コメダ珈琲のチキンとサンドイッチ
晩ごはんらしくない晩ごはん(コメダにて)
10.03.2026 12:39 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0コメダ珈琲のチキンとサンドイッチ
晩ごはんらしくない晩ごはん(コメダにて)
10.03.2026 12:39 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
【Punisher #4】
フランクは怪我を負いながらもグヌッチ家をさらに追い詰め、ボスであるマ・グヌッチと対峙する。舞台はセントラルパークの動物園。フランクはそのロケーションを存分に利用し、グヌッチの手先を次々に殺していく。マ・グヌッチも死んだかに見えたが…。いやあ前々号の感想で「殺しかたのバリエーション」の話をしたけど、今回もすごかったな。ピラニアにシロクマ!
NYPDの、名ばかりのパニッシャー対応部隊では、ソープ刑事の唯一の同僚だった心理士が自殺してしまう。ソープはリヒトホーフェンというクセの強い刑事(署長と寝なかったことで干されているらしい)と組むことになる
New! Interview with @alexsegura.com where we discuss his Daredevil novel "Enemy of My Enemy" which is releasing on March 24 in hardcover and Audible!
www.manwithoutfear.com/daredevil-in...
WBC一次リーグ、このあいだの韓国vs台湾が熱さナンバーワンゲームかと思ってたけど、今日の韓国vsオーストラリアもすごかったな。スコアだけでは分からない、リーグ勝ち抜け条件とか球場の空気とか観ながらじゃないと面白さが伝わらない試合だった。すごかった
09.03.2026 13:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
Netflixオリジナルのリミテッドシリーズ『彼の真実、彼女の嘘』(原題:His & Hers)を観始めている。小さな街で女性が殺される事件が起きた。捜査する刑事のジャック(ジョン・バーンサル)と、取材するキャスターのアナ(テッサ・トンプソン)は別居状態の夫婦。彼らも、その周囲の人々も皆それぞれ、過去の傷と、事件に関する秘密を抱えていて…
6話中2話まで観たところ。ネトフリオリジナルによくあるタイプのドラマだとは思うけど、こういうのは手堅くウケるのも分かるし実際面白い。映像もテンポもいい
https://www.netflix.com/browse?jbv=81662954
【Punisher #3】
この号が!ネトフリ版デアデビルとかいま連載中のミニシリーズのデアデビル&パニッシャーとかいろんなところで引用されまくっている、パニッシャーがデアデビルを鎖で縛って屋上に監禁するシーンの元ネタだったのか!この号だと知らずに読んでいたので今だいぶ感動している…😭いやあこのシーン、ネトフリドラマでも最高だったけど、元のコミックもやっぱりいいねえ…前号がわりと淡々とパニッシャーが人を殺していくだけ(だけ?)だったのは、ここへの盛り上がりのためだったのか。やりたい放題殺しまくっているフランクのところにデアデビルが現れるのも必然の流れだったし。いやほんとに熱かった…!
Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン』を観た。新参者にかき回されるカルト化した陰惨なコミュニティーが舞台なわりには妙に明るくテンポがよくて、ブノワが全然出てこずなかなか事件も起きない前半もパワーがあってグイグイ観てしまう。事件も面白かった。やはりキャストが豪華なのも大きいし、ジョシュ・ブローリンの超有害なくせに物凄いカリスマ性ある神父がよかったのもある。だいぶ悪趣味だった前半から、最後は信仰と赦しというテーマになっていったのも不思議な流れで面白かった
https://www.netflix.com/browse?jbv=81458424
ロッテファンの贔屓目じゃなく、まともなピッチャー種市しかおらんやん
08.03.2026 12:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ao3に今まで書いたブラックセイルズの二次小説を日本語のまま少しずつアップしていっているのだけれど、コメントいただけたりしていてとても嬉しい。英語圏とか、中国語圏の人とかから。ブラックセイルズは世界的にみても「広く認められている」とは言い難い(もっともっと評価されるべきだった。少なくともゲースロ並みには。でもされなかった)ドラマだと思うけど、それでも、日本でよりはずっと広く認知されているんだよな、やっぱり
08.03.2026 09:48 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
【Punisher #2】
フランクは着々とグヌッチ家の周囲の人間を始末してゆく。殺しかたのバリエーションの多さは褒めていいのか分からないけど、単純に感心してしまう。同時に、アパートの住民との心温まるものの危なっかしくもある交流も描かれる
一方、NYPDはグヌッチからパニッシャーを捜査するよう要請(脅迫?)を受け、マーティン・ソープという刑事が嫌々ながらも捜査の指揮を取ることになる。「警察の半分はパニッシャーの味方だ。仕事を減らしてくれるから」と書かれてた。こういう「警察は半分だけ味方」みたいなことは、スパイダーマンとかデアデビルとかの自警ヒーローでもだいたい同じことを言われてるよね
種市がいちばん危なげないぞ!(WBCを観ています)
07.03.2026 12:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
ドラマのデアデビル:ボーン・アゲイン S2の新しいトレーラー、良い感じ😈噂ではつい最近コミックでフィスクが◯されたらしいときいたので(パニッシャーのレッドバンドで。最終号でだよね、楽しみ)、デアデビルのドラマでもS2でフィスクを(殺さずとも)排除してもらって、S3ではそろそろ新しいヴィランとの戦いが観たい。でもドノフリオさんには引き続きエグゼクティブプロデューサーとかで関わってもらえたら
https://www.youtube.com/watch?v=n8i3ARPLGXY
このあいだ桃桃子の『デーモン・ウォーズ』の邦訳を、在庫切れになったのを目にしていたので補充されたとき今後もすぐ品切れになるのが怖くてAmazonで買ってしまったのだけれど、その直後にコミックスゾーンさんに行ったらちゃんと置いてあって、「あるんですね…」と呟いたら、店長さんに「ありますよ!」と怒られた😛(怒られてません)
そんなわたしが言えたことじゃないかもしれないけど、ShoProの邦訳コミック、ちゃんとあるので、ぜひ店舗で!
本日もオープン!
小プロ様の邦訳コミックが再入荷しております
今後、日本語で読むことが難しくなる名作の数々、この機会にぜひお手にとってください!
ご来店お待ちしております
間違えた2000年ね。
いま連載中のミニシリーズDaredevil&Punisher: The Devil's Triggerと直で繋がる話なので、1話読んだだけでもどちらに対してもワクワク感がすごい。これ読み終わったらデアデビル&パニッシャーを読み直そう
ただ、英文もシンプルで読みやすいんだけど、フォントが死ぬほど読みにくい…手書きとも神様系キャラが喋るときのフォントとも違う、何このフォント?
Punisher (2000) #1 カバー画像
【Punisher (2000) #1】
ガース・エニスのパニッシャーを読もう、ということでまずはここから。ここからのTPが邦訳の『ウェルカムバック・フランク』、ということだよね?ひとまずはこの2001年のシリーズの12号までを読んでいこうと思います
前後のことを何も知らないのだけれど、話がとてもシンプルで分かりやすい!マイクロとも離れ、大仰な武器もなく、身ひとつでNYへ戻ってきたフランク(ジョン・スミスという偽名を使ってアパートで暮らしている。住民とも交流のある穏やかな暮らしみたいだけど、偽名とバレバレでは…)は、ギャングのグヌッチ家の撲滅を目指して動き始める
しかしジュディ・ガーランドに関しては、彼女の演技をまともに観る前に、伝記的映画『ジュディ 虹の彼方に』のほうを先に観てしまっていたので(ジェシー・バックリーやベラ・ラムジーが観たかったので)、オズでのすばらしい演技に触れても、彼女がたどるショウビズ界の残酷さが頭に残っていて、オズでのみずみずしい彼女にも痛々しさを感じてしまった。ショービジネスは多くの人に夢を与えるものだけど、それが作られた構造が不健全だと同じくらい後味の悪さを残すことになるから、やっぱり誰かからの搾取のもとに成り立つ業界は良くないよ
www.amazon.co.jp/gp/video/det...
しかしこの1939年のオズがもっと早くアマプラ見放題に来ていれば、ウィキッドを観るためにと、映画『トムとジェリー オズの魔法使い』とか、サンリオピューロランドでハローキティが演じる宝塚風ミュージカルのオズの魔法使い(演出:小池修一郎)の動画とかを頑張って探して下の子ちゃんに観せる必要はなかったのではwwいやどちらも面白かったからいいけど😌
https://www.youtube.com/watch?v=uA7DxsZbZKw
1939年の映画『オズの魔法使い』がアマプラ見放題に来ていたので、下の子ちゃんと一緒に観た。この映画は二人とも初見。これが伝説的作品になるのとてもよく分かった。ジュディ・ガーランド素晴らしかったねえ…
しかし、このオズを観ずに先に映画ウィキッド1を観てしまっていたので、オズでエルファバが出るたびに「いやいやエルファバこんなに邪悪じゃないやろ」「もしかして2ではこんなに邪悪になるの…?」とずっと戸惑いっぱなしだった。もうすぐ観るウィキッド2が怖い
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FIWD7BO/ref=atv_dp_share_cu_r
私を構成する9つの映画 で生成した映画のポスター画像9枚
私を構成する9つの映画を選びました!
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9movies9.netlify.app
大作ばかりだし好みも我ながら分かりやすすぎる。けどたしかにこれはぜんぶ「構成してる」映画だなと。ハズフォールンのシリーズは1・2作めのほうが人気あるけどわたしを構成するのは3作めありきなので敢えてのこれ。ホビットも3作め
ブラインドバッグだからとアルティメットエンドゲームの1号だけ買った人々、せめてアルティメッツだけでも読んだらいいのに、とこのめちゃめちゃ面白かった18号を読むとどうしても思ってしまう。アルティメッツはどの号もハズレらしいハズレはなかったしさ。この盛り上がりを経ずにエンドゲームにいくのもったいない…
06.03.2026 09:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
Blueskyではこの度、 #確かな情報を得る訓練 企画を3月8日から10日まで行います。
1. 災害・非常時に確認する信頼できる情報源を探す
2. フォローまたはブックマークして、すぐ確認できる状態にする
3. ハッシュタグで有用な情報源や見極めのヒントを共有する
という3アクションで、ぜひご参加ください。
@nikkei-science.com さんにもご協力いただき、日経サイエンス公式サイトにてこのトピックに関連する記事抜粋が掲載される予定です。
描き下ろしイラスト: @ysd.bsky.social
▼ 詳細はこちら
bsky.social/about/blog/0...
加えて、自分を長らく監禁して動力源のように使っていたミダスのところを訪れるアメリカのシーン、投獄されているワンダとピエトロに「世界が子どもである君たちを守れなかった」と謝罪するスティーブのシーンなどが挟まる。どれもアルティメッツの精神を表現しているし、これからの方向性も示していると思われて、とてもよかった…ここからクライマックスに向かっていくんだなー…
06.03.2026 09:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
【Ultimates #18】
トニーが全世界のモバイル端末やテレビやラジオ、子供用のタブレットなどに至るまで、その地域の言語に翻訳した状態で、すべての人々に向けて、君たち全員がアルティメッツだ、この世界は間違った人々に支配されている、こちらは数では勝っている、蜂起せよ、と繰り返し演説する回。スピーチとともに、(メイカー評議会も含めた)世界中の人々の反応が映し出されてゆく。
そしてそれを耳にする人々の中にはスパイダーマンとその家族、日本のX-MEN、ブラックパンサーとキルモンガーなどの姿も。ついにエンドゲームへ向けて他のタイトルと繋がってゆく感がアガる…!
デアデビルのコミックはこれからの自分を構成していくと思う。振り返るにはまだ現在進行すぎる
06.03.2026 02:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
マンガ(日本の漫画)ぜんぜん読まないから、アメコミを入れていいとして「自分を構成する」をやるとしたらほとんどデアデビルになってしまう(たまにDr.スランプとかが入る)。でもそれも、「好きだ」「読んだ」だけであって、「構成する」とは違うんだよな
でも小説なら「たしかにこの小説はいろんな意味で自分の血肉になっている」というものがたくさんあるから、「構成している!」と思う
自分も漫画よりも、小説というか書籍全般の方が“自分を構成する”感が強いな。
結局、この手の話題の根源にある「他者にアピールしたい自分らしさ」、言い換えると自分の尖った部分、人とは違うと思ってる部分を構成してるのが漫画よりも書籍全般なんだよな。
自分を構成する漫画より自分を構成する小説の方が自分の中では価値が高いかもしれん
05.03.2026 08:48 — 👍 6 🔁 2 💬 0 📌 0
マーベルはジョナサン・ヒックマンによる正史外のミニシリーズ『スパイダーマン:ロングウェイホーム』を発表。
まだパニッシャーがその名を轟かす前、ハルクの存在が単なる都市伝説であった頃。
A.I.M.が生みだしたコズミックキューブが危険な人物の手に渡ることを阻止するため、ピーター・パーカー、フランク・キャッスル、ブルース・バナーの3人はそれぞれ南米に向かう。互いに互いの存在を危険視しながら……
aiptcomics.com/2026/03/04/s...