『どろろ』はいわゆる愛蔵版を大人買いして読みました。
ハードカバーの大き目の本なのですが掲載誌で読むと、きっと一味ちがうのでしょうねえ。
タイトルがなぜ『百鬼丸』ではなく『どろろ』なのかは、何かで読んだことがあるのですが、”ドロロウ”という言葉は初めてです……
『どろろ』はいわゆる愛蔵版を大人買いして読みました。
ハードカバーの大き目の本なのですが掲載誌で読むと、きっと一味ちがうのでしょうねえ。
タイトルがなぜ『百鬼丸』ではなく『どろろ』なのかは、何かで読んだことがあるのですが、”ドロロウ”という言葉は初めてです……
見つかってよかったです。
07.03.2026 15:34 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
これはきっとあれですね、年度末の風景ですね。
つつがなく終わることをお祈りします。🛐🤲
ありがとうございます。
漫画を通して当時の世相に思いを馳せるの、楽しいですね!
作者川崎のぼる先生は『巨人の星』の作画も担当してみえますね。
この時期はスポ根まんが花盛りだったみたい。
前にもお話したかもですが、バイト先で読んだ『柔道一直線』も同じころだったようですし(たしか、はじめのほうに東京オリンピックの話が)、『アタックNo.1』も70年頃だったみたいです。
リアタイで『アニマル1』を読んでレスリングの道へ進んだ人もいたのかな。
『あだち勉物語』を読んで知ったのですが、あだち充先生は石井いさみ先生の元にいたことがあるとか。もしかしたら、この時期かな。
たしか、このあと石井先生は『750ライダー』をお描きになり、あだち先生は『みゆき』『タッチ』 etc.
70年頃の漫画界、いろいろな話を聞くに、いいものを作ろう新しい物を生み出そうという熱気にあふれていたように感じられます。
それから時間が流れ人が入れ替わり、いろいろ変わってきたわけですが……
苺ちゃんより半世紀以上前に将棋漫画があったんですねえ。
温かみがあっていい感じ。
自分が小学生の頃に読んでいたらファンになっていたと思います。
それにしても、前ページの『牙走り』との落差が……
こんにちは。
ジョージ秋山先生の作品、全部を読んだわけではありませんが人間性を深く考えるものが多いみたいですね。
もっとも知られているのは『浮浪雲』でしょうか。私は『花の咲太郎』というのを読んだことがあり、これも面白かったです。
ところで、このサンデーの表紙に「新人まんが賞発表」とありますね。
当時から、新人がチャレンジするための賞があったのでしょうか。
このときはどなたが受賞したのかな。
サンデーSで最終回を繰り返し読んで、その度にこの絵を見ています。
サンデーSでは白黒印刷ですが、たまらなく好き!です。
4月に実物を手にするのが今から楽しみです。
武内つなよし先生生のお名前、聞いたことがあります。
『赤胴鈴之助』、大人気だったとか。
昭和30年代の少年少女が熱狂……ン? 1972年は昭和47年では。
ずっと連載していたのかな。それともリニューアルかしらん。
男性の私にとって乳がんは縁遠い話だったのですが、友人の家族が乳がんで亡くなったり、近しい人にその疑いがでたりして、急に身近な問題になりました。
婦人科方面には詳しくないので、何歳ごろからリスクが高くなるのか検診が推奨されるのか知らないのですが、高齢になってから罹ることもあるようです。
どちらさまもご注意を。
私は毎年の人間ドックにオプションをたくさんつけています。
#乳がん検診
#健康診断
#人間ドック
『あやかしの葬儀屋』、ついに明日最終回です。
#あやかしの葬儀屋
#サンデーうぇぶり #少年サンデーS
#小学館
お見舞い申し上げます。
グラスは残念でしたね…
ケガは大したことないようで、よかったです。
『うっちゃれ五所瓦』。相撲をガッツリ描いた漫画を読んだのはこれが初めてでした。
面白かった~!
連載してたのは今から三十年以上前かぁ。当時の人気力士は誰だったのかな?
きのうTVで『 #ドラえもん #のび太の絵世界物語 』を視ました。
──いい絵ってなんだろう?
自分の答えのひとつは、上手い下手に関係なく何かが伝わる絵。
もうひとつは、好きなものをいっしょうけんめい描いた絵。
昨年放送された『 #プリンプリン物語 #アクタ共和国編 』ではほぼ毎回の終わりに、子どもが好きなキャラを描いた絵が紹介されました。わたしはそれを見て、いいなあ~こういうの、と思いました。
以前の漫画雑誌には読者コーナーがあって、読者からの感想や似顔絵が紹介されていましたが、私の知る限りではしまったようです無くなってしまったようです。さびしい…
読者コーナー、復活させてほしい。
半年ほど前だったか、科学雑誌で外ネコ問題の記事を読んだ。ヒトにとっての害獣を駆除する目的で新しくネコを持ち込んだり、野生化したネコや野良ネコが生態系を乱しているという話。
その記事の最後に「ネコは家の中だけで飼いましょう」という意味のことが書かれていた。
「家の中だけで」の理由と言うのが、
●外に出ると事故や天敵のリスクがあるし、
●伝染病に罹ったり広めたりするかもだし、
●ほかの生き物を捕食して生態系をみだすから。
「人間は? じゃあ人間は?」
そう思ったのはオレだけだろうか。伝染病だの生態系を乱すだの、ヒトがやってることじゃん。
ネコを家の外に出さないことはネコにとってどうなのだろう。
愛読してきた連載漫画、あれもこれも最終回を迎えようとしている。
日本の春は節目の季節。出会いと別れがあるのは毎年のこと。とはいえ、好きな作品が終わるのはさびしい。
せめて最後の回を笑顔で楽しむことにしよう。
ネガティブな話でゴメン。
今日はいろいろついてなかった。
はああ……
「デラックス 夏」だからホラーなのか、「デラックス ホラー」の夏号なのか、そこが気になります。
春夏秋冬、ホラーの特集が出ていたのか知らん。👻
エリア88、前の家に単行本が並んでいて、何度も読んだなあ。
「メカニックや戦闘機の排気が松本零士っぽいな」と思っていたら松本先生のお弟子さんだった。
うろ覚えで恐縮ですが。
気圧がどんどん下がっているときは何とか神経の働きで痛みを感じやすくなると聞いたことがあります(どっかの医学者の講演)。
アクション映画とかの「俺の古傷が痛むから天気が悪くなるぜ」は科学的に裏付けられているんですね。
もしかしたらウエマツ先生の頭痛も同じかも。
気休めにならないかも知れませんが今度頭痛がはじまったら西部劇ののノリでセリフをきめるか、「ラピュタが近づいているんだ」と呟いてみては烏賊蛾でしょうか🦑🦋
政治のことはなるべく投稿しないことにしているけど……
今回の選挙では自分がすごく気にかけていることが争点にならなかった。
トイレのない老朽化マンション、まだ使い続けるのかよ……
鳥の写真がいっぱい。
どれも綺麗ですね!
梅の花も美しいです。
🐦️
赤影もバンパイヤも単行本で読みました。
半世紀たった今読んでも、どちらも面白い!
『青の6号【完全版】』の作者あとがきによりますと。
『エムエム三太』は青6に先立つ1965年にスタートしていたようです。
先にご紹介したように青6が始まって二本立て興業になったそうですが、『エムエム三太』は「青6の連載を維持するために打ち切らざるを得なくなった」とのことです。
小沢先生と『ジャイアントロボ』の関わりについては、私の手持ちの書籍からはわかりませんです。
残念!
あああっ、ゴメンナサイ!
『青の6号』は『エムエム三太』と同時連載でした
m(_ _;m
手元の『青の6号〔完全版〕下』の作者あとがきに次のようにあります。
「……突然の事故で707が休載打ち切りとなったと時人気は絶頂にあったのだが…(中略)…その間にも読者からの707の再開を促す気運に圧されて翌年には人気の定着していたエムエム三太と同時掲載という二本立て興行とでも言える形で少年サンデーに「青の6号」の連載を始めたものだ。」
ところで、1965年41号に載ったのは「アポロノーム編」最終回だったのでしょうか?
707には総集編や読み切りもあるようですが私の手持ちの書籍では時期がわかりません…
『サブマリン707』(小沢さとる、小学館クリエイティヴ)──「サブマリン707レジェンドボックス」の第1巻表紙です。
60年代の少年サンデー。
かの両津勘吉氏が教科書に落書きしていた『青の6号』。
少年漫画!って感じですね。
一時期、『サブマリン707』と同時連載だったとか。
707は 「海上自衛隊のSS707号の『うずしお』だ」 とのことですが、
6号も707号も作中ではずっと番号で呼ばれていますね。
投票🗳️はこくみんの義務なんだろうけど。
前回投票に行ったとき、投票所の係の人がこう言ったんだ。
「コロナ対策はしないことになっています」
こういう場でのコロナ対策とはマスク着用、手指消毒、適度な換気。すなわち飛沫感染予防策。
インフルエンザのシーズンだし新型コロナはなくなってない。
うちの地区の投票所は狭いからとくに大切なのだが……
そういえば、世の中には企画書の作り方の研修があったり、アニメ会社がスポンサーを集めるためのプロモーション映像をつくったりしてますね。
一発でわかるように伝えることは大切とされているみたいですね。
ラブコメの表現や読み手の感じ方、こうして考えてみるといろいろ面白いです。
漫勉neoの青ヘビ回で、編集側から作家さんへのリクエスト─たしか、読者の女の子たちに、これからこういう恋愛が待っているよと伝えてほしい─を思い出します
『さよなら三角』の最後、せっかく絵の先生に誘われてパリで勉強することになったのに、帰ってきちゃったところは。
初めて読んだ時は明日香が「おかえり、拓!」と喜んでるからめでたしめでたしかな、と思ってました。当時は単純に漫画を楽しんでいたから。
もっとも、折角のチャンスだったのによかったのかな?とも思っていました。
大人になった今だと、折角のチャンスなのに~ですね
では。