手を止めて見たくなるような
08.02.2026 05:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@96-jp.bsky.social
楽しんでいってね。
手を止めて見たくなるような
08.02.2026 05:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0悔しいなぁ、なんであんなに面白いんだろう
07.02.2026 14:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0もっとちゃんとした面白いものを作りたい
07.02.2026 12:32 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0弱くたっていいんだよと教えてくれた君は死んでしまった。
25.01.2026 12:36 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0カートのこと愛したいのに愛せないね。だって愛されて来なかったから。愛されたことなんて一回もないくせに、愛されたことがない人間が、愛し方を知っているはずがないのにね。教わっていない言語で話せと言われているようなものなのに、どうしてそれが愛なんて確信できてるの?
25.01.2026 03:39 — 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0苦渋の決断中
25.01.2026 02:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0電気系統を壊した設定なのに普通にエレベーターが動いてるのはさすがに直さないといけない。でもそれでもエレベーターが「チン♩」って間の抜けた音を立てて止まって、扉の隙間から明らかにヤバそうな血まみれの🦾がぬっと出てくる光景、正直見たすぎて理屈とか整合性とかもうどうでもいい。演出的にはあまりにも強すぎるのがいけない。
25.01.2026 02:12 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0🦾さん?
24.01.2026 12:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🦾さんやりすぎです。止まってください。
24.01.2026 12:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ちょっとグロすぎるのではないか?
24.01.2026 11:02 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🦾やりすぎてちょっとグロいな
24.01.2026 10:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🦾には火の海の中から出てきて欲しい
24.01.2026 05:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0📺がブチギレたら『pop! pop!』と子供みたいに言いながらサイボーグの頭をハッキングして風船が割れるみたいに爆発させてる思います。破片が飛んで、オイルが📺にかかって、それでも止まることはなくて
24.01.2026 05:07 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0ブチギレカートが$AWよりひどいことしてる
24.01.2026 04:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0折角いいカトマクだったのに…😢
21.01.2026 09:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0アイデアを忘れてしまって悔しい
21.01.2026 09:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0それでも、それでももう戻れないから、だからこの思い出は大切だから。それは何よりも、どんなことよりも。ふっと壊れないように、何度も何度も思い出す。大切な記憶を胸のいちばん奥にしまい込む。そして、誰に見送られるでもなく、これからも一人で歩き続ける。あなたがいない道だけれど、それでも、あなたが隣にいることを願っている。姿も、声も、確かな重みもないまま、それでもあなたが並んでいると信じながら。そうでなければ、この先を進む理由を、俺はまだうまく見つけられないから。
20.01.2026 10:37 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0気づいてしまった。あの日々は、もう二度と戻ってこない日々なのだと。愛していると言っておけばよかった、そして、それに気づかなければよかった。本当は戻りたい。すべてが始まる前に、あるいは何も終わっていなかった、あの続きの途中に。これからだったのに、と何度も心の中で繰り返す。一緒に笑って、喧嘩して、年を重ねていくはずだったのに。
20.01.2026 10:37 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0何度も名前を呼んだ。返事があるはずもないと知りながら、それでも呼ばずにはいられなかった。ずっと待っている、俺はずっと待っている。あなたがふっと表情を緩めて、あのときと同じ優しい顔で、同じ仕草で、何事もなかったみたいに名前を呼び返してくれる、その瞬間を。
何かの間違いで、世界が少しバグってしまって、ふっと声だけが戻ってくるのではないかと、今もどこかで、くどく期待しているのだ。
きっと、先にいなくなるのは🦾の方なのだろう、と薄々わかっていた。そんな予感はいつも根拠もなく胸に居座って、外れることだけを期待されながら、結局は当たってしまう。あなたと並べてしまえば、花が咲くとか散るとか、そんな出来事はひどく取るに足らないものに思えた。色も香りも、慰めとしては軽すぎて、ただ目の前を通り過ぎていくだけだった。
まだ隣にいたかった。何か特別なことをしなくても、同じ時間を同じ速度で消費していたかった。けれど、もう戻らない。呼び止めても、もう振り返ることはない。隣にいたかったけど、戻らないから。まだ喋りたかったけど頷いてはくれないから、情けない、胸は苦しいのに涙は出てこない。
記憶なんて消せば消すほどいいんだから
14.01.2026 14:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0はいかけませーん
10.01.2026 11:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0書けません。普通に(倒置法)
04.01.2026 14:14 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0かけませーーーーーーー
04.01.2026 14:13 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0とは言いつつも、書けるのかと言われると……
04.01.2026 13:00 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あのような見事な筆致に触れると、どうすればあそこまで辿り着けるのかと、自らに問いかけてしまう。
焦らず、腐らず、書き続けていくしかないのでしょうね。
たとえ目に見える反応がなくとも、綴った一文字一文字が確実に私を成長させてくれるのだと信じて、これからも筆を動かしてまいります。
人間の記憶は香りと強く結びついていて、匂いは脳の海馬や扁桃体と直結しているから、特定の香りを嗅ぐと過去の記憶や感情が鮮明に蘇ることがある。だから香水や食べ物の匂いで「昔の思い出」が急にフラッシュバックする。
今、自分の好きな香りを思い浮かべてみると、過去のどこかの光景がパッと思い出されるかもしれない。
そう考えると、この📺も完全に終わったわけじゃない。
街中でふと🦾が横切り、その匂いに触れた瞬間、忘れたはずのすべてを思い出してしまう、こともあるのかもしれない。
記憶が次第に消えていく📺を構想してるけど、アイデアの段階では鮮明なのに、完成させようとすると急に曖昧になっちゃうな…😕
忘れたくないと願うほど、皮肉みたいに🦾が誰だったのかが分からなくなっていく。
しがみつくほど輪郭が崩れて、やがて残るのは、忘れたくないという気持ちだけ。
🦾は📺とは袂を分かつことになるけれど、🦾には、ルーブルも、ヴィーナスも、ウフィツィも、もう必要ない。🦾だけの、唯一のモナリザに出会ってしまったから。
夏を夢見た小麦色の未来も、積み上げた汚れた過去も、すべては無垢の底へ
04.01.2026 11:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0