていたいだけ。私は。ほら、しっかり掴んで。歪んでしまう。じゃあ、早くポケットかどこかに入れて。ポケットに入れるなんて嫌です。だってあなた、鞄を持ち歩かない人だから仕方ないじゃないですか。君が持ってて。ええ。だって君、鞄を持ってるし。わかりました、じゃあ、あなたの部屋に行って壁に飾ってから帰りますね。うん。二人は立ち上がり、手を繋いで再びシャリアの家まで歩き出す。  手を引いてくれるエグザベに向かって、シャリアは少し俯いて言った。ごめんなさい。いいですよ。何に謝っているのかわかります? わからないですよ、あなた、色々こんがらがってるし。私、こんがらがってます? たぶん…。困ったように答えるエグザベに、シャリアは少し気を良くする。当ててみてください。何を? どうして私が謝ったのか。エグザベは今日一日で一番悩ましげな顔をした。これは、絶対に正解を言い当て

エグシャリ。拗ねるシャリ。1/2

26.01.2026 02:56 — 👍 17    🔁 7    💬 1    📌 0
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ちまちま…🖋️

25.01.2026 06:24 — 👍 17    🔁 3    💬 0    📌 0

吹きだしてしまいました>rp

25.01.2026 05:31 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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このような心無い表紙を作って遊んでいる。オモロ。

25.01.2026 03:13 — 👍 5    🔁 2    💬 0    📌 0
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隠れた生え際を考え午前中を溶かしました

25.01.2026 03:22 — 👍 16    🔁 6    💬 0    📌 0
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ザベ練習 というか単にあのシーンを描いてみたかった

24.01.2026 18:30 — 👍 17    🔁 3    💬 0    📌 0

続きが気になります>rp

24.01.2026 16:54 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0
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こんな暗いシャリの独白が2000字ぐらい続く話を誰が読むのか、とは思うけど。

24.01.2026 15:23 — 👍 8    🔁 3    💬 0    📌 0
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原稿進捗記録(2026.01.24) 工グシャリ本を俺は出す!!!

原稿進捗記録なせないままらくがきを描くなどしておりました懺悔します

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23.01.2026 17:37 — 👍 16    🔁 4    💬 0    📌 0

YouTubeガンダムチャンネルの名越先生のハサウェイ心理分析、めちゃくちゃおもしろかった!もう一回ハサウェイ見直そう。これジークアクスもやってもらえませんか、先生…

24.01.2026 01:55 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

最近中佐って変じゃないか?ボーっとして、溜息ばかりだし、食も進まないし。病気?病院とか、無理にでも連れて行った方がいいかな?
向かいの席の同僚の言葉に、コモリは頬杖を付いて気のない返事をする。
中佐だっていい大人だし、具合が悪ければ病院ぐらい行くでしょ?でもほら。心配なの?心配…。
コイツは自分気持ちもわからない、オコチャマ。
「好きな人でも出来たんじゃ?」
コモリの細やかな加虐心は思いのほか効果があった。同僚はあんぐりと口を開けたと思えば、顔を赤くし、そして真っ青になる。
恋?そう。中佐が?うん。誰に?知らないよ。
本当は知ってるけど。君も少しは苦しみなさいと、コモリは心の中で舌を出すのだ。

22.01.2026 05:09 — 👍 15    🔁 4    💬 0    📌 0

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