招
04.03.2026 06:35 — 👍 860 🔁 194 💬 1 📌 1招
04.03.2026 06:35 — 👍 860 🔁 194 💬 1 📌 1
3月になりましたので、季節感のあるネタにした。
カイミハだ。
#機動戦士ガンダム #ガンダム #gundam
#ミハル #ミハルラトキエ #カイシデン #fanart #イラスト #illustration
2016年3月 #初音ミク
05.03.2026 11:49 — 👍 82 🔁 24 💬 0 📌 0
また一本、短い小説を書きました。会話のみの小説で、刑事が異常心理者を尋問する話です。英語タイトルがついていることからも分かるように、ジャンルは『笑う犬の冒険』です。
会話 - The Game of Psychopath & Detective- - 【短編集】体に悪いが美味いラーメン - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139...
シャーロックはいつまでもジョンと遊び続ける気満々です!
#SHRLOCK
#GOODOMENS
クロスオーバーの後日です。
ロージーちゃんはジョンパパと公園に行きました。
#SHRLOCK
くびしょい勇者 48話が公開されました。
お楽しみください!
単行本3巻も発売中!
くびしょい勇者 - ツナミノユウ / 第48話 骨肉を震わせて | HERO'S Web(コミプレ)
viewer.heros-web.com/episode/2551...
Magnolia
04.03.2026 23:30 — 👍 373 🔁 167 💬 0 📌 0Good morning~😉 #今日のらくがき
04.03.2026 23:32 — 👍 787 🔁 172 💬 10 📌 2おはようございます #カバ #鏡音リン #MEIKO
04.03.2026 23:53 — 👍 27 🔁 12 💬 0 📌 0
あす正午、くびしょい勇者48話が公開されます。
お楽しみに!
「ガンダムは戦争のリアルを描いてる」って語られ方に、なんかすごく、安易やなぁ、と思ってたけどどう言葉にすれば分からなかったんだよね。
でも今なら分かる。
戦争描写の残酷さ、リアルさを描いてるわけじゃない。そもそも世界のどこかで常に戦争は起きている、それ思うとあれをリアルと感じるの恥ずかしいだろと。ヌクヌクした部屋で何を言ってるのかとなる。
じゃああれに乗ってるのは何かというと、かなりの直球の思想だよ、となる。
「戦争描写」リアルではないのかもしれない、でも「戦争は、独裁者はどうやって芽生え、巻き込まれたらどうなるのか」はリアルに描いている。
それは今なら分かる。
おはようございます
04.03.2026 01:03 — 👍 63 🔁 18 💬 1 📌 0がんば #カバ #鏡音リン
04.03.2026 00:25 — 👍 35 🔁 13 💬 0 📌 0マンガ「怪人の宿命」
03.03.2026 11:09 — 👍 104 🔁 38 💬 0 📌 0「伝説巨神イデオン」。
03.03.2026 12:05 — 👍 94 🔁 39 💬 1 📌 0おはようございます
02.03.2026 21:13 — 👍 54 🔁 14 💬 1 📌 0
なよ竹さんと雪女さん、メダルを携えて帰国の途に
(女神様製のメダルでオリンピックごっこに勤しんでた)
ひな祭り
#3月になったから3人並んだ画像を貼ろうぜ
ミステリー
#一次創作
あと、父も同じ家に住みながらも上の兄弟2人と下の兄弟2人の苗字が違う(これまた家庭の事情)なんで、苗字が家庭内で違うとかコロコロ変わるとかに対して、別に珍しいもんと思ってないわけですよ。
都合で別になったり変わったりするモンなのになんで令和にもなって絆がとか愛情がとかゴチャゴチャ言ってんのか素でわかんないですね。
世間知らずなんじゃないですかね…
私は小5の時に家庭の事情(離婚では無い)で苗字が変わってるんですけど。
それより前に買った漫画は前の苗字で名前が書かれてたりする(小学生の頃とか漫画に名前書いてなかった??)んですよね。
それを友達(昔、苗字が違ってたことを知らない)に貸した時
「好きな子の苗字を当てはめて書くやつをやってんのかと思った」
と勘違いされてた時はある。
友人はときどき僕に書きかけの小説を押しつけてくる。いつも怪奇物なのだが、趣味ではないので、僕は論理的に説明されたミステリとしての結末を書き加える。「なぜいつもこんなことさせる?」「練習さ」ある日、友人が僕を訪ねてきた。本物の怪異を背に。「さあ、論理的に俺を助けてくれ」
#140字小説
再掲です
偉大な霊能者だった祖父亡きあと、遺族による祖父の使い魔の争奪戦が始まった。一人一体ずつ分けようという意見に対し、あたしは言った。「ざけんなよ、一番強い奴の総取りだよ」勿論あたしがすべて奪うつもりだ。戦って勝つ。全部手に入れる。そしてみんな解放して、自由をあげるのだ。
#140字小説
「いい加減おやめください、殿下」「やだね」舞踏会の翌日から、王子は女物のガラスの靴を履くようになった。謎の美女が落としていった靴。「慣れたらそう悪くないよ」「殿下」「元の持ち主が名乗り出てくれたら返すけどね」王子が意味ありげに微笑む。男装の女伯爵は溜め息をつく。
#140字小説
再掲です
「これは世にも珍しい人魚の肉でございます。喰えば不老不死が得られますぞ」怪しい商人が持ち込んだ魚料理。「欲しければ殿方だけでどうぞ」と花魁は笑い飛ばす。「お前は不老不死がいらんのか?」「女が永遠の若さなど得ても、その人魚みたいに喰われ続けるだけですよ。真っ平ご免」
#140字小説
再掲です
長い旅のはてに、ロボットはようやく生きている人類を見つけた。死んだ主人から預かった手紙を渡す。「主人ハ、自分以外ニモ生存者ガイルト、信ジテマシタ」手紙を読み終えた彼女はロボットを抱きしめた。「手紙の内容を知ってる?」「イイエ」「貴方の友達になってやってくれって」
#140字小説
再掲です
叔父の遺言は海に散骨されることだった。どこの海かも指定されていた。叔父が若い頃に遭難して行方不明になったことのある海だと聞いた。船が出た日は快晴だった。それを見たのは私だけだと思う。きらきら光る水面に女の人がいた。両手を広げて微笑んで言った。お帰りなさい、私のあなた。
#140字小説
「人魚が人間になるのはとても難しいけれど」魔女は言いました。『けれど』と。姫は宴の船から夜の海に身を投げました。じき隣国に嫁ぐことが決まっていました。自分の言葉を持つことを許されたことがありませんでした。「逆は簡単なんだよ。女はみな人魚になれる」優しい水音がしました。
#140字小説
再掲です