あっちにも貼ったけど、今年の手帳の裏に社長のステッカー(各スリーブ入り)を入れてみた。
いや……いいよね。
手にとる度に推しが見える。
最高か。
で、今年の手帳のは例年のと違って『ログを残そう』みたいなページ仕様だから、推し活+創作手帳として活用させていきたいなって。
いや我ながら良い案であった……😌
@arukurein.bsky.social
成人済(20↑)腐&夢。文房具愛なゲーマー。 ◆現在ゲームはプロセカ、スプラ3メインにプレイ中 。 ◆CP不問。超雑食。推しがいればそれでいい。 ◆最近、ろふまお沼にハマりました。潜在株主です。 ◆現在の推し→【prskの🎈と🌟】【加賀美ハヤト】 ◆創作は一次・二次共に文章メイン。二次は派生も好き。 ◆作品でないツイ(日常・ぼやき系等)はザクザク消す方向。
あっちにも貼ったけど、今年の手帳の裏に社長のステッカー(各スリーブ入り)を入れてみた。
いや……いいよね。
手にとる度に推しが見える。
最高か。
で、今年の手帳のは例年のと違って『ログを残そう』みたいなページ仕様だから、推し活+創作手帳として活用させていきたいなって。
いや我ながら良い案であった……😌
出席票に使ったシールが2枚目写真のやつ。
ブック型マスキングシールなんだけど、
それをチョキチョキしてぺったん。
他にも何種か大分前に買ったのがあるから、今年の手帳では使っていきたいなぁ。
あ、こっちのヘッダーにも使用中。
31.12.2025 09:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『大晦日、自宅にて。』(加賀美ハヤト)
100%ねつ造小話。
兼、自分のついったヘッダー用。
絵師様がたが描き納めをたくさん出してらっしゃるのが何となく羨ましくて、急遽書いたともいう。
なので、idくんを襲った時は社長の一喝で、びくぅっ!としてフリーズ。触手も緩んでidくんはすぐ脱出出来たけど、つかつか歩み寄ってきた社長に「私の仲間になぁにをしているんだ、貴方ァ!!」と初めて頭をばちんと叩かれて半泣きに。
その後、正座でこんこんとお説教。
さすがに可哀想になってきたidくんがフォローに、
「あ、や、あの社長、勘違いしちゃった僕も悪かったし──」
「idさんは黙っててもらえますか、ウチの話ですので!」
「は……はぁ~い……」
入ったが当然無理だった。
最終的にキャリオンが、
「ずみ゙、ずみ゙、マゼん、ヒト、ヷタぐシ、わタクじィ……」
ぼろぼろ泣きながらゴメンナサイして和解。
◆キャリオン社長(my捏造設定)
・【《加○美ハ○ト》の概念】として生まれた。
・軍服衣装の背中からにょろにょろとタコ足のような触手が生えているが、触手の形は自由自在。伸ばせる長さには限界があるようだが現時点で不明。
・喋り方は片言。社長の事は『ヒト』その他の生物は『ニク』呼び。
「ワタくシ、きゃりおん、デす。……オなカ、スイた…………ニク……たベタイ」
・常に社長から流れてくるエネルギーで存在は可能。が、別腹が空くらしく、よく食物の要求をする。オリジナルの事は大好きなので一番美味しそうだし食べたいと思っているが、もちろん却下されている。普段、餌は肉系をもらう。そして時々だけ体液を頂く。
ぼんやりidくんの2Dお顔眺めてて、ぼんやりと目がきれいだなぁと思っただけなんだけど。
キャリオン社長(my捏造設定/オリジナルとは別個体)を見たidくんが魔と勘違いし、術使おうとして。それを受けたキャリオンはidくんを敵性認識。術展開より速く触手でidくんを拘束。
もがくidくんをじぃっと見たキャリオン、
「……コレ、キれイ」
つぶやくとメスの形に変形させた触手をidくんの眼球へと伸ばす。その先端が触れそうに近づいたその時、異変を察して駆け回っていた社長が到着。idくんの危機にガチでブチ切れて、
「やめろぉぉおおお!!」
大音声で一喝。
ていうのが頭にうかんだ。美人のバチ切れ顔suki。
やっぱりオーバーキルくらった。
サビの圧良すぎんか……!!!!
//
youtu.be/M1vnHzTz01g?...
あとこれ、さらに古い(しかも切り抜き)なんだけど、中の人の経験値高すぎてマイクパフォーマンス等の動きが既に完成されている。
お互いのマイク使う最初と最後、
葛葉くんの前にほぼぴったり自分のマイクを差し出し、逆に少し遠い葛葉くんのマイクをすっと引き寄せてるのがあまりに尊い。
これがオトナの経験値と余裕……。
//
youtu.be/DzF-oiNRoBA?...
ろふまおのは一通り観たしー、とそれ以外をちみちみ観てて、今なんとなくこれにたどり着いた。
fwくんも出てたみたいだからそっちも少し観たけど、🏢がバチバチメタルであるのを再理解しただけであった……。あ、あとfwくんもデスボいけるのも理解した。
あと🏢枠の最後の曲はfwくんも一緒だったけど、曲名言った後のやりとりで
🏢「そうしましょう!fwさぁぁん!!」
……の返事が一瞬
「クソkgmーーー!!」に聞こえてびっくりしたけど、よく聞いたら
「いくぞkgmーーー!!!!」だった。
fwくん滑舌ふわふわしてる時あるから……。
//
www.youtube.com/live/s8qOaJ5...
最近これ知って、よく動画眺めてる。
いや聴いてる?と言うべき?
6人で歌ってるやつ。
社長どころか全員歌唱力バケモンだし、
原曲聴いてから改めて聴いてみたらバケモン度が増した。
好きがすぎる。
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youtu.be/rG8K7Z5gaTI?...
ラップもデスボも、メタル系な感じがそもそも苦手で。でも社長の歌声聞いてたくて1曲買ってしまった……この圧の強い歌声好きなんだよなぁ……それとあのハイトーン。
パワーそのままで、一気にカンッッッ!と小気味良くスイッチ入るみたいな声の出方がホント癖になる……。
助けた数、こーれは自己最高かもしれない。
ヨコヅナ倒せなかったのだけが惜しいなー。
カスプロを賀状代わりにする怠惰の極みマン。
31.12.2024 15:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ルツは🎈が🌟を2年参りに誘いそうだけど。
ツルだと、
ダショみんなで初詣に行く日に少し早めに2人合流しそう。
「そういえば『早めに会いたい』とは聞いたけれど、理由は聞いてなかったね」
何か用があるのかい、と首をかしげる🎈。
手袋を片方外した🌟はその手を🎈のほっぺにくっつけて、親指で冷えてる肌をするりと撫でて微笑む。
「一番にお前の顔を見たかったんだ」
……て感じ。
それはそれとして。
人に捕まって十字架にはりつけにされた手負いの吸血鬼🌟くんと、その🌟くんと目があって(実際は🌟が無意識にやってる魅了の効果で)一目惚れした人間🎈くん
……が歯みがき中に頭に浮かんだんですが、ありふれてるから既にありそう。
こっちはもうぶっちゃけまくって、愚痴とかもでろでろ垂れ流し用!で運用してるから、ついったで今から垢晒すのはなかなか……ハードル高いな……。
まぁまた一過性のお引っ越しムーブだろうし、別に構わないか。
(再掲)
中🎈×高🌟の出会い、的な。
あっちで140字で書こうとしたけど無理だった為、画像化しただけ。
🦋のせんしてぃぶ判定がよくわからないので念の為に警告つけて上げ直しました。
何も変えてませんし成人向けな事もやってる気はしないんですが海外基準わからないのでポルノ設定です!
こーれで安牌であろう!
これ、文章を画像化したものってどーなるんだ……先のやつ、一応警告つけてあげなおそうかなぁ……
17.10.2024 08:41 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0何度でも言うが、bskyで画像を投稿する際は 絶 対 に 内容を検討して。
児童ポルノに厳しいからショタロリコンには向かないし、きわどい画像を警告なしで投稿したら永久BANされるから本当に気をつけて。
ヌード判定は海外式だからバニーガールとかスク水の画像は絶対にヌード警告を付けて。
参考にしてる基準解説の画像を貼っておく。不安なら警告は絶対に付けて。警告をつけていればBANは免れるからくれぐれも忘れないで。
『病床凸凹ランデブー』(参将)🎈🌟
参将の日と聞いて。
将校殿が捕まった時に一回\アッー!/はあったけど、別に恋仲になったわけではない。健全な両片想い状態の二人。
代替機だからこんな短文書き散らすくらいしかできねぇ。
(2/2)
なんか納得いかなくて🌟くんサイドの方も短めに書くか!と書き始めたら、そっちはがっつりモブ🎈(しかもまた🔞)があって訳がわからない。
🌟くんサイドが書き終わったら、また改めて推敲して一緒にポイピクおきますわ……。
『見つけた、一番星』〈全年齢版〉(1/2)
エージェント🎈×探偵🌟。
めちゃくちゃ捏造設定&成人はしてる。
一部にちらっとモブ🌟描写有り。(モブ🌟部分にちょいR18が入るver.はそのうちポイピクにポイの予定)
なんか要素うっすいですが、一応🎈🌟前提で書いたよぉ!というのは主張しておきます。
[再掲]
『未送信メール』(類司/高校生🎈🌟)
かなーり前に書いてツイで出してたやつ(のはず)だけど、支部とかポイピクに置けてなかったぽいので。いやもうあちこちに多量に置きすぎてチェック出来てないだけかもしれんが……。
文字書きゆえ再掲するものもないので、300字みっちり使って駄文をば。とりあえずCP要素ほとんどないかなーて事で“&”表記です。
07.02.2024 18:16 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0【おんなじ】🎈&🌟
ふと、自販機の前で立ち止まる。
目に留まったのはつい最近発売されたジュースだ。少し前に司くんが美味いと目を輝かせて絶賛していた物で、決まった地点の自販機でしか売っていないらしい。
──折角だから手土産にしようかな。
丁度ポケットに入っていた小銭を手早く投入した。出てきたカラフルな缶を手に、待ち合わせ場所へ急ぐ。
……が。
目的地で彼と対面した僕は思わず目を丸くした。
「おや」
「あ」
彼の手には、僕がまた飲んでみたいと思っていたコーヒーの缶。
僕達は互いの手にある缶と相手の顔を交互に見やった後──ちょっとだけ見つめ合い、同時に笑い声をこぼしたのだった。