あまりにも助かる!て声に出して言ってしまった。あまりにも助かります
20.02.2026 18:21 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あまりにも助かる!て声に出して言ってしまった。あまりにも助かります
20.02.2026 18:21 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
ブルスカだと支部の絵でないんだ?(レーティングつけたからかな?)
なんかさみしいので、表紙にしてる絵アップ
わたし、きづいちゃったんですケド……
19.02.2026 10:28 — 👍 123 🔁 28 💬 0 📌 0
らくがき
似たような構図の後姿のらくがきちょぎが極める前に描いたことある
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「20260215 花」と記載されています。 以下は本文の内容です。 鍵が見つからないので、扉を開けることができない。長義は重い扉の前で若干途方に暮れる。 どうして鍵がないのだろう。この扉の鍵は、確かに以前は存在していた。何なら長義は鍵穴に鍵をさしっぱなしにしていて、いつでも好きな時にこの扉を開けたり閉めたり、中を覗いたり、時には足を踏み入れることさえしていたはずだ。 「参ったな……」 呟いてみるも、状況は変わらない。長義は鍵を持っていない。鍵がなければ、扉を開けることはできない。 「どうした?」 その時、背後から声をかけられた。振り返ると国広が立っていた。長義同様、戦装束に身を包んでいる。長義は一度扉をちらりと見やってから「鍵がないんだ」と答える。 「鍵? その扉のか」 「ああ。前は確かにあったはずなんだけどね」 「なくしたのか」 「そうかもしれない」 国広が、腕を組んで考える素振りを見せる。 「なら、蹴破ってみるのはどうだ?」 「扉に傷をつけたくない」 「穏便に済ませたいのか」 「そんなんじゃない。ただ傷をつけたくないだけだ」 「なるほど。鍵穴も壊すのはまずいか?」 その問いに、長義は鍵穴を見つめて、頷く。壊すのは良くない。この扉は損なわれてはいけないものだ。 「なら鍵を探すしかないか」 あっさり納得して、国広が辺りをきょろきょろ探し始めた。身を屈めて地面を撫ぜたり、何か手紙のようなものを摘み上げたりするその背を眺めながら、長義も足先で地面を擦ってみたりする。すると、万年筆が出てきた。見覚えがある物だ。誰かからの貰い物だ。長義はしゃがみこみ、万年筆で地面を引っ掻く。する
と今度は靴下が出てきた。これも見覚えがある。これも貰い物だ。長義は面白くなって、また地面を引っ掻く。 「この扉の向こうには、何があるんだ?」 ふと国広が尋ねた。長義は地面を引っ掻くのをやめて、顔を上げる。相手は思ったより近くにいた。長義は手の中で万年筆の感触を確かめてから、告げる。 「扉の向こうには、お前がいる」 国広が目を見開いた。沈黙は長義が予想するより長く、その後届いた「そうか」という三文字は、動揺して聞こえた。 「それなら、扉を壊しても問題ないと思うが」 「嫌だよ。お前の心配じゃなく俺が嫌だ」 「では、中から開けさせるのはどうだ?」 「開けるのは俺のすべきことだ。お前には譲らないよ」 「……ならやっぱり鍵を探すか」 「ああ。……ん?」 その時、かつんと何かが目の前に落ちてきた。拾い上げてみると、鍵である。長義と国広は顔を見合わせ、そしてもう一度鍵へと視線を落とす。 「どこから落ちてきたんだ?」 国広が言う。 「さあ。まあ見つかったことに変わりはないね」 「そうだな。これで扉を開けられるか?」 「うん」 「扉を開けてくれるか?」 国広が、僅かに言い方を変えた。長義は国広の顔を、瞳を、その向こうを見つめる。口を開く。 「」 そして瞼が開いた。視界には天井が映っている。手入れ部屋のものだ。長義はぼんやりとしたまま、一度二度瞬きをして、いやに胸の辺りが重いことに気がついた。
顔を動かして見れば、布団の上から自分の体に覆い被さるようにして、寝こけている国広がいる。眉尻を下げ、何なら目元も緩んだいかにも呑気な寝顔だ。そのくせ口だけむっと結んでいるからおかしい。 久しぶりに見たな、と長義は思う。以前はよくこの刀の寝顔を見ていた。二振りが恋仲だった頃のことだ。 少し身をよじってみても、国広は動かない。長義はため息をついて、国広の肩を揺する。 「おい、起きろよ。怪我人の上で寝るやつがあるか」 「……うーん……」 「うーんじゃない」 「もう少し……」 「甘えるな」 寝転がったまま、体も揺する。その振動でようやく目が覚めたらしい、国広がはしはしと瞬きをしながら半身を起こした。そうして長義を見て、微笑む。 「治ったか」 「まあね。重傷の俺を本丸まで運んだのは偽物くんかな」 「そうだ」 「助かった。恩に着る」 「構わない、お互い様だ」 そこで会話が途切れた。国広はまだ少し眠そうで、少し気の抜けた顔でこちらのことを見つめている。鍵穴くらいなら百年かけたら開けそうな、そんな温い眼差しだった。長義はそこから目を逸らすかどうか迷い、逸らして、代わりに口を開く。 「夢を見たよ」 「どんなだ?」 「扉の鍵が見つからなくて、探す夢」 国広が「ほう」と、いまいち感情の置き場がなさそうな声で相槌を打った。 「それで、鍵は見つかったのか?」 「ああ。見つかったところでちょうど目が覚めた」
「それは良かった」 また会話が途切れる。長義は逸らしていた視線を国広へ戻す。 「ねえ」 「何だ?」 「扉の向こうに何があるか聞かないの」 「……何があるんだ?」 国広が尋ねた。長義は体を起こす。起き上がってみると、相手は思ったより近くにいるようだった。長義は何もない手を何度か確かめるように握り、開いてから、告げる。 「俺のことを好きなお前がいる。それから、多分お前のことが好きな俺も」 「……」 国広が目を見開いた。沈黙は長義が予想するより長く、その後届いた「そうか」という三文字は、動揺して聞こえた。 「なら、鍵が見つかって良かった」 「良かったかは分からないけどね」 「俺は良かったと思っている」 今度は長義が目を見開く番だった。沈黙を待たず、国広が言う。 「長義」 いつかぶりに聞いたその呼び方が、かつんと長義の胸の内に何かを落とす。 「その鍵を探してくれて、ありがとう」 今度こそ沈黙は許された。けれど目を逸らすことはできなかった。しばらくしてから「どういたしまして」と返した長義の手を、国広が強く、強く握る。その強さに、拾い上げた鍵の手触りを思い出した。長義は途方に暮れるように、そして扉を開けるように、確かにその手を握り返す。
大切で大切じゃない鍵を探す長義。くにちょぎ
15.02.2026 20:23 — 👍 15 🔁 6 💬 0 📌 0今年も🍫·˚ˎˊ˗
14.02.2026 09:57 — 👍 46 🔁 13 💬 0 📌 0こたつでだらだらお喋りする国広と長義の話
12.02.2026 10:24 — 👍 14 🔁 7 💬 0 📌 0おっできたできた。SSメーカーから直接投稿できるの良いね
11.02.2026 10:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0れば、酒に関する意見が違うだけで大の写し、いや大の男が泣き始めたのだ。 「うう、ぐすっ」 「お、おい。何泣いてるんだ」 そう声をかけられるが、どうにも止まらない。酒器を置き、手の甲でぐしぐしと目元を擦るその端から、涙がどんどん湧いてくる。 「偽物くんは泣き上戸だったのか」 長義が呆れたように言うのが聞こえた。「違う」と否定するも、声は「ぢがう」と濁ってしまった。 「写しは泣き上戸じゃない。本科と同じ味を感じられないのがつらいだけだ」 「大げさな。味覚なんてひとそれぞれだろ」 「ひとそれぞれじゃ駄目なんだ!」 思わず大きな声が出てしまった。そんな自分に驚いて顔を上げると、目の前の長義も同じように呆気にとられた顔をしていた。その表情に、国広は止まらなくなる。 「駄目なんだ、これでは。本科と俺が同じくらい美味しいと思えて、同じような味を感じられないと意味がない」 「はあ?」 「そのための幻の酒なんだ、だが逆に現実を突きつけられただけだった。俺は本科のことが好きだが、本科は俺のことを同じようには思っていない。そういうことだろう、だからこれは失恋というやつだ……」 「おい、落ち着いて話せ。何の話をしてるんだ」 長義が国広の肩を掴んで言う。ちらりと見た相手は、怪訝そうながら真っ直ぐ国広の目を見ている。 「……言ったら、馬鹿にするだろう」 「するかどうかは俺が決めることだろ。勝手に決めつけて及び腰でいる奴の方が、よっぽど馬鹿に見える」 その言葉に、酒を頼った自分を国広は少し恥じる。そうしてすん、と鼻を啜ると、かくかくしかじかこと
のあらましを長義に説明した。 「はあ」 すっかり事情を理解したらしい長義の口から、大きなため息が吐き出される。 「なるほどね。要するに、お前の期待した通りの感想を俺が述べなかったことが気に入らないと」 「気に入らないとは言ってない」 「言ってるのと同じだろ。しくしくめそめそ泣いちゃって」 からかわれて、国広は頬が熱くなる。 「それで、偽物くんはこの酒どんな味に感じたの」 「ふくよかでまろやかな酒だと思った。美味いのは美味い。だが、正直極上かどうかは分からなかった」 「だろうね。味なんて気分一つで変わるものだ。良いと思えば良く感じる」 そう言って長義が酒を煽り、ついでのように国広の酒器にも酒が注がれる。 「全く、こんなものでひとの気持ちを推し量ろうなんて、浅はかが過ぎる。だから偽物くんは偽物くんなんだよ」 「写しは偽物じゃないが、あんたの言う通りだ」 反省しつつ、国広も酒を飲む。美味い。美味いがちょっとほろ苦い。国広はぽつりと呟く。 「本科と同じ味を感じたかったな」 「まだそんなこと言ってるのか。しようのない奴め」 いい加減呆れたように、長義が言う。そうしてまた酒器に口をつけたと思ったら、ちょいちょいと手招きをされた。何だと首を傾げ、長義の目の前ににじり寄る。すると次の瞬間、国広は長義に胸ぐらを掴まれ口づけられていた。 「!?」 目を白黒させる国広の咥内に、じわりと酒が注がれる。熱い、甘い、つんとして目が回る!
「んぐ」 おかしな呻き声と共に口の中の酒を飲み込むと、ようやく長義が国広から顔を離した。至近距離にあるいっとう美しいその顔が、どこか勝ち誇ったみたいに微笑む。 「さて、理解できたかな? これが俺とお前の極上だ」 「これが極上」 「そうだよ」 「これが……」 深く感じ入り、国広は黙り込む。そうして黙ったまま、傍らに置いてあった酒瓶を掴むと、長義の前にどんと置いて低く言った。 「……極上すぎるからお代わりしても良いか」 「いいよ。俺も飲みたい」 長義が笑う。幻の酒はまだまだたっぷり残っていた。飲み干す頃には、きっと二振りは極上の恋の味を覚えている。
本科と美味しいお酒が飲みたい写しの話。2
11.02.2026 19:01 — 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「 20260211 花」と記載されています。 以下は本文の内容です。 選ばれし者だけが手にできるという、幻の酒を国広は入手する。 「というわけで、本科と飲もうと思って持ってきた」 「どうしてそこで俺になるんだよ」 目の前に置かれた酒瓶でなく、国広をねめつけながら長義が言った。 「俺はいまいち酒の味が分からない。せっかくの貴重な酒だ。本科なら酒の機微にも敏いかと思って。ぜひ感想を聞かせてほしい」 「俺も酒は得意じゃないし、もっと適任がいるだろう」 「いいや。これは本科が適任だ」 断固主張する国広に、長義が変な顔をする。無理もない、酒の良さを理解するなら、本当に他の男士の方が適任だ。しかしこればかりは、どうしても長義に飲んでもらわなければならなかった。 何故かというと、この酒は共に飲む相手によって味が変わる代物だからだ。何ともとんでもない酒である。 具体的には、家族と飲めば穏やかな味わい、友人となら軽やかな味わい。尊敬する相手とならきりっとキレのある味わい。夫婦で飲むとふくよかさが立ち、嫌いな者と飲むと苦味が強く、憎しみすら覚える相手とだとひどく酸っぱく感じるらしい。 そして好きな相手と飲むと、その酒は得も言われぬ極上の味わいを発揮するという。 正直、極上の味わいとやらの具体性が乏しすぎてよく分からないが、まあ多分めちゃくちゃ感動しちゃう味なのだろう。 いずれにせよそんな酒、長義に片思い中の身としては絶対一緒に飲みたいに決まってる。だってそれでお互い同じように極上を感じたら、きっとそれは両思いの合図だ。 「どうしても本科と飲んでみたいんだ。飲んでくれたら畑当番も代わろう」 「必死すぎて気持ち悪いんだけど。毒でも入ってるん
じゃないだろうな」 「俺はそんなに信用されてないのか?」 それでも諦めることなく押して押して押した結果、国広は何とか長義に酒器を持たせることに成功する。すごく渋々されたが、関係ない。 「ふむ。香りは良いね」 酒を注いだ器へ鼻を近づけ、長義が言った。 「そうだな。どう良いと感じる?」 「え? まあ、やわらかくて甘酸っぱい感じかな」 「なるほど」 頷きながら、国広はしっかりメモを取る。 「おい、何してるんだお前」 「本科の感想をしたためている。何せ幻の酒だからな、記録はあっていいだろう」 「はあ」 はきはき答えると、長義は訝し気な表情ながらもそれ以上は何も言わなかった。よし、やはり言い訳は堂々とするに限る。手応えを感じつつ、国広も自分の酒器に鼻を近づけてみる。 「うん?」 漂う香りに、思わず首を傾げた。長義が「何?」と尋ねる。 「これ、甘酸っぱい匂いか? 俺には炊き立ての白米みたいに感じるぞ」 「はあ? 鼻おかしいんじゃないかお前」 「そんなことはないと思うが」 言い合いながら、互いにもう一度くんくん酒を嗅ぐ。しかしやはり意見が合わない。長義はフルーティだと言うが、国広の鼻に果実然とした酸味は感じない。ふくよかであたたかみすら覚える、ほっこりとした香りだ。 「まあ、とにかく飲んでみないか」 雲行きの怪しさを感じつつも、提案する。長義も「そうだね」と頷いて、同時に酒器へと口を付ける。
「ほう」 先に声をあげたのは長義だった。 「なるほど、これは美味いな。すっきりして俺好みだ」 「……」 感嘆する相手の感想を聞きながら、国広は口の中を満たす酒をごくりと飲み込む。確かにとっても美味い酒だ。幻の酒の名に恥じない美味さだ。けれどその味は、本当に長義と同じものを飲んでいるのか不思議なほど、国広の舌にふっくらまろやかな甘みを残している。どうして。 「何だよ、辛気くさい顔をして。偽物くんの口に良い酒は合わなかったのかな」 一口飲んで動かなくなった国広に、長義が軽い口調で言った。国広は首を横に振る。 「美味い酒なのは分かる。ただ本科のように、すっきりした美味さだとは感じられない」 「そんなわけないだろう。匂いだけでなく味もって、風邪でも引いてるんじゃないか?」 「すこぶる元気なつもりだが、心配してくれるのか」 「お前の味覚の心配しかしてないよ」 肩をすくめ、長義が自分で酒を注ぎ足しくいっと飲んだ。どうやら気に入ったらしい。気に入ってくれたのは嬉しいが、国広は落胆が隠せない。だってこれは好きな相手と飲むと極上の味になる酒のはずだ。だからきっと、互いに同じ気持ちを抱いているなら、同じ味を感じると思ったのに。 ということは、つまりそういうことなのだろうか。ごり押しすれば一緒に酒を飲んではくれるけれど、そこに同じ感情は期待できないのだろうか。 そう考えると、悲しくなってきた。国広は自分の涙腺が緩んでくるのを感じる。 「うっ……うっ」 「え」 驚いたのは長義である。無理もない、あちらからす
本科と美味しいお酒が飲みたい写しの話。1
11.02.2026 19:01 — 👍 15 🔁 7 💬 1 📌 1売り子するの好きなので自分がサークル参加じゃなきゃいくらでも手伝いたい
11.02.2026 04:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0うちのスペースで時間取らせたためにどこかの本が買えなかったってなったら無念すぎるので、頒布は速く、新刊はいつ来てもらっても大丈夫な量持ち込むのを徹底してはいる。トラブったことはないように思うけど、こないだ福岡でお品書きにCP書いとけよな~って通りすがり言われたのは反省
11.02.2026 04:49 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
本歌の彼氏
/くにちょぎrkgk
息抜き詰め
06.02.2026 16:49 — 👍 1347 🔁 376 💬 0 📌 2
この本2/1のイベントにて甘夏さんのところで委託していただきます。ね25aのはず
よしなに
出遅れましたがお誕生日おめでとうございます!
いつも素敵なイラスト拝見してほっこりしてますありがとうございます。
実りある一年になりますように!
ブルスカのフィード、ざっとオススメを置いておきます!色々あって楽しい😊
26.12.2025 16:42 — 👍 1253 🔁 874 💬 2 📌 3
ようやく荷解き終わり!
画像は友達にもらったクリカと友達にもらったアクスタ。せっかくなのでモツ鍋も見せておきました
この戦いは3日3晩続いた ※再掲 ※花怜
14.01.2026 13:01 — 👍 77 🔁 17 💬 0 📌 0
あー近畿の普通はあるかもしれん!仏像100体おっても特に違和感もないし…
話ちょっとずれるけど私の地元伏見の酒蔵見学を鬼徹の酒飲みどもと行きたいんよな。私は小学校の時行ったが今のが楽しめるはずなので
こないだ関ヶ原いったら結構ここ飾る?みたいなのがあって良かったよ。私はふーんおもろて見てたけどかづたんが興奮してたから多分レアだ
10.01.2026 12:17 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
お前と夜を踊るなら( 千鳥足 花 )のご注文はとらのあな通信販売で! ecs.toranoana.jp/joshi/ec/ite...
通販予約開始しました。いっぱい入れました
2月のイベントも委託お願いしてます
【1/11超閃華】新刊サンプル
『散歩の写しと政府の本歌たち』
A5/24P/全年齢/400円(イベント頒布価格)
「政府の本歌と散歩の写し」に出てくる散歩の写し愛好会のはじまり。政府の本歌たちが散歩の写しをきっかけにオフ会する話です。
明日のお品書きです🙇
薄いけど新刊でます
今日はインテの荷造りと福岡の荷造りをしなくてはならない。敷き布と下着間違えて持って行っちゃったら大変まずい
10.01.2026 02:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
なんとおしながきもアップ済です。あとは本人と新刊が会場で落ち合うだけですよろしくお願いします
6号館Aシ39a 千鳥足
よしなに!
www.pixiv.net/artworks/139...
ずっと頭の中大豆さんのやることが多い絵がよぎってました!脱稿できてよかった😇
08.01.2026 13:49 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
さすがご存知だったフルフル!メロンパン買ったことないです買います。ワタシやれます💪
そんでもって行かれた一軒、聞きたかったから嬉しい〜て思ったら去年九博ついでに行こうとしたら臨時休業だったところ〜!!😂いいな〜!
柚子胡椒フランス | ハードパン | 国産小麦パン工房FullFull(フルフル) share.google/Yek1iYqpZyGI...
ここ!!私はキャナルの店舗でいつも買います!明太よりガーリックより私の推しはは柚子胡椒👍焼き立て提供じゃないので売り切れ御免です