ぶぜんの絶対的対はこてぎりです、カプとかではなく…
20.02.2026 17:38 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@fjst161.bsky.social
ぶぜさに壁打ち 同じろくろを一生回し、同じ生地を一生捏ね続ける 創作寄り設定ネタメモ フォロリムご自由に
ぶぜんの絶対的対はこてぎりです、カプとかではなく…
20.02.2026 17:38 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0それでもすていじあくとが始まるのはぶぜんとこてぎりが揃ってこそなので、まあ、まあ…………
20.02.2026 17:37 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ネガティブな意味ではないんですが(重要)ぶぜんって今まで絶対に「こてぎりがいる」状態で顕現されていて、絶対に孤独であることがないっていうのが私の中の大きな要素だったから、これからは本丸に江はぶぜんだけ(他も然り)ということも普通に起こると気づいて、吐きそう
20.02.2026 17:36 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0100振り近い刀がいてそれぞれに心があって関係があって、親愛ではなく独占したいと思うような、俗に言うところの「恋」のような感情(諸説あり)が双方向になることはもはや奇跡ですらあると思っているので、
(お互いにどちらからともなく両思いだったみたいなのも運命的で好きだけど)片方が好きになって「相手に意識させた」から両思いになった
という形が私の書く話には多いのかもしれない
前提マジで誰かのことを言ってる訳では無い話、審神者から恋心を訴えられたとして、相手は主でただ一人の人間で、本丸という狭いコミュニティで
本当に興味が無いにしても、断るのに胆力がいるよね
□松井に徳の豊前と評されるほど、情に厚い。これがどこにかかってるのか
03.02.2026 03:26 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0これなんですけど
転生現パロでこれから豊前と甘酸っぱい青春しちゃうかも〜!と思ったら自分は確かに転生してたがとか記憶喪失でとか夢の世界だったとかそういう、信用ならない語り手審神者が生きるか死ぬかの崖っぷちで豊前と一緒に踊りますみたいな話を書きたいと思ったという話
■思わせぶりではある
■距離近?というか主との距離を探っている
■自分の居場所が定まらずにいて、どこか遠くを見ている
■誰かの応援をすることを厭わず、寧ろ率先して行う
■自分からやろうというより、皆がやりたいならやろうぜ、やるならちゃんとやる
■自分の戦闘力(疾さ≠早さ)に対して自信がある
■本気の戦いじゃないとやる気は出ないがそれじゃまずいよなと思う感覚はある(演練)
■独りよがりという自認を持った
■好きなものを口にすることにためらいがある(花見)
□極になって、ここにいたいと思える場所ができた
□主に自分から近づくようになった
盛大な嘘だった
30.01.2026 03:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0久しぶり〜
30.01.2026 03:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0こっちの垢も動かしてくぞ〜
16.01.2026 14:10 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0消せない傷跡をなぞっての話したい
01.12.2025 23:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0最後が3ヶ月前の投稿であった
01.12.2025 23:47 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0刀さに、読むことはあっても書くことはないなと思っているんだけど、漠然とひぜさにだけはいつか書いてみたいとも思っている
肥前ってあんなにも厭世的、厭人的でありながら人間に囚われているので、放っておけないと言うか……
昨晩書いた字の練習なんですけど、起きて読み返して、両片思いの空気の探り合いとか、片思いの「それってどういう意味!?」とか「これ言ったらどう思うかな」みたいな空気感を書けている気がして満足した
篭手切は「早くくっつけばいいのになぁ」と思ってる という補足があって理解に及ぶやつ
豊前が机に突っ伏して目を閉じた。遠くには青い夏の空を見て、風鈴の柔らかくて硬い音を聞く。
蝉とかき氷とひまわりと豊前江は夏の季語じゃなかったのかと思ったけれど、存外間違ってなさそうだ。こうして彼と過ごす夏の昼下がりは、かっちりはまったパズルみたいに当たり前に感じられて、なんだか安心する。
でもきっと。もみじを栞にしても、初雪を踏みしめても、前髪の桜を払っても、私は勝手に豊前江を思うのだ。言葉一つに、意味を求めながら。
さうなってやつも一回やってみてーんだよな。豊前は肘を突く。
「サウナ、万屋街にあるんだっけ。今度一緒に行く?」
「主も一緒にさうなするか?」
「男女は別だけどね。他にも誰か誘ってもいいかもね。京極くんとか」
「アイツ、来るか?」
「誘えば来ると思うよ。知らないの、京極くんって結構男前だから」
「ほーん。でもさ、万屋の護衛は一振って決めてんだから、とりあえず俺だけでよくねーか?」
そよぐ風に髪が擦れる。
笑いながら豊前は私の斜向かいに腰掛けた。
風鈴が鳴る。
「あれ、主の?」
「夏って感じでいいよね」
音につられて顔を上げた豊前は、そのまま風鈴が風に揺れるのを聞いていた。
「私も、暑いの嫌い」
なんとなく、話をしたほうがいいような気持ちになってそう呟くと、豊前は私に視線を戻して
「俺は別に」
と返してくる。思わず身を乗り出して豊前に顔を寄せると、彼は少し目を丸くした。
「え、なんで嘘つくの」
「嘘じゃねーって。熱いのは確かに得意じゃねーけど、面白いだろ。人間の身体っておかしいよな。風呂が熱いのはきもちいのに」
昼餉の終わった大広間には誰も居ない。私は風通しの良い北側の障子を全開にして、長押に金具を引っ掛けて風鈴を取り付ける。リン、と風に流された音がひんやりと響いた。いい感じ。
端に寄せられた長机に座布団を寄せて腰を下ろす。
今日は特に風が吹いている。太陽が中天近くにあるというのに涼しいと感じるのは、場所か、風か、音か。
「あれ、主」
私がうとうととし始めた頃、声をかけられる。目線を向けると、ここに来るに至った元凶の豊前が私を見下ろしていた。
「豊前の真似しちゃった。暑がりの豊前がよくここで涼んでるって聞いて」
「誰だよ、そんなしょーもねーこと主に告げ口するのはよ」
意外だなあ、意外だ。そう繰り返せば、私に豊前の弱点を教えてくれた篭手切はふふと笑った。
「りいだあ、非番の日は大広間で寝るんです。風がよく通るから涼しいらしいですよ」
私も暑いのには弱いから、豊前の悩みには大変共感できる。確かに障子を開け払った大広間はいいかも。風鈴を吊るしたりして。考えていたらなんだかうずうずしてきた。この間古今が万屋帰りにお土産に買ってきてくれた風鈴があって、どこに飾ろうかと考えていた。
自室に戻り、軽やかな薄桃色の硝子風鈴を手に取って私は早速大広間に向かう。
うちの豊前は暑さに弱いらしい。
嘘だ、蝉とかき氷とひまわりと豊前江は夏の季語じゃなかったのか。
――と思ったけれど、そう言われてみれば確かに扇風機の近くや日陰にいるのを見かける、かもしれない。桑名に畑に連れて行かれるときの抵抗度が他の季節よりも高いのは純粋に暑いから嫌だとかではなく、暑いのが苦手だから、という体質に基づくものだったらしい。逆にうちの桑名は夏が大好きのようだ。朝から晩まで畑に庭の手入れに、炎天下に出ることをためらわない。松井が後を追うように桑名の顔や首、腕に日焼け止めを塗っているのをよく見かける。松井もああ見えて暑さには強い。日焼けは別として。
地獄みたいな話も書きたいのに豊前にそれを味わわせたくないって思ってしまう
29.08.2025 14:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0とうけんだんしを、自分に都合よく解釈したくないのだが、自分の解釈に基づいて物語を書きたいので、たぶん生涯悩み続ける
(人の解釈は好きにしたらいいが、好きと嫌いとどうとも思わないはどうしたって生じるし、嫌いな解釈は、あるので、触れないようにしている)
たまに見えなくなっちゃう豊前が極になるまでの話
25.08.2025 23:47 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0たまに見えなくなっちゃう豊前江のほのぼのぶぜさに いける
25.08.2025 15:37 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0隣の部屋の豊前くん 花火回を再掲したけど、やっぱり2023年頃の文章が1番好きかもな〜 拙いんだけど……かといって今が巧くなっているかと言うとまた違うんだけど……パッションか……
25.08.2025 03:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0もし仮に「刀剣男士を連れて職員になる」とした場合に考えられるリスク。
審神者に顕現され本丸で過ごした刀剣男士、更に極にまでなっていれば、その刀剣男士は明確に主のいる刀であるから自分の主である人を最優先にする。その結果ペアでしか配属できないし、恐らく自分の主以外の指示をどこまで聞くか、というのは本人たち含め周囲の懸念でしかない。
政府顕現の刀剣男士は明確な自分の主というものを持たないものばかりなので、横のつながりを持った行動が取れるため、異分子でしかなくなる。
そのため「霊力枯渇のため引退する」とし、次代への引き継ぎ、別本丸への譲渡など正式に「主を移行する」契約が求められる。
審神者としての必要能力が失われ、審神者として在ることが出来なくなった場合。
必要能力は大まかに分けて鍛刀・顕現・手入れ?あとは付属的な能力。
鍛刀・顕現はできなくても、譲渡という抜け穴はある。けれど手入れ能力の欠如はどうにもできない。1秒を争う重傷だった場合、その処置をできないのでは審神者にとっても刀本刃にも、周囲の刀達にもきっと想像以上の精神的負荷になる。
霊力はあり、鍛刀・顕現はできる。というのであれば、審神者としてではなく時の政府側として雇用される道はある。
そうなった際に、審神者は「政府職員になる」と言わないほうが良い、というのが最良の判断となるとされる。
たぶん、圧倒的にインプットが足りてないのに次にいこうとするからいけないんだと分かってるんですけど。
9月、10月のまる2ヶ月。タイムリミット。
ネタ出しに集中したい時期になってきたので
20.08.2025 09:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0