最後いそいじゃったな
21.10.2024 15:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0最後いそいじゃったな
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ジnは少しの間思考し、言葉にするか躊躇ったあと内緒話をするような小さな声で
「……それなら…ケイゲnに、だきしめて、ほしい…」
それはあまりにも純粋で、ほんのりと頬を赤くして言うジnにケイゲnは壊れ物を触るようにそっと触れ、抱きしめていた。
ジnの手が背中に周り、力が入る。
ケイゲnはこの日、またジnに恋をした。
以前のようなふわふわとしたものでは無い。
一人の人間を愛し、一人の人間に愛される。
これは誰にも壊せない。
ずぶずぶと共依存になっていくケイジn
目の当たりにして、いかに自分がジnに甘えていたのか反省した。
「刃、おねがいだ、私を見て…」
鼻先をほんのり赤くしたジnがそっとケイゲnと目を合わせる。
「俺を、みてほしいと思った」
「…うん」
「…代わりでもお前といられるなら、それでよかったのに」
「お前といると、ここが…くるしい」
ぎゅっと胸に手を当てて、なぜ苦しいのか分からないと困惑するジnを見て、胸が締め付けられる。
「っ…すまない。君を傷つけて、失礼なことをした。気が済むまで殴ってくれて構わない」
「…? どうして殴らないといけないんだ?」
「そ、それだけ私は君を傷つけた。償いをするチャンスをくれないか…?」
景刃 現パロ
初恋のオuセ~はタnフ~と付き合っていて、想いも伝えずに諦めて幼なじみで同い年のジnと付き合うことになったケイゲnだけど、時々ジnをオuセ~と重ねてしまう。
ジnはそれに気づいていながら黙ってケイゲnのそばにいるけど、元々自己肯定感が低いので自分は代わりでしかなくケイゲnの目に映るのは自分ではないのだと、ジnはケイゲnさえいればいいのにケイゲnはそうじゃない。そう思った瞬間
「…俺は、オuセ~のようにはなれない」
ってこぼしてしまう。
ケイゲnは驚き時が止まる。目を伏せてしまったジnの手をそっと握って「ごめん、ごめんね。私は最低だ…」って泣き方もわからないジnを傷つけていたことを
恒刃🔞
タnコくんのこと舐め腐ってるジnちゃん
和解後(?)、はじめてエチな雰囲気になって(フン、所詮まだ若造。イnゲツには遠く及ばん)って今からケツでなかせてやるくらい思いながらファスナーおろしたら、勢いよくグロでかチnポ飛び出してきて不覚にも怯みながらお腹の奥ぎゅんぎゅんさせちゃうジnちゃん。
予想以上のデカさとムワッと広がる雄のにおいに「は、ァ…? ふ……ッ」って頭がとろとろに思考が回らず、おぼつかない手で竿にぎりなから先っぽ咥えて、イnゲツと引けを取らないつよつよチnポにこれから先のことを考えて軽くイく……
穹刃🔞
キュくんがイくときはイくって言って!て言ったのにジnちゃん全然聞き入れてくれなくて、あきらかにジnちゃんイッたけど「あれぇ〜?」ってわざとらしくそのまま腰止めないでいたら追いイキして「くッ…ふ…♡」て唇きゅってしながらそれでも言わないようにするジnちゃん。
お互い意地になってたけど、とうとうキュくんの的確な良い所を狙う責めと止まらない絶頂に耐えられなくなったジnちゃんが「…った♡ い゙った…いく♡ もうや゙ぇ、イ゙ッ…〜〜───♡」てやっと言って(イッて)キュくん大満足ニッコリ笑顔。
どうあがいても1回エ口パート入らないと書きたいとこが書けない
14.04.2024 12:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0私にはブルスカくんがいることを思い出した。
09.04.2024 20:41 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0うさうさジチャもアイコンにもしたかった ひょっこりかわいい
08.02.2024 16:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0