「伊藤穣一はエプスタインと何をしたのか」ちゃんと書いたよ。ニュースレターにもメンバーシップにも重いかと思って、ふつうに公開しました。 note.com/youkoseki/n/...
04.03.2026 03:20 — 👍 80 🔁 50 💬 0 📌 2「伊藤穣一はエプスタインと何をしたのか」ちゃんと書いたよ。ニュースレターにもメンバーシップにも重いかと思って、ふつうに公開しました。 note.com/youkoseki/n/...
04.03.2026 03:20 — 👍 80 🔁 50 💬 0 📌 2
"ロイターのジェフ・ホーウィッツ記者による衝撃的な報道は、流出した内部文書を分析し、以下の事実を明らかにした――Metaの総収益の10%は詐欺商品や詐欺広告から得られている。しかも同社側はそれを認識している。にもかかわらず何の対策も講じないと決めた。なぜなら、ユーザの人生を破壊する詐欺への加担に対する罰金が、ユーザの人生を破壊することで得られる見込み収益をはるかに下回るからである。"
p2ptk.org/monopoly/5443
De La Soul: Tiny Desk Concert - YouTube
www.youtube.com/watch?v=5AVY...
今朝からいろんな人がシェアしているが、ようやく観てその理由が分かった
本当に楽しいんだよね。ずっと楽しい音が続く
最後にあの曲が流れ出した時、ほろりときてしまった
"ただ、正直に言えば、心がぐらつきました。だって、これだけ多くの人が殺されているわけですから。国際社会は、イラン政府による虐殺を止めることはできなかった。"
topisyu.hatenablog.com/entry/2026/0...
"僕が望んだのは、普通の生活を送ることです。なぜなら僕はただの普通の人間だから。でもその上で、普通じゃない小説を書く。その理想を追いかけてきました"
rockinon.com/blog/nakamur...
すごい!地裁決定文よりさらに踏み込んでいる!
・教祖や世界本部(韓国)からの献金要求体質
・「コンプライアンス宣言」以降も送金額が下がっていない
・教団幹部が世界本部からの要求を拒絶する意思も能力もない
・補償はしても根本的な謝罪がない
すべて認めている!
以前はblog記事として発信されていたような情報も、最近はYouTubeの動画として発信されるようになった。テキストはAIの餌にされてしまったり人間にパクられてしまったり金にならなかったりと色々事情はあるのだろうけど、検索性は悪いし、全部見ないと情報の全貌が見えないし、環境によっては閲覧できないし、あまり嬉しくない。
03.03.2026 11:40 — 👍 41 🔁 21 💬 1 📌 3
> 予算審議の冒頭で行う3日間の基本的質疑が終わったばかりの時期に、中央公聴会の日程を決めるのは異例。野党側は質疑時間が不十分だとして反対したが、坂本哲志予算委員長(自民)が職権で議題とすることを決め、議決を強行した。
> 中道改革連合の重徳和彦国対委員長は3日、与党側の国会運営は「常軌を逸している」と批判した。
常軌を逸している
堀田善衞が書いたこと、書かなかったことをいかに受け取り、渡すか | 荒野に向かって、吼えない…
satotarokarinona.blog.fc2.com/blog-entry-1...
これを読むと、堀田善衞が作ってしまった「歴史は、二度は繰り返さない。人が、それを繰り返す」というヴォルテールの偽名言の原典(?)が分かる
"英国ではアンドリュー元王子や与党の重鎮が逮捕され、この階級は法の外にあるわけではないということを内外に示した。米国と比較すると、英国はまだまともという論調がある一方、王室にも政府にも、早急にそうせざるを得ない事情があった。"
dot.asahi.com/articles/-/2...
"中国発AIのもう1つの特徴として、フラグシップモデルを続々とオープンモデルとして公開していることが挙げられる。"
"この動きを「技術の民主化への善意」と解釈するのは楽観的過ぎる。実態は、米中対立という地政学的な文脈における信頼構築戦略だ。"
www.itmedia.co.jp/aiplus/artic...
"そして、その作業に必要なのは、まず『自分が何をしたいか、何が欲しいのか』という欲望の部分、つまり『感情』だ
で、それが苦手なまんまだと、これからの時代、仕事になっていかない、そんな感じがする"
orangestar.hatenadiary.jp/entry/2026/0...
これ、数の力で自維が押し通してしまいそう。どんどん状況は悪くなっていく一方なのに、リベラルが嫌われてるのが悪いとかいう話をしている場合ではないわけですが。てか、高市、ヤバすぎる。
news.jp/i/1400816621...
Anthropicとアメリカ国防総省の交渉決裂の内幕、最後まで国防総省はAnthropicのAIを用いてアメリカ市民に関する大量データを分析したいと考えていた - GIGAZINE
gigazine.net/news/2026030...
ワタシが1月に書いた、アメリカの監視国家化(対象は自国民)の話を裏付ける話である
wirelesswire.jp/2026/01/92263/
"韓国の国税庁が高額・常習滞納者から差し押さえた仮想通貨の大半を何者かに盗み取られていたことがわかりました。原因は、報道発表資料に掲載した写真に、ウォレットのマスターキーにあたるニーモニックコードが写っていたことでした。"
gigazine.net/news/2026030...
どうなるんでしょうね
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
これ日本で調査したら、アメリカよりも賛成が多くなってしまいそうで怖い。米国追従が染み渡っているし、非当事者で影響をあまり想像しにくいだろうし、政府も賛成してるからとか思いそうだし。
02.03.2026 13:39 — 👍 24 🔁 11 💬 0 📌 1
「戦争に反対する唯一の手段は、各自の生活を美しくして、それに執着することである」っていうやつ、ずっと「そんなわけなくね?」と思ってたんだけど、コットショデジタルで読んでようやく意図がわかった
あれ、復興の時期に言ってるやつだから、人々にとっては戦禍が「忘れたくても忘れられない」っていうのが前提だったわけで、今や「覚えてる人が誰もいない」だから、そりゃ今あの一文だけ引っ張り出してネット上にポンと流したら、「丁寧な暮らし」「置かれた場所で咲きなさい」みたいな文脈のアレになるわ、と思った
割れ物→iTMSによる収奪のコンボで音源が商売にならんくなった、というのが前段にあったことを皆あんまり憶えてない?アレよりはマシだからSpotifyがミュージシャンにウケたところはある。結局ネットがある限りは、中堅以下のミュージシャンには音源は小銭が入るチラシにしかならんのだろう。
わしのような懐メロ派には、70年代から80年代のソウルが輝いていた時代の音源が山程あるのは有難くはあるし、そういう昔のミュージシャンには良い小遣い稼ぎになるんだろうけど。あと、新興国のミュージシャンにも役に立つよね。タイのシティ・ポップになんて、ストリーミングサービスが無ければ出逢わなかっただろう。
音楽ストリーミング一切契約してない俺は高みの見物。
だいたい iTunes Store のダウンロード販売で買って、そこになければ(権利関係でアルバムの中の1曲だけないとかもある…)CD買うな。ゲームのサントラとかは Steam のダウンロード販売で買うことも多い。
でも Spotify はともかく Apple Music は続くだろうし、iTunes Store の方が先に廃れたりすると困るなぁ…
おもしろかった。たしかにアーティストが遠い。距離を置くことで安く関わる的な感覚が消費者にあるのも感じる。
02.03.2026 02:33 — 👍 1 🔁 2 💬 0 📌 0
「ストリーミングサービスは厳しい状況だ。利益率はゼロで、まったく儲かっていない」
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
リスナーとしてはどマイナーな音楽を聴くことができるのでとても嬉しいが、そういうひとの収益になっているかは確かに疑問である。まあそれはYouTubeも同じか
日本のアイドルで、非公開 Discord サーバ等を利用してファンコミュニティーを支えてる所あるのかな?
02.03.2026 00:35 — 👍 9 🔁 9 💬 2 📌 0
レンタル・ファミリー
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
「P2Pとかその辺のお話R」の久方ぶりの更新、そして「ポスト・アメリカのインターネット」
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
Spotifyの終焉――音楽ストリーミングが廃れるまで秒読み段階なのか?
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
80年代ニューヨーク文化のヒップスターだったジョン・ルーリーの回想録『骨の記憶』が今月出る
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
『グッド・アンセスター』の著者が語る「日本はいかにして最大の都市を崩壊から救ったか」
yamdas.hatenablog.com/entry/202603...
議員は増やすべきだと思うんだがなあ。国会に届ける声のルートを減らしてどうするのかしらん。それにただでさえ委員会の掛け持ちが多いのに。
www.47news.jp/13935793.html
"言い換えれば、エプスタインは自分こそが権力の中枢にいる実力者であると見せかけ、「自分と組めば本物の権力の世界に入り込めるぞ」と暗に示していたのである。王族として生まれながら、兄の影に甘んじてきたアンドリューとその妻にとっては、エプスタインに認められることで、自分たちも「世界を動かす重要人物である」と実感できたのだ。"
courrier.jp/news/archive...