同じ美大でも、絵をやってない人って、たまに「ほんとは分かってないでしょ」って思う
05.08.2025 14:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0同じ美大でも、絵をやってない人って、たまに「ほんとは分かってないでしょ」って思う
05.08.2025 14:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0命、欲しい人にあげたい
04.08.2025 04:19 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
太宰読んだら人生が詰む
中学で殺された
かわいいに決まってるやん
02.08.2025 10:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0三重弁ってかわいい?
02.08.2025 10:58 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0わがまま選手権大会の優勝
02.08.2025 09:08 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0落ち込んでて怖っ
01.08.2025 20:01 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0なんでや
01.08.2025 18:26 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0時永。身長はりんご3個分。悪いことは生まれてから一度もしたことない。
01.08.2025 17:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
モクモクれん『光が死んだ夏』1~7巻、ストーリーはけっこう好き。ただ、気になるところもある。
漫画は文学ほど視点のコントロールに厳しくないかもしれないけど、最初は複数キャラの内面の揺れが読解のリズムを崩してて、脚本的にはミスだと思う。
読者だけに知らされる余計な情報のせいで緊張感が薄れるし、時々ご都合主義っぽく感じるんだ。
時永と佳紀はどっちも典型的なi can fix himの思考回路だね。ヒナにママとしてすり込まれてる。名前も似てるし。アフターゴッドと光が死んだ夏の話。
01.08.2025 01:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ワニの涙
31.07.2025 21:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ライブaとbどっち行こう?って投稿に「自分で選んで」ってコメントするやつが好き
31.07.2025 21:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0映像作品で diegetic music に気づくたびにテンション上がる
30.07.2025 18:36 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ヒカルの碁の10級研究者
30.07.2025 14:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
ダニー&マイケル・フィリッポウ『ブリング・ハー・バック』
今回は楽しいっていうか、ムカついた。
ホラーなのに、YouTubeでかぎ針編みの動画見てるノリにちょっと共感。
田壮壮『盗馬賊』
撮影はきれい。悪い意味じゃないけど、陰湿さがすごい。どれだけ本や映画を見ても、人と信仰の関係ってややこしいから。 生きる道がまだわからないまま、残酷で未知なストーリーを見ると、なんとも言えない気分になる。
信仰を実践するための支えがないなら、輪廻なんて永遠に解けないものに見えてくる。
イ・チャンドンの『シークレット・サンシャイン』も、こういう「失敗した救済」を描いてた。マーフィーの法則みたいなもんね。
黒沢清『蜘蛛の瞳』
無意味な殺人がショック療法みたいで、実はショック・ドクトリンの話かな。
コメディもあって、官僚的な組織はちょっと『ベイビーわるきゅーれ』っぽいね。どう森っぽいシーンもあって、空気感がちょっと不思議だった。
『蛇の道』との連続撮影で、たった4週間で撮ったっての、やば。
久野遥子・山下敦弘『化け猫あんずちゃん』
可愛くて天才。こういう日常の中で、ちょっと重めの話も描かれてる感じ、すごくよかった。
最近観た映画
空音央『HAPPYEND』
エモい、うゆゆ。
映画のあとライブもみた。どっちも同じ歌詞だった。時期もぴったり。偶然ってちょっとこわいね。
庵野秀明『ラブ&ポップ』
ゴキ目線だ
庵野秀明は昔から変なやつ
黒沢清の2つの『蛇の道』
2024年版は、変わったところがけっこうスムーズで、柴咲コウの視点や演技もよかった。
1998年版は、意外とちょっと笑えるところもあって、撮影地の坂道や植物の隠れ感がいい。ホモロジー代数との互文もきれい。
ストーリーはほぼ同じだけど、違う闇がある。
音楽はいつも通りシンプルで、効果的だった。
九井諒子先生の短編にも、小道具でパッとお互いのことが分かるって、そういうのこそハッピ道具だよね
28.07.2025 08:31 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ホラーは平気、炭酸開けるのはびびる
27.07.2025 20:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ぶっちゃけうま
27.07.2025 12:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0みんなの視線を君に集めて 焦がしてあげる♪
26.07.2025 20:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0時々ひどいこと言いたくなる。性格悪いからイラっとするとマジキレそう
26.07.2025 20:01 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0山本かわっっっ
25.07.2025 10:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
「もし村上の世界にいたんだったら、きっと毎晩、17歳の君の魂が彷徨ってるの見えるんだ」って言った友だち
何、その悩んでるようなイメージ?
成長は自分の痛みを命名する過程だ
23.07.2025 10:19 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『アフターゴッド』読んでる。前に『葬送のフリーレン』の魔族の設定を見て、しばらく落ち込んだ。同じ言葉を話してても、永遠に越えられない溝があって、すごく無力だった。『アフターゴッド』は、汚穢が理解の前提になってる異質性と神性が描かれてて、逆に怖い。分かり合えないことのほうがリアルなんだ。
23.07.2025 07:11 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
ヴァージニア・ウルフの『自分ひとりの部屋』を読んで、「人にはそれぞれ限界がある」ということは、もともと分かっていた。ウルフ自身にも反ユダヤ的な側面があった。でも、『ベル・ジャー』みたいな作品を読むと、差別的な描写の量にやっぱり衝撃を受ける。
時代も全く違うし、作家が若くして亡くなったこともあって。誰も読者に警告していない。批判的な声も少ない。
今回のContrapointsの件は、また理解できない。「限界」とかの問題じゃない。その考え方は一見すると生産的で建設的だけど、どうしても越えられないものがある。
遊園地のステートフェアに行って、森の中で焚き火を作った。知り合いの誕生日だった。あの時、ゲームの話をしてて、浮いてる子の集まりってところが重なってたから。開発者はその日に亡くなってて、ニュースが出たのは翌日。偶然すぎて今でも覚えてる。
10.07.2025 17:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ずっと極端に平凡でどうでもいい情報の流れを受け取っていると、本当に疲れる。精神的に汚されていく。平凡ハラ。
10.07.2025 17:47 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0