研究室の机が隣りのインド人博士課程院生が置いていた本。東大の向山さん、チューリッヒの歴史学部でも読まれてますよ‼️
25.02.2026 15:17 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0@thieda.bsky.social
Professor of Comparative Politics, Osaka Metropolitan University. My research appears in Journal of European Socail Pollicy, Comparative European Politics, Party Politics, European Journal of Political Research, Social Policy & Administration, and others.
研究室の机が隣りのインド人博士課程院生が置いていた本。東大の向山さん、チューリッヒの歴史学部でも読まれてますよ‼️
25.02.2026 15:17 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0煙突の上に巣を作るコウノトリ夫婦。
23.02.2026 17:18 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0スキー‼️
22.02.2026 15:00 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0チョコレートが大好きなスイス人たち。クリスマスにもチョコがスーパーに並びましたが、復活祭にはウサギ🐇型のチョコを食べるらしく、大量に並んでいます。
20.02.2026 17:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0今日は贅沢して4000円のお昼ご飯。
05.02.2026 11:07 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0朝霧の中のチューリッヒ。
02.02.2026 17:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0下の子が通う現地の幼稚園では、1週間に一度、森に遊びに行きます。先週と今週はみんなでナイフ遊びをするそうです(汗💦)。しかも、先生からは「各自、自分のナイフを持参してください。ない人には幼稚園のを貸します。」との連絡。えっ、スイスでは5歳児がみんな自分のナイフを持っているのですか⁉︎ナイフで何をするかというと、森の木にみんなでナイフを突き立てるのだそうです。
23.01.2026 09:46 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0I’m happy to share that my single-authored article, “Beyond left and right: Socio-cultural determinants of parenting leave policy in advanced democracies,” is now published in the Journal of European Social Policy. doi.org/10.1177/0958...
21.01.2026 09:05 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0チューリッヒ方式は大阪と同じなので、私にとっては馴染みの方式です。関西でも阪急梅田駅でかつて駅員がこの方式を案内して普及したそうなので、ナッシュ均衡の定着の仕方は万国共通なのかもしれません。
19.01.2026 13:52 — 👍 1 🔁 1 💬 1 📌 0こちらはチューリッヒ中央駅のエスカレーターにあるサインです。日本では、建前上は、両側に立って利用する(はず)エスカレーターですが、スイスでは建前上も「右は立ったまま、左は歩く」という運用です。実際、チューリッヒ中央駅で子どもと手を繋いで乗っていたら、後ろから肩をトントンと叩かれて「Entschlding!」と言われたりします。
19.01.2026 08:30 — 👍 2 🔁 1 💬 1 📌 0雪景色。
12.01.2026 08:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0チューリッヒにしては珍しく重い雪が降り積もっています。
10.01.2026 16:08 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0チューリッヒ中央駅。そういえば、日本の主要駅は「ターミナル」なのに、こういう引き込み線型の駅がないですね。
09.01.2026 22:07 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0凍てつく大地。
06.01.2026 20:37 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0チューリッヒのオペラ座の建物(中身は未見。)
02.01.2026 11:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0新年明けましておめでとうございます。チューリッヒは花火で盛り上がっております♪
31.12.2025 23:03 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ハリネズミが家の前に。下の子が幼稚園の遠足でハリネズミセンターへ行ったそうなので、スイスでは保護されているようですが
23.12.2025 10:12 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0霧の街、チューリッヒ。
18.12.2025 07:01 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0さらに滞在許可証はミソがついていて、まず、大学の事務が移民局の発行手数料の請求書を10月まで僕に渡すのを忘れていて、移民局から督促が来るという失態。さらに、今度は発行手数料を既に支払っているにもかかわらず、移民局からは「早く払え」という督促が来る始末。
14.12.2025 15:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0住民登録した自治体はAirB&Bの住所しか知らないわけではなくて、ありとあらゆるお知らせは正しく現住所に届いているので、本当に謎です。しかも、在留資格証明書がようやく現住所に転送されて来た直後に、自治体から「在留資格証明書ができたから取りに来て」というお知らせが来たので取りに行くと、先日郵送されてきた在留資格証明書と全く同じ証明書を窓口で手渡されました。「もう持ってるよ」と古い証明書を渡すと、怪訝そうな顔をして奥に引っ込み10分ほど待たされました。結局、証明書の裏に記された出生地の表記が間違えていたので再発行した用でしたが、そもそもなぜ間違えたのか。不思議です。
14.12.2025 11:13 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0スイスは世界でも有数の豊かな先進国のはずなのですが、事務仕事は、民間も、役所も、驚くほどいい加減です。まず、チューリッヒ州から滞在許可証を得るのに、申請から3ヶ月かかりました。次に、大学ね事務に滞在許可証が電子データで届いてから、私の手に届くまでに更に2週間かかりました(担当者がvacationを取っていたため)。さらに、スイス到着後、自治体に住民登録して、移民局で在留資格証明書用の写真を撮りに行ってから、在留資格証明書が発送されるまでに一ヶ月掛かりました。しかも、何故か在留資格証明書は住民登録した自治体しか知らないAirB&Bで滞在していた家に届くという失態。
14.12.2025 11:01 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0スイス人にとって森は特別らしく、次男の幼稚園では毎週森に散策に行きます。チューリッヒから電車で20分の郊外に森が広がるのも不思議ですが、そこを馬に跨って散歩するひとがたくさんいます。写真は森の片隅に置かれたクリスマスのディスプレイです。
03.12.2025 21:54 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0スイスの伝統料理ラクレットを食べて来ました。茹でたジャガイモ🥔とパンの上に溶かしたチーズ🧀をかけるという、素朴かつカロリー高めの料理です。スイス人にとっては家で自分で作る物なので、外食で食べるものではないのだとか。お店は観光客で一杯でした。
30.11.2025 16:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0遅くなりましてすいません。気づいて頂いて助かりました。
28.11.2025 15:45 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
こちら,きょう公開されたようです.
「企画委員会による2026年度学会大会・企画分科会の企画内容公開のお知らせ」
www.jacpnet.org/%e4%bc%81%e7...
www.jacpnet.org/%e4%bc%81%e7...
日本比較政治学会2026年度研究大会・企画分科会の企画内容が公開されました!
www.annualreviews.org/content/jour...
歴史的制度論の大御所、Kathleen Thelen が自らの研究史を振り返ったエッセイ。スタインモ先生やポントゥソンとの大学院生時代の交流や、「歴史的制度論」という用語の起源が述べられています。これからの研究者に「big questions」への挑戦を求めているのは、スコッチポールやスタインモと共通していますね。
雪だるま⛄️が作れるくらいの雪が降ったものの、雨で融けてなくなってしまいました。僕にとっては暖かいものの、チューリッヒ人は重装備で街を闊歩しています。
25.11.2025 10:11 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0下の子が地元の公立幼稚園に通っています(チューリッヒ州は4歳から義務教育なので、幼稚園も無料)。幼稚園児や隣の小学校の児童は、朝8:30までに登校して、11:50に一度家に帰り(昼食休憩)、14:00に再び登校します(幼稚園年長組は週2回だけ午後の授業あり)。受け入れ教員に聞くところでは、週5日学校でランチを食べることもできるそうですが、社会規範・慣習的に「可哀想・・・」と思われるので、例えば週2回だけ学校で食べて、あとは親のどちらかが家でご飯を作ってあげるとか、祖父母が用意するとかという人が多いとか。給食が整っている日本よりも、スイスは共稼ぎ家庭にははるかに厳しい環境のようです。
12.11.2025 09:18 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0チューリッヒは霧の多い街です。日本にいたときは滅多に霧には出会わなかったのに、ここでは早朝は大抵曇っていて、霧で通りを見通せないこともしばしばです。受け入れの先生に聞いたところ、チューリッヒは湖のほとりに出来ている街だからとのこと。
05.11.2025 08:33 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0