秀才ちゃんがギャルファッションしてきたら
「ごめん、おれ何かした…?ちゃんと治すから教えて…」
と不安いっぱいの顔で聞く天才くん
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20↑ 創作版権BLGLNLごった煮の雑多垢です 地雷持ちの方お気をつけてもろて… 騒がしいのでミュート推奨で! こちらは寿司垢→@umsushigurui
秀才ちゃんがギャルファッションしてきたら
「ごめん、おれ何かした…?ちゃんと治すから教えて…」
と不安いっぱいの顔で聞く天才くん
なんかさらに甘くなったな
もはやこれは夜の香り
お日様の下で駆けずり回る幼児のような香り
28.02.2026 08:22 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ワカンナイヨォ…
28.02.2026 07:53 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0この甘い匂いが人外ホイホイなのカナ、て…
28.02.2026 07:30 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0「…オレが…うみさんを救える存在だったら、好きになってくれた…?」
てうっかり言ってしまうメンタルぐずぐず時の🌅くん
🌕も結局🌅くんでは救えないしね
誰も救えないね
甘い匂いになってきた
28.02.2026 06:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ちょっと匂いが柔らかくなってきた?
28.02.2026 05:28 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0🌅くんの匂いやっぱ欲しい…!!!
28.02.2026 05:23 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0薬っぽい人工的な匂いなのもうみさんぽい
うみさんの白衣にかけたらよりそれっぽく…!?
ほへぇ
このツンとした感じの香り、確かにうみさん…
わくわく…
28.02.2026 05:08 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0📚さんに入っちゃった秀才くん
🌙さんが見えたから声かけたらめっちゃ驚かれる
「え…?お前なんか悪いもん食べた…?そんなフランクな感じだっけ??」
て言われちゃった
天才くん禁断症状が出た時にそんなバカなと驚く秀才くんいるかな…
🌙さんに
「…少しの間で構わないので隣にいてもらえますか。本当にいるだけでいいので」
て言われて別人だって分かっててももにょもにょする🌙さん
秀才くんの隣に座ったら、秀才くんが自分に密着せんばかりの位置にずれて座り直して更にもにょもにょ
「すみません、嫌ですよね…」
「ソンナコトナイゾー」
心臓破裂寸前の🌙さん
入れ替わりして学校1日目の下校中に
「で、お前誰なの?」
て笑顔で📚さんに聞く天才くん…
目が笑ってない…
📚さん秀才くんと入れ替わっても普通に人間の生活楽しみそうやな…
「やはりただ知っているだけと、実践してみるのでは違うね」
て嬉しそうにしてるのを天才くんは複雑な気持ちで見てる
「あちひーの顔でずっと上機嫌でいられるとなんかなー…」
中身は別人だからと我慢してたら、あちひー禁断症状でどんどん落ち込んでいく
「ごめん、やっぱ吸わせて…」
「吸う…?」
秀才ちゃん「家の前までで大丈夫ですから」て言いそうだけど
「いや、玄関までついて行くよ。阿智の親父さんに謝らなきゃ」
ていつになく真剣な顔で天才くんは言う訳ですな
扉を開けてか細い声で
「ただいま…」
て秀才ちゃんが言うと妹ちゃんが
「あー!やっと帰ってきた!」
て嬉しそうなのと対照的に
「おかえり」
と低い声で言うパパですか
「そちらの彼は?」
「えっと、ここまで送ってくれて…その…」
「初めまして、お父さん。阿智とお付き合いさせてもらっています、ツキです」
て修羅場突入のゴングがなる
ハラハラしつつも聞き耳立ててソワソワわくわくしてる妹ちゃん…
確かに闇落ちした時でさえ自分の口からは言ってないな…
27.02.2026 14:17 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0出ていくにょ📚に思わず手を伸ばしかけるけど、すぐ引っ込める🌙さんだよ
「…これでいい。全部なかったことにすれば、何も起こらないのだから」
て翌日からいつも通りに振る舞う
阿智パパ、天才くんが「話をさせてください」て言っても
「早く帰りなさい。君の親御さんも心配するだろう」
て無表情で言ってきそうで怖いよー
セリフと顔があってないよー
内心、よくもこのガキ…て思ってそう
明日香水来るー!
27.02.2026 07:25 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0まどマギ8月28日…!!
27.02.2026 04:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0元に戻った🌙さん
大の字に床に寝そべって脱力してる
「…あーあ。最悪だよ、戻るきっかけがアレなんて」
「あれとは、先ほどの告白のことですか?」
にょ📚が🌙さんの顔を覗きこんだ
🌙さんは眉間に皺を寄せると、顔を背けるように寝返りを打った
「忘れろって言ったろ…」
「ですが「明日に」とおっしゃいましたよ。無論、絶対に忘れませんが」
にょ📚の涼しい笑みは全く崩れない
「はぁ…もう、好きにしろ。おれはもう何もしないからな」
「それは困りますね。お聞きしたいが山ほどあるのですから。ですが、お疲れでしょう。今夜はお休みくださいませ」
にょ📚は立ち上がって退室しようとした
「……」
🌙さんは動かない
なんか踊るポンポンペインで寝れねぇ
26.02.2026 18:02 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🌙さんは天才くんがもう一度自分と繋がったのを感じた
「…頑張るねぇ
ぼそりと呟くと立ち上がった
「あ…も、もう、大丈夫なんですか…?」
秀才ちゃんが心配でいっぱいの目で見つめる
「ああ…次は失敗しない」
そう言うとにょ📚の方にスタスタと歩いて行くと
「月読様?」
と首を傾げて聞かれた
🌙さんは深呼吸を一つ
「…今から言うことは明日になったら忘れろ」
「お断りします」
にょ📚が涼やかな笑顔を崩さないまま、きっぱりと言った
眉に皺を寄せた🌙さんだったが、すぐに諦めたようにため息をついた
「お前はそういう奴だもんな…うん…だから、惹かれたんだろうな」
「オモヒカネ、おれはお前を愛している」
「なんで」
と震える声でへたり込む天才くん
にょ📚が優しく声をかける
「今のは貴方のせいではありません。気を落とさず。何やら向こうで想定外のことが起きたようです」
「そうてい、がい…?阿智は…阿智にはなんともないよね…!?」
真っ青な顔でにょ📚に縋り付いて叫んだ
「彼女には何の影響ありませんよ。普通、真っ先に案ずるべきはご自身の肉体と思っていたのですが…そんなにも彼女が大切なのですね」
言われてハッとした天才くんが赤くなったり青くなったりする
「さて、その表情も見納めと思うと少し残念ですが…貴方を思ってくれる彼女のためにも、早く立て直しましょう」
「…うん」
天才くんはもう一度立ち上がった
(ほぼ完成してるけど念のため来月公開にしよ…)
26.02.2026 11:14 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0なんで先にチョコが完成してるんだ…
はふん…晩御飯食べよ…
真顔で言うんじゃないよこの子は
26.02.2026 09:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0⚡️ちゃんの薄い本が分厚くなっちゃう
26.02.2026 09:26 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0これで完成にしようか悩んでいる
26.02.2026 07:53 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0