イベントめちゃくちゃ楽しかった😭
余韻がすごい😭😭
@kohaaaaa0219.bsky.social
Twitterくんの避難先。
イベントめちゃくちゃ楽しかった😭
余韻がすごい😭😭
一応こちらでも!
今日無事にデータ入稿できたので本出ます📕✨️
今週の日曜日、ビックサイトでお会いしましょう😌💓
すっっっごい不服そうな顔だけど、意外と大人しくやられてくれてる😂笑
うちにきて3ヶ月……生後約4ヶ月かな?
でっかくなった〜ほんまに😂😂😂
原稿の合間に脳死でつぶやけることって言ったら猫のことしかないので、うちの猫でも見ててください。
シグまるです。
やめろや。と言わんばかりの顔です。
ポスタースタンドとかあったほうがいいんか……?
サークル参加側になるとか思ってなかったから気にして見てなかったヨ〜😭
hrmtってせー液の量多そうですよね(突然のど下ネタ)
12.01.2026 11:57 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0原稿終わるまではいつもツイートしてる垢をログアウトして封印することにした😤
12.01.2026 11:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0Xの方で久しぶりに短い夢投稿したのと、支部の方でギャルのお話③を公開しました😉🎶
10.01.2026 13:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0だから私はブルスカもちゃんと見ろ(はい)
04.01.2026 00:53 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0SNS浮上するとそればっか見ちゃうから原稿やるときは封じてるけど、でも浮上してない間にTLに現れる神イラストは見逃したくないというわがまま
27.12.2025 11:59 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0こっちのフォローありがとうございます〜〜〜😭💖
まだなにも書き終わってないので、とりあえずうちの猫でも見てってください🐈
今日仕事お休みだし、ふ~ちゃんのお誕生日なのでhtmtの短いの書き上げたい。
と、思ってる。
がんばる。
せっかくブルスカの垢作ったんだし、ちゃんとこっちも見る癖を付けないと…
放置しそうで……🥺笑
フォロワーがいないから気楽に呟けるのうれしい
18.12.2025 14:41 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0Xに載せてたものを再掲してみる。
こんなの書いてる人です😌🫶
「家事も料理も仕事も、楽しそうにこなしてくれる最高のカノジョです」
「あはは〜褒めても差し入れくらいしか出せませんよ」
といいつつ、クッキーを分けてくれるギャル。
「ち、ちなみにご職業は…?」
と聞いた私にカバンから名刺入れを取り出すギャル。
「弁.護.士の🌸と申します。お困りのことがありましたら、相談してくださいね。お力になります」
にぱーと笑っていたギャルの姿とは打って変わって、綺麗な所作で名刺を渡してきたギャルに、私は仕事中なことを忘れて叫ぶ。
「べ、弁.護.士ー!!?!?」
「はぁい弁.護.士でぇす♡」
おわり!
「ちょっとアキくん、顔怖いよ」
「いえ、知ってどうするのかと思いまして」
「あのね、突然私みたいな金髪が系統全く違うアキくん呼び出したらそりゃこーなるよ?おねーさん優しく聞いてくれてる方だからね?」
あと私はこういうの慣れてる〜と言いながらけらけら笑うギャル。
「…結婚前提でお付き合いしている、大切な方ですよ」
「真剣交際中で花嫁修業してます♡」
しぶしぶ教えてくれたmrfsケーブと対照的に、ふざけながら答えてくれるギャル。
「か、かのじょ…!?」
「はーい♡もう付き合って2年になりまーす!」
え、手料理!?
ギャルお菓子も料理もできるの!?
その爪で!?
しかもmrfsケーブ本当に嬉しそうじゃない!?
あの天真爛漫金髪ギャル、スペック高すぎない!?
本当に何者なの!?
そしてmrfsケーブとのご関係は!?
全員からの「聞け」という視線が私に集まる。
こういう時に下っ端は辛い。
「あ、あの…」
「ん…?あ、おねーさんmrfsケーブ呼んでくれてありがとうございました!」
再び太陽のような笑顔をくれるギャル。
まぶしい…じゃなくて
「さしでがましいですが…おふたりはどういったご関係で…?」
きょとんとするギャルと、知ってどうすると言わんばかりのmrfsケーブ。
え、あれmrfsケーブだよね?
ギャルに飼い慣らされてる感じあるけど、あれmrfsケーブだよね??
受付内の人間はみんな視線で会話を始める。
「今回の差し入れはなんですか?」
「とりあえず頭使うだろーし、甘めのバタークッキーと、甘さ控えめの紅茶クッキー、あとは小腹すいた時用に焼きおにぎり、金平ごぼう、だし巻きとか軽くお腹満たせるやつ。この辺のおかずタッパーはすぐ冷蔵庫入れてよね?独り占めしちゃだめだからね?あと紅茶とほうじ茶!それだけだよん」
「十分すぎます、ここにいるのに🌸ちゃんの手料理が食べれるのは嬉しいです」
「🌸ちゃん!」
「あ、アキくん!」
呼び出したmrfsケーブが受付に現れ、ギャルを見つけると駆け寄る。
それよりも…
🌸ちゃん?アキくん??
なにその呼び方!?
またもや受付内の全員の心がざわっと騒ぎ出すのがわかった。
「アキくん呼び出すのはいいけど、電話出てよ〜」
「すみません…knskくんに捕まってまして」
「どーせアキくんがknちゃん怒らせるようなことしたんでしょ〜?」
「…してませんよ」
「嘘つく子には私の差し入れあげないよ?」
「すみませんちょっとknskくんにイタズラしました」
「素直でよろしいけどknちゃん怒らせるようなことしないの」
捜.査イッカに内線を繋ぐと、uehr刑.事が出てくれた。
「受付に🌸というmrfsケーブのお知り合いと思われる女.性がいらしています」
『あ、🌸ちゃん!?わかったわ、mrfsケーブに伝えておくわね!』
どうやらこのギャル、uehr刑.事とも知り合いらしい。
ますます関係値がわからない。
「今mrfsケーブをお呼びしましたので、そちらのソファにかけてお待ちください」
「ありがとうございま〜す」
にこーっとギャルは笑うとソファの方へ移動する。
後ろの窓から陽の光が刺して、ギャルの髪に反射する。
よく手入れされていたサラサラの金髪は、宝石のように輝いていた。
「mrfsケーブに着替え持ってきて欲しいって言われたから持ってきたのに、あの人電話出ないんだもん」
もーと言いながらぶつぶつ文句を言うギャル。
「着替え…」
「そ、着替え。今mrfsケーブとかymtケーブ忙しいんでしょ?差し入れも持ってきたから、呼んで欲しいんだよね〜」
着替え持ってこさせるって、このギャル一体mrfsケーブのなんなの…!?という視線が女.性K察官の後ろから集まる。
私もそう思う。
「が、かしこまりました…今内線を繋ぎますのでお待ちください…」
「はぁーい」
「えっと…お名前頂いても?」
「🌸と言えばわかります」
「かしこまりました」
「し、失礼しました!用件を伺います!」
やっと持ち直した女.性K察官は佇まいを直し、目の前のギャルに対応する。
「捜.査イッカのmrfsケーブを読んで欲しいんですよね」
「…あ、え?mrfsケーブ…ですか?」
「そうそう〜」
ギャルの言葉に再び困惑する女.性K察官。
それもそのはず。
あの黒.髪頭.脳派で聡明なmrfsケーブと、目の前の金髪キラキラなギャルの接点が見当たらない。
え、本当にmrfsケーブのお知り合い…?という視線がギャルを突き刺す。
「…あの、失礼ですがmrfsケーブにどのようなご用件で?」
不審そうな視線には慣れっ子なのか、ギャルは平然と答える。
#decnプラス / tkak
捜イチの孔明が金髪ぎゃぅと真剣交際してるってマ?①
「すみませ〜ん、受付のおねぇさ〜ん」
「はい、どうかしました…か…」
受付の女.性K察官は手元の書類から顔を上げて、思わず言葉を失った。
目の前に広がるキラキラと輝く金髪。
ハッキリとしたメイク。
そして長い爪。
胸元がガッツリ開いた服に、大振りなピアス。
絵に書いたようなギャル。
ただ顔の作りは綺麗で、メイクも汚い訳ではない。
胸元は空いているが彼女のスタイルがいいのが分かるし、不快感を与えない。
「お〜い、おねぇさ〜ん?」
ポカンとした女.性K察官の視界に写るように手を振るギャル。
結局仲良くしてくれる相互さんがこちらに来るなら私も〜って感じかな
18.12.2025 13:59 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0絵師様たちがこちらに移動するならブルスカも稼働ありなのかな~って顔してる
18.12.2025 13:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0あっ…(察し)
寝るスペースがあるなら120点だから大丈夫、息してるだけで偉い!
奇遇だね、私も部屋片付いてない
なんでだろうね