マジで、二人とも177センチだったら、そこそこ大きいよね~
なんかいいわぁ🤤
ちなみに黒バスドはまりしてたのもあって、183センチが、自販機サイズっていうのは認知してるから、177も結構高さあるっていうのはイメージつくね
@longlong-kaoru.bsky.social
創作専用垢です。 イラスト・小説がメイン。 投稿作品は 原神:タル鍾・カヴェアル・リオヌヴィ・鍾ヌヴィ スタレ:楓恒 ペルソナ:ジョカワン、ワンジョカ、俺僕ワンダー(俺ワンダー×僕ワンダーの同一CP) ※その他CPも呟きます 現在はX上で話していないCPメインで活動してます。 メモ程度の妄想等も呟くと思います。
マジで、二人とも177センチだったら、そこそこ大きいよね~
なんかいいわぁ🤤
ちなみに黒バスドはまりしてたのもあって、183センチが、自販機サイズっていうのは認知してるから、177も結構高さあるっていうのはイメージつくね
🃏🐶の初yaなら、まあ、きっと成功はするだろうなぁ~、ってイメージが強いけど、まあ、失敗したらしたで、ちょっとコミカルチックになるから、それもありだな。
🐶🃏の方は、失敗するようなイメージばっかり出てくるwというか、🐶君が度胸も好き度も↑よりもでかいおかげで、がっついた結果、みたいなねw
🐶🐶は、まあ、翻弄される未来しか見えないし、何なら上下論争が始まって、始まらないに1票
でも🐶くんもおおよそ同じくらいの身長だから、やっぱりそこそこ大きいよねぇ~
🐶くん、お顔可愛い系なのに、意外と身長高いなんて、脳がバグるのよ!
定期的に支部百科見るけど、🃏の伸長177センチくらいなんだね
結構大きいぃ~
🐶🃏で、初夜ネタ書きたい!!!
妄想で書いたみたいに、盛大に失敗した話でもいいし、よすぎてどーしよーみたいなのでもいい!!!
読みたい人いるかーーーーー????
ほぼ毎日書いてる妄想だけど、本当1本のSSが書けるレベルで内容書いてるから、マジでSSにまでしてあげたいんだけどねぇ~
FFさんで書きたい!!って人いたら、全然書いていいのよ
ふくらましてちょーだい!
改めてぺごっくすのOPとか見てたけど、私の思考的に、やっぱりワンジョカワンになってるわ
マジで、一人称「俺」なワンダー君に惚れている。
すーぱーぼかしえるけど、初ya失敗話になった、今日のワンジョカ妄想
大変私としては、満足です
優しく目元をぬぐい、そして頬に軽くキスをされる。
「今日はダメだったけど、またもう一回、ね?」
「……わかった」
「次はがっつかないように、極力頑張るから」
「本当、渚は前向きだな」
「蓮の為だからね!」
渚の明るい声を聴けば、先ほどまでの感情はどこかに消え、穏やかな気持ちになる。そして、もう一度、の為に、二人はまた勉強や準備へと励んでいった。
~終わり~
「…でも、流石に…情けないだろ」
「うぅ…、そう言われたら……、で、でも、蓮の可愛いところ見れたから、俺としてはちょっと嬉しいっていうか…」
「……フォローになってない」
「あはは……」
渚なりに、気を使ってくれてるのだろうと分かれば、ようやく顔を上げては、改めて渚の方を見てみる。それに気づいては、優しく笑いかけてくれる。
「目、赤くなっちゃってるよ…、せっかく蓮の顔綺麗なのに、もったいない…」
「別に、…それを言うなら、渚の方が綺麗だろ」
「ま、俺は美人だからね!」
「……調子のいいやつめ」
事の発端は、そろそろ二人の仲を進めたい、進んでもいいだろうと話し合った結果。今度の夜に、ということとなり、今日その日を迎えた。渚の様子からして、きっと自分は、↓なのだろうと思えば、それなりに勉強したり、準備をしたりとしてみたが、やはり前日は気持ちが落ち着かず、そのまま当日を迎えた。そして、夜、渚とそういうことになったが、まあ案の定うまくいかず、俗にいう【失敗】というやつだ。まあ、二人ともそういうことに疎いのは重々承知だったが、どうにかなると思ったのが気の迷いだった。
「俺だって、初めてだったし?蓮相手に手加減…っていうのもできなかったしね」
(っ…、こんなつもりじゃなかったのに!…涙が勝手にこぼれて、…仕方ないっ)
自分の意志と反して、勝手に目から零れ落ちる涙。いくら拭ってもそれは止まることを知らない。あまりの情けない姿に、恥ずかしくなれば、見えないようにと顔を枕にうずめた。
「れ、蓮!」
渚が俺の名前を呼ぶ声を聞こえるが、今この状態でまともに顔を合わせるのは些か難しい。
「んもぉ~、蓮!こっち向いてよ!」
「……ムリ」
「俺がちょっとがっつきすぎちゃったら、びっくりしたんだよね?大丈夫だって、気にしてないよ!」
渚はそういうものの、俺の中にも少なからず譲れないものがある。
ワンジョカで「涙がこぼれて仕方ない。」から始まる小説はどうですか?
#shindanmaker
shindanmaker.com/606128
今日はこっちを妄想するよ!
ぶっちゃけ一人で俺僕妄想楽しんでるけど、他に興味ある人いるのかなぁ~ってふと思ったりして
需要あるのかなぁ~(笑)
そろそろ俺僕妄想集まってきたから、またSS書きたいなぁ
02.02.2026 07:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「……そっか」
司の言葉を聞いては、ようやく顔を上げる渚。そして少しだけ目をはらしているところを見ては、ぐっとこらえていた感情が司を襲う。
「あぁ”~、…やっぱりだめだ。渚をこんなにしたシャドウ倒してくる」
「だ、だめ!!」
「なんで?」
「……もうしばらく、こうしてたい」
渚の珍しいおねだりに司は思わず固まってしまう。最初といい、今といい、今日は司にとって珍しい渚を見れたオンパレード状態です。
「…わかったよ」
そう答えては、もう一度強く抱きしめては、渚が落ち着くまで過ごしていた。
~終わり~
ようやく口が開いた渚の声は、手と同じように震えていた。どうやら本当に悔しかったのだろう、司は渚の言葉をゆっくりと受け入れていく。
「今の力量を知る、っていうのも必要だよ。それに、何かあれば俺を呼べばよかったのに」
「そ、それだと、絶対、自分の力で、できないもん」
「……まあ、そうだけどね」
渚の言葉に一理あるな、と思いながらも、相変わらず珍しい渚の様子にそのまま抱きしめてみる。
「うわぁっ…」
「まあ、渚自身で、ってのもそうだけど、たまには頼ってほしいな…、だめ?」
「……そ、それは…」
「正直傷ついてる渚を見て、駆け付けられなかったの悔しいしね」
「もしかして、シャドウを倒すのに苦戦した?」
司がそう言えば、図星だったのだろうか渚は顔を隠すように司の胸に顔をうずめては、そのまま服を握る。そんな様子に少しだけ愛らしいなと思いながらも、服を掴んだ手が少しだけ震えているのが目に入ってくる。そしてそれをなだめるように顔をうずめている渚の頭を優しくなでてみる。
「渚が苦戦って珍しいね。まあ、俺も時々そういったことがあるから、気にしなければいいのに」
「……だ、だって…」
「大怪我してないだけでも良かったんじゃない?無理は禁物だよ」
「…もっと、行けるって、思ったのに」
「…何も言わないで、今は一緒にいるだけでいいから…」
珍しくちょっと弱気な声色で渚は、隣に座る司にもたれかかる。そんな渚の様子を見て、珍しいことに驚きながらも、いつものような口調で話すこともなく、司はおとなしく渚の様子を見ていた。
「……何かあった?」
「……」
司が声をかけても渚はそのまま口を閉じたままだった。少し心配になりながら、渚の様子を見てみれば、ところどころかすり傷のようなものが目に入る。まだ真新しい傷だろうと思えば、さしずめ、司に会うまでの間の戦闘に苦戦した、そんなところだろう。
どの作品も素晴らしいから、完走した後のロスがすごいよ!
02.02.2026 04:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0中華BLはマジで、他と違う雰囲気やストーリーの書き方だから、作品としてのクオリティが高いから、ぜひ読んでほしい!
個人的には
魔道祖師・天官至福 あたりは、攻めのキャラのクソデカ感情を味わうとともに、びっくりするくらい話がシリアスだよ( *´艸`)
元々は書籍だけど、魔道祖師の方はアニメの方がわかりやすいかも
ちなみにドラマCDのは、がっつりやってるよ←
※アニメは制限問題でね
実写だと、陳情令(魔道祖師のドラマ版)、山河令かなぁ~
ま、どっちも激重だよ!
はぁ~、久しぶりに、トキヒカや、花怜浴びたら、マジでいろんな方向に感情爆発して、やばい~~~~~
あぁ~、原作よまなぁ、水中チューのシーンはよ見たいんよ!!!!
俺僕ワンダーで「何も言わないで、一緒にいるだけでいい。」から始まる小説はどうですか?
#shindanmaker
shindanmaker.com/606128
お!いいですね!!!
楽しみにしてます✨
設定書いてたら、お話膨らませて行きたいってのもありますよね!!
01.02.2026 11:51 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0気をつけないと…みたいになってました(笑)
どっちも魅力的ですねぇ🤤
今日あたり続き書こうかな〜(*ˊ˘ˋ*)
最近指定作品書いてないので、全年齢の方に滲み出ててきてるのでまじであぶないんですよね(笑)
二次創作だから故にですね!!
そういわれると頑張っちゃいますよー!
まずは二人の🐶に挟まれた🃏の続きかないとですねぇ~
最終的に3Pになりそうですが←
あとは、壁🍑ですかねぇ~
(別ジャンルでやりましたが、マジでなーんにも考えずに書いたけど楽しかったのでw)
倫理観吹っ飛んでこそのロマンが。。。(言い方よ←)
嫉妬させたり、お仕置きシチュとかだと、いろんな力が働くので、いいぞ!やっちゃえ!ってなりますねぇ~
私も書いてみたいシチュあるけど、本気で人を選ぶので、いつかこっそり書きます
いえいえ~
私の性癖ドストライク打ち抜いていかれたので、大変おいしゅうございました✨
この背徳感と羞恥、だけどそれにあらがえない感情との板挟みで、堕とされる、みたいなシチュエーション、大好物です!!!!!