激重ウルデプはウの骨を溶かして作った指輪にデの骨で作ったダイヤの装飾をつけるんだよ(幻覚)
04.02.2026 01:14 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0@38-38.bsky.social
成人済 dp右の人 3L好き
激重ウルデプはウの骨を溶かして作った指輪にデの骨で作ったダイヤの装飾をつけるんだよ(幻覚)
04.02.2026 01:14 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0「俺ちゃん、頑張ったのにヒ一ロ一って呼んでくれないの?」
「それでお前が犠牲になるくらいならもう言わない。お前は俺の唯一だ」
確かにデのことを自分を救ってくれたヒ一ロ一だと思っているが、口に出すのが怖くなるウ。
急いで犠牲を出さない方法を実行しに行く。成功したらもうデのことをヒ一ロ一って呼ばなくなるし、そばを離れなくなる。失敗したらデに会う前よりも心を閉ざして酒浸りになります。頑張って!
03.02.2026 14:57 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0ウルデプなんですけど、ウがデをヒ一ロ一だと言い続けていたある日。自分の世界を守ろうとデがまた犠牲になろうとする。
「ウェ!やめろ!まだ別の方法がある!!」
「なら、ロォがそっちやってよ。手数は多い方がいい。だって俺ちゃん、ロォのヒ一ロ一だからね」
「おい!俺はそんなつもりで言ったんじゃねえ!」
「失敗するって決まったわけじゃなし!帰ったら美味いもんいっぱい食べよーね!」
「ウェ!戻れ!!」
みたいな感じで行っちゃうデと自分の言い続けた言葉でデを死地へ送り出したことへの責任でぐちゃぐちゃになるウ。
デも似たような感じではあるので、お互いの自己肯定感を高め合っていけ
03.02.2026 12:00 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ウルデプのデがウのこと赤面させようと色々工夫しても胸がドキドキじゃなくて、キレてビキビキもしくは興奮でバキバキにさせちゃうけど
ふいにデが素でウのことを大切にしてるのが伝わった時にウはきっと頬を赤らめるんだ…
まあそれは大切にされるのが久々だからより身に沁みるってやつなんですが
ウもスパダリですが、デもスパダリなんですよね
03.02.2026 11:33 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0ありそう…!どちらも可愛い!想像以上のシンクロ率ですね……
こちらこそ可愛いクッキーで妄想が捗りました!ありがとうございます🙏
「なあ、本当に教えてくんないの?」
「…………くそ。俺が転んだって大したことないのに、心配されたのが大切にされてるんだと思ったんだよ」
ウが白状すると更に赤くなり、顔だけでなく耳や首まで赤くなっていた。デは目を丸くした後、にんまり笑う。
「そうだよ、今わかったの?アンタが俺を大切に思ってるくらい俺もアンタが大切なんだよ」
ウが赤面するウルデプ
「おっと、平気?」
ウがつまづいてよろけたところをすかさず腰を抱いて助けるデ。咄嗟だったからか、純粋に心配そうな顔をしている。転んだところでどうということもないというのに、まるで大切なものでも扱うような…そこまで考えたところでウの顔に熱が集まる。
「おい、マジで平気?顔赤いけど」
「……大丈夫だ。気にするな」
「もしかして、ドキドキしちゃった?」
「バカ言え」
可愛くてここまでふわっときた
ふわっとなのに🩲盗ませてる
「俺ちゃんの🩲盗んで悪いと思ってるの?」
「悪いと思ってますニャー(思ってない)」
デプデプちゃんの洗濯物を手伝うノラネコウ…🩲も一緒に買いに行く…
この流れだと洗濯機爆発してるな……
これは完全な思いつきで作ったノラネコヴァリン
03.02.2026 10:38 — 👍 20 🔁 6 💬 1 📌 0デプちばっか赤面させがちなので、そろそろウルぴにも赤面してほしいところ
赤面するウに対して「へえ、アンタのツボってよくわかんないなー」ってデには目を細めて笑って欲しい。小悪魔〜〜〜
「好きだ」
「えっ?」
「お前が居ないと飯の味がしない。自分で教わった通りに作っても、作り置きでもダメだった」
真剣に訴えるウに狼狽えるデ。
「ちょ……ちょっと考えさせて……」
辛うじてそう返したデは真っ赤だった。嬉しそうに頷いて美味しそうに食事を続けるウを横目にデも食べ物を口に運ぶ。動揺しすぎてさっきまでしていた味が全くわからなくなっていた。
「えー!ほぼ作り置き残ってる!ロォお腹空いてなかった?今食べるなら、一緒に温めるけどどうする?」
「……食べる」
帰ってきたデに誘われ一緒に食べるといつもの味がして、ようやく合点がいったウ。思わず笑うとデが不思議そうな顔をする。
「どったの?」
「いや、お前と食う飯が一番美味いと思ってな」
「へえ、変なの」
「毎日一緒に食いたいくらいだ」
「なにそれ、プ口ポ一ズ?」
笑うデの言葉が予想以上にしっくり来た。
一緒に食べると美味しいウルデプ
ウがいつ独り立ちしても大丈夫なように、ウから好評だった簡単な料理は時間を見つけてはお手伝いと称してコツを教えるデ。
デが留守の時に教わった通りに作ってみるウだったが、どうにも同じ味にならない。帰ってきたデに味見を頼むと「うーん、そう?こんなもんじゃない?上手だね、ロォ」と笑うデ。
いまひとつ納得できなかったウだったが、デが嬉しそうだったためそれで良しとした。
後日、デが作り置きをした物を食べるがどうにも何かが足りない。デには悪いが、冷蔵庫にしまっておいた。
デプちの「俺ちゃん、重いし面倒くさいよ?」を凌駕するウルぴに思わず待ったをかけるデのウルデプ見たい。
「こんなもんか?遠慮しなくて良いんだぞ?」
「待った。おかしい。マジで?思ってたのと違う」
「年季が違うからな」
「アッ、これ確信犯」
はじめの一週間くらいで注意された時にウがしょぼくれた顔で「気が付いたら脱いでる……」と言っていたのが可愛くて、もうしばらく様子見るか……ってしたデだけど、寝起きですっぽんぽんの美丈夫がいることに慣れるまで時間かかってたら可愛いですね。
02.02.2026 10:05 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0可愛い!
反省してますニャー
ちょっと焼きすぎた&顔が下手だけど、でけたでけた
02.02.2026 09:45 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0ウルデプのウ、デと当たり前のように寝ているのですが、なぜか服を着て寝てもいつの間にか脱いでる。暑いのかとおもって別で寝ようとしても一緒のベッドに入ってくるし、服脱いでる。デが先に起きてベッドから出ようとしてもウに阻止される。
「……寒いからまだ出るな……」
「服を!着ろ!!」
「寝てる時は脱いでるくらいがちょうど良いんだよ……」
「やっぱ別で寝ない?」
「お前ってやつは……なんて酷いこと言うんだ……」
「寝ぼけてる?」
デを抱きしめたまま顔を擦り付け寝直すウ。急ぎでない時は見逃しちゃうデ
ウルデプのウがデに太ももで挟まれてるとこ見たい
癒しを求めて挟んでもらうもよし、フェ…をしようと思って拒まれた時、やりすぎて夕イムかけられた時…様々なタイミングで挟まれててほしい。
「なあ、さっき敵にやってたアレやってくれよ」
「何それ?運動不足?」
「そうじゃなくて……太ももで挟んでただろ?」
「マジで?」
「マジだ」
「……ス一ツ着てくるわ。ちなみに首折るサービスはいらないよね?」
「いらん。折角着替えるなら短いやつかふわふわのやつにしてくれ」
「ごめん。台詞被ってんのは重々承知なんだけど……マジで?」
「マジだ」
「マジか……」
ベッドの上で挟んでもらって満足気なウと正気を疑うデ
ウデオンリー行きたいな…でも正気を保てないかもしれない…
01.02.2026 14:01 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0「おい、クリ一ム付いてるぞ」
「え?どこ?」
「……じっとしてろ」
ウがデの口に付いたクリ一ムを舐めとるついでに甘い唇ごと奪っていった。
「美味いな?」
「こ、の……っ、はあ……アンタのせいで胸焼けするわ。コ一ヒ一飲む?」
「飲む」
わなわなと顔を赤くするデだったがなんとか抑えて口直しを提案するし、どっちも味わえて満足そうにするウ
甘いウルデプ
「わお、アンタが甘いもん抱えて食ってんの珍しいね」
「ん」
デがキッチンに通りかかった時にウがファミ刂一サイズの〒ィラミスを直にスプ一ンを入れて食べていた為、声をかければウがモリッとスプ一ンに〒ィラミスを掬ってデに差し出す。
「え?いいの?いただきまーす!……ん、んまいけど酒濃いな!?なるほど、それでか」
ウが沢山食べてるのに合点がいったデが笑う。ウのひとくちが大きすぎてその口の端にはクリ一ムが付いていた。
成城石井のドデカティラミス酒臭くて最高
ウに抱えて食べてもらいたいし、デからアンタが抱えてると小さく見えるって笑われててほしい…
長くて話まとまってるのが支部で、書きたいとこだけ書いた長めのやつorポストにするにはすけべすぎるやつをベッター+か、ふせったーに何となーく載せてたんですが、こっちの方が見やすいのに…!とかあるのだろうか…でもたまにしかそんな長いの書かないからいいか…
01.02.2026 11:39 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ウルデプ、二人とも久々のセッ……に翻弄されて欲しい。
鼻血とか出したり一日中至る所でヤって「俺たちいい歳なのに、セッ…覚えたてのティ一ンかよ」ってお互いにベッドの中で抱き合いながら笑い合ってて欲しい
普段の行いのせいで尻軽だと思われてるデプち、なんか上手くいった時に誰々と寝たんだろとやっかみをされたりしますが、とんでもない。ただお話し(脅し)しただけです。みたいな、ビッチ系清楚(清楚?)なデプち好き。
本命には照れ照れしちゃう